国旗
情報
国名 |
ゲルマシニア共和国及びルーマシニア王国協定連合(ゲルシア帝国) |
略号 |
GLU |
元首 |
ゲッタント・ライヒゲン・ハルトマン |
人口 |
約9000万人 |
首都 |
ゲルシア |
公用語 |
日本語 一部地域ドイツ語 |
通貨 |
GR ゲル |
国家予算 |
4503兆340億ゲル |
主義・思想 |
自由思想・民主主義 |
軍の主義 |
専守防衛 |
核保有の有無 |
無 |
軍隊総数 |
2300万人 |
陸上戦闘車両(ヘリなども含む)台数 |
4万台 |
艦船保有数 |
300隻 |
空軍機保有数 |
4000機 |
現在時刻
2025-09-01 03:26:45 (Mon)
ニュース |
速報2024年国際観艦式のライブ配信が今日午後3時から始まります。 |
国防関係ラ連との戦闘に置いて帝国領土の4分4領土全ての奪還に成功。 |
株10株あたり300万ゲル |
軍隊について
本国は専守防衛を基本し、敵国からの攻撃を受けたときのみ武力行使する軍です。
師団数は7 大隊は50 中隊は100 小隊は400です
なお陸自は大隊を次のように分けています
普通科大隊 |
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戦車などを使い陸上進行を止める |
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航空科大隊 |
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空自と協力し普通科大隊の支援 |
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特科大隊 |
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自走砲などで遠距離から普通科大隊を援護する |
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空挺降下科大隊 |
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敵地への空挺降下を行い敵内部から破壊する |
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特殊科大隊 |
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主に災害救助などを基本とする |
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機甲科大隊 |
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普通科大隊の進軍を援護する歩兵戦闘車などを連れた大隊 |
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海自は次のとおりです
通常艦隊 |
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軽空母を旗艦とし外洋作戦や敵艦隊との戦闘を基本とする艦隊 |
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空母機動艦隊 |
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空母を旗艦とし敵軍基地の空襲や陸軍の支援などを行う艦隊 |
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強襲揚陸艦隊 |
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強襲揚陸艦を旗艦とし、敵基地などへ海上進行を行う艦隊 |
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掃海艦隊 |
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敵国が外洋・本国の領海内に設置した機雷・対潜網などの除去及び近海警備を行う艦隊 |
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空自は以下のとおりです
普通科航空大隊 |
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陸自の支援及び、本国上空の敵機の撃墜を担う大隊 |
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輸送科航空大隊 |
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輸送任務を基本とし、陸自、海自への補給及び兵站を担う大隊 |
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特科空挺降下大隊 |
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陸自との共同大隊、任務は陸自の空挺降下大隊と同じです |
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防空特科戦闘機大隊 |
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空自内の自国防衛・防空特科戦闘機大隊です |
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常時警戒及び即応機科大隊 |
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自国に領空侵犯する飛行機を退去誘導及び防衛出動が下令されたときに敵航空機隊を撃墜する大隊です |
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配分は次の通り(一部のみ)
+
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ゲルシア陸自第一師団 |
普通科2大隊 航空2中隊 特科1中隊 機甲科3中隊 他多数 |
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+
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ゲルシア陸自第二師団 |
普通科4大隊 航空2大隊 特科2中隊 機甲科5中隊 他多数 |
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軍事実験ニュース
17式戦車(乙改三型)
海自配分は次の通り(一部のみ)
+
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ゲルシア海自第一護衛船団 |
づいりゅう級1隻 かいりゅう級4隻 ねのひ級5隻 しぐれ級2隻 まつ級フリゲート4隻 |
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+
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ゲルシア海自第一空母機動部隊 |
づいりゅう級1隻 かいりゅう級5隻 ねのひ級3隻 しぐれ級4隻 まつ級フリゲート艦6隻 |
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+
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ゲルシア海自第一揚陸機甲船団 |
かいりゅう級3隻 ねのひ級5隻 しぐれ級3隻 まつ級フリゲート艦10隻 |
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空自は次の通り(一部のみ)
+
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ゲルシア空自第一航空大隊 |
ART-34汎用戦闘機 彗星300機 STY-90爆撃機 朝穂55機 |
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軍施設
海上自衛隊
帝都ゲルシア シーカ鎮守府
陸上自衛隊
帝都ゲルシア・ウーレン・ルペール・ケーニス 各帝都の陸自基地
航空自衛隊
陸自と共用
階級
共通呼称 |
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陸上自衛隊 |
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海上自衛隊 |
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航空自衛隊 |
将官 |
将 |
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陸上幕僚長 |
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海上幕僚長 |
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航空幕僚長 |
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陸将 |
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海将 |
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空将 |
佐官 |
一左 |
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一等陸佐 |
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一等海佐 |
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一等空佐 |
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二佐 |
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二等陸佐 |
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二等海佐 |
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二等空佐 |
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三佐 |
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三等陸佐 |
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三等海佐 |
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三等空佐 |
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尉官 |
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一等陸尉 |
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一等海尉 |
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一等空尉 |
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二尉 |
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二等陸尉 |
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二等海尉 |
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二等空尉 |
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三尉 |
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三等陸尉 |
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三等海尉 |
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三等空尉 |
准尉 |
准尉 |
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准陸尉 |
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准海尉 |
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准空尉 |
曹士 |
曹 |
曹長 |
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陸曹長 |
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海曹長 |
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空曹長 |
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一曹 |
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一等陸曹 |
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一等海曹 |
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一等空曹 |
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二曹 |
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二等陸曹 |
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二等海曹 |
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二等空曹 |
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三曹 |
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三等陸曹 |
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三等海曹 |
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三等空曹 |
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士 |
士長 |
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陸士長 |
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海士長 |
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空士長 |
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一士 |
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一等陸士 |
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一等海士 |
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一等空士 |
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二士 |
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二等陸士 |
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二等海士 |
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二等空士 |
軍備
陸軍
ゲルシア陸上自衛隊
+
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戦車 |
6式戦車
非常に高い防御性と攻撃性、更に改造が容易なため現在のゲルシア陸自の主力戦車である
0式戦車
6式の前世代の戦車。ゲルシア陸自では初のDDCCと我が国が開発した直水分離装甲を初めて搭載した戦車である。
1式戦車
退役済み。本車はゲルシア陸自初の戦車である。海軍と陸軍が共同開発した水陸両用戦車でもある。しかし、整備性の難点と老朽化から現在は退役し、解体。画像も残っていない。
17式戦車(試製乙改三型)
実験兵装戦車です。新型の砲塔を6式の車体につけた試製型です。後々甲型以降に正式戦車になると見込まれます。
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+
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軍用車両 |
12式兵員輸送トラック
武装はないが荷台に歩兵を乗せたり戦車砲をくっつけたり、荷台を大きくし、防弾性能を高めたトラックもある。
12式特科大隊使用兵員輸送トラック
12式の上に6式戦車の砲塔をくっつけ、高射砲化させた兵器。かなり仕事をこなしてくれる
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+
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歩兵装備 |
STF-PN 12.7mm
一般的な歩兵火器。大口径12.7mm で敵の防弾具などを貫通できるところと整備性の面からも好評を受けており、今ではほぼこの銃が主力となりつつある。
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海軍
ゲルシア海上自衛隊
+
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護衛艦(イージス艦級) |
DDH-ねのひ型護衛艦
武装 オート・メラーラ76mm単装速射砲 |
高性能20mm機関砲SIWS |
噴進兵装 VLS 67セル |
航空艤装 JAR-67 通称 烈風(VTOL搭載型) |
本艦は加速する航空戦力増加に伴い我が国で初めて作られた艦級です。
後部の武装とヘリ格納庫を取り払い、飛行甲板を持たせているが搭載機数は12機と非常に少なく、航空母艦型(DDH改)が出てきたため、必要性がなくなり総退役、それを改装し次級の改ねのひ型に繋がります。建造隻数は200隻。
DDG -改ねのひ型
武装 オート・メラーラ76mm単装速射砲 |
高性能20mm機関砲SIWS 2機 |
噴進兵装 VLS 98セル |
93式対艦誘導弾(ヘルピンス)4連発射管 1機 |
航空艤装 SH-34J対潜哨戒ヘリコプター 2機 |
本級は前級のねのひ型を大規模改装し、ヘリ甲板と対艦ミサイル発射管を持たせた汎用護衛艦です。隻数はすでにねのひ型の大半の改装を終えており1隻のみがねのひ型から改装を受けておりません。なお、この改ねのひ型は本にした艦船がありましたがそのうちの1隻、しののめはアルペ運河事件で沈みこれを含む改ねのひ型は300隻です。
DDG-しんみょう型護衛艦
武装 オート・メラーラ76mm単装速射砲 |
高性能20mm機関砲SIWS 2機 |
噴進兵装 VLS 120セル |
93式対艦誘導弾(ヘルピンス)4連発射管 2機 |
航空艤装 SH-34J対潜哨戒ヘリコプター 6機 |
ねのひ型を更に改造し居住性を向上させ、ヘリ搭載機数を増やし対艦ミサイル発射管も増やした本国最強のイージス護衛艦です。しかしもともと九九艦隊計画の旗艦として開発された設計だったのですが九九艦隊計画が打ち切りとなり必要性がなくなった上に燃費がとてつもなく、ドックで放置されている。
DDG-しぐれ型対潜護衛艦
武装 オート・メラーラ76mm単装速射砲 |
高性能20mm機関砲SIWS 2機 |
噴進兵装 VLS 90セル |
93式対艦誘導弾4連発射管 1機 |
本級はねのひ型の対潜強化版として建造されておりアスロックがないものの新型開発の垂直発射アスロックを使うことで対空ミサイルとの併用を図っている。なおこの艦は対艦攻撃も可能である。同型艦は90隻
DDG-さざなみ型ミサイル護衛駆逐艦
武装 MK.25 126mm単装速射砲 1機 |
高性能20mm機関砲SIWS 2機 |
噴進兵装 VLS 185セル |
本級は当国発となるミサイル護衛駆逐艦の開発に先立ち先行開発された新型の護衛駆逐艦です。本級は対艦ミサイル発射管を持たないがVLSに大量の対潜・対空・対艦・対地ミサイルを搭載し、その多大なる攻撃力により我が国の脅威を粉砕します。なお本艦は前級まで用いていた『アスガルド・システム』を廃棄し、新たに『アースライナー・システム』を搭載。(アースライナー・システムとは多目標の追跡・感知または10目標以上の同時攻撃能力を発揮するシステム)更なる攻撃性が上がり、国内初の海外派遣艦となりました。本艦は6隻が建造され3隻は海外遠征へ残りの3隻が本土防衛を取り仕切っています。
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+
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護衛艦(空母級) |
CVH-かいりゅう型護衛艦
対空兵装 高性能20mm機関砲SIWS 2機 |
噴進兵装 VLS 69セル |
航空艤装 SH-34J対潜哨戒ヘリコプター 2機 |
JAR-67 烈風改 2機 UAV-75 志那 20機 |
本級はゲルシア海自で初の航空母艦型です。もともとDDHだった物を無理やり空母改装したので搭載機数はないですが、空母機動部隊に配属するには十分な速力と対空性能を買われ、現在主力のづいりゅう型に随伴し空母機動部隊の外郭を担っている。なお同型艦は50隻
CVH-づいりゅう型護衛艦
対空兵装 高性能20mm機関砲SIWS 2機 |
噴進兵装 VLS 69セル |
航空艤装 SH-34J対潜哨戒ヘリコプター 2機 |
JAR-67 烈風改 30機 UAV-75 志那 10機 |
かいりゅう型をベースに巨大化、艦載機格納庫の拡大を行い空母機動部隊の中核を担う航空母艦型護衛艦です。同型艦は7隻建造されており20隻は今も空母機動部隊(第一〜第七艦隊)に配備されています
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+
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護衛艦(フリゲート級) |
FF-まつ型汎用護衛フリゲート
武装 |
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オート・メラーラ76mm単装速射砲 |
噴進兵装 |
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VLS 50セル |
海自の戦力不足を補うために設計されたフリゲート
武装は少ないがある程度の航空機運用能力はあるので今でも使われている。同型艦は200隻
FFM-ひびき型汎用護衛フリゲート
武装 |
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オート・メラーラ76mm単装速射砲 |
噴進兵装 |
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VLS 50セル |
現在設計中の新型汎用フリゲートです。まつ型の後継として建造され、まつ型の弱点を徹底的に改良し、今後の入れ替えに備えるためにすでに50隻が建造されており、運用試験を行った後随時戦力化していくため戦力化は間近です。
FF-しらさぎ型護衛フリゲート
武装 |
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MK.25 126mm単装速射砲 |
噴進兵装 |
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VLS 50セル |
99式8連装アスロックランチャー 1機 |
対空兵装 高性能20mm機関砲SIWS 2機 |
本級は仮想敵国と同盟国の近海警備・警戒を取り仕切る海外遠征艦です。本艦は対潜戦闘に重きを置いており敵艦に遭遇した場合は126mm砲にて撃滅します。本艦は25隻が建造され現在まつ型護衛フリゲートとの総入れ替えが行われています。
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+
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護衛艦(戦艦級) |
DDGBB-やまなぎ型イージス護衛戦艦
武装 |
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オート・メラーラ510mm3連装速射砲 |
噴進兵装 |
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VLS 159セル |
対空兵装 |
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20mm高性能機関砲SIWS 2機 |
イージス艦の単装速射砲の口径を上げ門数も増やした急造戦艦です。
同型艦は25隻です。
DDGBB-やまと型イージス護衛戦艦
武装 |
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オート・メラーラ510mm3連装速射砲 3機 |
噴進兵装 |
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VLS 90セル |
対空兵装 |
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20mm高性能機関砲SIWS 2機 |
ゲルシア帝国が本気を出して建造した究極戦艦です。
性能はまさに不沈戦艦を謳えるだけはあります。
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空軍
ゲルシア航空自衛隊
+
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航空機 |
ART-34汎用戦闘機 彗星
武装 |
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25.7mmバルカン砲 2丁 |
爆装 |
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23式レーザー誘導式爆弾 4発 |
ミサイル |
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78式ARH(アムラーム) |
ゲルシア空自の最高傑作機、とてつもない機動性と速度を出せて費用は20億ゲルと低コストも魅力的な機体。
STY-90爆撃機 朝穂
武装 |
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30mmガトリングバルカン砲5丁 |
爆装 |
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23式レーザー誘導式爆弾 30発 |
この機体は敵地殲滅用に開発された特別爆撃機です。費用は9000億ゲルととてつもなく高いです。しかし30mmバルカンを5丁持ち、爆弾積載量も多く現在でも運用・生産され使われています。
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+
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輸送機 |
KS-B オスプレイ
武装はないが高い兵員輸送性を買われ空自、陸自、海自でも広く使われている。翼にミサイルを搭載することも可能です。
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コメント
最終更新:2024年11月19日 02:13