| 陣営名 | |
|---|---|
| 枢軸国 Axis Powers | |
| 陣営旗 | 陣営版図 |
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| 略号 | Axis |
| 標語 | 新秩序【The New Order】 |
| 恒久理事 | ZMH王昇龍/DNVPグスタフ・フリードリヒ |
| 体制 | 文明圏ブロック主義/開放型ブロック経済 |
| 公用語 | 指定なし |
| 加盟国数 | 12カ国 |
| 本部 | 欧州本部:帝国特別市ベルリン/亜州本部:香港特別市 |
| 人口 | 約2,010,538,000人 |
| 通貨 | 自国の通貨/国際レート |
| 主な通貨 | マルク/両 |
| 常備軍定員 | 23,853,000名 |
| 枢軸機関紙 枢軸広報院発 | ||||
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| 枢軸陣営総合国力統計 | ||||
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| 集計された総人口は約20億1,053万人。常備軍定員は人口比1.186%である約2,385万人に達する。欧州のベルリン、亜州の香港。この二つの本部を結節点として、東西に広がる加盟諸国の協力と交流は、かつてない規模へと発展している。12の国家は、それぞれ異なる歴史、文化、伝統、そして国益を有する。しかし、その違いは分断を意味するものではない。経済的な協調、相互の繁栄、そして共通の未来への意志こそが、この巨大な陣営を結びつける礎である。枢軸陣営は、さらなる繁栄と発展を見据え、その歩みを止めることはない。The New Order — A Future Forged by Unity. | ||||
| 枢軸機関紙 枢軸広報院発 | ||||
| トンガ帝国・アラビア連合帝国が加盟 | ||||
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| 枢軸陣営に、新たに二つの帝冠が加わった。かねてより加盟諸国との外交関係を深めてきた両国の正式加盟は、陣営全体の結束を一層強固なものとし、経済的連携の拡大と相互協力体制のさらなる発展をもたらすこととなった。これにより、枢軸陣営は新たな協調の段階へと歩みを進め、その国際的影響力をさらに強めている。 | ||||
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| 2026/11/1更新 枢軸国 | ||
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| 加盟国 | 状態 | 主要貿易港 |
| ドイツ帝国 | 永世枢軸理事国 | ロッテルダム |
| 大中華 | 永世枢軸理事国 | 香港 |
| イタリア王国 | 国家移転により退陣 | ジェノバ |
| 聖オストン王国 | 通常加盟 | ルアーブル |
| モスクワ帝国 | 国家移転により退陣 | リガ |
| カンタルシア帝国 | 通常加盟 | 三河 |
| ポエニ共和国 | 国家移転により退陣 | コトン |
| オーストリア=ハンガリー帝国 | 国家崩壊により退陣 | コペル |
| 大日本共和国 | 通常加盟 | ウラジオストク |
| 村領域を内包する大評議会 | 国家移転により退陣 | ラヴェンナ |
| 靖和連邦帝国 | 通常加盟 | ティクシ |
| ミッテルアフリカ | 通常加盟 | ポワントノワール |
| 閃鷹帝国 | 通常加盟 | ダカール |
| 騎士団領大オーストリア | 通常加盟 | ウィーン国際空港 |
| トンガ帝国 | 通常加盟 | スヴァ港 |
| アラビア連合帝国 | 通常加盟 | ジュベル・アリ港 |