【悲報】T-2軽戦車開発中止
一昨年からの計画、遅れを重ねていたT-2軽戦車の開発が遂に中止となった。
T-2軽戦車は"28装薬42弾頭全方位対水弾"を搭載し、主力戦車や駆逐戦車の補助や小型、長射程を生かした装甲目標の撃破を目的とする予定だった。
しかし幅7bMBTの相次ぐ発表や車体の旧式化など、根本から設計を見直さなくてはならなくなったため、開発が中止となった。
この開発で得たデータは、戦闘装甲車や次世代型軽戦車の開発に利用される。
Mid-29Yの配備を開始 7/27
神帝ドネツク大連邦帝国より輸入した戦闘機Mid-29をMid-29Yに改造した。
内容は、TNT砲2門、HACミサイル4発、FC機銃の高性能化などである。
M1 歩兵砲の配備を開始 7/27
演習の際、誤射によって破損したYMM-01yを現場で改造し生まれた歩兵砲である。YMM-01yなどに牽引される
7装薬までなら有効なトップアタックが可能である。それ以上は水平射撃。
神帝ドネツク大連邦帝国より輸入した戦闘機Mid-29をMid-29Yに大改造 7/20
TNT砲2門、HACミサイル4発、FC機銃の高性能化など大改造を行う。
MLRS BM-1の配備が決定された。
28装薬91弾頭の幅5bMLRSだ。
小型であり、有事の際展開が容易である。
国旗の画像を変更した。
山の国の設定(仮)を追加。
トラックを中心に兵器を配備した。
ページ下部に「鷺飛新聞」の欄を追加。
我が国が誇る最新鋭軽駆逐戦車T-3が配備された。
この戦車は国際開発された ACU T-15b(15式戦車改)の補助の為、山の国で開発された。
性能は
36装薬105弾頭前方位HEAT弾(砂弾倉1)
レバー装填機能
装薬16.5LC(最大21.5LC)
FC機銃1基
砲正面簡易複合装甲1枚
車体前部複合装甲2枚
車体前部水流装甲(展開癖あり)
幅7b、全長16b(21b)、全高6.5b(8b)
となっており、とてもコンパクトに出来た。
フハハ!T-3の事じゃないぜ。途中の画像なら下にあるがな。
第一次航空機開発計画の2機目となるHY-1飛行艇が海軍、空軍に配備された。
装備はチャフディスペンサー、対空対水上レーダー(設定)、追加で機首機銃も可能です。
また機体のカラーが青っぽい民間機verもあり輸出も検討されています。
F/A-1a,bとHY-1の開発によって大体の目標が達成されたため第一次航空機開発計画はこれにて終了する。
新開発のT-3軽駆逐戦車の詳しいスペックが明らかになった。
全幅・・・7b
全長・・・15b(21b)
全高・・・6.5b(8b)
砲性能・・・36装薬105弾頭全方位対水弾16.5LC(最大21.5LC)
車体性能・・・2枚複合装甲、水流装甲、垂直装甲、車体上部機銃×1、丸太1本(松)
画像は近日公開予定
アイルラーゼン国に車体の開発をしてもらった方は「対軽装甲車両及び対歩兵自走砲」として開発中だ。
また全幅5bのMLRSも開発している。
クラフティン共和国と同盟を締結した!
クラフティン共和国からCL-01FF-MP-G 粕壁型哨戒巡洋艦改修量産型『赤崎「改」』を輸入、艦名を山創とした。
クラフティン共和国にYMM-01y、YMM-01yt、YMM-01yM1を譲渡
(右から順に)YMM-01y、YMM-01yt、YMM-01yM1が配備された。どれもYMM-01を元にしている。YMM-01yは小改造したトレーラー
YMM-01ytはトラック、YMM-01yM1は対空ミサイル(短距離)どれも車両牽引機能が付いている。
軽駆逐戦車T-3の回路の木ボタンが何故か押したままの状態になる不具合は修正された
配備されている「ACU T-15」を、ACU国際主力戦車の15式戦車の改良型「15式戦車改」に改造、「ACU T-15b」として配備した。
前型は「ACU T-15a」となるが、小規模な改造であるため既に全車両の改造が終わっている。
軽駆逐戦車T-3の回路の木ボタンが何故か押したままの状態になる不具合が発生。情報求む
軽戦車への大幅な要求仕様の変更によりT-2の開発が中止になるかもしれない
スルグ級ミサイル艇5隻が山の国海軍に配備された。スルグ級にはa型とb型があり、画像の左がa型、右がb型だ。ちなみに2隻ずつ配備された。1隻は試作型で、輸出した艦と同型だ。
この艦は既にACU加盟国のイールディア連邦共和国、アイルラーゼン国への輸出が決まっており、我が国でも量産体制に入る予定だ。
この艦の装備は静画を参照
ACU国際主力戦車、15式戦車を「ACU T-15」として配備した。
イールディア連邦共和国より輸入したT-60主力戦車を陸軍で「Iru T-60」と名称を変更
アイルラーゼン国にT-3軽駆逐戦車の開発を一部委託しました(自国での開発は継続)
~国 様 という表現をなくしました。
開発責任者「T-3軽駆逐戦車の回路が大体終わった気がする」・・・遅い
今回の戦争、氷保戦争について我が国は基本中立の立場を取る
F/A-1a、F/A-1bの配備を開始した。画像はF/A-1a、武装は20mm機関砲、爆弾投下D×4、チャフディスペンサー×1、短距離対空ミサイル×2(設定)、ミサイル妨害装置×2(設定)
イールディア連邦共和国から主力戦車T-60を輸入した。
ディーカヤ・コーシカ戦闘歩兵装甲車全3車種、左からMK-0、MK-Ⅰ、MK-Ⅱ、MK-0は試作車、1両のみ。MK-Ⅰはどっちかと言うと警備車両、
20mm機関銃以外の武装はMK-Ⅱと変わらず。
ディーカヤ・コーシカ戦闘歩兵装甲車MK-I、ディーカヤ・コーシカ戦闘歩兵装甲車MK-Ⅱを配備した。写真はMK-Ⅱだ。
装備は30mm機関砲、5.56mm機関銃×2、複合装甲1枚
乗員は2名+3名だ。
テレノウェス王国と国交を樹立した。
第Ⅲ帝国様からRCV-1偵察装甲車を輸入した。
神帝ドネツク大連邦帝国から戦闘機MID-29を3機輸入した。
この機体は輸出用らしいが、ライセンス生産の許可を頂いた。(実質タダで)
空軍はこの機体を改造し配備する予定だ。
F/A-1はMID-29とは用途が異なるため生産機数に変更はない。
Weiss共和国の戦闘機 RF-01 Komet2 を参考に新型戦闘機が開発された。
その戦闘機はF/A-1aで第一次航空機開発計画のうちの1機である。
初の通常動力潜水艦(82m)流花型の設計が始まった。
設計設計言ってるけど設計はちゃんとしてるのよ(´・ω・`)
クラフティン共和国からYMM-01大型トレーラーとHAC式ミサイルを輸入した
YMM-01大型トレーラーは陸軍に山の国仕様に改造したものと元のままの物が配備される。
HAC式ミサイルは陸海空全軍に配備される予定である。
マイクラが起動しなくなった件
しばらく音沙汰がなかった第一次航空機開発計画について
飛行艇の設計図を紛失していたが昨日見つかった。
何が言いたかったんだ、、、、、
建造中のミサイル艇。
装備(予定)は、連装機銃、爆雷、対艦ミサイル×4、単装砲である。
43ノット程度を予定
というかぶっちゃけ剣型完成させるのめんどくさいです。
欧州北アフリカ複合体 ENAXに加盟
これを受け、1万t級の汎用輸送船を設計している。
輸出兵器に11号型魚雷艇を追加
石油を輸出します。
1月4日午後1時ごろ兵装、機関の配置が終わった建造中の剣型駆逐艦1番艦の剣で
第2砲塔の誤射によって第3砲塔が使用不能になった。
誤射は起きない設計だったが、第2砲塔の発射口に半ブロックが設置されており誤射が起きてしまった。
この写真は使用不能になった第3砲塔と、ある程度修理が終わった砲塔付近である。
大規模改編をやると言ったな、あれは嘘だ。
我が国が開発中の軽戦車
開発中のため側面部分と複合装甲ができていない。
砲性能は砂弾倉が1つと射程200mぐらい
この戦車最大の魅力は全幅が7mしかないことだろう。
建造中の小型輸送艦。剣型の船体を流用している。
単艦でも行動出来る輸送艦を目指して、新開発のSH-1哨戒兼輸送ヘリを1機
高角砲、連装魚雷、連装機銃をそれぞれ1基ずつ搭載されている。
輸送量は、コンテナ×4乗用車が1台となっている。
内装が完成すれば完成となる。
もう少しで駆逐艦ができそうです。
11号型魚雷艇第1号艦が完成しました。
初の新型駆逐艦の建造が30%まですすんでいる。
10月2日、少なくとも10月10日までは兵器の画像上げられません。
航空機開発計画に空母搭載可能なマルチロール機が追加された。
9月29日最近忙しいので返信がおくれるかもしれません。
小型輸送艦「士意」を士意型改に魔改造することが決定された。士意型改の2番艦も建造中である。
飛行艇の開発がほぼ終わった。
我が国が申請中だった領土が正式に認められた!
これから一国家として動き出していくだろう。
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