まほろば帝国(まほろばていこく、Imperial Mahoroba)は、Minecraft軍事部に所属する国家である。略号はIMH,舞国など。
おしらせ | ||
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とね型ヘリ搭載巡洋艦就役 8月10日に就役にしたとね型ヘリ巡洋艦。同じく新型艦のこくりゅう型航空母艦と並走する様子が公開された。 |
まほろば帝国 | ||
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国旗 国章 位置:スヴァールバル諸島 | ||
国家情報 | ||
公用語 | 日本語、英語 | |
帝都 | 仙京 | |
最大の都市 | 舞須賀 | |
総面積 | 60,640 km² | |
水面積率 | 1.2% | |
人口 | 18,812,394人 | |
国花 | 百合 | |
国鳥 | 鶴 | |
通貨 | 円 |
まほろば帝国はひっそりと浮かぶ島国である。
国名は和歌の
「倭は 国のまほろば たたなづく 青垣 山隠れる 倭しうるはし 」
から取られており「住みやすい場所」を意味する。
国家宗教である神道と和の心を重視する国家である。
天皇を君主とする外見的立憲君主制である。
間接民主主義により国民から議員が選出され、議会の指名に基づいて首席大臣を選び、天皇によって任命される。
首席大臣は各大臣を選出し内閣を構成、行政権を担当する。
まほろば帝国の府省庁 | ||
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宮内府 | 宮務省|城内省 | |
内閣府 | 海軍省|外務省|内務省|法務省|総務省|財務省|情報省|農産省|労働省|交通省|科学省|環境省 |
海軍省所属の帝国海軍と城内省所属の帝国近衛軍で構成されている。
それぞれ傘下に陸戦隊と航空隊を有しており、通常の陸空軍は存在しない。
領土に比べ圧倒的に領海が広いため、戦力の大部分が艦艇となっている。
近衛軍章 |
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城内省直轄の軍事組織。重要な防衛任務を担うためその構成や装備等はあまり公にされていない。
その特性上陸上戦力が豊富であり人員の過半数を占める。
いくつかの近衛艦隊の他、本土防衛の要となる大規模な潜水艦隊を保有しており巡航ミサイルによる飽和攻撃で艦隊を殲滅する。
新装備が優先配備されるため、比較的装備が旧式な帝国海軍陸戦隊からの転属希望者が後を絶たない。
近衛軍の艦艇は海軍の艦艇よりも各部位の性能が向上されており、冠位十二階に沿ったペイントが施されている。
近衛艦隊は皇室の権威として対外的にパフォーマンスを行う機会があり、国際的な観艦式へ参加した実績を持つ。
近衛艦艇のペイント | ||
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駆逐艦 | 黒 | |
潜水艦 | 白 | |
巡洋艦 | 黄 | |
空母 | 赤 | |
戦艦 | 青 |
帝国海軍 | ||
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情報 | ||
海軍省・帝国海軍 | 帝国海軍艦隊 | 各艦隊 |
帝国海軍陸戦隊 | 各陸戦隊 | |
帝国海軍航空隊 | 各航空隊 | |
艦隊保有戦力 | 6個基幹艦隊 | |
1個派遣艦隊 | ||
2個予備役艦隊 | ||
3個潜水艦隊 | ||
1個潜水艦支援艦隊 | ||
2個掃海艦隊 | ||
艦艇保有数 | 戦闘艦艇 | 145 隻 |
補助艦艇 | 57 隻 | |
陸戦隊保有戦力 | 6個機甲大隊 | |
3個歩兵旅団 | ||
2個機械化歩兵連隊 | ||
2個空挺中隊 | ||
2個野戦特科大隊 | ||
3個後方支援大隊 | ||
航空隊保有戦力 | 2個戦術爆撃中隊 | |
2個戦略爆撃中隊 | ||
3個対潜哨戒中隊 | ||
2個戦域管制小隊 | ||
2個戦術輸送中隊 |
帝国海軍の人員の9割以上を占めるのが海軍艦隊である。
まほろば帝国を海軍国としているそのものである。
一個艦隊でも小国の海軍を圧倒できる戦力を持つ。
帝国海軍、Imperial Mahoroba Navy、IMN等と呼ばれる。
マスト等に帝国略旗を掲げる。
戦車を主力とした多数の陸上兵器から構成される。
海軍所属の陸戦部隊であり本土の防衛ではなく揚陸戦等の矛としての性質が強い。
海軍所属の航空隊(陸上機のみ)
航空隊という名であるものの、制空任務を行うものではなく爆撃を行う攻撃部隊であった。
爆撃隊の有用性が疑問視され、爆撃機は全数退役した。
輸送や哨戒、管制などの支援任務に従事する航空機の配備が続々と始まっている。
帝国海軍海上基地 帝国海軍の基地の中でも最も古い基地である。石油が湧いた小さな島を拡張して設営された。現在は石油の算出が微小になっているため本土から輸送が行われている。基地機能は優れており補給・整備から艦船の建造・改装まで行うことができる。帝国海軍の基地の中で最もドックの数が多い。しかしながらいろいろとガタが来ているため基地の放棄が計画されている。 | ||
帝国海軍蔵湊基地 貨物駅があり物流の拠点ともなっている。帝国海軍艦隊の他、航空隊、陸戦隊が駐留する。この基地には国内で一番大きなドックがあり大型艦の建造は主にここで行われる。本土防衛艦隊が駐留する重要拠点であり、海軍総司令部ほか艦隊司令部、陸戦隊司令部が集中している。付近に陸戦隊演習場がある。 | ||
帝国海軍舞須賀基地 帝国海軍基地の中で最も新しく現在も工事が行われている基地。まほろば帝国最大の都市にあり、記念艦公園等の観光地もある。大規模な航空隊基地が併設されており国内で最も大きな滑走路を持つ。艦隊運用に特化された設備構成となっており、いくつかあるドックは整備・簡易改装用である。 | ||
蔵湊陸戦隊演習場 帝国海軍蔵湊基地から鉄道路線で繋がっている陸戦隊用の演習場。総合火力演習等といった演習も行われている。 | ||
蔵湊軍用貨物車庫 蔵湊軍用貨物駅のすぐそばにある機関車用検車庫。軍専用であり、まほろば帝国国営鉄道の機関車の点検整備は行っていない。 | ||
蔵湊軍用貨物駅 帝国海軍蔵湊基地の一角にある巨大な貨物駅。港湾のガントリークレーンから貨物車両へ直接積み下ろしが可能であり、軍事物資の運搬が盛んに行われている。 | ||
遠野造船・蔵湊造船所 帝国海軍蔵湊基地付近にある国内最大の造船所。戦艦や空母などの大型艦艇はここでしか建造することが出来ない。大規模改装なども行っており、造船技術は非常に高い。得に建造スピードには目をみはるものがあり、帝国海軍を大きく支えている。 | ||
帝国海軍舞須賀飛行場 帝国海軍舞須賀基地に併設された大規模な飛行場。1300m級の滑走路や大型機用の格納庫を備えており航空機の運用能力は非常に高い。管制棟内に帝国海軍航空隊司令部がある。 |
まほろば帝国海軍の保有戦力 | ||||||||
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×は退役、△は一部退役 |
艦艇 | |||
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コルベット フリゲート | ミサイルフリゲート | FFG | くす型 |
対潜コルベット | CCS | うくる型 | |
対空コルベット | CCA | みくら型 | |
対艦コルベット | CCG | ひぶり型 | |
駆逐艦 | 護衛駆逐艦 | DDE | ×むつき型|ゆうぐも型 |
汎用駆逐艦 | DD | ×はつはる型(初代)|はつはる型(二代目) | |
ミサイル駆逐艦 | DDG | ×ふぶき型|△あきづき型|△あさしお型 | |
対潜駆逐艦 | DDK | ×しらつゆ型|×かげろう型|まつ型 | |
ヘリ搭載駆逐艦 | DDH | ×もがみ型(初代)|もがみ型(二代目) | |
巡洋艦 | 巡洋艦 | CL | ながら型(二代目) |
ミサイル巡洋艦 | CLG | ×あがの型|×改とね型|×ながら型(初代)|あがの型(二代目) | |
ヘリ搭載巡洋艦 | CH | ×とね型(初代)|とね型(二代目) | |
対潜巡洋艦 | CLK | ×おおよど型|かとり型 | |
重巡洋艦 | CA | ×えな型|たかつま型 | |
ミサイル重巡洋艦 | CAG | ×たかお型|×みょうこう型 | |
大型巡洋艦 | CB | くらま型 | |
戦艦 | 戦艦 | BB | ×ながと型|×ふそう型|さがみ型|×いずみ型|はりま型 |
巡洋戦艦 | CC | ×つくば型|×こんごう型 | |
ミサイル戦艦 | BBG | ×きい型(初代)|きい型(二代目) | |
ヘリ搭載戦艦 | BBH | ×いせ型(初代)|改さがみ型 | |
航空戦艦 | BBC | ×あまぎ型 | |
双胴航空戦艦 | BBCC | △するが型 | |
航空母艦 | 正規空母 | CV/CVA | ×うんりゅう型|△やくも型|×しょうかく型|こくりゅう型 |
多層式空母 | CVM | ×たかの型 | |
装甲空母 | ACV | ×たいほう型(初代)|たいほう型(二代目) | |
ヘリ空母 | CVH | ×ちとせ型(初代)|ちとせ型(二代目) | |
軽空母 | CVL | ×しょうほう型|×ひよう型 | |
護衛空母 | CVE | ×たいよう型 | |
揚陸艦 | 強襲揚陸艦 | LHD | おおすみ型 |
重火力支援揚陸艦 | LSFH | おうみ | |
潜水艦 | ミサイル潜水艦 | SSG | ×須号第100型 |
攻撃型原潜 | SSN | 緋号2000型 | |
巡航ミサイル原潜 | SSGN | 須号第1000型 | |
補助艦 | 補給艦 | AOE | △かまふさ型|しれとこ型 |
掃海母艦 | MS | はつしま型 | |
掃海艇 | MCS | たかみ型 | |
輸送艦 | LST | あつみ型 | |
海洋観測艦 | AGS | ふたみ型 | |
潜水艦救難母艦 | AS | ふしみ型 |
車両 | ||
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機甲 | 試作戦車 | 143式試作戦車 |
主力戦車 | ×144式主力戦車/1型/2型/3型|×147式主力戦車|△14A式主力戦車|155式主力戦車 | |
軽戦車 | ×143式軽戦車|154式軽戦車 | |
火砲 | 自走榴弾砲 | ×146式自走榴弾砲|×147式自走榴弾砲|155式自走榴弾砲 |
多目的誘導弾 | 147式多目的誘導弾 | |
多連装ロケット砲 | 155式多連装ロケット砲 | |
支援 | 装甲車 | 147式装輪装甲車 |
機動戦闘車 | 147式多目的誘導弾 | |
歩兵支援車 | 154式歩兵支援車 | |
対空 | 147式自走高射機関砲 | |
運搬車 | 145式特大型運搬車 |
航空機 | ||
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固定翼機 | 艦上機(戦闘用) | ×146式艦上戦闘機/×V型/K型/×F型/E型|×14B式艦上戦闘機|154式支援戦闘機|154式戦闘攻撃機 |
艦上機(支援用) | 14B式艦上輸送機|14B式艦上早期警戒機 | |
陸上機(戦闘用) | ×142式重爆撃機 | |
陸上機(支援用) | △143式戦略輸送機|14B式対潜哨戒機|14B式早期警戒管制機|14B式中型戦術輸送機 | |
回転翼機 | 哨戒機 | ×144式対潜哨戒ヘリ|×14A式対潜哨戒ヘリ|154式対潜哨戒ヘリ |
攻撃機 | ×146式対地攻撃ヘリ|154式攻撃ヘリ |
帝国海軍の採用兵器 | ||
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艦船 |
くす型ミサイルフリゲート | ||||||||
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ミサイルフリゲート(FFG) | 全長:96m|全幅:13m 5インチ単装速射砲:1基|対空VLS:2セル|高性能機関砲:1基|3連装多目的ミサイル発射機:2基|8連装対空拡散砲:1基|対潜哨戒ヘリ:1機 帝国海軍初のフリゲート。 小さな体に強力な武装というコンセプトで建造された。 96mという小柄な船体ながらも駆逐艦をも凌ぐ重武装を誇る。 徹底的なコスト削減を行っているため船体には余裕がなく拡張性は極めて低いが、 この船体規模とは思えないほどの重武装高性能が実現されており活躍が期待されている。 | |||||||
同型艦 8隻就役中 | くす(FFG-1)|なら(FFG-2)|かし(FFG-3)|もみ(FFG-4)|すぎ(FFG-5)|まつ(FFG-6)|にれ(FFG-7)|かや(FFG-8)) | |||||||
うくる型対潜コルベット | ||||||||
対潜コルベット(CCS) | 全長:76m|全幅:11m 5インチ単装速射砲:1基|5連装対潜爆雷投射機:1基|対潜哨戒ヘリ:1機 | |||||||
同型艦 10隻就役中 | うくる(CCS-1)|あまみ(CCS-2)|あぐに(CCS-3)|こうづ(CCS-4)|ほたか(CCS-5)|いから(CCS-6)|いくの(CCS-7)|いなぎ(CCS-8)|はぶし(CCS-9)|かなわ(CCS-10) | |||||||
みくら型対空コルベット | ||||||||
対空コルベット(CCA) | 全長:76m|全幅:11m 8連装対空拡散砲:1基|15連装対空拡散砲:1基|対空VLS:4セル | |||||||
同型艦 6隻就役中 | みくら(CCA-11)|みやけ(CCA-12)|あわじ(CCA-13)|のうみ(CCA-14)|くらはし(CCA-15)|やしろ(CCA-16) | |||||||
ひぶり型対艦コルベット | ||||||||
対艦コルベット(CCG) | 全長:76m|全幅:11m 5インチ単装速射砲:1基|15連装対地拡散砲:1基|3連装多目的ミサイル発射機:1基 | |||||||
同型艦 6隻就役中 | ひぶり(CCG-17)|だいとう(CCG-18|しょうなん(CCG-19)|くめ(CCG-20)|いくな(CCG-21)|さきと(CCG-22) | |||||||
船体やFCSを共通設計とし、兵装を換装することで幅広い任務に対応できるというコンセプトで建造されたコルベット。
同じ船体を使うことでコストと建造時間を大幅に削減することができた。 |
ゆうぐも型護衛駆逐艦 | ||||||||
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護衛駆逐艦(DDE) | 全長:133m|全幅:15m 5インチ単装速射砲:1基|対空VLS:4セル|高性能機関砲:1基|対潜哨戒ヘリ:1機 旧式化したむつき型護衛駆逐艦の代替艦として建造された。 前級と比べ船体が大型化しており、性能の他、居住性や操舵性も向上した。 規模に対して武装が控えめな余裕のある設計となっている 近代化改装を容易にし現役年数を長くしようという試みである。 ヘリ格納庫を持ち小型で扱い易いため12番艦までが就役している | |||||||
同型艦 12隻就役中 | ゆうぐも(DDE-29)|まきぐも(DDE-30)|かざくも(DDE-31)|ながなみ(DDE-32)|まきなみ(DDE-33)|たかなみ(DDE-34)|おおなみ(DDE-35)|きよなみ(DDE-36)|たまなみ(DDE-37)|すずなみ(DDE-38)|ふじなみ(DDE-39)|はやなみ(DDE-40) | |||||||
はつはる型駆逐艦 | ||||||||
汎用駆逐艦(DD) | 全長:150m|全幅:17m 5インチ単装速射砲:1基|連装近接防空ランチャー:1基|対空VLS:8セル|高性能機関砲:1基|3連装多目的ミサイル発射機:1基 旧式化したはつはる型駆逐艦(初代)の代替艦として建造された。 ゆうぐも型護衛駆逐艦をベースに拡大発展させて設計されたため共通点が多く見られる。 前級はヘリ格納庫を搭載していたが、ゆうぐも型にヘリ格納庫が搭載されたため本型では廃止され武装スペースに活用された。 | |||||||
同型艦 6隻就役中 | はつはる(DD-13)|ねのひ(DD-14)|わかば(DD-15)|はつしも(DD-16)|ありあけ(DD-17)|ゆうぐれ(DD-18) | |||||||
あきづき型ミサイル駆逐艦 | ||||||||
ミサイル駆逐艦(DDG) | 全長:150m|全幅:19m 5インチ単装速射砲:1基|対空VLS:20セル(1~8番艦) 40セル(8番艦~)|高性能機関砲:2基|対潜哨戒ヘリ:1機(1~8番艦) ミサイル戦闘に特化した駆逐艦として建造された。 前級のふぶき型と比べ武装や指揮通信設備、居住性などあらゆる点で優れる。 8番艦のふゆつきまではヘリ格納庫を搭載し汎用駆逐艦としての役割も持っていたが、9番艦はるつき以降は廃止され 格納庫のあった艦後部にVLSを増設し対空戦闘力を向上させた仕様となっている。 老朽化により1、2番艦が退役、要求される任務の多様化によりヘリの使えない9~12番艦は予備役となった。 | |||||||
同型艦 12隻中6隻就役中 | すずつき(DDG-3)|はつづき(DDG-4)|にいづき(DDG-5)|わかつき(DDG-6)|しもつき(DDG-7)|ふゆつき(DDG-8) | |||||||
あさしお型ミサイル駆逐艦 | ||||||||
ミサイル駆逐艦(DDG) | 全長:161m|全幅:21m 5インチ単装速射砲:1基|対空VLS:24セル|高性能機関砲:2基|対潜哨戒ヘリ:1機 次世代DDG計画で建造された艦隊防空型ミサイル駆逐艦。 同じミサイル駆逐艦であるあきづき型と比べ艦橋が大型で指揮・通信・管制能力が高い。 しかしならが現在では老朽化が否めず、1~4番艦が退役した。 | |||||||
同型艦 10隻中6隻就役中 | やまぐも(DDG-23)|なつぐも(DDG-24)|あさぐも(DDG-25)|みねぐも(DDG-26)|あられ(DDG-27)|かすみ(DDG-28) | |||||||
もがみ型ヘリ搭載駆逐艦 | ||||||||
ヘリ搭載駆逐艦(DDH) | 全長:170m|全幅:21m 5インチ単装速射砲:1基|11連装対空拡散砲:1基|高性能機関砲:1基|対潜哨戒ヘリ:2機 もがみ型はヘリの運用に優れた駆逐艦である。 外見は前級に似ており艦橋と一体化した煙突や背負式の単装砲等多くの共通点を見ることができる。 しかしながら武装は大幅に強化されており強力な駆逐艦となった。 | |||||||
同型艦 4隻就役中 | もがみ(DDH-41)|みくま(DDH-42)|すずや(DDH-43)|くまの(DDH-44) | |||||||
まつ型対潜駆逐艦 | ||||||||
対潜駆逐艦(DDK) | 全長:121m|全幅:15m 5インチ連装速射砲:1基|対潜魚雷発射管:1基|高性能機関砲:1基|対潜哨戒ヘリ:1機(露天) 対潜哨戒網を形成するための量産型対潜駆逐艦。艦後部にヘリの離着艦スペースを搭載しており、母艦(ヘリ搭載艦、対潜巡洋艦、ヘリ空母)などから発艦した対潜哨戒ヘリの中継を行う。量産型ゆえ武装には乏しいものの、そのコストの低さからまほろば帝国で最大の同型艦数20隻を誇る。 | |||||||
同型艦 20隻就役中 | まつ(DDK-45)|たけ(DDK-46)|うめ(DDK-47)|もも(DDK-48)|くわ(DDK-49)|きり(DDK-50)|すぎ(DDK-51)|まき(DDK-52)|もみ(DDK-53)|かし(DDK-54)|かや(DDK-55)|なら(DDK-56)|さくら(DDK-57)|やなぎ(DDK-58)|つばき(DDK-59)|ひのき(DDK-60)|かえで(DDK-61)|けやき(DDK-62)|たちばな(DDK-63)|かば(DDK-64) |
ながら型巡洋艦 | ||||||||
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巡洋艦(CL) | 全長:165m|全幅:17m 5インチ連装速射砲:8基|高性能機関砲:2基 艦隊護衛用の砲撃型巡洋艦。多数の砲による支援を得意とする。砲弾で弾幕を形成できる本級は砲雷科水兵の憧れである。しかしながらトップヘビーで細長い船体は操艦が難しく、航海科からは敬遠される傾向がある。対潜兵装を持たず、対空火器にも乏しいため本級の活動は沿海域が主になっている。 | |||||||
同型艦 6隻就役中 | ながら(CL-16)|いすず(CL-17)|なとり(CL-18)|ゆら(CL-19)|きぬ(CL-20)|あぶくま(CL-21) | |||||||
あがの型ミサイル巡洋艦 | ||||||||
ミサイル巡洋艦(CLG) | 全長:186m|全幅:21m 6インチ3連装速射砲:2基|5インチ連装速射砲:3基|対艦ミサイル発射機:6基|対空VLS:8セル|高性能機関砲:2基 軽巡洋艦クラスの船体に重巡級の武装を載せるというコンセプトで建造された新鋭ミサイル巡洋艦。帝国海軍の艦船に要求される任務が多様化してきたため"ミサイル巡洋艦"という艦種なものの、対地対艦攻撃用の火砲を12門搭載している。艦砲射撃による面制圧、ミサイルによるピンポイント攻撃と効果的な対地攻撃を行うことの出来る初のミサイル巡洋艦となる。 | |||||||
同型艦 4隻就役中 | あがの(CLG-12)|のしろ(CLG-13)|やはぎ(CLG-14)|さかわ(CLG-15) | |||||||
とね型ヘリ搭載巡洋艦 | ||||||||
ヘリ搭載巡洋艦(CH) | 全長:201m|全幅:37m 5インチ連装速射砲:2基|対潜ロケット砲:1基|対空VLS:16セル|高性能機関砲:1基|対潜哨戒ヘリ:8機 とね型は船体の左舷側に飛行甲板を持つ航空巡洋艦である。 ヘリ空母のような外見をしているものの、巡洋艦としての火力を確保するため砲塔やVLS等を搭載している。多数の対潜哨戒ヘリを展開し、対潜哨戒網の司令塔を担う。 | |||||||
同型艦 2隻就役中 | とね(CH-22)|ちくま(CH-23) | |||||||
かとり型対潜巡洋艦 | ||||||||
対潜巡洋艦(CLK) | 全長:198m|全幅:45m 5インチ連装速射砲:2基|対艦ミサイル発射機:2基|対潜魚雷発射管:1基|高性能機関砲:1基|対潜哨戒ヘリ:6機 全長は前級にくらべ+6mの198mとなり後部に大きな飛行甲板を装備することで対哨戒ヘリの運用能力が大幅に向上した。昇降エレベーターの装備によりヘリ搭載数は前級の4機(露天2機含む)から6機(全格納庫)へ増加している。かとり型より発艦した哨戒ヘリは僚艦である量産型対潜駆逐艦を経由することで広大な対潜哨戒網を構築する。 | |||||||
同型艦 3隻就役中 | かとり(CLK-5)|かしま(CLK-6)|かしい(CLK-7) | |||||||
たかつま型重巡洋艦 | ||||||||
重巡洋艦(CA) | 全長:218m|全幅:25m 8インチ3連装砲:3基|5インチ連装速射砲:6基|11連装対空拡散砲:2基|対空VLS:16セル|高性能機関砲:2基 まほろば帝国海軍の唯一の8インチ砲搭載艦であり、重巡洋艦である。火力、耐久、対空の3つが高レベルでまとまっており、艦隊指揮を行う事ができるほどの指揮管制能力も持つ。ミサイル巡洋艦とまでは行かないもののある程度のミサイル火力を持っており、砲火力と合わせて優れた火力支援を行う事ができる。 | |||||||
同型艦 4隻就役中 | たかつま(CA-8)|たかしま(CA-9)|たかさき(CA-10)|たかつき(CA-11) | |||||||
くらま型大型巡洋艦 | ||||||||
大型巡洋艦(CB) | 全長:246m|全幅:27m 12インチ3連装砲:3基|5インチ連装速射砲:6基|11連装対空拡散砲:2基|対空VLS:8セル|高性能機関砲:1基 戦艦の割にスペックの低いこんごう型巡洋戦艦を代替すべく建造された大型巡洋艦。 細長い船体で高速性を確保しつつ強力な火砲を搭載した。 船体は大きいものの必要な人員数は抑えられており非常に居住性の良い艦となっている。 | |||||||
同型艦 4隻就役中 | くらま(CB-1)|いぶき(CB-2)|つくば(CB-3)|いこま(CB-4) |
さがみ型戦艦 | ||||||||
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戦艦(BB) | 全長:207m|全幅:33m 16インチ3連装砲:3基|5インチ連装速射砲:8基|11連装対空拡散砲:1基|対空VLS:8セル|高性能機関砲:4基 小型高性能をコンセプトに設計された砲戦火力重視型戦艦。 改装後のきい型を上回る砲戦火力を207mの船体に収めている。 高性能な新型FCSを搭載し省人数化、重巡洋艦並の運用コストを実現することが出来た。 | |||||||
同型艦 2隻就役中 | さがみ(BB-11)|みかわ(BB-12) | |||||||
改さがみ型ヘリ搭載戦艦 | ||||||||
ヘリ搭載戦艦(BBH) | 全長:226m|全幅:37m 16インチ3連装砲:2基|5インチ連装速射砲:8基|高性能機関砲:2基|対潜哨戒ヘリ:6機 前級であるいせ型がヘリ運用力不足と老朽化のため役立たずになっておりそれを更新すべく建造された戦艦。 基本的な設計はさがみ型戦艦を世襲しているが、艦後部にかけては大きく異なっている。 船体が延長され艦後部あった武装は全て飛行甲板へと変わった。 格納庫の大型化と同時に2機を昇降できるエレベータの採用によりヘリ運用力が飛躍的に向上している。 | |||||||
同型艦 2隻就役中 | ひたち(BBH-13)|かずさ(BBH-14) | |||||||
はりま型戦艦 | ||||||||
戦艦(BB) | 全長:281m|全幅:39m 16インチ3連装砲:4基|5インチ連装速射砲:10基|11連装対空拡散砲:2基|対空VLS:56セル|高性能機関砲:3基 ふそう型戦艦の代替艦として建造された主砲12門戦艦。 新型の兵装で装備を固められ強力なスペックを誇る。巨大な船体を活かし、対空兵装が溢れんばかりに搭載されている。 | |||||||
同型艦 2隻就役中 | はりま(BB-17)|さつま(BB-18) | |||||||
きい型ミサイル戦艦 | ||||||||
ミサイル戦艦(BBG) | 全長:273m|全幅:33m 16インチ3連装砲:3基|5インチ連装速射砲:6基|対艦ミサイル発射機:8基|対潜ロケット砲:1基|対空VLS:24セル|高性能機関砲:2基 速力を重視して建造された強力な火力をもつミサイル戦艦。主砲とミサイルを用いた支援攻撃は絶大な威力を発揮する。また本級には対潜ロケット砲が搭載されており、わずかながらも対潜攻撃能力をもつ。 | |||||||
同型艦 4隻就役中 | きい(BBG-19)|おわり(BBG-20)|かが(BBG-21)|とさ(BBG-22) |
やくも型航空母艦 | ||||||||
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航空母艦(CVA) | 全長:274m|全幅:75m 5インチ単装速射砲:3基(2番艦:0基)|連装近接防空ランチャー:1基|単装近接防空ランチャー:6基(2番艦:4基)|対空VLS:48セル(2番艦:32セル)|高性能機関砲:2基|3連装多目的ミサイル発射機:10基|154式戦闘攻撃機:12機(2番艦:18機)|154式支援戦闘機:18機|146式艦上戦闘機E型(電子戦機):4機|146式艦上戦闘機K型(空中給油機):4機|14B式艦上輸送機:2機|14B式艦上早期警戒機:2機|154式対潜哨戒ヘリコプター:4機 |158式輸送ヘリコプター:4機 航空戦艦を大規模改装した重航空巡洋艦である。現在は航空母艦(CVA)へ艦種変更された。 飛行甲板上に発射口開閉式の対空VLS、艦尾に通常の対空VLS、側舷に単装近接防空ランチャーと三連装多目的ミサイル発射機を搭載。 艦橋を挟むように単装速射砲と連装近接防空ランチャーを配置しており、極力飛行甲板を広くするように設計されている。2番艦はある程度の兵装が削減されており、かわりに搭載機数が増大している。老朽化が進んでおり、近代化改装が計画されている。 | |||||||
同型艦 4隻中2隻就役中 | やくも(CVA-20)|あづま(CVA-21) | |||||||
こくりゅう型航空母艦 | ||||||||
航空母艦(CVA) | 全長:298m|全幅:80m 高性能機関砲:2基|154式戦闘攻撃機:24機|154式支援戦闘機:18機|146式艦上戦闘機E型(電子戦機):4機|146式艦上戦闘機K型(空中給油機):4機|14B式艦上輸送機:4機|14B式艦上早期警戒機:4機|154式対潜哨戒ヘリコプター:4機 |158式輸送ヘリコプター:4機 「通常動力型空母の完成形」と称されており、過剰とも言える艦載機運用能力を持った前級「しょうかく型航空母艦」の設計を最適化し、無駄のないスマートな航空母艦である。基本的な配置はしょうかく型のそれが踏襲されているが、運用能力を向上するため多くの点で最適化がされている。広大な飛行甲板は露天駐機による搭載機数を増やしたが、その搭載量は1隻の指揮能力を超えており整備性の悪化にもつながっていたことから甲板面積は大幅に縮小された。また、エレベーターは5基あったものの、実際に使われていたものはそれに満たない数であったためエレベーターは3基へと縮小された。搭載機数は30機減の62機となったものの、艦載機も大型・高性能化しているため、実際の戦闘力はむしろ向上している。 | |||||||
同型艦 2隻就役中 | こくりゅう(CVA-34)|はくりゅう(CVA-35) | |||||||
たいほう型装甲空母 | ||||||||
装甲空母(ACV) | 全長:282m|全幅:64m 5インチ単装速射砲:4基|5インチ単装速射砲:8基|11連装対空拡散砲:1基|高性能機関砲:4基|3連装多目的ミサイル発射機:14基|154式戦闘攻撃機:12機|154式支援戦闘機:12機|146式艦上戦闘機E型(電子戦機):4機|146式艦上戦闘機K型(空中給油機):4機|14B式艦上輸送機:4機|14B式艦上早期警戒機:4機|154式対潜哨戒ヘリコプター:4機 |158式輸送ヘリコプター:4機 老朽化が進んでいたたいほう型装甲空母2隻を代替すべく建造された重武装艦装甲空母。 飛行甲板、舷側、喫水線下に装甲を施しその重量は2万7千bを超え排水量の26%にあたる。 装甲処置のため対空VLSを搭載することが出来ずそれを補うために多数のミサイルを装甲外部に搭載した。 前級のエレベータ1基から本級では2基に増加し航空機運用力の向上が行われた。 その装甲と火力を活かして最前線での任務に従事し、危険海域での航空機運用・火力支援を行う。 | |||||||
同型艦 2隻就役中 | たいほう(ACV-32)|はくほう(ACV-33) | |||||||
ちとせ型ヘリ空母 | ||||||||
ヘリ空母(CVH) | 全長:203m|全幅:33m 11連装対空拡散砲:1基|高性能機関砲:1基|154式対潜哨戒ヘリコプター:12機|158式輸送ヘリコプター:6機 初代ちとせ型を更新すべく設計されたヘリ空母。 全長全幅ともにわずかながら拡大されヘリの運用力が強化された。 | |||||||
同型艦 2隻就役中 | ちとせ(CVL-26)|ちよだ(CVL-27) |
おおすみ型強襲揚陸艦 | ||||||||
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強襲揚陸艦(LHD) | 全長:257m|全幅:67m 高性能機関砲:1基|154式支援戦闘機:8機|154式対潜哨戒ヘリコプター:4機 |158式輸送ヘリコプター:14機|154式対地攻撃ヘリ:8機|155式主力戦車:6両|154式軽戦車:8両|エアクッション揚陸艇:3隻 正規空母並の規模を持つ大型強襲揚陸艦。 21m×120mの巨大なウェルドックを備え、3隻のエアクッション揚陸艇を搭載することが出来る。 第一甲板が飛行甲板、第二甲板がハンガー及びウェルドック、第三甲板が車両甲板となっている。 この一隻が保有する戦力のみでも大規模な戦闘を行うことができ、上陸作戦時にはこの一隻があるかないかだけでも戦況に大きな違いが出る。 状況に合わせて搭載兵器のバランスを変えることで幅広い任務に対応することが出来る。 | |||||||
同型艦 3隻就役中 | おおすみ(LHD-1)|しもきた(LHD-2)|くにさき(LHD-3) | |||||||
おうみ型重火力支援揚陸艦 | ||||||||
重火力支援揚陸艦(LSFH) | 全長:299m|全幅:91m 5インチ単装速射砲:4基|15連装対地拡散砲:11基|15連装対空拡散砲:2基|5連連装対潜爆雷投射機:2基|対空VLS:32セル|高性能機関砲:3基|154式支援戦闘機:8機|154式対潜哨戒ヘリコプター:4機 |158式輸送ヘリコプター:18機|154式対地攻撃ヘリ:14機|155式主力戦車:12両|機動戦闘車12両|輪装輸送車:16両|エアクッション揚陸艇:4隻 単艦での都市制圧をコンセプトに設計された本艦は強襲揚陸艦としての揚陸能力の他、強力な個艦戦闘能力と航空運用力を持つ。 飛行甲板には3つのアングルドデッキがあり、固定翼機・回転翼機の離着艦を同時に行うことが出来る。 制空権が十分に確保できている場合は21箇所のヘリ離着艦スポットを用いた強力なヘリ展開力で上陸を支援する 他、対地対艦対空対潜をこなせる兵装が満遍なく搭載されており、単艦での作戦遂行能力が重視されている。 艦内には広大なウェルドック・格納庫・車両甲板があり、多くの兵器を艦載することが可能。 搭載兵器の陸空戦力バランスを変えることで輸送任務や制空任務といった様々な任務に対応するうことが出来る。 | |||||||
同型艦 1隻就役中 | おうみ(LSFH-4) |
緋号2000型攻撃型原子力潜水艦 | ||||||||
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攻撃型原子力潜水艦(SSN) | 全長:106m|全幅:19m 630mm魚雷発射管:4門|350mm魚雷発射管:4門|対艦ミサイルVLS:2基 魚雷発射管を前部に4門、後部にも4門搭載し、対艦ミサイルを備える攻撃型原潜である。隠蔽性が高く対艦攻撃に特化しており、対潜能力に乏しい艦艇を一方的に撃破することが出来る。 | |||||||
同型艦 8隻就役中 | 緋2001(SSN-9)|緋2002(SSN-10)|緋2003(SSN-11)|緋2004(SSN-12)|緋2005(SSN-13)|緋2006(SSN-14)|緋2007(SSN-15)|緋2008(SSN-16) | |||||||
須号1000型巡航ミサイル原子力潜水艦 | ||||||||
巡航ミサイル原子力潜水艦(SSGN) | 全長:144m|全幅:27m 630mm魚雷発射管:4門|巡航ミサイルVLS:10基|対空VLS:12基 多数の巡航ミサイルを搭載する巨大潜水艦。艦隊を組んで飽和攻撃を行い、絶大な威力を誇る対地対艦攻撃を行うことが出来る。船体は一部を除いて二重構造となっており、多少の被弾に耐えることが出来る。帝国海軍には8隻が就役中だが、近衛軍にはさらに多数の本級が就役している。 | |||||||
同型艦 8隻就役中 | 須1001(SSGN-1)|須1002(SSGN-2)|須1003(SSGN-3)|須1004(SSGN-4)|須1005(SSGN-5)|須1006(SSGN-6)|須1007(SSGN-7)|須1008(SSGN-8) |
かまふさ型補給艦 | しれとこ型補給艦 | はつしま型掃海母艦 | ||||||
たかみ型掃海艇 | あつみ型輸送艦 | ふたみ型海洋観測艦 | ||||||
ふしみ型潜水艦救難母艦 |
車両 |
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155式主力戦車 | 154式軽戦車 | 147式多目的誘導弾 | ||||||
154式多連装ロケット砲 | 147式装輪装甲車 | 154式歩兵支援車 | ||||||
147式機動戦闘車 | 145式特大型運搬車 | 155式自走榴弾砲 | ||||||
147式自走高射機関砲 |
航空機 |
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154式支援戦闘機 | 154式戦闘攻撃機 | 14B式艦上輸送機 | ||||||
14B式艦上早期警戒機 | 143式戦略輸送機 | 14B式対潜哨戒機 | ||||||
14B式早期警戒管制機 | 14B式中型戦術輸送機 | 154式対潜哨戒ヘリ | ||||||
154式対地攻撃ヘリ | 158式輸送ヘリ |