オリエント戦争

オリエント戦争とは、フェニキア共和国連邦大比那共和国連邦との間で起きている戦争である。
大HEIWA条約機構が解散して初の元HEIWA国家間の戦争でもある。
この「×」の所見てカデシュの戦い連想した人はかなりの世界史好き

両軍停戦}

概要

10月21日、フェニキア共和国連邦の構成国であるクルド共和国の人間と思われる過激派が
大比那共和国連邦の首都イズミルでテロを行った。 大比那共和国連邦は我が国に犯人を突き出すよう要求したが、
フェニキア共和国連邦は「民族自決」であるとしてこれを拒否。

10月25日、大比那共和国連邦空軍がクルド共和国を空爆、死者20名、重軽傷者50名を出した。
フェニキア共和国連邦が大比那共和国連邦に宣戦布告。

↑この間↓…スパイ合戦(と言うのは建前でメタい話戦力の提出に手間取った)

11月14日(?)、比那名居ーフェニキア国境地帯に大規模な軍隊の動き

   15日、イラク国境で両軍が激突、制空戦:笛側は5個航空団のうち3個を撃破され敗走、比側は制空権を取る。
                       笛空軍は世界の笑いものに
                   地上戦:笛側敗北、最強のクルド人歩兵(笑)フェニキア軍糞だな
                       かと思いきや追撃する敵を逆包囲、勝利してしまったさすがハンニバル
                       比那軍は投降、待遇の良い収容所へと移送された。

11月21日、シリア国境からフェニキア軍が侵攻、制空戦で新型機が活躍し、妃那空軍を一方的に排除、
       ガジアンテプ攻防戦……マイラ空挺部隊一個師団が妃那軍との戦闘で蒸発(テケタンさらば……)
                  しかし市街地攻撃時に比那陸軍4個師団の奇襲を受け2個師団が蒸発、しかしその後妃那陸軍4個機甲師団蒸発
                  要塞に引きこもる妃那軍だったが、包囲殲滅を恐れて第二防衛戦まで後退する。
                  しかし笛舞両軍は補給船の寸断を恐れてアダナに根拠地を造成すると進軍を停止した。
       妃那側のスパイによって情報漏えい:わが軍の侵攻ルート

11月28日、トルコ沖海戦
       舞笛連合艦隊はイズミルめざし出港したが、妃那軍の陸上発進攻撃機により空母「クレマンソー」が沈没、
       追撃するも壊滅に至らしめる事はできず、さらに妃那艦隊を攻撃するも全く戦果を挙げられなかった。

11月29日、アンタルヤ攻防戦
       舞笛連合艦隊はイズミル近海は多数の島があるため大艦隊の援護による上陸戦は困難と判断、アンタルヤにて上陸作戦を決行したが、
       要塞化された妃那軍のアンタルヤを攻め落とすことが出来ずに上陸部隊は大損害を受けた。
       その後フェニキア軍の4個師団は妃那軍の5個師団にやられてしまいましたとさ…敬礼!

11月6日 カデシュ攻防戦
笛舞連合艦隊はインド洋へ移動され、これを好機と見た比奈軍はシリア西部の海岸へ強襲上陸。その先、古くはカデシュと呼ばれた地において戦闘を開始。激戦の末に笛軍は敗退するが、最後の手段として比奈部隊に対し笛軍は核攻撃を行う。2発の戦術核が投下され、その爆発によって比奈軍は壊滅し、周辺は焦土と化した。それによるきのこ雲はフェニキア中で確認された。
これに対し比奈国はフェニキア国に対し講和を打診。それによって双方は停戦した。

参戦国家…協議の結果、締め切りを繰り上げる事に致しました。10月27日21:00を持って締め切りといたします。

フェニキア共和国連邦側

参加国家 参戦理由
フェニキア共和国連邦 連邦の主権を守るため
舞羅連合帝国 同盟国の防衛のため

大比那共和国連邦側

参加国家 参戦理由
大比那共和国連邦
大魔訶平和主義共和国 大比那共和国連邦への資金援助及び物資の補給
中央マグリブ共和国 大比那共和国連邦からの依頼 地中海の安全確保

KP:紅葉様


参加条件:PC版オンリー


  • KPとして参加します・・・ -- 紅葉 (2015-10-26 16:58:48)
  • 我が国は同盟国である大比那共和国連邦側へ所属し、弾薬の支援、資金援助を行います。 -- 大摩訶平和主義共和国 (2015-10-26 17:15:10)
  • 舞羅連合帝国の者です。フェニキア共和国連邦との同盟に基づき、同国側陣営で参戦いたします。 -- esekagaku (2015-10-26 20:25:06)
  • 中央マグリブ共和国は大比那共和国連邦の要請に基づき、また地中海の安全を確保するために大比那共和国連邦側として参戦します。 -- 猛犬愛護団体 (2015-10-27 00:54:55)
  • ソルト王国は、テロ組織に反対し、王国憲法に基づきますので、チウきょうわこくをしえんいたします。 -- 桜インターネット (2015-10-27 15:37:47)
  • (ここナンキン紛争のページじゃないですよ) -- ミュラー (2015-10-27 15:50:55)
  • 間違えました -- 名無しさん (2015-10-27 17:50:15)
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