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弾頭数345 |
装薬60 |
対戦車弾装填数4 |
総ブロック数1300 |
特徴
- 車体から回路まですべて我が国が独自に新規開発した戦車である。
- 総ブロック数も比較的抑えられており生産性が良い。
- これまでの戦車「MU10D、MU10E」よりも弾頭数が2倍増加。
- 対人FC機銃が3門搭載、信号弾発射装置も搭載。
- 操作性がこれまでの戦車よりも格段に良くなった。
弾頭数150 |
装薬50 |
対戦車弾装填数3 |
総ブロック数2193 |
特徴
- 我が軍初の戦車、MU10Dはその総ブロック数からわかるように大量生産には向かない戦車である。
- 発射位置が他の戦車より高い位置にあるため、こちらの攻撃は戦車の弱点である砲塔に集中して攻撃できる。また、相手から攻撃されてもこちら側はすべて車体で受け止める構造になっている。
- 新型の回路によって操作性、火力が旧兎ノ国の回路よりもより優れている。
弾頭数150 |
装薬50 |
対戦車弾装填数3 |
総ブロック数1344 |
説明
- MU10Dが開発された後またすぐに開発された戦車である。
- MU10Dの欠点である生産性をカバーするために開発されました。
- 武装が主砲のほかに汎用型ミサイルを3基搭載している。
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