停戦中
国土
現在の戦線
衝突勢力 |
アルギニア共和国 |
アイゼルネ=アルギニア国 |
|
最も高貴な共和国モレラ(支援) |
神州大和帝國 |
指揮官 |
ミシェル・クロスフェード |
ダルシム・エルーヌ |
|
クロッチ・シュトランド |
フィリア・アインツベルク |
|
エミール・アミラーユ |
カミル・フルムント |
交戦戦力 |
870,831 |
640,119 |
損害(2018/12/10時点) |
34,663 |
41,246 |
概要
かねてよりアルギニア地域を巡って対立していた同国。4度に渡る交渉も決裂し、ついにゴールドコースト共和国(以後呉国とする)がアイゼルネ=アルギニア国(以後亜国とする)に対し宣戦布告。
両軍がアルギニア地区での戦闘を開始し、ついにアルギニア戦争が勃発した。
事前交渉
1度目の交渉において呉国の立場としては、アルギニア中心市街までの保有を希望。亜国は中心市街以南の工業地帯までの保有を希望し決裂に終わる。
2度目の交渉では亜国は中心市街を半分に分けての領有と妥協をしていたが、呉国としては中心市街北部に価値があるとしているため、これに関しても拒否。またも決裂に終わる。
3.4度目の交渉では、共同保有に関する考えが出ていたものの、社会体制の違いによる対立は避けられないとして決裂。
呉国外交担当のミシェル・フィリッポによる「戦場で会おう」という言葉を最後に両国の会議は終了した。
戦争経過
各軍の動き
主な戦闘場所
主要戦闘場所 |
状態 |
クルクス |
亜国軍潰滅(包囲状態) |
ログレーン |
膠着(呉国による包囲作戦展開中) |
アルギニア |
完全膠着(亜国1部隊孤立) |
ヴィセル |
亜国奇襲成功(占領) |
シュルメ |
膠着 |
クルクス方面
ログレーン方面
アルギニア方面
ヴィセル方面
シュルメ方面
茶番への参加申請
- パンダ国は○○国を支援するため参加します。 -- 例 (2018-12-09 03:30:37)
- 神州大和帝國はアイゼルネ側を支援します -- kyouya (2018-12-09 22:45:51)
- 大比那連合公国はアイゼルネをしえんします -- amahina (2018-12-09 22:46:22)
- 最も高貴な共和国モレラはアルギニア共和国にPG-12 自動小銃を5000丁レンドリースします。 -- fishman364 (2018-12-18 20:36:31)
- アイゼルネ支援ははキャンセルだ。共和国に支援します。 -- amahina (2018-12-18 23:09:42)
最終更新:2019年01月21日 23:51