ルシア連邦
ようこそ!ルシア連邦へ!
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情報
ー国旗ー
| 国旗 |
 |
国章 |
 |
| 国家 |
ルシア連邦 |
| 略号 |
L.F. |
| 国家元首 |
ポリス・ノリツィン大統領 |
| 人口 |
約1.4億人 |
| 首都 |
モスカウ |
| 建国 |
2020/1/17 |
MAP
兵器ライセンス、輸出等受付中!!!!
2026/5/24 ルシア連邦建国6周年記念パレード
Information
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+
|
... |
Su-26クランクの輸出型「MK」の開発案がまとまる。
かつて国家機密戦闘機とされてきたクランクは、時代の遅れから公開されることとなった。
また、性能面では防空戦闘機Su-31SMと同等のため、輸出型「MK型」の開発が検討された。ルシア戦闘機が輸出されるのはこれが初めてである。
Su-26MKの開発。輸出型完成。
|
ルシア連邦軍
☆ルシア連邦通常戦力
陸軍- Сухопутные войска
ルシア連邦軍で最も大規模な兵科であり、36万の現役地上兵力を有する。しかし広大なルシアの大地を護るためにはいささか兵員が不足している。大規模な人的資源と軍事予算を準備できた旧連邦と違い、現代ルシアは国家予算と人的資源が枯渇している。人件費も年々高騰しているため、ルシア陸軍は従来の数的優位性の確保と大規模組織運用ではなく、小規模ながら戦術的に大きな成果を得られる少数精鋭ドクトリンに舵を切った。しかし、旧連邦時代の大量生産ドクトリンにより生み出された軍事兵器の数々は、いまだにルシア陸軍の主力を担っている。これは兵器の刷新を妨げる「予算不足」という問題を浮き彫りにさせている。
歩兵装備
|
+
|
... |
AM-74M (マガロフ自動小銃)
| 配備 |
ルシア連邦軍 |
| 使用弾薬 |
7.15×40mm LF弾 |
| 有効射程 |
約400-500m |
| 装弾数 |
35発+1 |
ルシア連邦軍の自動小銃。原型となったAM-47自動小銃を近代化改修したモデルである。
設計はマガロフ。AMはAvtomat Magalov(マガロフ自動小銃)の略である。
CVDS (ドグレマフ半自動狙撃銃)
| 配備 |
ルシア連邦軍/FGB・GBUナズナチェク |
| 使用弾薬 |
7.62×54mm LFR弾 |
| 有効射程 |
約800m |
| 装弾数 |
10発 |
ルシア連邦軍で運用される狙撃銃。原型は60年以上前のCVDドグレマフ狙撃銃であり、
これはその発展型である。
SSV (半自動狙撃銃)
| 配備 |
ルシア連邦軍/FGB・GBUナズナチェク |
| 使用弾薬 |
9x39mm LFR弾 |
| 有効射程 |
約400m |
| 装弾数 |
10発 |
ルシア連邦軍で運用される消音狙撃銃。特殊部隊などで幅広く配備されている。
|
主力戦車
|
+
|
... |
☆T-73 (主力戦車)
ルシア陸軍の主力戦車。最新の近代化改修によりT-95Aの生産をとりやめ、コストパフォーマンスに優れるT-73を再び主力戦車
に位置付けた。長い間近代化改修を繰り返しており、初期生産型とは見た目も性能も全く異なる。2020年から運用されながら、
現代戦車にも通用する性能を持つ。
| T-73BV UBKh model.2024 (オブイェークト173BV model.2024) |
砲塔全周囲水流装甲搭載、側面追加装甲の増設 |
装備
| T-73型L字DCC滑腔砲 |
×1(BV UBK以後はT-95型L字DDCC滑腔砲を搭載) |
| 機関砲 |
×1 |
| 信号弾発射機 |
×1(モデルによって有無が異なる) |
| グレネードランチャー |
×2(BV UBK以後搭載) |
| 金床装甲 |
|
| 垂直分離装甲 |
|
| 水流装甲 |
|
| 対粘着榴弾溶岩装甲 |
(BV UBK以後搭載 |
| M2T14対戦車ミサイル |
×1(SK 2022のみ) |
型式
| P-73 MBT(オブイェークト173P) |
T-73の試作型 |
| T-73 MBT(オブイェークト173A1) |
T-73の初期生産型 |
| T-73 B2(オブイェークト173B2) |
DCCキャノンを初めて搭載 |
| T-73 S(バイコヌール173S) / 不採用 |
DCC装薬調節システムに加えてDC弾頭システムを搭載 |
| T-73 M(オブイェークト173M) |
輸出型 |
| T-73 B3 オブイェークト173B3 |
装甲強化版 |
| T-73BMS オブイェークト173BMS |
モジュール非固定型 |
| T-73SK(オブイェークト173SK) |
弾薬搭載量の引き上げ |
| T-73SK 2022(オブイェークト173SK2022) / 不採用 |
対戦車ミサイルを搭載。 |
| T-73BV(オブイェークト173BV) |
装甲強化 |
| T-73BV UBK(オブイェークト173BV model.2023) |
T-95型L字DDCC滑腔砲、溶岩装甲、グレネードランチャーを搭載 |
☆T-95 (主力戦車)
T-73を代替する目的で開発され、初めてDDCC砲を搭載したモデル。T-85より信頼性・生産性に優れながら、主砲性能はT-73より
高性能であった。しかし、生産性に優れながら主砲性能がT-95Aに並んだT-73BV UBKの登場により、その生産プランは打ち切ら
れることとなった。
| T-95A(オブィェークト195A) |
アクティブ水流装甲を搭載 |
装備
| T-95型L字DDCC滑腔砲 |
×1 |
| 機関砲 |
×1 |
| TNT機関砲 |
×1 |
| 金床装甲 |
|
| 垂直分離装甲 |
|
| 水流装甲 |
|
| アクティブマグマ装甲 |
|
型式
☆T-85 (主力戦車)
T-95とT-73の不足を補うべく開発され、T-73やT-95より防御性能が向上している。内部水流装甲に加え、アクティブ水流装甲も搭
載する。また、乗員生活スペースが搭載されており、長期間の単独行動が可能である。
| T-85BVM(オブィェークト85BVM) |
T-95型L字DDCC滑腔砲搭載型 |
装備
| T-73型L字DCC滑腔砲 |
×1(初期生産型) |
| T-95型L字DDCC滑腔砲 |
×1(BVM型以降) |
| 機関砲 |
×1 |
| TNT機関砲 |
×1 |
| 金床装甲 |
|
| 垂直分離装甲 |
|
| 水流装甲 |
|
| アクティブ水流装甲 |
×2 |
型式
| T-85 CT |
試作型 |
| T-85(オブィェークト85) |
初期生産型 |
| T-88(ベルロート88) |
ユークライノ共和国軍が使用 |
☆T-63 (中戦車)
旧連邦軍が運用した中戦車。連邦崩壊によりルシア陸軍ではすべてが退役した。現在では正式採用されていない。
装備
| T-73型L字DCC滑腔砲 |
×1 |
| 機関砲 |
×1 |
| 金床装甲 |
|
| 垂直分離装甲 |
|
| 水流装甲 |
|
|
対地戦力
|
+
|
... |
対地用
軍用ヘリコプター
☆Mi-29 (攻撃ヘリコプター)
5種類の兵装で地上目標を蹂躙。全周囲水流装甲を施している戦車以外は一撃で粉砕できる。全周囲の戦車にはロケットで対応。
ルシア連邦陸軍の主力攻撃ヘリとして採用中。
装備
| 378tnt/DC式対地キャノン |
×2 |
| 機関砲 |
×2 |
| 誘導弾 |
×2 |
| 27tnt/TNT爆弾 |
×2 |
| tntトロッコ爆弾投下機構 |
×2 |
型式
☆Mi-27 (攻撃ヘリコプター)
ルシア軍が採用する戦闘輸送ヘリコプター。主に歩兵輸送を行う。FC機銃やミサイルなどを搭載し、最低限の対地・対空攻撃能
力を持つ。
装備
| 誘導弾 |
×4 |
| 機関砲 |
×1 |
| TNT投下機構 |
×1 |
| TNTトロッコ投下機構 |
×1 |
型式
| Mi-27 |
Mi-27初期生産型 |
| Mi-27M |
発展型 |
☆Ka-54 (軽攻撃ヘリコプター)
ルシア軍が採用する小型の戦闘ヘリコプター。軽量で武装は少ないが、生産性と小回りに優れており、現在でもルシア軍で積極的
に運用されている。
装備
型式
| Ka-54 |
Ka-54初期生産型 |
| Ka-54C |
艦載型 |
☆Mi-25 (輸送ヘリコプター)
ルシア軍が採用する最大の輸送ヘリコプター。物資輸送や吊り下げリフティングによる軍用車、航空機の輸送が可能。
装備
☆Mi-19 (輸送ヘリコプター)
ルシア軍が採用する汎用輸送ヘリコプター。軍のみならず警察、民間も使用する。
装備
型式
☆ランサイト (軽ヘリコプター)
ルシア軍が採用する小型ヘリコプター。特殊部隊や機動警察が運用している。
装備
型式
|
装甲車
|
+
|
... |
☆BVR-2 (装甲兵員輸送車)
ルシア連邦で運用されている装甲車。TNTトロッコ型機関砲を搭載し、対歩兵攻撃、歩兵輸送なども可能。M型では対装甲ミサ
イル、ガトリング砲を搭載。
装備
| 車用TNT機関砲 |
×1 |
| 機関砲 |
×2 |
| ガトリング砲 |
×1 |
| 3K21 対戦車ミサイル |
×1 |
型式
☆BVR-3 (装甲兵員輸送車)
重兵員輸送戦闘車として開発され、対戦車戦闘が可能。20人以上の兵員、多くの物資を輸送できる。
装備
| 21弾頭対戦車砲 |
×1 |
| TVK-25型ライフル |
×1 |
型式
☆TVK-P (歩兵戦闘車)
ゲリラ戦を想定して開発された重歩兵支援戦闘車。対装甲ミサイル、水流装甲を搭載。
装備
| 車用TNT機関砲 |
×1 |
| M4T56 対戦車ミサイル |
×2 |
型式
☆TVK-82 (装輪装甲車)
兵員輸送を専門とした軽装甲戦闘車。
装備
型式
☆2H38 スヴェントヴィト-PVO (重装甲兵員輸送車)
対戦車機関砲を搭載した装甲兵員輸送車であり、水流装甲を貫通することが可能。水流装甲も搭載しているため、対戦車戦も可
能である。
装備
型式
☆BVD-3 (空挺装甲車)
空挺装甲兵員輸送車。BVR-2の砲塔を用いて、軽量化に成功。ルシア空挺軍で運用。
装備
| 車用TNT機関砲 |
×1 |
| 機関砲 |
×2 |
| ガトリング砲 |
×1 |
| 3K21 対戦車ミサイル |
×1 |
型式
|
自走砲・対戦車砲
|
+
|
... |
☆MS-546 TNT (自走榴弾砲)
T-93MBTの原理で開発され、旧式なキャノンではあるが対要塞戦や先制攻撃にはもってこいな自走砲である
装備
型式
☆M5T70 (対戦車ミサイル自走砲)
対戦車誘導弾を装備。対戦車戦闘やヘリコプター攻撃を可能とした。TVK-25の車体を流用。
装備
型式
☆RT-40 252tnt (対戦車砲)
連邦陸軍の対戦車砲。貫通力が高い。牽引式である。
装備
型式
☆2T7ペノン (自走榴弾砲)
連邦陸軍の長射程榴弾砲。遠方の敵後方施設やインフラを攻撃する。
装備
型式
☆2H35 コアツィルス-SV (自走榴弾砲)
DDCCシステムキャノンを搭載した最新鋭の自走榴弾砲であり、超長距離射撃を行える。
ドロッパーによって射程を操作することができる。T-95Aに搭載されるDDCCシステムを
用いている。
装備
| T-95-SA-2H38 DDCC榴弾砲 |
×1 |
| 接続器 |
×1 |
| 固定型連装RMS |
×1 |
| 連装グレネードランチャー |
×1 |
型式
☆2T25 スプラート (対戦車自走砲)
空挺用として開発された軽量化型対戦車自走砲。装甲は薄いが機動力と汎用性に優れる。
装備
| T-95-SA-2T25 L字DDCC対戦車滑腔砲 |
×1 |
|
軽装甲車両
|
+
|
... |
☆KAZAF-5350-379 (輸送トラック)
ルシア陸軍の輸送トラック
☆KaAR-250A ウラン (輸送トラック)
ルシア陸軍の輸送トラック
|
*
海軍 - Военно-морской флот
ルシアにおける海軍は長い間大型艦を中心とした大規模艦隊の運用を主軸に置いてきた。旧連邦時代では、西側の最新鋭の防空システムに対抗すべく大量のミサイルを運用可能な大型プラットフォームとなる巨大原子力艦を大量建造していた。旧連邦崩壊後、冷戦の機運が薄れ、飽和攻撃思想はその必要性の稀薄性と経済コストの問題から大型艦の建造は行われなくなった。新生ルシアの主な海軍ドクトリンでは、沿岸防衛および近海における西側艦艇へのけん制という役割に代わりつつある。しかし、旧連邦海軍時代の遺産は今だにルシア連邦海軍の国防予算を圧迫している。
航空戦力
|
+
|
... |
☆1139.3型重航空巡洋艦
ヤーコフ・ジュゴヴール級重航空巡洋艦
ルシア連邦で建造された重航空巡洋艦。設計番号は1139型、改修型は1139.3型正式名ヤーコフ・フロータ・サヴィエツキーヴァ
- サユーザ・ジュゴヴール現在は北方艦隊に配備中。ルシア最大の艦艇であり、唯一固定翼機を搭載する。
| ヤーコフ・ジュゴヴール級1139.3型 一番艦/ヤーコフ・ジュゴヴール |
北方艦隊 |
装備
| MK-560/艦対艦砲 |
×4 |
| MK-98-112P/艦対空拡散砲 |
×4 |
| 168tnt/VLS |
×8 |
| 艦対空誘導弾 |
×9 |
| M-01ヴォルゴ/艦対空ミサイル |
×1 |
| SK-10/バルカン砲 |
×8 |
| 6tnt対潜爆雷投下装置 |
×1 |
| R-500対艦ミサイル |
×6 |
艦載機
| Su-34SM艦上戦闘攻撃機 |
5 - 7機 |
| MiG-28艦隊防空戦闘機 |
7 - 9機 |
| Ka-54C(S含む)攻撃ヘリコプター |
1 - 2機 |
| Ka-22偵察ヘリコプター |
1機 |
同型艦
☆Ka-22 (軽偵察ヘリコプター)
ルシア連邦海軍の哨戒ヘリコプター、一見小さくて頼りなさそうだが、床のほとんどがガラスであり、見渡しが良いがゆえ、哨戒
ヘリコプターとして大きな役割を担っている。
装備
型式
☆Su-34SM (艦上多用途戦闘機)
ヤーコフ・ジュゴヴール級第三改修計画に基づき開発・製造され、空対艦巡航ミサイルを装備。大火力で敵を粉砕出来るように
なった。
装備
| 対艦対空両用砲 |
×2 |
| 誘導ロケット |
×4 |
| 空対艦巡航ミサイル |
×2 |
型式
| Su-34A |
試作機 |
| Su-34B |
戦闘爆撃機型。爆弾僧を搭載 |
| Su-34C |
制空戦闘機型。ミサイルとキャノンのみ搭載 |
☆Su-22UTG (艦上攻撃機)
Su-22がルシア海軍向けに軽量化された艦載機モデル。無誘導爆弾が撤去されたが、対戦車爆撃機構を搭載、また、対地ミサイル
を搭載することも可能で、遠洋作戦において海軍歩兵部隊の近接航空支援を担当する。
装備
| 対地キャノン |
×2 |
| 誘導ロケット |
×6 |
| 対戦車無誘導爆撃機構 |
×1 |
型式
☆Ka-54C (艦上攻撃ヘリコプター)
海上に存在する海賊船やその他哨戒艇、コルベットなどの小型目標を攻撃するために運用されている。通常海上船、航空母艦な
どに配備されている。
装備
型式
|
海上戦力
|
+
|
... |
☆1145型/1145.3型 (重原子力ロケット巡洋戦艦)
ジューノフ級重原子力ロケット巡洋戦艦
艦隊の主力戦力であり、ルシア連邦の主力艦である。ルシア連邦海軍から高い評価を得ており、巨大空母の即時撃沈や、艦隊防
衛、対空任務、敵艦隊攻撃、対潜攻撃などの任務に対応するマルチ艦である。
| 艦名 |
所属艦隊 |
| ジューノフ級1145.3型 三番艦/ピョートル・グレノッチ |
北方艦隊 |
装備
| A-01 6×576速射砲 |
×1 |
| MK-168P/VLS |
×8 |
| M-01ヴォルゴ/艦対空ミサイル |
×3 |
| MK-560/艦対艦砲 |
×12 |
| MK-98-112P/艦対空拡散砲 |
×10 |
| M-02/近接艦対空ミサイル |
×1 |
| SK-10/バルカン砲 |
×11 |
| 7tnt対潜爆雷投下機 |
×2 |
同型艦
| 艦名 |
所属艦隊 |
| ジューノフ級1145型 二番艦/グレーエフ(改修中) |
北方艦隊 |
☆1136型 (ミサイル巡洋艦)
クラブ級ミサイル巡洋艦
ルシア海軍の大型艦。武装総数は47基に上り、連邦海軍艦艇で最大となっている。全長においては重駆逐艦程度だが、かなり巨
大な艦に分類される。R-500対艦ミサイルは、一発で洋上船舶を破壊する高い火力を持つ。
| 艦名 |
所属艦隊 |
| クラブ級1136型/ワリヤーグ |
太平洋艦隊 |
装備
| A-01 6×576速射砲 |
×1 |
| MK-168P/VLS |
×8 |
| R-500対艦ミサイル |
×16 |
| MK-560/艦対艦砲 |
×10 |
| MK-98-112P/艦対空拡散砲 |
×4 |
| SK-10/バルカン砲 |
×6 |
| M-01ヴォルゴ/艦隊空ミサイル |
×2 |
同型艦
| 艦名 |
所属艦隊 |
| クラブ級1136型/モスカウ |
黒海艦隊 |
| クラブ級1136型/モケーレ・エヴァチノフ |
北方艦隊 |
☆1512型/1512.1型 (ミサイル駆逐艦)
レオノフ級ミサイル駆逐艦
汎用性があり、11隻の同型艦が存在する。駆逐艦にしては非常に高い火力を持ち、対艦任務、対沿岸任務などのさまざまな大規
模作戦に投入される。レオノフII型では、A-01速射砲を搭載する。
| 艦名 |
所属艦隊 |
| レオノフII級1512.1型/アドミラル・ゲルシーエフ |
北方艦隊 |
装備
| A-01 6×576tnt機関砲 |
×1 |
| MK-280P/VLS |
×4 |
| MK-98-112P/艦対空拡散砲 |
×6 |
| M-01ヴォルゴ/艦対空ミサイル |
×2 |
| MK-560/艦対艦砲 |
×10 |
| SK-10/バルカン砲 |
×4 |
| M-02/近接艦対空ミサイル |
×1 |
同型艦
| 艦名 |
所属艦隊 |
| レオノフ級1512型/ウレザコル・ウリヤ |
北方艦隊 |
| レオノフ級1512型/クヴェル・ポリュニコフ |
太平洋艦隊 |
| レオノフ級1512型/ウリャッチ・サビツキー |
太平洋艦隊 |
| レオノフ級1512型/ゴルーゴ・ペリャチコフ |
北方艦隊 |
| レオノフ級1512型/ピョートル・セヴァンスキー |
北方艦隊 |
| レオノフ級1512型/アドミラル・フレンコフ |
太平洋艦隊 |
| レオノフ級1512型/アドミラル・ジュデレーエフ |
北方艦隊 |
| レオノフ級1512型/ピョートル・ゴルシコフ |
太平洋艦隊 |
☆955A型 (対潜駆逐艦)
ソヴレゼムリャ級駆逐艦
対戦用洋上艦艇として設計され、複数の対潜兵装を搭載する。対艦キャノンや対空拡散砲なども搭載しているため、マルチロー
ル艦として扱われることもある。
| 艦名 |
所属艦隊 |
| ソヴレゼムリャ級955A型/ヴォストーチヌイ |
バルト艦隊 |
装備
| A-01AS 対潜速射砲 |
×2 |
| MK-280P/VLS |
×2 |
| MK-98-112P/艦対空拡散砲 |
×2 |
| MK-98-112/艦対空拡散砲 |
×2 |
| M-01ヴォルゴ/艦対空ミサイル |
×1 |
| MK-560/艦対艦砲 |
×4 |
| SK-10/バルカン砲 |
×4 |
| 対潜爆雷投射装置 |
×2 |
同型艦
| 艦名 |
所属艦隊 |
| ソヴレゼムリャ級955A型/ラスシュトラチヌイ |
北方艦隊 |
☆1134型/1134M型 (フリゲート)
クヴァレノ型フリゲート艦
全体的な戦闘能力は低いが、ルシア連邦領海防衛には適している。特に敵駆逐艦やフリゲート艦、巡洋艦を攻撃するのに適しており、レオノフ級やジューノフ級でさえ過剰戦力となる非対称戦では大いに活躍できる。また、ルシア国境軍向けのクヴァレノIII型
も存在する。
| 艦名 |
所属艦隊 |
| クヴァレノ型1134型/ラドヌィ |
黒海艦隊 |
装備
| MK-560/艦対艦砲 |
×1 |
| MK-98-112P/艦対空拡散砲 |
×4 |
| M-01ヴォルゴ/艦隊空ミサイル |
×1 |
| MK-56/速射砲 |
×2 |
同型艦
| 艦名 |
所属艦隊 |
| クヴァレノII型1134M型/プィートリフ |
黒海艦隊 |
| クヴァレノIII型1134.1型/ヴォロシーノフ |
国境軍 沿岸警備隊 |
↑国境軍 沿岸警備隊の1134.1型警備艦「ヴォロシーノフ」
☆23700型 (コルベット)
コンガート型コルベット艦
沿岸警備や海賊船掃討などで運用される小型コルベット。軽装備であり、生産性に優れる。
| 艦名 |
所属艦隊 |
| コンガート型23700型/ロディシ |
バルト艦隊 |
装備
| A-01B 6×576tnt速射砲 |
×1 |
| MK-98-112P/艦対空拡散砲 |
×1 |
| 連想機関砲 |
×1 |
| SK-10バルカン砲 |
×2 |
| VLS |
×1 |
同型艦
| 艦名 |
所属艦隊 |
| コンガート型23700型/ソンツェペック |
バルト艦隊 |
| コンガート型23700型/テルロン |
黒海艦隊 |
| コンガート型23700型/オルジンデ |
バルト艦隊 |
| コンガート型23700型/アミール |
カスピ小艦隊 |
| コンガート型23700型/ルーチャ |
黒海艦隊 |
| コンガート型23700型/ハリケーン |
黒海艦隊 |
☆20385型沿岸警備フリゲート
グレシチャグ級フリゲート艦
ルシア連邦海軍で沿岸警備・防衛任務に就くフリゲート艦。艦対艦兵装はほとんどなく、防空艦として沿岸に展開されている。
| 艦名 |
所属艦隊 |
| グレシチャグ級20385型警備フリゲート/ユーリ・グレシチャグ |
バルト艦隊 |
装備
| A-01 6×576tnt機関砲 |
×1 |
| MK-98-112P/艦対空拡散砲 |
×4 |
| M-01ヴォルゴ/艦対空ミサイル |
×1 |
| MK-12P/艦隊空ロケット |
×2 |
| MK-168P/VLS |
×2 |
同型艦
| 艦名 |
所属艦隊 |
| グレシチャグ級20385型警備フリゲート/スヴァレヌイ |
バルト艦隊 |
| グレシチャグ級20385型警備フリゲート/フレジュヌイ |
バルト艦隊 |
| グレシチャグ級20385型警備フリゲート/アドミラル・フレンコフ |
太平洋艦隊 |
| グレシチャグ級20385型警備フリゲート/ルシア連邦英雄ユーリ・グレドロポフ |
バルト艦隊 |
| グレシチャグ級20385型警備フリゲート/コゴロフ |
太平洋艦隊 |
| グレシチャグ級20385型警備フリゲート/ブレコフ |
黒海艦隊(グリビシ軍による攻撃で大破) |
| グレシチャグ級20385型警備フリゲート/アドミラル・チトフ |
太平洋艦隊 |
| グレシチャグ級20385型警備フリゲート/クロームキ |
太平洋艦隊予定 |
| グレシチャグ級20385型警備フリゲート/ウラジーミル・ベレンコフ |
太平洋艦隊予定 |
☆970型/970U型 (攻撃型原子力潜水艦)
ウリヤ級原子力潜水艦
某合衆国の対潜攻撃戦術に対抗して開発。ルシア連邦海軍の艦隊を防衛。あるいは敵の空母打撃群への攻撃を想定して開発されて
おり、敵の沿岸都市や敵の空母打撃群を攻撃するための巨大ミサイル、戦闘機を攻撃するための対空キャノン。敵潜水艦を攻撃す
るための魚雷など、ヴィリシンスク級より格段に性能が上がっている。
| 艦名 |
所属艦隊 |
| ウリヤI型970型/K-271 デラヴィン |
太平洋艦隊 |
装備
| MK-280PS/VLS |
×2 |
| L-266/魚雷 |
×2 |
| RTB-400/SLBM |
×1 |
同型艦
| 艦名 |
所属艦隊 |
| ウリヤI型970型/K-272 キャロット |
太平洋艦隊 |
| ウリヤI型970型/K-273 イグーツク |
太平洋艦隊 |
| ウリヤI型970型/K-274 フラック |
太平洋艦隊 |
| ウリヤI型970型/K-275 ポポヴィッチ |
北方艦隊 |
| ウリヤI型970型/K-276 グレシコワ |
北方艦隊 |
| ウリヤI型970型/K-277 アレクサンドル |
北方艦隊 |
| ウリヤII型970U型/K-278 レグパルド |
太平洋艦隊 |
| ウリヤII型970U型/K-279 ブレンコフ |
太平洋艦隊 |
| ウリヤII型970U型/K-280 ズーコフ |
北方艦隊 |
| ウリヤII型970U型/K-281 ソビツキー |
北方艦隊 |
| ウリヤII型970U型/K-282 バリンツキー |
北方艦隊 |
☆22360型 (フリゲート)
アドミラル・ベレンコフ級フリゲート
ルシア連邦海軍で最も高火力なフリゲート艦。
| 艦名 |
所属艦隊 |
| アドミラル・ベレンコフ級22360型フリゲート/アドミラル・フロータ・サヴィエツキ・サユーザ・ベレンコフ |
北方艦隊 |
装備
| A-01 6×576tnt機関砲 |
×1 |
| MK-98-112P/艦対空拡散砲 |
×4 |
| M-01ヴォルゴ/艦対空ミサイル |
×2 |
| MK-168P/VLS |
×2 |
| MK-560/艦対艦砲 |
×4 |
| 艦隊艦ミサイルウェポンベイ |
×2 |
| SK-10/バルカン砲 |
×2 |
同型艦
|
航空宇宙軍 - Воздушно-Космические Силы
旧連邦時代に存在した連邦空軍、連邦宇宙軍、連邦防空軍が統合して発足した兵科。かつて旧連邦軍の軍用機は、オーソドックスなものばかりで量産性に優れた機体が多かった。しかし旧来の単純な機構を備えた航空兵力では西側の最新鋭戦闘機に対抗できないため、ルシア航空宇宙軍はより高性能な航空機を開発する必要があった。結果的に素晴らしい機体をいくつも開発するに至ったが、いずれも高価でありいくつもの機体は100機も生産されていない。依然旧連邦製の古いジェット戦闘機を主力に置いている。
戦闘機
|
+
|
... |
主力戦闘機
☆Su-38S (多用途戦闘機)
Su-38S クランクB多用途戦闘機
ルシア連邦の主力戦闘機。
装備
| 両用キャノン |
×2 |
| HACミサイル |
×6 |
| 空対地巡航ミサイル |
×2 |
型式
| 機体名 |
概要 |
運用機数 |
| T-26 クランク |
原型機 |
|
| Su-26 クランク |
初期生産型 |
| Su-26 MK クランク |
輸出型 |
| Su-26M クランクII |
形状・ライフ性能改造型 |
| Su-38 クランクB |
第六世代改修型 |
☆Su-58 "AL PHA" (先進戦術戦闘機)
Su-58 アルファ多用途先進戦術戦闘機
ルシア連邦の次世代戦闘機。トロッコキャノンは8通りの発射方式を選択できる。
装備
型式
| T-58 (別名Su-58)プロトタイプ |
第四世代試作機 |
☆Su-31 (多用途戦闘機)
ルシア連邦航空宇宙軍にも採用される最新鋭第五世代長距離迎撃戦闘機。某合衆国から飛んでくる戦闘機の迎撃や、友軍の防空任
務にあたる。
| Su-31SM2 イヴァンカ-G |
マルチロール強化型 |
装備
| 両用キャノン |
×2 |
| HACミサイル |
×6 |
| 空対地巡行ミサイル |
×2 |
| TNTトロッコ爆撃機構 |
×2 |
型式
| Su-31 イヴァンカ |
初期生産型 |
| Su-31M イヴァンカ |
長距離迎撃機。創薬調整変更型 |
| Su-31SM イヴァンカ-H |
マルチロール型 |
☆MiG-34 (防空戦闘機)
弾頭数は1200代と少な目にしているため、防空特化型である。
装備
型式
|
攻撃機・爆撃機
|
+
|
... |
☆Tu-155M (重戦略爆撃機)
敵基地を低空で突然現れ、大量の爆弾を投下して高速で飛び去ると言うコンセプトで開発された。現在ルシア連邦航空宇宙軍の
中核爆撃機を担っている。対人ポーション爆弾から、インフラを根こそぎ破壊するTNT投下機構、高高度爆撃が可能なTNTカート
爆撃機構も搭載している。
装備
| 空対地ミサイル |
×6 |
| TNTトロッコ爆撃機構 |
×1 |
| TNT爆撃機構 |
×1 |
| グレネードランチャー |
×2 |
型式
☆Tu-23M (戦略爆撃機)
ルシア航空宇宙軍で用いられる中距離戦略爆撃機。対地拡散機関砲、巡航ミサイル、その他多数の爆弾装を備え、高高度爆撃か
ら絨毯爆撃、広範囲制圧など幅広い戦略的爆撃任務に用いられる。
装備
| 空対地ミサイル |
×6 |
| TNTトロッコ爆撃機構 |
×1 |
| TNT爆撃機構 |
×1 |
| 対地拡散機関砲 |
×2 |
型式
☆Tu-96 (戦略爆撃機)
ルシア空軍で最も古い爆撃機。二重反転式ターボプロップエンジンを搭載しているのが特徴。
装備
型式
| TuP-128 プロトタイプ |
試作機 |
| Tu-95V 核爆撃機 |
核兵器搭載型 |
| Tu-96 戦略爆撃機 |
戦略爆撃機型 |
☆Su-23 (戦術爆撃機)
ルシア連邦ではかなり古い戦術爆撃機。後継にSu-36が抜擢されるも、数が揃っていないため未だ主力として用いられる。
装備
| 空対地ミサイル |
×12 |
| TNT爆撃機構 |
×2 |
| 対地攻撃キャノン |
×2 |
| TNT絨毯爆撃機構 |
×1 |
| TNTトロッコ爆撃機機構 |
×1 |
型式
☆Su-22 (近接航空支援機)
ルシア連邦が開発した攻撃機。
装備
| 空対地ミサイル |
×4 |
| TNT爆撃機構 |
×2 |
| 対地攻撃キャノン |
×2 |
| TNTトロッコ爆撃機機構 |
×2 |
| 対戦車無誘導爆弾 |
×1 |
型式
|
無人機/UAV
|
+
|
... |
☆ソンブレロ (無人航空機)
ルシア空軍が運用する偵察用UAV
装備
|
地上兵器・自走式対空兵器
|
+
|
... |
☆RTB-400 (自走式長距離防空システム)
ルシア連邦の空軍で用いられる大型地対空ミサイル。
大型航空機や戦略爆撃機などの大規模航空機撃墜を主な任務とする。
装備
型式
☆9M35 スマトラ-10 (自走式中距離防空システム)
ルシア軍でロングセラーとなる中距離防空ミサイルシステム。
装備
型式
☆9M37 ブールM (自走式長距離防空システム)
ルシア軍の長距離対空ミサイル。弾道ミサイルや大型爆撃機を撃墜できる。
装備
型式
☆96M6ブラーニャ S1 (自走式対空複合システム)
ルシア軍の近接防空複合システム。
装備
| 96M6近接地対空ミサイル |
×4 |
| FC機関砲 |
×3 |
型式
☆ZSK-23-4 シルク (自走式対空複合システム)
ルシア軍の近接防空複合システム。
装備
| 96M6近接地対空ミサイル |
×2 |
| FC機関砲 |
×4 |
型式
|
戦略ロケット軍 - Ракетные войска стратегического назначения
冷戦終結後もその役割は変わらないが、多くは旧連邦時代の産物である。戦略ロケット軍はルシア核戦力の中核を担っており、戦略核兵器から戦術核兵器まで幅広い戦略兵器を運用する。
戦略・戦術兵器
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+
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... |
☆MRZ-7800
ルシア連邦が開発したTR-7PMスカッドミサイルを搭載する8軸16輪の輸送起立発射機。
☆MRZ-7930
ルシア連邦が開発したイシュカルテン-M SRBMを搭載する8軸16輪の輸送起立発射機。
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その他リンク
コメント
- 初めまして、トンガ帝国のBisihop1059と申します。国交樹立に向けて、少々お話がしたいのですが、チャットができるようなアプリ、もしくはサイトなどをご利用でしょうか...? -- bisihop1059 (2020-05-04 14:12:24)
- チャットできるサイト&アプリはScratch.mit.eduだけですかね・・・。 -- アサジュ工房 (2020-05-06 14:30:47)
- 承りました!スクラッチの方で、アカウントを作成しましたので、飛行機のアイコンの、「Bisihop1059」というユーザーに何かしらのメッセージをおねがいいたします。 -- bisihop1059 (2020-05-07 10:06:06)
- 検索しても出て来ないです() -- アサジュ工房 (2020-05-07 22:13:41)
- https://scratch.mit.edu/users/syasyakikozirou/ ここにコメントすれば大丈夫かと・・・。 -- アサジュ工房 (2020-05-07 22:14:29)
- すみません..お手数をおかけしました... -- bisihop1059 (2020-05-08 14:30:34)
- いえいえ -- アサジュ工房 (2020-05-08 16:02:09)
- アサジュさんがよければでいいんですが、同盟組みませんか? -- ネストニア (2021-08-26 14:41:09)
- 別にいいですよ -- 連邦外務 (2021-08-26 16:20:59)
- それではこれからもお願いします -- ネストニア共和国連邦 (2021-08-26 22:39:38)
- おさかな帝國よりルシア連邦へ同盟の申請をする。我が国のwiki→https://w.atwiki.jp/maikuragunzibu/pages/924.html -- おさかな帝國元首ふぐ/hugu(yukkurihugu) (2022-01-04 08:58:39)
- ルシア連邦外務よりおさかな帝国へ。申請を了承した。 -- 連邦外務 (2022-01-08 11:17:41)
最終更新:2026年09月09日 01:30