国家概要と省庁を書き足しました
我が国について
国名
スタニッツァ連邦共和国(Federal Republic of Stanitza) |
国家概要
政治形態 |
連邦共和制 |
大統領 |
ハロルド・アルフレックス |
副大統領 |
バダリア・グラマン |
通貨 |
RSフラン |
公用語 |
英語・フランス語 |
イデオロギー |
民主主義 |
経済的主義 |
資本主義 |
経済統制 |
なし |
標語 |
祖国と人民に平和と安寧を! |
国歌 |
自由賛美歌 |
国旗
左から赤青緑の三色旗である。画像は準備中
政治
大統領選出
連邦議会には上院と下院がある。
上院は6年に一度選挙があり、下院は4年に一度選挙がある。
大統領選は4年に一度あり、下院の選挙から2年後に行われる。
なお、大統領は2回まで再選ができ、最大12年の任期となる。
副大統領や大臣、補佐官は大統領に任命権がある。
なお万が一、大統領が任期中に死亡した場合、
半年後の就任を目指し、大統領選を行う。
次の大統領が選出されるまで、副大統領が臨時大統領に就任する。
臨時大統領の任期は原則半年とする。
また臨時大統領は臨時副大統領を指名しなければならない。
臨時大統領の任期中、非常事態が起きた場合、大統領選を中断し
非常事態が集結するまで、任期の上限に関わらず、臨時大統領を続投することができる。
非常事態集結後は2年以内に大統領選を行う義務がある。
なお連邦議会は、非常事態において、連邦議会の3分の2の賛成と、
代わりの大統領が用意できてる場合にのみ、臨時大統領を弾劾できるものとする。
なお現職大統領が非常事態中に死亡した場合も同じ手順を取る。
省庁について
文章をすこしづつ足します
国防省 |
陸軍、空軍、海軍、海兵隊の事務的本部。軍のお偉いさん方と国防大臣が務めてる。 |
国務省 |
主に外交について扱う省。外交的文書はこちらに。 |
文芸省 |
文化保存や教育を主に管理している。教育関連の苦情はこちらまで。 |
国家内務省 |
国土のインフラや経済などを主に取り扱ってる。労働環境が法定よりひどい等は、国家内務省労働課まで相談してください。 |
司法省 |
裁判所はここの管轄 |
国家治安維持省 |
憲兵や警察はここの管轄。お困りごとはこちらまで。 |
連邦軍
連邦軍の制度
連邦軍の総司令官は国防大臣である。
連邦軍は陸軍、空軍、海軍、海兵隊からなる。
また、各軍には長官がいる。
海兵隊は指揮系統上は海軍とは別だが、海軍とは違い元帥がなく、また組織の特性上、海軍とワンセットで考えられる。
陸軍
M56 画像準備中
我が国で初めて開発された戦車。56の由来はそれだけバックアップを取ったということである。
L-2型砲を搭載し、スペックは弾頭396 砂4である。大きさとしてはMTとしては大きめであり重量も重い。
HT-01 画像準備中
大型のILシリーズの砲を搭載するためにHTシリーズとして重戦車開発が始まった。それがこの戦車の誕生由来である。
確かIL-7砲を搭載していた・・・はず。スペックは計算しておらず不明。
現在のバージョンはHT-01A9V4まで行ってしまった。
HT-02 画像準備中
HT-01で搭載されたIL-7より後に開発されたIL-8をベースにしたIL-10砲を搭載。
6つの砂と約1,000弾頭を飛ばすことができ、追加装薬がそれほど必要ではないため、多彩な調節が可能。
また初めて上部機銃がついた。HT-01より巨大化したがこれはA2型では消された爆発反応装甲モジュールのせいである。
何故消されたかは軍機につきお答えできないが皆さんなら予想はつくだろう。
砲身の先には爆発反応装甲がついており。敵の榴散弾の威力を減らすことが期待できる・・・はずなのだが効果のほどは未知。
どれも技術実証機で量産には至ってない。
戦車砲はIL-5~IL-10が開発されており。特にIL-8とIL-10は優秀な性能を示した。
これからはHTではなくMBTに積む大きさであることが求められるであろう。
装甲技術は実証機による耐久試験で検証が進んでいる。
仮称 MBT-01がIL-11砲と並行開発中。
空軍
小型キャノン砲の開発中
戦闘機やヘリなど作っていきたいなぁ・・・
海軍
略号 RSS(Republic of Staniza Ships)
予算(時間と技術とやる気)くれよ
一応駆逐艦の建造を予定中、2ヵ月以内の就役を目指している。
空母などの主力艦は建造予定なし。
海兵隊
護衛艦がないから用意してないよ!
最終更新:2020年05月05日 17:41