ツェオン公国

ツェオン公国

国旗


構成

公王:De-Gwin
総帥:MS_00
外交官:
総帥府
+...
  • 総司令隊
 各軍部を統括する。作戦・用兵などの計画を立てる等、参謀に近い働きをする。
  • 親衛隊
 各軍部に属さない、公王護衛部隊。装備と訓練には特権的な優遇措置が認められている。通常部隊では2階級上の待遇をうける
  • 税務隊
 財政や税金の取り立てを行う。
議会
陸軍部
+...
  • 海兵隊
 上陸作戦を主に行う部隊。最前線に立ち、敵地へ侵攻する。「海兵」と付いているが、陸軍部所属である。縄張り意識が強い。
海軍部
+...
  • 潜水隊
 水中での活動を基本とする部隊。主要任務は海洋補給路の切断、沿岸基地への奇襲など。俗に水泳部と呼ばれる。
空軍部
+...
  • 補給隊
 前線の部隊や基地に物資を補給する部隊。やっつけで空軍部所属になってしまった。
治安部
+...
  • 警察隊
 事件の捜査を行い、社会の秩序を維持する。
  • 裁判隊
 訴訟や事件に対して法律的判断を下す機関。
開発部
+...
  • ツェオノー隊
 開発を担当している部隊。確立された技術、検証で得られたデータを基に開発をする。
  • ジナット隊
 技術研究を担当している部隊。RSを初めとする、様々な技術を研究している。
  • M.E.J.隊
 試作品について検証し、そのデータを収集する部隊。裏ではMOBを使った残酷な人体実験をしているという噂もある。
人事部
諜報部
+...
  • MODET隊
 山岳(MOuntain)、砂漠(DEsert)、タイガ(Taiga)_「作戦、バイオームを問わず」が信条の特殊部隊。任務は主に敵地への潜入、工作など。しかし基本的には戦闘に参加することは無い。
資源管理部


外交




国暦

+...
※更新凍結中
西暦2014   1/4 現在のツェオン公国が形成される
         2/? MS00_crafterが統治を始める
         3/3 建国宣言 正式にツェオン公国の建国を宣言、国旗を制定
暦をMinecraftCentury(MC)に移行
MC0001 Ⅳ月Ⅱ日 拠点の建設を開始
MC0003 Ⅱ月Ⅴ日 拠点完成。ここを仮本部とする。4A計画発動
         Ⅹ日 憲法、法律の制定
      Ⅲ月Ⅶ日 総帥府、陸軍部、海軍部、開発部の4つの機関を設置。
兵器の開発を開始
      Ⅳ月Ⅳ日 暫定的に主力戦車をTA-04に決定。量産開始
         Ⅶ日 効率向上の為、開発部以下に3隊を設置
      Ⅴ月Ⅷ日 諜報部設置
MC0004 Ⅰ月Ⅴ日 次期主力戦車及び艦艇の開発開始
      Ⅱ月Ⅸ日 コンペの結果、次期主力戦車をTA-09に決定
      Ⅳ月Ⅲ日 戦闘車両開発
MC0005 Ⅰ月Ⅴ日 艦艇の開発難航の為、急遽TA-09wを開発
      Ⅱ月Ⅷ日 VF-03を流用した艦艇"エルデ"を開発
      Ⅲ月Ⅲ日 新型砲開発
      Ⅳ月Ⅱ日 国内初の軍艦、ストロア級建造
MC0006 Ⅰ月Ⅲ日 主力戦車が次世代型に。以降、D型は廃れる
         Ⅳ日 戦艦ヘイク級の建造を計画(Ⅲ月に凍結)
      Ⅱ月Ⅰ日 航空戦力の開発開始
         Ⅲ日 空軍部を設置。それに伴い、総帥府以下に総司令隊を設置
         Ⅷ日 諜報部より報告されていた、別世界へ探検隊を派遣
      Ⅲ月Ⅷ日 探検隊の半数が死亡。この別世界をネザーと名付ける
      Ⅳ月Ⅰ日 人事部及び、総帥府以下に親衛隊を設置
         Ⅹ日 ネザー連邦からの偵察を確認。緊張が高まる
MC0007 Ⅰ月Ⅲ日 ネザー戦争勃発
         Ⅷ日 ツィマー戦役(~Ⅸ日)
      Ⅱ月Ⅱ日 ジュート条約締結
         Ⅴ日 陸軍部以下に海兵隊、空軍部以下に補給隊を設置
      Ⅲ月Ⅷ日 AF-08を開発。戦局が優勢に転じる
      Ⅳ月Ⅸ日 ヘルソン作戦発動、Ⅹ日にヘルソンの奪還に成功
      Ⅴ月Ⅴ日 ノート作戦発動
         Ⅵ日 第2、第3要塞制圧完了。アステル作戦発動
         Ⅷ日 諜報部以下に特殊部隊"MODET隊"設置
         Ⅹ日 イ・ズィーガトゥ攻防戦
MC0008 Ⅰ月Ⅰ日 ヴィヒティにて条約を締結、終戦
         Ⅲ日 ネザー連邦の接収及び軍の解体を順次開始
         Ⅵ日 総帥府以下に税務隊設置
      Ⅱ月Ⅴ日 資源管理部、治安部を設置
MC0009 Ⅰ月Ⅷ日 防衛網の構築開始
      Ⅲ月Ⅳ日 建国一周年記念式典を開催
      Ⅳ月Ⅵ日 陸軍戦力を対象に近代化改修を実行
MC0011        海軍戦力の拡充開始。海軍部以下に潜水隊を設置


  • ネザー戦争史
+...
MC0007 Ⅰ月Ⅲ日 ネザー連邦に対し宣戦布告、遂に戦端が開かれる。布告3秒後に砲撃を開始するが、
既存の戦車が全て、理由不明の暴発により我が軍は甚大な被害を被る
         Ⅷ日
                  Ⅸ日
急遽VF-03、VF-06を量産、第5ポイント[ツィマー]にて国内史上最大の陸戦が展開
される。両軍共に殆どの戦闘員を失う
      Ⅱ月Ⅱ日 第3ネザー要塞[ジュート・ポール]にて戦時条約が締結される
         Ⅴ日 海兵隊、補給隊を設置
      Ⅲ月Ⅰ日 ネザー連邦が我が軍の第3ゲートを制圧、ツェオン本国へ侵攻開始
         Ⅱ日 主要都市へルソンを制圧される
         Ⅴ日 ネザーにて第2ゲートを残して他拠点は陥落、本国では膠着状態に陥る
         Ⅷ日 AF-08ロールアウト。戦局が優勢に
      Ⅳ月Ⅱ日 シェーレ作戦発動、フェロポリ奪還
         Ⅳ日 アルビートを攻撃されるが、これを撃退
         Ⅷ日 ネザーでの運用を可能にした、TA-09のn型を開発。AF-09開発
         Ⅸ日 一大反攻作戦、ヘルソン作戦を発動
         Ⅹ日 ヘルソンを奪還
      Ⅴ月Ⅰ日 AB-02開発
         Ⅲ日 本国の占領地域を全て奪還完了
         Ⅴ日 ノート作戦発動、第2、第3ネザー要塞へ侵攻
         Ⅵ日 制圧完了、続いてアステル作戦発動。YAH-01開発
         Ⅷ日 MODET隊設置
         Ⅸ日 進軍中に奇襲をうけ態勢を崩されるも、作戦を強行
         Ⅹ日 第1ネザー要塞へ強襲。イ・ズィーガトゥ攻防戦。事実上の最終決戦となる
MC0008 Ⅰ月Ⅰ日 ネザー連邦首相が隠密に接触。ヴィヒティにて終戦協定を締結



軍備

陸軍部
+...
TA-04-2 ペルヴィⅡ

近代化改修後のTA-04。装備は近代化されたが第一線での運用は無理と判断され、主に後方支援や防衛の任に就いている。
TA-04から改装した機体と、新規生産された機体がある。
全長12、幅5、全高4.5

TA-09-2 チェイズⅡ

近代化改修後のTA-09。内部を一新し、近代的な性能を獲得した。TA-09から改装した機体と、新規生産された機体がある。
全長14、幅7、全高5

TA-14-2 ヘルクークⅡ

近代化改修後のTA-14。冷却水を水流装甲と兼用することで小型化に成功し、性能が大幅に向上した。オプション兵装として
機銃、レーダー、通信アンテナ、サーチライト、カートリッジから2つを装備できる。しかしコストが大幅に上がった為、
配備数はあまり多くない。TA-14から改装した機体と、新規生産された機体がある。
全長11、幅5、全高6

TA-15-2 カィンⅡ
近代化改修後のTA-15となるはずだった幻の機体。TA-15自体存在価値が薄かった為、近代化改修の必要は無いと判断され
計画は頓挫した。

TC-02f-2 ヘビーシェーヅ

近代化改修後のTC-02。脆弱性を解決する為、f型の追加装甲を参考に全面改修。結果、攻撃・防御両面で大幅に強化された。
TC-02から改装した機体と、新規生産された機体がある。
全長12、幅7、全高5

YTM-10 ゼッペナー
水中からの脅威に対抗する為に開発された水中戦車。我が軍初の対水弾発射機構を持つ戦車である。後部にスクリューを
備えるが、重量の為に潜航はできないと判明し、海底を進行する際の補助として使用している。また、機体上部の水を
冷却水に用いる為、陸上での運用は不可能である。他に航行灯や通信用の灯火を装備している。

YXTA-003 ラッテ
従来の主力戦車TA系列を徹底的に改修した、新たな系列の第一号。サイズを抑える為、装填・注排水・発射は全て手動と
なった。試作機ではあるものの、少数が実戦部隊に配備されている。
全長10、幅5、全高4.5

VP-02 ゴッシュ

装甲兵員輸送車両。複数の兵員の収容能力に加え、ある程度の装甲・武装が施されている。
全長10、幅5、全高4

退役済

+...
TA-04 ペルヴィ

取り敢えず兵器が欲しかった軍部の意向により、開発中だったものを急遽完成させた。その為か性能は低く、武装は主砲のみ。
また、冷却機能に問題があり1発撃つ毎に暫くの放熱を要する。
全長12、幅5、全高4.5

TA-09 チェイズ

コンペで次期主力戦車の座を勝ち取った。前回の反省から主砲以外にも機銃を追加し、前後の装甲を厚くした。
その結果TA-04より大型化したものの、構造が単純で生産性・汎用性に優れている。
全長14、幅7、全高5

TA-09d
TA-09の砂漠仕様。放熱性を上げている。

TA-09j
TA-09の熱帯地仕様。迷彩が施されている。

TA-09c
TA-09の派生型。寒冷地仕様。

TA-09u
TA-09の派生型。都市迷彩仕様

TA-09z
TA-09を将校用にカスタマイズした機体。式典で主に使われ、装飾が施されている。

TA-09t チェイズ・トレーナー
TA-09の訓練仕様。武装が実弾から模擬弾になり、新兵の訓練に使われている。

TA-09n ネェイズ
TA-09をネザーで運用できるように改良したバージョン。耐熱性に優れている。

TA-09 チェイズ水流装甲試験型
水流装甲の性能評価の為にTA-09を改装した機体。

TA-09 チェイズ[後期生産型]
戦後に開発された、TA-09の後期生産仕様。水流装甲を展開可能。

TA-09w ウェイズ
海軍戦力の為、TA-09を水上を航行できるように改装された。両側にスクリューを備え、装甲を薄くし自重を抑えてある。
しかし航行速度が遅く、陸上での戦闘力も中途半端である為少数が生産されるに止まった

YTA-10 プロトタイプヘルクーク
次世代型戦車として試作された。主砲が従来のD型からR型となり、威力の向上が図られている。

TA-14 ヘルクーク

YTA-10を制式採用し、改良したもの。新型砲の性能は良好で、現場からも定評がある。
全長10、幅5、全高4

TA-15 カィン

TA-14とほぼ同時期に開発された、次期主力戦車候補。しかし、主砲に艦船用のものを転用している為不安定であったり、
新型の無限軌道を実装している等テスト機という風情が強い。
全長12、幅5、全高4.5

TC-02 シェーヅ

TA-09に比べ小型であるが、回路が剥き出しになっている為対弾性が非常に低い。コンペには敗れたが、スペースに余裕が
あり積載量が大きいので、一部では好んで使われている。
全長11、幅5、全高5

TC-02f FAシェーヅ
TC-02に追加装甲を施したタイプ。

VF-03 エルドル

戦車を使うまでも無い場合を想定して開発された。軽武装である。VF-06への更新が終了した為、既に生産は終了している。
全長9、幅5、全高4

VF-06 ドラット

旧式となったVF-03の後継機。無限軌道を4つに増やし、機動性を上げている。
全長8、幅5、全高4

VF-09 ロッツオ

戦後に開発された、対テロ戦を重視した戦闘車両。
全長10、幅5、全高4


海軍部
+...
LF-02 ストロア級
巡洋艦。攻撃力はあまり高くないが、速度は優れている。後に改装され、駆逐艦へ艦種を変更された。画像は6番艦のストライヴ
全長50、幅9、全高11
1番艦 ストロア 2番艦 ストロー[沈没] 3番艦 ストリー[退役] 4番艦 ストランド[大破] 5番艦 ストリクチャ[練習艦]
改装後:OD-11 ストロア改級

全長106、幅15、喫水5
6番艦 ストライヴ 7番艦 ストレイフ 8番艦 ストラグル

OV-21 アノニマス級

比較的小型の航空母艦。我が軍初の空母だが、計画の立案は3番目であったため、このような艦番号となっている。
ヘリの運用を主目的としているため、カタパルトは備えていないが、STOVL機の運用のためにスキージャンプ台を
備えている艦もある。
全長135、幅32、喫水7
1番艦 アノニマス 2番艦 アナザー

OP-11 ポートランス級
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (portrans.png)

OD-11の船体を流用した輸送艦。搭載量は多くないが、大型ヘリを運用できる設備を備えている。
全長106、幅15、喫水5
1番艦 ポートランス 2番艦 ポータル

MP-11 マーメイド級

全長64 幅15 喫水7

退役済

+...
LVF-03 エルデ
VF-03の車体を流用して建造された艦艇(というよりはボート)。もはや戦力とならない為全て退役している。
全長11、幅9、全高3.5


空軍部
+...
AF-11 クラン

AF-09では、双発エンジンの出力に対して機体強度が完全でなかった為に新規開発された。ついでに高性能化が
図られており、ロケット弾ポッド及び爆弾倉を装備可能。
全長13、幅11、全高4

AF-11e-3 EWACクラン
AF-11の哨戒型。簡易対潜装備とレドームを装備している。

AF-11t クラン・トレーナー
旧式化したAF-08tを更新するべく、AF-11をベースに開発された。使用目的は変わっていない。

AF-11l クラン・ニーグ
AF-11の艦載型。サイズ・性能共にバランスがとれており、艦載機の主力を務めている。
全長11、幅9、全高4

AF-11l-e ゼェン・ニーグ
偵察機仕様。

AF-11l-e EWAC・ニーグ
現地改修によりレドームを装備した、AF-11lの哨戒型。

AF-11l-e-3 フュー・ニーグ
AF-11lの哨戒型を正式採用した機体。変更点は殆どないが、機首が若干延長されている。

AFT-05 ゼター
可変翼や改良型エンジン等新技術を盛り込んだ戦闘爆撃機。艦載機としての運用を前提に開発されたが、
コスト面や整備面から結局敵わなかった。
全長12、幅7~11、全高4.5

AFT-05e ゼタス
AFT-05の偵察・哨戒タイプ。

AFT-05g ゼロシキ改
AFT-05をベースに開発されたCTOL機。爆弾倉を4つ備え、戦闘機としては高い対地攻撃能力をもつ。

AFT-05l ゼルタ
AFT-05の廉価版。コストダウンを図ったが、強度が低下し事故が相次いだ為、暫くして生産が中止された。

AF-14 バニシング
新型エンジン、給油口、フラップを備えている。連装型の機銃に加え、従来通りのロケット弾ポッドを6基装備し、
高い攻撃力を誇る。次期主力戦闘機の予定だったが、AF-15にその座を渡すことになった。
全長14、幅11、全高4.5

YAF-13 プロトタイプライジング

AF-14l ライジング
艦上での運用を考慮したVTOL機である。持ち味だった高い攻撃力は低下しており、垂直離着陸能力以外に特筆すべき能力は
無くなってしまった。

YAF-15 プロトタイプシューツァ

AF-15 シューツァ
連装機銃に加え、翼上ミサイル(もどき)を装備。新しい攻撃手段として注目され、急遽主力に選ばれた。給油口有り。
全長15、幅11、全高4

AF-15l リッヒ・シューツァ
AF-15の艦載型。基本性能はあまり変わっていないが、運用に制限がある為、主力化には至らなかった。

YAF-20 ツィクロン
翼下ミサイルを装備した、新型戦闘機。AF-15のミサイルよりも射程が大幅に延びた。しかし、運用高度に制限がある事と
技術的に小型化が難しかった事もあり、試作のままに終わった。
全長16、幅13、全高6

YXAF-004 スピナ
翼中ミサイルを装備した試作機。戦車に用いられている主砲と同様の機構を、航空機にも転用できないかと開発された。
結果は良好で、本機から設計思想を新たにし、今後の戦闘機の主流になると期待されている。
全長15、幅11、全高6

AB-03 ビッグホーク
AB-02の能力を向上させた長距離爆撃機。プロペラントタンクを装着することで航続距離の問題を解決しつつ、翼を
折りたたみ可能にしている。また、爆弾倉を10に増やし、攻撃力の増加を図っている。

YAB-07 トリッカー
高々度爆撃機。前進翼、新型のキャノピーを採用している。3機のみ生産され、それぞれ細部が異なる。
全長15、幅13、全高4

AS-05 アシュト
旧式の民間機を流用して開発された給油機。空中給油により、給油口を備えていればタンクに頼らずとも航続距離を
延長できるとして開発された。非武装。

HA-02 ハッツィ

YAH-01を改良し、対地攻撃能力を重視した設計となった。我が軍初の本格的な戦闘ヘリとなり、型番も新たに定められた。
全長13、幅9、全高4.5

HA-02r 高機動型ハッツィ
戦闘機に比べて被弾率が高かった為、機動力を上げることで解消しようと開発された。

HA-02e 偵察型ハッツィ
偵察用に開発された、HA-02の派生型。

YHA-04 プロトタイプアクィナス
HA-02では艦での運用に問題があった為、これを解決しつつより高性能な機体にすることを目標に開発された。

HA-05 アクィナス
YHA-04の正式採用タイプ。肥大化してしまい、空母での運用が難しくなるという本末転倒に陥ってしまった為、
武装・装甲の一部を取り外し可能に再設計。なんとか空母での運用を可能にした。取り外した状態での運用も可能である。
全長16、幅11、全高5.5 格納時:全長14、幅9

HC-02t
民間向けのヘリを用いた、軍用の練習ヘリ。
全長13、幅9、全高4.5

HP-05 スクィオン
HA-05をベースに開発された輸送ヘリ。複数の人員を輸送できる。

YS-11 ゲタ

とある国の支援機を真似て造られた。爆撃機ではあるがプラットホームを備える為、余剰推力を活かした、戦車の搭載も
可能な輸送機としての運用もできる。
全長16、幅17、全高6

DFA-03 ドップラー

とある国の戦闘機を真似て造られた。高出力のエンジンを装備している為運動性が高く、最大マッハ5の速度で飛行できる。
しかし、著しく燃費が悪い。
全長12、幅17、全高6

退役済

+...
AF-03 フルーク

新しい侵攻戦力として開発された。上空からの攻撃によって、陸・海に対し有利になると期待されている。現在は
殆どが退役し、一部が民間に売り払われている。
全長13、幅13、全高4

AF-08 インヴァード

AF-03の運用データをフィードバックしつつ、大幅な改修を加えた新型機。機銃を固定武装とし、オプションで爆弾倉を
装備できる。複座式。この機体の開発により、主力が戦車から航空機へと代わられるようになった。
全長12、幅11、全高4

AF-08t インヴァード・トレーナー
AF-08の訓練仕様。新兵の訓練、及び戦車からの機種転換訓練の際に使われる。

AF-08 インヴァード改
双発エンジンの試験用に1機のみ試作された。

AF-09 ネィベル

AF-08のマイナーチェンジ版で、様々な改良が施されている。オプションでロケット弾ポッドを装備可能。
全長11、幅11、全高4

AF-09r ネィベル・ナイン
AF-09の改造版。双発エンジン他機首などの点が異なる。

AB-02 プロイガー

重爆撃機。機銃を備えてはいるが空戦には不向きな為、運用の際には護衛機を随伴させる必要がある。多大な機体重量を
補うべく4つのサブエンジンと1つのメインエンジンで強引に飛ばしている為、航続距離が短い。
全長13、幅13、全高3.5

YAH-01 フォッケ
空中停止と垂直離着陸を可能にする為に開発された。やや不安定な面があるものの、少数が実戦配備されている。



情報

公王がいるが、実質的には総帥MS_00が統治する軍事国家。国土面積不明、人口不明、まだまだ発展途上中である。首都は港湾都市である
オデッサ。国土は黒海及びアゾフ海に面し、そこから外洋に出ることもできるが、漁も貿易も殆どしていない為出たことは無い。
(1b1mとして)兵器のサイズを現実のものと同程度に収めることを目標としている為、他国に比べ、特に陸上兵器は小型・低性能である。
企業が存在しない為、国民は軍人又は公務員になるか、公共事業に応募するかでしか働くことができない。


07/06

コメント

+...
  • ジャジャ帝国のものです。突然ですがAECへの加盟はどうでしょうか?隣国であるドルク大公国様も加盟されています。内容はアフリカ連合軍などの編成です。詳しくはAECのページをg\ぜひ見てください! -- jjj123 (2014-04-19 22:20:17)
  • どうも、リーベル合衆国の者です。よろしかったら我が国と同盟を組みませんか? -- brackhornet (2014-04-19 23:20:25)
  • すみません、まだ条約や同盟を結ぶことは考えていないので、今回はどちらも断らせて頂きます。 -- MS00_crafter (2014-04-20 11:28:56)
  • あまり技術が進んでいないようですが、同盟は組んで置いた方がいいですよ -- MKT大統領 (2014-10-17 22:11:30)
  • 忠告ありがとうございます。お言葉ですが、我が国の方針として同盟に加盟することは一切せず、条約のみに止めたいと思っております。 -- MS00_crafter (2014-10-19 09:42:47)
  • 地図編集をしてる響也というものです 前欧州地図に貴国が反映されてなかったことをお詫び致します こちらの不注意でした誠に申し訳ございません 今回編集で加えましたのでご確認いただきますようお願いいたします 今後このようなことが起こらないように致します 誠に申し訳ありませんでした -- 響也 (2014-10-19 11:57:56)
  • いえいえ、対応ありがとうございました。 -- MS00_crafter (2014-10-19 20:54:35)
  • お隣のウクライナを頂いたエーテリオンのものです。我が国の方で地図を製作中なのですが、実際の国境と違っていますので、難航しております。できればウクライナ本土の何処までが貴国の領土か教えていただきたく参りました。 -- tsutainn (2016-02-11 20:38:00)
  • 国際連合の者です。貴国にぜひ参加してもらいたいのですが、よろしければ国際連合のページの参加申請にて一言お願いいたします。 -- たくわん(taku2003) (2016-03-05 22:37:45)
  • ゼルヴィア帝国の者です建国おめでとう御座います、もし宜しければ我が国と同盟を結びませんか? -- gensi (2016-06-02 00:28:02)
  • 了解しました、お返事有難うございました! -- gensi (2016-06-10 18:42:37)
  • 貴国に加盟していただきたいのですがどうでしょうか?よろしければご一報お願いします。 -- 国際有志連合 (2016-09-24 14:39:45)
名前:
コメント: