+ | ... |
各軍部を統括する。作戦・用兵などの計画を立てる等、参謀に近い働きをする。
各軍部に属さない、公王護衛部隊。装備と訓練には特権的な優遇措置が認められている。通常部隊では2階級上の待遇をうける
財政や税金の取り立てを行う。
|
+ | ... |
上陸作戦を主に行う部隊。最前線に立ち、敵地へ侵攻する。「海兵」と付いているが、陸軍部所属である。縄張り意識が強い。
|
+ | ... |
水中での活動を基本とする部隊。主要任務は海洋補給路の切断、沿岸基地への奇襲など。俗に水泳部と呼ばれる。
|
+ | ... |
前線の部隊や基地に物資を補給する部隊。やっつけで空軍部所属になってしまった。
|
+ | ... |
事件の捜査を行い、社会の秩序を維持する。
訴訟や事件に対して法律的判断を下す機関。
|
+ | ... |
開発を担当している部隊。確立された技術、検証で得られたデータを基に開発をする。
技術研究を担当している部隊。RSを初めとする、様々な技術を研究している。
試作品について検証し、そのデータを収集する部隊。裏ではMOBを使った残酷な人体実験をしているという噂もある。
|
+ | ... |
山岳(MOuntain)、砂漠(DEsert)、タイガ(Taiga)_「作戦、バイオームを問わず」が信条の特殊部隊。任務は主に敵地への潜入、工作など。しかし基本的には戦闘に参加することは無い。
|
+ | ... |
※更新凍結中
|
+ | ... |
TA-04-2 ペルヴィⅡ
![]() 近代化改修後のTA-04。装備は近代化されたが第一線での運用は無理と判断され、主に後方支援や防衛の任に就いている。 TA-04から改装した機体と、新規生産された機体がある。 全長12、幅5、全高4.5
TA-09-2 チェイズⅡ
![]() 近代化改修後のTA-09。内部を一新し、近代的な性能を獲得した。TA-09から改装した機体と、新規生産された機体がある。 全長14、幅7、全高5
TA-14-2 ヘルクークⅡ
![]() 近代化改修後のTA-14。冷却水を水流装甲と兼用することで小型化に成功し、性能が大幅に向上した。オプション兵装として 機銃、レーダー、通信アンテナ、サーチライト、カートリッジから2つを装備できる。しかしコストが大幅に上がった為、 配備数はあまり多くない。TA-14から改装した機体と、新規生産された機体がある。 全長11、幅5、全高6
TA-15-2 カィンⅡ
近代化改修後のTA-15となるはずだった幻の機体。TA-15自体存在価値が薄かった為、近代化改修の必要は無いと判断され 計画は頓挫した。
TC-02f-2 ヘビーシェーヅ
![]() 近代化改修後のTC-02。脆弱性を解決する為、f型の追加装甲を参考に全面改修。結果、攻撃・防御両面で大幅に強化された。 TC-02から改装した機体と、新規生産された機体がある。 全長12、幅7、全高5
YTM-10 ゼッペナー
水中からの脅威に対抗する為に開発された水中戦車。我が軍初の対水弾発射機構を持つ戦車である。後部にスクリューを 備えるが、重量の為に潜航はできないと判明し、海底を進行する際の補助として使用している。また、機体上部の水を 冷却水に用いる為、陸上での運用は不可能である。他に航行灯や通信用の灯火を装備している。
YXTA-003 ラッテ
従来の主力戦車TA系列を徹底的に改修した、新たな系列の第一号。サイズを抑える為、装填・注排水・発射は全て手動と なった。試作機ではあるものの、少数が実戦部隊に配備されている。 全長10、幅5、全高4.5
VP-02 ゴッシュ
![]() 装甲兵員輸送車両。複数の兵員の収容能力に加え、ある程度の装甲・武装が施されている。 全長10、幅5、全高4 退役済
|
+ | ... |
LF-02 ストロア級
巡洋艦。攻撃力はあまり高くないが、速度は優れている。後に改装され、駆逐艦へ艦種を変更された。画像は6番艦のストライヴ 全長50、幅9、全高11 1番艦 ストロア 2番艦 ストロー[沈没] 3番艦 ストリー[退役] 4番艦 ストランド[大破] 5番艦 ストリクチャ[練習艦] 改装後:OD-11 ストロア改級 ![]() 全長106、幅15、喫水5 6番艦 ストライヴ 7番艦 ストレイフ 8番艦 ストラグル
OV-21 アノニマス級
比較的小型の航空母艦。我が軍初の空母だが、計画の立案は3番目であったため、このような艦番号となっている。
ヘリの運用を主目的としているため、カタパルトは備えていないが、STOVL機の運用のためにスキージャンプ台を 備えている艦もある。 全長135、幅32、喫水7 1番艦 アノニマス 2番艦 アナザー
OP-11 ポートランス級
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (portrans.png)
OD-11の船体を流用した輸送艦。搭載量は多くないが、大型ヘリを運用できる設備を備えている。 全長106、幅15、喫水5 1番艦 ポートランス 2番艦 ポータル
MP-11 マーメイド級
全長64 幅15 喫水7
退役済
|
+ | ... |
AF-11 クラン
![]() AF-09では、双発エンジンの出力に対して機体強度が完全でなかった為に新規開発された。ついでに高性能化が 図られており、ロケット弾ポッド及び爆弾倉を装備可能。 全長13、幅11、全高4
AF-11e-3 EWACクラン
AF-11の哨戒型。簡易対潜装備とレドームを装備している。
AF-11t クラン・トレーナー
旧式化したAF-08tを更新するべく、AF-11をベースに開発された。使用目的は変わっていない。
AF-11l クラン・ニーグ
AF-11の艦載型。サイズ・性能共にバランスがとれており、艦載機の主力を務めている。 全長11、幅9、全高4
AF-11l-e ゼェン・ニーグ
偵察機仕様。
AF-11l-e EWAC・ニーグ
現地改修によりレドームを装備した、AF-11lの哨戒型。
AF-11l-e-3 フュー・ニーグ
AF-11lの哨戒型を正式採用した機体。変更点は殆どないが、機首が若干延長されている。
AFT-05 ゼター
可変翼や改良型エンジン等新技術を盛り込んだ戦闘爆撃機。艦載機としての運用を前提に開発されたが、 コスト面や整備面から結局敵わなかった。 全長12、幅7~11、全高4.5
AFT-05e ゼタス
AFT-05の偵察・哨戒タイプ。
AFT-05g ゼロシキ改
AFT-05をベースに開発されたCTOL機。爆弾倉を4つ備え、戦闘機としては高い対地攻撃能力をもつ。
AFT-05l ゼルタ
AFT-05の廉価版。コストダウンを図ったが、強度が低下し事故が相次いだ為、暫くして生産が中止された。
AF-14 バニシング
新型エンジン、給油口、フラップを備えている。連装型の機銃に加え、従来通りのロケット弾ポッドを6基装備し、 高い攻撃力を誇る。次期主力戦闘機の予定だったが、AF-15にその座を渡すことになった。 全長14、幅11、全高4.5
YAF-13 プロトタイプライジング
AF-14l ライジング
艦上での運用を考慮したVTOL機である。持ち味だった高い攻撃力は低下しており、垂直離着陸能力以外に特筆すべき能力は 無くなってしまった。
YAF-15 プロトタイプシューツァ
AF-15 シューツァ
連装機銃に加え、翼上ミサイル(もどき)を装備。新しい攻撃手段として注目され、急遽主力に選ばれた。給油口有り。 全長15、幅11、全高4
AF-15l リッヒ・シューツァ
AF-15の艦載型。基本性能はあまり変わっていないが、運用に制限がある為、主力化には至らなかった。
YAF-20 ツィクロン
翼下ミサイルを装備した、新型戦闘機。AF-15のミサイルよりも射程が大幅に延びた。しかし、運用高度に制限がある事と 技術的に小型化が難しかった事もあり、試作のままに終わった。 全長16、幅13、全高6
YXAF-004 スピナ
翼中ミサイルを装備した試作機。戦車に用いられている主砲と同様の機構を、航空機にも転用できないかと開発された。 結果は良好で、本機から設計思想を新たにし、今後の戦闘機の主流になると期待されている。 全長15、幅11、全高6
AB-03 ビッグホーク
AB-02の能力を向上させた長距離爆撃機。プロペラントタンクを装着することで航続距離の問題を解決しつつ、翼を 折りたたみ可能にしている。また、爆弾倉を10に増やし、攻撃力の増加を図っている。
YAB-07 トリッカー
高々度爆撃機。前進翼、新型のキャノピーを採用している。3機のみ生産され、それぞれ細部が異なる。 全長15、幅13、全高4
AS-05 アシュト
旧式の民間機を流用して開発された給油機。空中給油により、給油口を備えていればタンクに頼らずとも航続距離を 延長できるとして開発された。非武装。
HA-02 ハッツィ
![]() YAH-01を改良し、対地攻撃能力を重視した設計となった。我が軍初の本格的な戦闘ヘリとなり、型番も新たに定められた。 全長13、幅9、全高4.5
HA-02r 高機動型ハッツィ
戦闘機に比べて被弾率が高かった為、機動力を上げることで解消しようと開発された。
HA-02e 偵察型ハッツィ
偵察用に開発された、HA-02の派生型。
YHA-04 プロトタイプアクィナス
HA-02では艦での運用に問題があった為、これを解決しつつより高性能な機体にすることを目標に開発された。
HA-05 アクィナス
YHA-04の正式採用タイプ。肥大化してしまい、空母での運用が難しくなるという本末転倒に陥ってしまった為、 武装・装甲の一部を取り外し可能に再設計。なんとか空母での運用を可能にした。取り外した状態での運用も可能である。 全長16、幅11、全高5.5 格納時:全長14、幅9
HC-02t
民間向けのヘリを用いた、軍用の練習ヘリ。 全長13、幅9、全高4.5
HP-05 スクィオン
HA-05をベースに開発された輸送ヘリ。複数の人員を輸送できる。
YS-11 ゲタ
![]() とある国の支援機を真似て造られた。爆撃機ではあるがプラットホームを備える為、余剰推力を活かした、戦車の搭載も 可能な輸送機としての運用もできる。 全長16、幅17、全高6
DFA-03 ドップラー
![]() とある国の戦闘機を真似て造られた。高出力のエンジンを装備している為運動性が高く、最大マッハ5の速度で飛行できる。 しかし、著しく燃費が悪い。 全長12、幅17、全高6 退役済
|
+ | ... |
|