七浜国の政治に関するルール
2024年7月27日 制定・施行
2024年10月30日 改定
2025年1月21日 改定
2025年3月30日 改定
2025年4月6日 改定
2025年10月20日 改定
2025年11月22日 改定
2026年3月2日 改定
2024年7月27日 制定・施行
2024年10月30日 改定
2025年1月21日 改定
2025年3月30日 改定
2025年4月6日 改定
2025年10月20日 改定
2025年11月22日 改定
2026年3月2日 改定
七浜国 (以下当国) の運営は管理人と議会によって構成される。しかし、管理人と議会では運営上の権限が異なり、その権限の濫用 (職権濫用) を防ぐため、選挙のルールと合わせて以下にそのルールを記す。
- 1. 当国の運営は管理人と議会の2つにより構成される。
- 2. 各役職の職務内容は以下の通りである。
<管理人>
他国と国交を締結した場合や参加者への処分が決定した際、ならびにルールが制定された際の公式アカウントでの公表や、ルールの大本の作成、参加者間で問題が発生した際の介入・仲裁・調停など、当国に関する全般の業務を行う。
他国と国交を締結した場合や参加者への処分が決定した際、ならびにルールが制定された際の公式アカウントでの公表や、ルールの大本の作成、参加者間で問題が発生した際の介入・仲裁・調停など、当国に関する全般の業務を行う。
<議会>
ルールや法案の作成・承認や、他国との国交締結など、重大事項の決定権を持つ。また、国鉄車両製造や武器の製造において、国より認可を受けた工場の追加・削除を行うことができる。議会参加者はリアクション機能により投票を行い、出席している議員のうち約半数が賛成した場合、そのルール・法案・締結許可等が決定し、可決される。
ルールや法案の作成・承認や、他国との国交締結など、重大事項の決定権を持つ。また、国鉄車両製造や武器の製造において、国より認可を受けた工場の追加・削除を行うことができる。議会参加者はリアクション機能により投票を行い、出席している議員のうち約半数が賛成した場合、そのルール・法案・締結許可等が決定し、可決される。
- 3. 各役職の最大人数は以下の通りである。
<管理人>1人
<議 会> 6人
<議 会> 6人
- 4. 管理人は問題が発生した際の対応などを行うことに基づき、ある程度の迅速性が求められるため、DM グループに長時間浮上できる参加者が就くことが望ましい。また議会でも、毎日1回は浮上できる人が参加することが望ましい。
- 5. 議会での議題の投票の締め切りについては、その議題に締め切りの時間が書かれている場合はそれに従う。議題に締め切りの時間が書かれていない場合は、議題の提出から24時間後を締め切りとする。
- 6. 各省庁・公営企業(国土交通省・国防省・七浜国有鉄道等)に関する議案に限定し、当該省庁・企業は担当者1人を議会に出席させ、当該省庁・企業としての議案に対しての立場を表明することができる。
- 9. 管理人に対して不満がある場合は不信任決議案を提出して運営陣の交代を求めることができる。 (詳細は不信任決議案に関するルールを参照。)
- 11. 管理人は緊急時には戒厳令を発布することができる。
戒厳令を敷くためには正当な理由が必要であり、議会の承認を必要とする。
また、戒厳令は最長1週間とし、一度行うと次行えるのは2週間後とする。
ただし、議会が承認した場合に限り、1週間延長することができる。
戒厳令が敷かれている途中は開発等を制限することはないが、管理人は議会と投票を行わずに追放や法改正を行うことができる。
なお、戒厳令中であっても国会の封鎖・国会議員及び司法部、立法の侵害、及び不正文書捏造等は禁止とする。
戒厳令を発布した管理人は辞職する必要がある。
また、戒厳令は最長1週間とし、一度行うと次行えるのは2週間後とする。
ただし、議会が承認した場合に限り、1週間延長することができる。
戒厳令が敷かれている途中は開発等を制限することはないが、管理人は議会と投票を行わずに追放や法改正を行うことができる。
なお、戒厳令中であっても国会の封鎖・国会議員及び司法部、立法の侵害、及び不正文書捏造等は禁止とする。
戒厳令を発布した管理人は辞職する必要がある。
第7,8,10,12-19項は公職選挙法に移管