ポケサン挑戦者のパーティ 2008年


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2008年のバトルと挑戦者の傾向。


4月現在、挑戦者もポケサン側も禁止級の使用率が大幅に減っている。
挑戦者のレベルも全般的にレベルが上がっている。

あまりにもポケサン側の勝率が悪いため
株ポケ社員が直々にバトルや育成を指南しポケサン側のレベル向上を図った。
4月13日の放送ではその成果が発揮され、
大技の殴り合いばかりだったポケサンバトルの流れが変わりつつある。

今後のバトルに注目したい所。


600族使いパーティ ポケサンでは影を潜めていた厨ポケ軍団の逆襲

ボーマンダ:オッパッピ。相手ジュカインだったけど、そんなの関係ねぇ!
とばかりに大文字で撃破した。白いハーブ持ち。
バンギラス:砂嵐を起こした。エルレイドのインファイトで一撃。かみなりのキバでエルレイドの体力を半分削った。
ガブリアス:ニックネーム有。身代わりと食べ残し持ち。粘って砂嵐でオクタン撃破。

この戦法やパーティーにも当サイトの常連たちを唖然とさせた。

注意すべきポケモン
マンムー:やっぱこれに限る。逆にいえばこの3匹それぞれにタイマンで勝てるのはほとんどコイツしか居ないといってもいい。
マニューラ:瓦割りがあっても強化アイテムがなければバンギには勝てないが、それでもこの3体にとってはなかなか厳しい。
スターミー:上にこの3匹に勝てるのはマンムーぐらいだ、と書いたがそれはいろいろな型を想定した場合。このパーティなら竜2匹がどちらもスカーフもタスキもヤチェもないため2匹はスターミーで倒せる。バンギラスはかみくだくがあるかどうかで勝ち負けが変わる。

オクタンもらい少女 第3のオクタンハンター さようなら所長のオクタン

トドゼルガ:物理型。オボン持ち 耐久力を生かしてライチュウとオクタンをなぎ払った。
フライゴン:本人が好きだというポケモン。ゴルゴのボーマンダより素早く、ドラゴンクローでボーマンダを撃破する活躍を見せた。
オクタン:オリジナルの所長のオクタン。今は返した

オクタンを交換した、ということから3度にわたって登場。
3度目でオクタンを所長に返した。所長に挑まれたバトルはいずれも圧勝。
しかも使っていたのはほとんどがエースのフライゴン。
2度目のバトルでヤミラミが倒された時、ゴルゴ所長は「気合のハチマキだ!」と叫んでいたが、仮にハチマキが発動していたとしても、霰のダメージで敗北していた。

注意すべきポケモン
スターミー:3匹の弱点を全てつける。トドゼルガが噛み砕くを覚えているが、気にすることは無いだろう。
カイオーガ:雷、冷凍ビーム、水技で終わる。

苗字「馬場」の子PT メ、メタモン?

メタモン:ミカルゲやドータクンに変身するも、あっさり撃沈。
バンギラス:ギラス。大文字持ち。鬼火の火傷でダウン。
ムクホーク:ドータクンのトリックルームと怪しい光を前に成す術なし。

山本のミカルゲ初陣の挑戦者。いやらしい攻めを前に手も足も出ず終了。
馬場隊員との馬場VS馬場にはならなかったが、なったところで勝ち目はあるまい。

アンガールズパーティ その2 前回以上に弱くなっている。


山根(ディアパル両方GET)
パルキア:レベル50。 あくうせつだんナマズンを攻撃
ギラティナ:レベル72。前回と比べて2レベルUP
ディアルガ:レベル52
田中(見切りを使うようになった)
アサナン:ヤマモト。見切り連打で嫌がらせ。
リーシャン:ヤマリー。
スボミー:ヤマスボミ。


残念ながらほとんど進歩なし。
山根もシンオウ伝説大集合だが平均レベルは下がり弱くなっている。

前回のような集中攻撃を読んだのか、ただの適当プレイだったのか
ヤマモトことアサナンが見切りで長くもった。