鹿縞鉄道株式会社(現、ニコニコ鉄道 来栖支社)がニコ鉄に参入するより前に、市の活性化のため、来栖駅前に建設されたデパート。 その甲斐あって周辺に都市化の波が押し寄せ、以後、来栖市発展およびニコ鉄来栖支社に欠かせない存在となっている。目標は「来栖市のちゅるや百貨店」。 本店より川澄店の売上が高いことに密かに頭を悩ませていたが、2010年の本店改装に伴い、その悩みも解消した。
親会社である鹿縞鉄道が来栖支社としてニコ鉄に参入したことで、ちゅるや百貨店との経営提携が実現し、スモークチーズを始めとしたちゅるやの商品を扱うようになった。