幹也が目を開けると目の前には神社があった
高:さてどうしよう・・ざっと見た感じ誰もいなさそうなんだけど
幹也が一人で困っているとどこからか声がかかってきた
???:また幻想入りしてきた奴なのか?なんか変な感覚だけど
お前は人間なのか?人間にしてはみょんに落ち着いてるようだが。。
高:誰だ!いったいどこにいる
???:目の前にいるんだけどな・・・よっと
名前を名乗ろうか伊吹萃香だよ
高:萃香さんですか・・貴女は人間ではないようですが
萃:ああ私は鬼だよ。ここではいろんな種族がいるのさ
で、あんたは人間でいいのかい?
高:(鬼・・・エミュレイター・・にしては展開してないようだが・・)
えっと・・幻想入りとは?
萃:ん?違うのかい、最近よく幻想郷に来客がくるんだが
まあ、質問に答えようかあんたの世界からこっちに
ながれこんでくる奴がおおいのさ
まあたまに人間以外もながれこんでくるけどね
高:(人間以外・・冥魔っていうのもいるのか・・)
その話を詳しく聞いてもいいですか?というかここどこですか?
お前は人間なのか?人間にしてはみょんに落ち着いてるようだが。。
高:誰だ!いったいどこにいる
???:目の前にいるんだけどな・・・よっと
名前を名乗ろうか伊吹萃香だよ
高:萃香さんですか・・貴女は人間ではないようですが
萃:ああ私は鬼だよ。ここではいろんな種族がいるのさ
で、あんたは人間でいいのかい?
高:(鬼・・・エミュレイター・・にしては展開してないようだが・・)
えっと・・幻想入りとは?
萃:ん?違うのかい、最近よく幻想郷に来客がくるんだが
まあ、質問に答えようかあんたの世界からこっちに
ながれこんでくる奴がおおいのさ
まあたまに人間以外もながれこんでくるけどね
高:(人間以外・・冥魔っていうのもいるのか・・)
その話を詳しく聞いてもいいですか?というかここどこですか?
萃:ここは幻想郷 世界から忘れられているいろんな者が辿りつく世界だよ
高:話を戻しますが、人間以外で冥魔という存在もこの世界には辿り着いてないでしょうか?
萃:霊夢は、なんにも異変を感じてないようだけど、まあ霊夢に聞いたほうが早いだろうね。
高:その霊夢さんという方は何処に?
萃:今は山にいってるね。夜にはかえってくるんじゃないかな?
高:その山っていうのは何処の山でしょうか?会いたいのですが。
萃:行くのはやめといたほうがいいよ、あそこは弱い人間が行く所ではないからね
高:私は魔法使いですから、弱くはないですよ
萃:じゃあ私が試してやろう外の世界の魔法使いってのが
どんだけ強いかどうか暇つぶしでもしてみるか
高:(鬼といってもこんなちっちゃい子が強い理由がないよな
手加減してあげるか・・・・)
高:話を戻しますが、人間以外で冥魔という存在もこの世界には辿り着いてないでしょうか?
萃:霊夢は、なんにも異変を感じてないようだけど、まあ霊夢に聞いたほうが早いだろうね。
高:その霊夢さんという方は何処に?
萃:今は山にいってるね。夜にはかえってくるんじゃないかな?
高:その山っていうのは何処の山でしょうか?会いたいのですが。
萃:行くのはやめといたほうがいいよ、あそこは弱い人間が行く所ではないからね
高:私は魔法使いですから、弱くはないですよ
萃:じゃあ私が試してやろう外の世界の魔法使いってのが
どんだけ強いかどうか暇つぶしでもしてみるか
高:(鬼といってもこんなちっちゃい子が強い理由がないよな
手加減してあげるか・・・・)
萃:《ミッシングパープルパワーーー》