ショップ釣り

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ミュウ釣りの方法
 
必要なもの
1 マスターボール
2 売れない道具
3 バグアイテム
 
方法
道具の一番上からマスターボール、売れない道具、バグアイテムとなるように並べ替える
タマムシデパート2Fに移動し、カウンターを挟んで店員の右になるよう移動する
トレーナーカードを開いて閉じ、店員に話しかける
「うりにきた」を押してアイテム売却画面を開く
2の売れない道具が一番上にくるようにカーソルを下へ持っていく
売れない道具が一番上にある状態で3のバグアイテムを売却する
カーソルが勝手に一番上へ移動し、2の売れない道具を売ろうとするが売れず「かいにきた」「うりにきた」選択画面に戻る
「べつにいいです」を選択し、会話を終えるとバトルが始まる
すぐに道具からマスターボールを選択し、使用する
 
 
ミュウ以外のポケモンを釣る場合
最後にトレーナーカードを見た画面の左から2ブロック、上から12ブロックのタイルの内部コード対応したポケモンが出現する。
トレーナーカードを開く場所を上記とは別の場所で行いそれ以外はミュウ釣りと同じ手順でよい
 

298 名前:名無しさん、君に決めた! :2010/03/10(水) 12:31:26 ID:???

ミュウ釣りの出るポケモンの法則がわかった。 
これは主人公の状態を確認するときの、画面に描かれるタイルの内部コードが関係している。 

まず、画面をよこ20タイル*たて18タイルのマスと考える。一番左上のタイルを(Y,X)=(1,1)とする。 

出現するポケモンは内部RAMのD036hの値。 
(12,2)のタイルの内部コードが出現するポケモンの内部コードと対応する。 
タマムシデパートの例の場所ではカウンターの壁面をつくるタイルが対応している。 
そのタイルのコードは15hなのでミュウが出現する。 

戦闘が始まるのはD034hに値が書き込まれるため。 
書き込まれるのはD036hの2つひだりだから、(11,20)のタイルの内部コードに相当する。 
メニューを開いているので、必ず7Chが書き込まれる。 
普通7Chは書き込まれないので、普通の戦闘ではないのはこのせいだと思う。 

この現象を起こすためには条件がいくつかある。詳細は略。需要があれば話す。 
・選択する道具の名前は、20バイト(文字)以内に50hが存在してはいけない。 
・また、D034hより前(位置的に左または上ってこと)のタイルの中にも50hが存在してはいけない。 
・多分D078h以降が書き換えられてしまうとフリーズする。D078hより手前に50hのタイルが存在しなければならない。 
タマムシデパートの例の場所では、D03Fh(商品棚の一番左下のタイル)が50hになっているので問題なし。 

通常、画面を構成するタイルとして用いられるのは5Fhまでで、60h以降は文字として用いられる。 
通常なら5Fhまでのポケモンを出現させることは可能ってこと。このバグ技のみで図鑑を完成させるのは不可能。

 



はやぶさバッヂ・ポケモンの笛を使う方法

売れない道具として、はやぶさバッヂやポケモンの笛を使うことで、店やトレーナーカードを介さずポケモンを呼び出すことができる。ポケモンの笛の方がはるかに成功率が高い。以下の説明でもポケモンの笛(以下、笛)を使う。

手順
1.売れない道具を笛にする。
2.上記の「ミュウ以外を釣る方法」のトレーナーカードを開く位置で、笛が一番上に表示されるようにしてバグアイテムを使用する。
3.カーソルが勝手に一番上に移動し、自動で笛が使われる。「うーん すばらしい ねいろだ」のすぐ後エンカウントする。

タイルの条件を満たしていれば色々な場所で実践できる(満たしていない場合フリーズなどの危険性あり)。
5かいバグ「タイル上書き」(>672)との併用で、文字などバグ地形のタイルを利用することも可能。

最終更新:2013年03月01日 03:07
添付ファイル