ここでは個別に記事がないが、現在でも旧絵茶民と独自路線を歩んでる人々について考察することとする。
人間観察かな?
ぽろちゃん
ぽろちゃんは赤い・ひでぶーと同年代の人物であり、絵茶の中ではかなり無垢だとされる人物。
実際現在でもフラッシュゲームにハマるなどかなり純粋な一面を見せ、また絵茶民が次々離脱していく中かなり最後の方まで残っていたと思われたり、このwikiの創立者であり管理人であるなど様々な特徴を持つ。
逆に性欲はどこに行ってるんだよ…(恐怖)
一方でまるでごった煮のように特徴的な人物だけが集まる絵茶の中では逆にかなり浮いており、何回も「ぽろしね」などと虐め愛されていた。
なぜ関係が希薄になったか
ひとえにツイッターをやらなかったからと言える。
実際何度もツイッターに参加するよう促されてはいるが、のらりくらりとかわしている。
自然に来るまで放っておこう(提案)
なぜツイッターをやらないか
本人談では「面倒くさい」ということなので、何が面倒くさいのか考えるのがいいと思った。(コナミ)
既にリア垢があり面倒くさいから
ツイッターというのはアカウントを切り替える際は一回ログアウトしてからまたログインする必要がある。
ぽろちゃんは既にリア垢を1つ持っており、ここでネット上用にアカウントを作ると何回もアカウントを切り替える必要が出てくることの面倒臭さからツイッターをやらない可能性がある。
リア垢というのは常に名前と個人情報をネットに晒す自殺にも等しい危険な行為なのだが、彼の純粋さを見るにリア垢を持ち現実での活動に役立てているとしても不思議ではない。
ただただ面倒くさいから
ツイッターとはコミュニケーションを取るための1種の道具なのだが、本人がコミュニケーションを望んでなければそれにログインすることを義務付けられるのは逆に重荷になってしまう。
そのため彼は現在フラッシュゲームなどに夢中になっており、そもそもコミュニケーションを望んでいないためツイッターにログインすることは本当に面倒くさいだけだという可能性がある。
実際赤いもフラッシュゲームに夢中になった時絵茶に行かなくなった。
麦茶
絵茶最年少。ぽろちゃん・赤い・ひでぶーの1つ下。
ぽろちゃんとは違い逆に「鹿児島には美人がいない」などと嘆くなど、体自体が性欲で出来てるような人物。
絵描きであり、彼の描いた絵は絵茶ではかなり高く評価されていた[要出典]。
現在でもスカイプはやるなどかつての絵茶民との関係が完全に絶たれたわけではないが、希薄なのは間違いない。
とりあえず書いておくが、面倒くさいので理由はでっち上げないこととする。だってこのページ自体ぽろちゃん書きたくて書いたようなものだし。
誰かどうにかしろ(他力本願)
スカイプでの言動を見る限り、性欲9割という性格は変わっていないようだ。
のろけ話に胸と股間を膨らませ、二次元に逃避する日々を徒然なるままに過ごす彼の様子は界隈を離れてなお模範的な絵チャ民と言えるだろう。
その割には文化祭等の学校行事に励むなど青春を謳歌している一面も見られる。
絵茶のTwitterグループに対しては、「入ってはみたいが、Twitterアカウント作るのめんどい」とのこと。
絵茶最年少ももはや過去の話。中学3年生となった彼は受験勉強に専念するためイン率が下がることだろう。
高校に無事合格したら、ひと段落の後にひょっこりとこの界隈に舞い戻ってくるかもしれないが…
おしきゃっと
絵茶の中ではかなり無口かつ話しかけられることが殆ど無かった人物。
実は絵茶民の中でもぽろちゃんとならんでかなり後まで残っていた。
来るたびに左上にデフォルトのパレットを描くなど実はかつての絵茶の文化をかなり大切にしていた人物なのだ。
絵茶の崩壊とともに元々希薄だった絵茶民との関係が完全に途切れてしまった。
話しかけられることや話すことが殆ど無かったため、人物像がほとんどわかっていない。
人物像がわかっていないので、そもそも理由の1つすらでっち上げることができない。
誰か、どうにかしろ(他力本願)
噴火
DAN-BALL住民の絵茶の管理人。まだ成人を迎えてすらいないというのに子持ちというとんでもない人物。
絵茶が巨大卵が連日全消し荒らしを行ったにより壊滅したことはご存知の通りだが、このことは管理を怠った彼の責任とも言えるだろう。
とはいえ、荒らしを止めるには単純に絵茶管理ページから荒らしのIPアドレスをアクセス禁止に設定すればいいだけの話である。
やろうと思えば3分でできることを、どうして彼は行わなかったのか。
誰か加筆してくれよな頼むよ~(他力本願)
なぜ絵茶の崩壊をなにもせず黙って見ていたか
事態を知らなかった説
彼がメガ卵来襲時にいたとはだれも証言していないので、彼が事態をそもそも把握していなかった可能性がある。(ガバガバ理論)
絵茶を放棄しようとしてた説
絵茶はみんなの絵チャットかなり長い歴史を持つが、その一方で余りに長き時間を経た結果かつての面影はすっかり失われ、その存在意義すら問われるほどであった。
彼は管理人としてこの事態を重く受け止め、あえてメガ卵来襲時にも手を打たなかった可能性がある。
全ては彼の想定内だった…?
メガ卵が知り合いだった説
知り合いであればアク禁するのになんとなく躊躇してしまうのも仕方がないので、メガ卵が彼の知り合いだった可能性がある。(ガバガバ理論)
うんちっていうのは、まだ完全に消化されてるわけじゃないから、栄養がある説
うんちっていうのは、まだ完全に消化されてるわけじゃないから、
やまお(理論未満)
最終更新:2019年06月02日 12:34