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戦車

重戦車

SU-85C

SU-85の車体を流用して新しく作った戦車。
砲は120mmに改良されサイドスカートが付けられ砲塔は回転砲塔にされ原型がほぼなくなった。
外から見るとかなりキモめなデザイン。

KY-123

KY戦車シリーズの区切りに入っているが、KY戦車の原型はほぼなくなっている。
「君たちは自らを守るのに盾が必要な戦車を望むかね?」という言葉により装甲はかなり厚くなっている。
砲は115mm砲で、副砲として55mm機銃がついている。

謎の戦車(名前はまだない)

ぽろちゃんのオリジナル戦車
主砲が糞でかくてエンジン諸々全部砲塔に詰め込んでいるため砲塔が超重い
そのため速度は人が小走りする早さ程
ただし主砲は275mm砲である
副砲?んなもんないやい!

レールガン戦車

上の戦車を レールガン で発射するタイプに改造した
そのほかにも基本性能が上がっている
主砲は相変わらず275mm砲である
ただしとても反動が強い
動力は電気で動いてる
ただし1時間しか動けない

KPz 70(KampfPanzer 70)

KPz 70 は、1960年代にアメリカ合衆国と西ドイツが共同で開発に着手した、戦後第二世代主力戦車に替わる次世代戦車(西ドイツバージョン)
主砲は120mm滑腔砲 副武装は20mm対空機関砲を装備する重武装戦車
エンジンにはコンチネンタル AVCR-1100 4ストロークV型12気筒空冷ディーゼルエンジンを搭載し、これは50トンの重量に対して1,475馬力の当時としては破格の高出力を発揮する 
装甲にはHEAT弾や対戦車ミサイルにある程度対抗出来る中空装甲(スペースドアーマー)を採用
加えて暗視装置 自動装填装置も惜しげなく搭載されている

カール自走臼砲(8bit)

カール自走臼砲(カールじそうきゅうほう、Mörser Karl) は第二次世界大戦時にドイツで開発・製造された、60cmもしくは54cmという超大口径の臼砲を搭載する自走砲である。
フランスのマジノ要塞線を始めとする要塞・城塞攻略を目的とし、1937年に開発を開始。そして1940年より翌41年までの間に6輛が製造された。なおこの6輛にもそれぞれ固有の名前(「アダム」「エーファ」「ロキ」「ツィウ」「トール」「オーディン」)がつけられていた。
自重が120トンを超えるため、時速10キロ程度でしか移動ができなかった。そのため、運搬用に専用の貨車が制作され、砲弾輸送用にはIV号戦車から改造された専用の車輌が用意された。独ソ戦のセヴァストポリの戦いにおいてその威力を発揮、1944年のワルシャワ蜂起の際にも実戦投入された。
(上のカールは8bit構成)



  • やぁ -- ぽろちゃん (2014-11-22 20:49:13)
  • やぁ -- ひでちゃん (2015-07-31 18:09:47)
  • やぁ -- ぱぴちゃん (2015-12-11 19:25:02)
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最終更新:2015年12月11日 19:25
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