紹介シナリオ
そんなある日のこと。
小さな島国で暮らす若者、物語の主人公ルーツに手紙が届く。
「よぅ、俺だよ!元気してたか?」
差出人は、3年前に島を出て行った親友のカイだった。
「お前の力が必要なんだ。出てこいよ、こっちにさ。」
島を出る。それが、彼の紡ぎだす「歴史」の始まりだった。
小さな島国で暮らす若者、物語の主人公ルーツに手紙が届く。
「よぅ、俺だよ!元気してたか?」
差出人は、3年前に島を出て行った親友のカイだった。
「お前の力が必要なんだ。出てこいよ、こっちにさ。」
島を出る。それが、彼の紡ぎだす「歴史」の始まりだった。
1さんの原案
1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。投稿日:05/01/30 22:16:04 ID:4sBrFVVX シナリオ 時代はロボットで戦争を行う中世 主人公の住んでいる島は帝国に支配されている 特に不満は無かったが主人公は息苦しい島を出て新しい人生を始める 島を出た主人公は手紙を頼りに3年前に島を出た親友を訪ねる 親友はロボットの修理工をしていて、 密かに自作ロボットを組み立て始めていた 主人公は親友を手伝いながらロボットを完成させ、 クエストをこなしながら装備を充実させていく 最初は簡単なクエストばかりだが、徐々に世界の情勢に 影響を与えるような重要なクエストも混じってくる 最終的にはレジスタンスの一員となって帝国を倒すか、 帝国の一員になって故郷に凱旋するの二択 大まかにはこんな感じで 細かい設定と誰が作るかは話し合って決めまっしょい