通常
【ラバン】
「地下宮殿の南門を抜けた先に、大きな都市の遺跡があったらしい」
「俺もいろんな遺跡や迷宮を見てきたが。ここのは相当に深いみたいだな。中々終わりが見えやしない」
「地下宮殿の南門を抜けた先に、大きな都市の遺跡があったらしい」
「俺もいろんな遺跡や迷宮を見てきたが。ここのは相当に深いみたいだな。中々終わりが見えやしない」
テオル
【ラバン】
「あのテオルとか言う奴。なりは大人だが、目は子供だ」
「あまり関わらない方がいいかもしれん」
「あのテオルとか言う奴。なりは大人だが、目は子供だ」
「あまり関わらない方がいいかもしれん」
狼イベント1後
【ラバン】
「大昔の地上には、人間より強い力を持つ種族がいくつも住んでたが。その中には<狼>と呼ばれる種族もいたそうだ」
「<狼>は混沌の力を身に宿していて、人間と獣、生物と魔性のものの境界を乗り越えることができた」
「やがて長い時を経るうちに、彼らの血は人間と混じり、薄く広がり、変化の力を失っていったが……」
「今でもごく希に、<狼>としての力を使える奴が生まれるらしい。かつての魔王も、その一人だった」
「大昔の地上には、人間より強い力を持つ種族がいくつも住んでたが。その中には<狼>と呼ばれる種族もいたそうだ」
「<狼>は混沌の力を身に宿していて、人間と獣、生物と魔性のものの境界を乗り越えることができた」
「やがて長い時を経るうちに、彼らの血は人間と混じり、薄く広がり、変化の力を失っていったが……」
「今でもごく希に、<狼>としての力を使える奴が生まれるらしい。かつての魔王も、その一人だった」
酒場
【ラバン】
「どうだ、お前も一杯飲むか?」
「どうだ、お前も一杯飲むか?」
古代から帰還後
いなかった間(古代非同行時)
バルスムス来訪後
地下遺跡の構造
【ラバン】
「地下遺跡の構造を見てみると、
北西・北東・南西・南東の四隅に
それぞれ特別な場所がある感じだ」
「まるで、真ん中を守ろうとしている
みたいにな」
「地下遺跡の構造を見てみると、
北西・北東・南西・南東の四隅に
それぞれ特別な場所がある感じだ」
「まるで、真ん中を守ろうとしている
みたいにな」
固有イベント終了後
昔話
【ラバン】
「少し、昔話でもしようか?」
「少し、昔話でもしようか?」
いいえ
はい
はい
はいを選択
【ラバン】
「昔々、あるところに美少年がいた。
彼は魔王を倒すため、友人たちや
お姫さまと共に旅をした」
「苦労して魔王を倒したものの、
そのせいで美少年は傷を負ったうえ、
呪いを受けた」
「ずっと生き続けて、魔王の復活を
見張り続けなきゃならない呪いだ。
美少年は、やってられんわと思った」
「その一方、お姫様は美少年との間に
子供を作って、国をおっ建てたりして
それなりに幸せそうにしていた」
「美少年の方も、自分が苦労したおかげで
お姫さまたちが幸せになれたなら
まあいっか、とか思ってたそうだ」
「ところが、お姫さまの作った国はすぐに
分裂し、美少年とお姫さまの間にできた
子供たちは、お互いに戦争を始めた」
「それを見ていた美少年は、やっぱり
やってられんわ、と思ったそうだ」
「終わり。
ま、それだけの話だ。
特にオチも教訓も、お得な情報もない」
【ラバン】
「昔々、あるところに美少年がいた。
彼は魔王を倒すため、友人たちや
お姫さまと共に旅をした」
「苦労して魔王を倒したものの、
そのせいで美少年は傷を負ったうえ、
呪いを受けた」
「ずっと生き続けて、魔王の復活を
見張り続けなきゃならない呪いだ。
美少年は、やってられんわと思った」
「その一方、お姫様は美少年との間に
子供を作って、国をおっ建てたりして
それなりに幸せそうにしていた」
「美少年の方も、自分が苦労したおかげで
お姫さまたちが幸せになれたなら
まあいっか、とか思ってたそうだ」
「ところが、お姫さまの作った国はすぐに
分裂し、美少年とお姫さまの間にできた
子供たちは、お互いに戦争を始めた」
「それを見ていた美少年は、やっぱり
やってられんわ、と思ったそうだ」
「終わり。
ま、それだけの話だ。
特にオチも教訓も、お得な情報もない」
港(最終決戦前)
【ラバン】
「物語ってのは、暖炉や焚火の前で
のんびり楽しむもんだ」
「馬鹿笑いしたり、泣いたり、
昔を思い出して楽しむためのもんだ。
ちょっとエッチならなおいい」
「それをあんな風に他人に見せ付けたり、
生臭い野心のために使おうなんて
無粋極まりねえや」
「物語ってのは、暖炉や焚火の前で
のんびり楽しむもんだ」
「馬鹿笑いしたり、泣いたり、
昔を思い出して楽しむためのもんだ。
ちょっとエッチならなおいい」
「それをあんな風に他人に見せ付けたり、
生臭い野心のために使おうなんて
無粋極まりねえや」
ダンジョン内
滝の洞窟
竜の塔・上層
滝に落ちた後
【ラバン】
「まずは外への脱出口を探すか。
細かいところを調べるのはその後で
いいだろ」
「まずは外への脱出口を探すか。
細かいところを調べるのはその後で
いいだろ」
竜の塔・下層
竜の住む山
【ラバン】
「昔、竜の住むっていう山に登ったことがある。実際には竜には会えなかったけどな」
「で、その山にはな、ここみたいに変な岩が転がってたんだ」
「昔、竜の住むっていう山に登ったことがある。実際には竜には会えなかったけどな」
「で、その山にはな、ここみたいに変な岩が転がってたんだ」
ナムリスから逃走
【ラバン】
「あの黒い騎士が、敵の指揮官って
ところだが・・・・・・」
「奴は多分、特別な力に守られてる。
普通に攻めても効きはしないぞ」
「あの黒い騎士が、敵の指揮官って
ところだが・・・・・・」
「奴は多分、特別な力に守られてる。
普通に攻めても効きはしないぞ」
宮殿
死霊の弱点
【ラバン】
「動く死体のたぐいは、斬るか殴るかしてバラバラにしないと倒せん。刺突や弓矢はあまり効果が無いぞ」
「実態を持たない死霊は、武器攻撃全般が効きにくい。だが特殊な属性を持つ武器なら効果がある」
「動く死体のたぐいは、斬るか殴るかしてバラバラにしないと倒せん。刺突や弓矢はあまり効果が無いぞ」
「実態を持たない死霊は、武器攻撃全般が効きにくい。だが特殊な属性を持つ武器なら効果がある」
生命無き者
【ラバン】
「さっきの奴は『生命無き者の王』と
呼ばれている種類の怪物だな。
死霊の中でも特別に厄介な奴だ」
「あんな化け物までいるとは、
この遺跡はタチが悪い」
「さっきの奴は『生命無き者の王』と
呼ばれている種類の怪物だな。
死霊の中でも特別に厄介な奴だ」
「あんな化け物までいるとは、
この遺跡はタチが悪い」
妖精の塔下層
妖精伝説
【ラバン】
「ここに生えてる木々は、北域の森林地帯のものに近い」
「北域は妖精伝説の本場だ。いかにもって感じだな」
「ここに生えてる木々は、北域の森林地帯のものに近い」
「北域は妖精伝説の本場だ。いかにもって感じだな」
妖精の塔上層
空を飛ぶ敵
【ラバン】
「やれやれ、まさか木登りをする羽目になるとは思わなかった」
「ここは空を飛ぶ敵が出るようだが、こういう奴は弓矢で狙うといいぞ」
「やれやれ、まさか木登りをする羽目になるとは思わなかった」
「ここは空を飛ぶ敵が出るようだが、こういう奴は弓矢で狙うといいぞ」
大廃墟
古代都市
はいてない(通常)
【ラバン】
「この街の連中は、男でもズボンを
履いてないんだな。
服の丈が短いから時々中身が見える」
「しかも全員パンツはいてない!」
「この街の連中は、男でもズボンを
履いてないんだな。
服の丈が短いから時々中身が見える」
「しかも全員パンツはいてない!」
小人の塔・下層
火の川
【ラバン】
「こいつはすごいな。
落ちたら骨までとろけるぞ」
「沿海州の山地には、こんなふうに
火の川の流れる山があると
聞いたことはあるが……」
「こいつはすごいな。
落ちたら骨までとろけるぞ」
「沿海州の山地には、こんなふうに
火の川の流れる山があると
聞いたことはあるが……」
小人の塔・上層
骨の山脈
【ラバン】
「前に骨の山脈で、小人族が掘ったって
伝説の洞窟に潜った事が
あるんだが……」
「罠だらけで、そりゃもう大変だったぞ。
ここもそうかも知れん。気を付けろ」
「前に骨の山脈で、小人族が掘ったって
伝説の洞窟に潜った事が
あるんだが……」
「罠だらけで、そりゃもう大変だったぞ。
ここもそうかも知れん。気を付けろ」
巨人の塔
敵の弱点
【ラバン】
「固い敵には重武器での攻撃が利く。
空を飛ぶ奴には弓矢だ」
「図体のでかい敵には、弓や長柄武器を
使え。それと意外に地属性の攻撃で
足元をふらつかせるのが効果があるぞ」
「固い敵には重武器での攻撃が利く。
空を飛ぶ奴には弓矢だ」
「図体のでかい敵には、弓や長柄武器を
使え。それと意外に地属性の攻撃で
足元をふらつかせるのが効果があるぞ」
カーソルが雪山
【ラバン】
「荒野の次は雪山か……。
防寒具を用意しておけよ。
探索に使う道具も一通り必要だ」
「荒野の次は雪山か……。
防寒具を用意しておけよ。
探索に使う道具も一通り必要だ」
吹雪の中の雪洞で
【ラバン】
「こいつは、いかんな。
どんどん体温を奪われてるぞ」
「こうなったら、あの手しかないな。
すっぽんぽんになって肌と肌で
暖め合うんだ!」
「こいつは、いかんな。
どんどん体温を奪われてるぞ」
「こうなったら、あの手しかないな。
すっぽんぽんになって肌と肌で
暖め合うんだ!」
主人公一人/キャラの追加会話なしの場合
【○○】
「…………」
【ラバン】
「うおぉ、寒い!
冷たい視線が余計に寒い!!」
【○○】
「…………」
【ラバン】
「うおぉ、寒い!
冷たい視線が余計に寒い!!」
ネル同行時
【ネル】
「マナ、もっと寄ってよ。
隙間風がこっちに当たるじゃない」
【ラバン】
「俺は無視か」
【ネル】
「マナ、もっと寄ってよ。
隙間風がこっちに当たるじゃない」
【ラバン】
「俺は無視か」
キレハ同行時
【キレハ】
「……確かに、ラバン殿の
言う通りですね。
そうすれば体温が逃げない」
【ラバン】
「うむ、そうそう」
【キレハ】
「……ですが、その手つきは何ですか
ラバン殿!
もっとあっち行ってて下さい!!」
【ラバン】
「いててててて」
【キレハ】
「……確かに、ラバン殿の
言う通りですね。
そうすれば体温が逃げない」
【ラバン】
「うむ、そうそう」
【キレハ】
「……ですが、その手つきは何ですか
ラバン殿!
もっとあっち行ってて下さい!!」
【ラバン】
「いててててて」
巨人の塔・寺院
東方の寺院
【ラバン】
「ほう。
この遺跡は、東方の寺院に
よく似た建築だな」
「東方の荒野の街道には、
時々こんな寺があるんだ。
祀られてるのは別の神らしいが……」
「ほう。
この遺跡は、東方の寺院に
よく似た建築だな」
「東方の荒野の街道には、
時々こんな寺があるんだ。
祀られてるのは別の神らしいが……」
怪仙ダッタを誘惑
【ラバン】
「おい。そこを退いてくれたら、
このエッチな本をやるぞ。
ターニャちゃんのパンツもやるぞ」
【怪仙ダッタ】
「いらんよ。
誰だよターニャちゃんって」
「おい。そこを退いてくれたら、
このエッチな本をやるぞ。
ターニャちゃんのパンツもやるぞ」
【怪仙ダッタ】
「いらんよ。
誰だよターニャちゃんって」
誘惑後の会話
どうでもいい話だが。
ラバンが持っていた「ターニャちゃんのパンツ」は
どこから入手したものだろう。
ラバンが持っていた「ターニャちゃんのパンツ」は
どこから入手したものだろう。
本当にどうでもいい
気になる
気になる
気になるを選択
【ラバン】
「ああ、あれか?
前に人さらいから若い娘を
助けたことがあってな……」
【ターニャ】
「待って!
私も連れていって!」
【ラバン】
「フッ。
風来坊に女はいらねえ。
邪魔なだけさ」
【ターニャ】
「なら、せめて……(ごそごそ)
これを私だと思って、
持っていってください」
【ラバン】
「脱ぎたてか……。
分かった、受け取ろう。
ラブ&ピース。アデュー……」
「……という事があってな……」
【ラバン】
「ああ、あれか?
前に人さらいから若い娘を
助けたことがあってな……」
【ターニャ】
「待って!
私も連れていって!」
【ラバン】
「フッ。
風来坊に女はいらねえ。
邪魔なだけさ」
【ターニャ】
「なら、せめて……(ごそごそ)
これを私だと思って、
持っていってください」
【ラバン】
「脱ぎたてか……。
分かった、受け取ろう。
ラブ&ピース。アデュー……」
「……という事があってな……」
ネル同行時
【ネル】
「うわあ……本当にどうでもいい
ホラ話を聞いちゃったよ」
【ネル】
「うわあ……本当にどうでもいい
ホラ話を聞いちゃったよ」
【ラバン】
「いや、嘘じゃないぞ。
本当にあったんだって」
「いや、嘘じゃないぞ。
本当にあったんだって」
エンダ同行時
【エンダ】
「パンツパンツ!」
【エンダ】
「パンツパンツ!」
墓所玄室
タイタス一世打倒前
【ラバン】
「迷宮が作られる目的には色々ある。
外からの侵入を防ぐため、
中のものを閉じ込めるため」
「迷い込ませて閉じ込めるため。
そして、試練のため……。
建築者の意図をうまく読むことだ」
「迷宮が作られる目的には色々ある。
外からの侵入を防ぐため、
中のものを閉じ込めるため」
「迷い込ませて閉じ込めるため。
そして、試練のため……。
建築者の意図をうまく読むことだ」
タイタス一世打倒後
【ラバン】
「奴はどこへ行った?」
「奴はどこへ行った?」