返信元コメント
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わーくし、マキャベリの君主論を読んでいるのでありますが作品の序盤でこんな言葉がありました。
>いかに強い兵力を持った支配者でも、ある地域を支配下に収めるためには、必ずその地域の人々に好かれる事が必要になってくるのです。
この文を読むと、意味合いは違えど晋さんは大衆から好かれた事で長年わーくにを支配下に収めていたのだなと思いました。
また民衆に傷を負わせるなら復讐される恐れが無くなるほど徹底的にやれとも書かれており、晋さんがアベノミクスや統一教会で日本経済と民衆に対し、消えない傷跡を残した事を連想してしまいました。
しかし現実では晋さんは復讐された訳なので、意味のない考察だよ
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