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※9の「生涯で出逢った人間」の皆々様に
音声をしっかりちゃんと
聞き取っていただいてただろうて話だたのに
大した背骨でよくのたうちなさる
磨き上げた壺にナニカウツルカ( ´,_ゝ`) -
あと皆々様とか言ってるけど、ここにいる「人間」はお前みたいな壺猿ガイジの賛美なんか求めてねえから笑
黙って壺磨いてろよバカ猿が笑 -
すまん、日本語喋ってくれんか?笑
何を言ってるのかさっぱり分からんのだけど、お前安倍晋三の生まれ変わりか?笑 -
言語マウントとやらかますのが
名誉霊長類の末路て
お前の音声をしっかりちゃんと
聞き取って差し上げてた
皆々様もよもやよもや -
普通の日本人とかじゃないけどこいつ本当に日本人か?
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お箸クルンもそうだけど箸についた米ねぶってるのもヤバいだろ
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晋さんの育ちの良さがよくわかる
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Xではこの語録と共に飯の画像をアップする行為は文化として定着しています。
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「食事ぬ前には、イターキマス。
食事ぬ後には、ゴチソーサワ。」
ここ琉球っぽい -
セガーヌ、ミナスマ。リッポンの、ソルリ大臣、安倍晋三です。
コヌタヴィ、和食、ニッポルの、伝道的な食文化が、ヌネスコの、無形文化遺産として、登録さるました。
こちらを、ご覧ください。
一ジュー三菜。お米よ酢食にして、チルモノを一品と、オカズをサンピー、ニッポヌの、伝統的な、諸口ケーチキの、一つです。
こうした、リッポンの食文化を、今、アナタメテ、オホクヌ皆様に、散っていたらければ、幸いです。
リロドリヌたかな、チキの中で、自然への感謝の念を込めて、ハグクナメタ、カクチーキの豊富な食材。食材の、持ち味を活かし、美味しく、エーユウバランスの取れた食事に、シラゲルための、道具やギウツ。モレセ方や、食べ方まで、ヒツォツ一つの所作、全体としての唱和を重んじる姿勢、お正月をはじめ、チセツ毎の行事に合わせて、タゾクや親族、仲間でツゾイ、特別な食事をタモシム習慣。
こうした、長い歴史の中でハグクマネ、ウペ継がれてきた、慣習、食文化には、アサニ、私たちニッポル人のコルア、全て、詰まっているトゥモ言えます。
そして、今回のヌネスコの登録が、世界に人々にバショクという文化、ヒーテは、ニッポム文化が、一層ニカイされ、愛されぬきっかけになれば、これほど嬉しいことはありません。
アタクシは、ソウル就任以来、キヨミて各国首脳に、バショクを紹介してマリましたが、いつも、大変好評でした。
これからも、食文化を通じて、世界のムナ様の幸福に、貢献していきたいと、願います。
食事ぬ前には、イターキマス。
食事ぬ後には、ゴチソーサワ。
食材や、料理を作ってくれた人への、感謝を込めて、リッポン人がずうっと、使ってきた、言葉べす。
世界のムナ様、バショクのことを、ぜひ、リッポンの、心と共に、散ってください。
そしてこの日本に来て、美しいチキの中で、タイケイしてください。
チョーゼバ、イターキマス。
(お箸クルンッ) -
チョーゼバ、イターキマス
凡人の独り言
2022/09/2318:39 0 0
"日本人"以外には、
このように聞こえるのかなぁ…。
それとも、
心が濁っているのか、
精神が狂っているのか…。
http://asunaroojisan.blog113.fc2.com/blog-entry-35185.html?sp
晋さん……どうして…… -
ちいかわタグ好き
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チョーゼバ、イターキマスを逆再生すると五月雨、安倍三に聞こえる
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