南米統一戦争 ステージ2
地理:メキシコ ユカタン半島
メキシコの大半を確保した国連軍は一気に中南米へと進軍していった。
ゲリラは敗走すると見せかけユカタン半島各所に散ると、密かに体制を立て直していった。
国連軍はパナマ侵攻を控え各部隊の再編成に取りかかったが、山岳地帯の多い地形ゆえスケジュールは遅れがちだった。
ゲリラは敗走すると見せかけユカタン半島各所に散ると、密かに体制を立て直していった。
国連軍はパナマ侵攻を控え各部隊の再編成に取りかかったが、山岳地帯の多い地形ゆえスケジュールは遅れがちだった。
時間を与えられたゲリラ軍はユカタン半島各地で一斉に反撃を開始した。それはまるで池から湧き出るような勢いで国連軍の背後から襲いかかっていった。メキシコ北部で自分たちがされたことを今度は相手にやり返すというセパルの作戦に、ゲリラ軍兵士は熱狂し、奔流となって国連軍に進撃していく。
このままでは指導者のカリスマ性がさらに高まり南米各地のゲリラを勢いづかせることになる。国連軍はパナマ侵攻を一時中止し、ユカタン半島を完全に制圧することを最優先とした。
条件
| 自軍 | 敵対国 | |
| 初期資金 | 9000 | 3000 |
| 都市 | 3 | 3 |
| 生産型 | 任意 | ロシア |
| ターン制限 | 55ターン |
| 都市建設可能数 | 20 |
| 初期配置部隊 | M3 ブラッドレー×4 |
| O・H・ペリー×1 | |
| スプルーアンス×1 | |
| バンカーヒル×1 | |
| シーウルフ×2 |
| 敵初期配置部隊 | |
| 90式戦車×3 | |
| T-80U×5 | |
| T-90×9 | |
| T-12UMブラックイーグル×1 | |
| 87式偵察警戒車×1 | |
| BRM-3 ルィス×5 | |
| BM-21グラード×3 | |
| 2S6ツングースカ×4 | |
| SA-15ガントレット×1 | |
| SA-6ゲインフル×1 | |
| SA-11ガドフライ×1 | |
| SA-12グラディエーター×1 | |
| 人民兵×5 | |
| 一般兵×1 | |
| 重歩兵×1 | |
| ネウストラシムイ×2 | |
| ソブレメンヌイ×1 | |
| アドミラル・ナヒモフ×1 | |
| ヤセン/グラネイ級×1 | |
| アクラII×1 | |
| 強襲揚陸艦×2 |
※確認済みの部隊