| 登場作品 | 機動戦士ガンダムF91 |
| メインパイロット | シーブック・アノー |
| 武装 | 対応技 |
| ビームサーベル | N1~N6,C4,C5,SP,D1~D5 |
| ビームライフル | C1,C2,SP2 |
| ヴェスバー | C3,C6,SP2,JSP,CS |
| ビームランチャー | SP,SP2,DC |
| 項目 | 数値 | カンスト数 |
| FIGHT | 173 | 2 |
| SHOT | 187 | 1 |
| DEFENSE | 147 | 2 |
| ARMOR | 3500 | 2 |
| MOBILITY | 400 | 1 |
| THRUSTER | 550 | 2 |
| MEPE | ダッシュ無敵、多段ヒット攻撃になる |
| 攻撃アクション | 行動 | 属性 | 範囲 | 備考 | |
| 通常攻撃 | N1 | ビームサーベル | 格闘 | 前方 | 大きく踏み込みつつ斬るため、リーチは長い |
| N2 | |||||
| N3 | |||||
| N4 | |||||
| N5 | |||||
| N6 | |||||
| チャージ攻撃 | C1 | ビームライフル | 射撃 | 前方 | 普通のBR。レベルアップで最大5連射まで可 レベル最大でもビーム軸は細いまま |
| C2 | ビームシールド | 格闘&射撃 | 前方長射程 | ビームシールドを前方に投げつけ、ビームライフルで打ち抜く。ガード崩し有。 ビームライフルの射程は長いが、ガード崩しは破壊したビームシールドの方にあるので範囲・射程は短い。 多段ヒットなのでガード中は抜けられにくい | |
| C3 | ヴェスバー | 射撃 | 左腰のヴェスバーで射撃。 貫通し判定も大きく弾速も速い。意外と発生も早いので使いやすい。 単発ながら判定の大きさとインパルスとの相性も良く、主力C攻撃その1 | ||
| C4 | 両手サーベル回転斬り | 格闘 | 前方中範囲中距離突進型 | 両手首をグルグル回しながら突進。劇中で無人兵器バグを多数追っ払った攻撃。ボタンホールドか連打で回転時間延長。 攻撃範囲が広くマグネティック・ハイとの相性はバツグンだが、マグネを習得しないシーブックとの相性はいまいち | |
| C5 | ビームシールド突き上げ | 前方短範囲 | 帯状に伸ばしたビームシールドで空中に突き上げる。発生が早くガード不能。 ノックダウンを付けてパワーダウン状態から使いたい。エアマスターも効果的。 C2も悪くないがこちらの方が発生が早い | ||
| C6 | ヴェスバー三連射 | 射撃 | 前方長射程 | 左にスライドしながら水平に三連射。 インパルスの乗りも良く、掃討力はピカイチだが発生が遅めなので敵の妨害も受けやすい。状況を見て使っていきたい。 制圧力も高い主力その2 | |
| チャージショット | CS | ヴェスバー | 前方 | 両腰のヴェスバーで射撃。若干発生は遅い | |
| SP攻撃 | SP | ビームサーベル乱舞→ビームランチャー | 格闘→射撃 | 前方短距離突進型 →前方長射程 |
ビームサーベルで左右に薙ぎ払いながら前進、最後にビームランチャーを一発放つ。 動きは素直なので扱いやすいが、威力がやや低く抜けられやすい。 高難易度では緊急回避が主になる |
| SP2 | ライフル・ビームランチャー連射 →ヴェスバー発射 |
射撃 | 前方長射程 | ビームライフルとビームランチャーを交互に連射しながら前進、最後に両腰のヴェスバーを発射。SP1より移動速度が速い。 ヒット数・ダメージ共にSP1を上回るので、ノックダウンを活用して全弾当てたい | |
| JSP | ヴェスバー照射 | 前方中射程 | 上空に停止してヴェスバー照射。銃口は操作可能で旋回性能は並み。 前作までと比べてエフェクトも効果音も地味になり、さらにダメージまで下がってしまった。受身を取られないのが数少ない長所 | ||
| ダッシュ攻撃 | D1 | ビームサーベル | 格闘 | 前方 | こちらはN攻撃とは違い、若干リーチが短い |
| D2 | |||||
| D3 | |||||
| D4 | |||||
| D5 | |||||
| DC | ビームランチャー | 射撃 | 前方長射程 | ビームランチャーを構え発射。 こちらも射程が長く貫通する。主力その3 | |
*1 尚、小型化の理由はしばらくの間戦争が沈静化していた為、「製造コストの高騰化」・「MSの整備性の低下」・「格納施設、ひいては戦艦の大型化」等による財政圧迫が地球連邦軍の戦力の足かせとなった事が大きい。他にも小さくする事で機体のコストダウンが可能だったり、メタな話をすればガンプラのコストダウンにも繋がる為
*2 カロッゾがMEPEを発動させたF91に対して言い放った言葉。機体のセンサーおよび他の感覚は完全に分身と認識していたが、カロッゾ自身はかろうじて何が起きているのか理解はしていたようであり、このような発言になった。
*3 しかし戦闘神は基本Lv40以後に覚えるパイロットが多く、シーブック・セシリー共に戦闘神は習得できない。