戦うことを忘れた武装神姫 - type_S -01 楽屋
フィーナ「お疲れ様でしたー。」
イオ 「さてtype_S 第一回は、いきなり実験風味だったわけですが。」
リゼ 「な? あたしたちカッコイイだろっ!!」
リゼ 「な? あたしたちカッコイイだろっ!!」
マーヤ 「あ、あの・・・やられる側の身にもなってくださいよぉ~(半泣」
ヴェルナ「もう。 もっと手加減して下さいっ!! それに最後のLC3!! 私たちの髪までもが焦げましたよっ!!」
イオ 「あら、まぁ・・・ごめんなさいね。」
リゼ 「あとでヌシさんに頼んでケアしてもらおう。久々のバトルシーンだったから、ついつい力が入っちゃってさぁ。」
ヴェルナ「もう。 もっと手加減して下さいっ!! それに最後のLC3!! 私たちの髪までもが焦げましたよっ!!」
イオ 「あら、まぁ・・・ごめんなさいね。」
リゼ 「あとでヌシさんに頼んでケアしてもらおう。久々のバトルシーンだったから、ついつい力が入っちゃってさぁ。」
エルガ 「え・・・にゃーたち、死んでるの?」
イオ 「そういう設定ですね。 マスターの女の子は、ある日のバトルでマオチャオとハウリンをコアまで破壊されt・・・あ。」
シンメイ「いいんだいいんだ、どうせそういう役割が向いているんですよー。日陰者のハウリンですよー。(いじいじ」
リゼ 「まぁそう言うなって。今度はシンメイたちが活躍できる話・・・だといいんだけど。」
シンメイ「・・・慰めになってませんよ・・・(いじいじ」
イオ 「そういう設定ですね。 マスターの女の子は、ある日のバトルでマオチャオとハウリンをコアまで破壊されt・・・あ。」
シンメイ「いいんだいいんだ、どうせそういう役割が向いているんですよー。日陰者のハウリンですよー。(いじいじ」
リゼ 「まぁそう言うなって。今度はシンメイたちが活躍できる話・・・だといいんだけど。」
シンメイ「・・・慰めになってませんよ・・・(いじいじ」
フィーナ「はいはいはい、そこまで。 シンメイもすぐにいじけないで! 次のアップはいつになるか分からないですけれど、マオチャオとハウリンのお話になるんですから。」
エルガ 「にゃー!!! やったぁ!!!」
フィーナ「・・・で、アーンヴァルの水没シーンがあるんですが・・・」
リゼ 「イオ、逃げるな。 覚悟決めろ。」
イオ 「濡れるのはイヤーーーーー!!!」
エルガ 「にゃー!!! やったぁ!!!」
フィーナ「・・・で、アーンヴァルの水没シーンがあるんですが・・・」
リゼ 「イオ、逃げるな。 覚悟決めろ。」
イオ 「濡れるのはイヤーーーーー!!!」
シンメイ「・・・本当にハウリン・マオチャオの話なんですか?(ぼそ」
type_s -01
お し ま い
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