キュゥべえ
【出展】魔法少女まどか☆マギカ
【種族】地球外生命体(インキュベーター)
【性別】男
【カオスロワでの活躍】
8期にて、歪んだ本性全開で参加者に契約を持ちかけていた。
だが、異世界の魔女に縛られ、焼かれてからはMに目覚めた。
何度殺しても新たな肉体に精神を移動させる能力は制限必至だろう。
【カオスロワ外伝での主な行動】
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+
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ネタバレ注意 |
キュゥべえのカオスロワ外伝における動向、設定。
| 初登場話 |
004:人間っていいな? |
| 死亡話 |
:[[]] |
| 登場話数 |
6話 |
| スタンス |
契約優先・生存準優先 |
| 現在状況 |
一日目・夜の時点で生存 |
設定
【性格】明るく振舞うが、非常に合理的。
【一人称】僕
【二人称】君
【解説】
魔法少女まどか☆マギカに登場するマスコットで、少女と契約することにより、
願いを叶えることと引き換えに魔法少女にする使命を持っている。
魔法少女は魔女と呼ばれる化け物と戦う宿命を背負うのだが、
- 魔法少女が魔力を使い果たしたり、絶望して立ち直れなくなると負のエネルギーが放出されて魔女になる。
- その感情のエネルギーが宇宙を存続するために必要であり、キュゥべえの本当の使命はそれの定期的な供給。
ため、真実を知ってしまったとある魔法少女に命を狙われる(当ロワには未出場)
感情豊かに振舞うこともあるが、実は感情を持っていないため、上記の真実を知ってしまった時の気持ち等を理解することができない。
本来はインキュベーダーという種であり、肉体が朽ちてもまた別の肉体に魂が移り変わるため、普通に存在を消滅させることは不可能だが、当ロワに置いてはそれは無効化される模様。
精神疾患として感情を持つこともあるが、詳しくはwikiで。
何気にろくな目にあっていない。
しかし苦労がようやく身を結び、ついに契約に成功した。
やったねべえちゃん!魔法少女が増えるよ!
……筋骨隆々の半裸男だけどな!
ミクの連れているニアラとは価値観が合わずに敵対。
キャラとの関係(最新話時点)
最終状態
【北区・路地裏上空/一日目・夜】
【キュゥべえ@魔法少女まどか☆マギカ】
【状態】健康、自分が死ぬことを自覚済み
【装備】無し
【道具】基本支給品一式、アリアドネの糸、
【思考】
基本:自分の制限の解除方法を探す
バトルロワイアルを利用して魔法少女を増やし、制限が解除されるまで自分を守ってもらう(嘘はつかないが自分の不利になる事は言わない)
1:ミク達を利用し、他の参加者を強制的に契約に追い込む
2:無駄死には可能な限り避ける。
3:最終防衛システム、カービィ、シレン、二アラを警戒。
4:できれば巴マミと合流したい。
※最終防衛システムを殺し合いに乗っていると判断しました。
※カービィについてある程度の情報を持っているかもしれません。
※かみなりさんが元々老年の男性だったことを知りました。
【個人制限・特殊能力】
※一度死ねば、肉体の復活はありません
※薄い壁を通り抜けることができます
※魔法少女契約は可能ですが、ロワ全体に影響をもたらす願い
(会場からの脱出、死者復活、首輪解除、主催者死亡など)は不可能です
※魔法少女とのテレパシー会話距離は後続の書き手さんに任せます
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