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ようつべカスタマイザ

<北海道選挙区報道>

北海道6区出口調査
北海道、54人立候補 選挙区12、比例8を争う 真冬の衆院選
北海道内9選挙区接戦 比例は自民4議席視野に
「この寒さじゃ人も集まんねえべさ」 最北の選挙区、零下5度の戦い
〈JR北海道〉「自治体負担ありきは認めない」、長谷川岳参院議員 ...
あなたの街の衆院選情勢は? 大半の選挙区が接戦 北海道12選挙区 ...
中道改革連合、北海道・東北の小選挙区「有力」ゼロ 衆院選序盤情勢
北海道・小選挙区情勢 自民、8~11区で中道と激しく競る 7区・鈴木 ...
武部農相の政党支部、国の受注企業から30万円献金──選挙資金1,135 ...
【検証・衆院選26】上 自民選挙区越え連携・・・「高市人気 ...



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/ あさの貴博氏オフィシャルブログ

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<報道>




自由民主党<北海道選挙区>参議院選公認候補者


【祝】ご当選!903693票!トップ当選!!

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もりもりジャーナル
  • 米国の首都ワシントンでDSAの市長が誕生へ!
    • 米国の首都ワシントンで、DSA (米民主的社会主義者)の市長候補が当確! DSAの市長の誕生は、ニューヨーク、シアトルに続くもの。 中間選挙でも下院で2議席から7議席に躍進!資本主義の"総本山"で地殻変動が起きています。 日本共産党と正式に関係を築いたDSAの勝利に心から祝意を送ります。
    • 1970/01/01 (木) 09:00:00
  • 今日も仲良しのインコを発見
    • 札幌市に要請するために市役所を来訪。 帰りは、定番になりつつある「小鳥のひろば」(さっぽろ地下街・オーロラタウン内)で小休止です。今日も仲良しのセキセイインコを発見して癒されました。 思い思いに過ごす小鳥の動きに注目していると、だんだんと小鳥たちを眺めている人たちのことが気になります。 写真を撮っている人、ぼーっと立ち尽くしている人、小さいお子さんと通りすがった親御さん、幸せそうな笑みを浮かべて小鳥を指で追っている人…。 待ち合わせや、ちょっとひと休みという人が多いと思いますが、ゆったりとした時の流れのなかで、自由に羽ばたく小鳥と重ね合わせて人生を振り返っている人もいるかもしれません。 そんな姿を拝見していると、札幌が一人ひとりにやさしい街であってほしいという思いが涌いてきます。 余談ですが、NHKの番組「ドキュメント72時間」にぴったりの場所ではないかと思い調べてみると、すでに作年末のスペシャルで視聴者から募集したお試し企画として取り上げられていました。 お時間があれば、「小鳥のひろば」を訪れてみてはいかがでしょうか。
    • 1970/01/01 (木) 09:00:00
  • 米国産の生ジャガイモの輸入解禁に反対する意見書が採択!
    • 札幌市議会で「米国産の生食用ジャガイモの輸入解禁を行わないことを求める意見書」が採択されました! 明確に輸入解禁に反対する内容です。病害虫の侵入に対する危惧や北海道農業への影響、農薬の問題についても言及。 一大消費地の札幌で食と農、食料主権にも関わる意見書を、全会一致で採択した意義は大きいです。 急速に高まる市民のみなさんの運動が議会を動かしました。この問題は党派の違いを超えて取り組まなければなりません。各党議員の方々のご尽力と英断にも敬意を表します。 高市政権と国会には、意見書をしっかりと受け止めていただくよう切に要望します。
    • 1970/01/01 (木) 09:00:00
  • 切られるのは国民の声!比例定数削減中止を
    • 晩秋の札幌。初雪を観測し、紅葉も終わりが近づくなかで、本格的な冬はすぐそこまで来ています。 そんな季節の変化をゆっくり楽しみたいところですが、国会は異常事態です。 自民、維新の与党と、国民民主が結託して衆院の比例定数を31削減する案が急浮上しています。この問題で、緊急に街頭から訴えました。 国会議員は主権者である国民の代表です。議員定数を減らせば、ますます国民の声が届かなくなります。 「どうせ投票しても政治は変わらない」「裏金をもらっているような国会議員ならいらない」と、国会議員の定数削減に賛成の方もいるかもしれません。 しかし、私たちの声が国会に届きにくいのは、一人しか当選できず、いわゆる「死票」を多く生む小選挙区中心のゆがんだ制度になっているからです。 今年2月の総選挙で、自民党の小選挙区での得票は49.2%だった一方、議席数は86.2%にものぼっています。 「なんで自民党はあんなに勝つのか」「結局みんな自民党に入れるんだもな」という声をよく聞きますが、みんなが自民党に投票しているわけではなく、民意を正しく反映しない小選挙区制のゆがみによって、自民党が「虚構の多数」を得ているのが実態です。 議席に反映しない、「死票」は投票数の半数(2735万)にものぼり、政治離れの原因にもなっています。 こうした小選挙区制の害悪をさらに強め、民主主義の土台を壊すのが、自民、維新、国民民主の3党で合意した、衆院比例定数の31削減。 民意が議席に反映される(得票数と議席数がほぼ同じ)比例代表が減らされれば、ますます国民の声が国会に届かなくなってしまいます。 自民、維新、国民民主の3党は、「少数政党に配慮した」といいますが、「修正サンラグ式」の中身は少数政党を排除する謀略的な改悪そのもの。 1議席目の配分で得票を、現行の1ではなく1.4で割り、得票の7割しか評価しないことで、少数政党の議席獲得を阻む「足切り」を組み込む配分方式を取り入れています。 重複立候補者の当選基準を、現行の10分の1から6分の1に引き上げるのも、少数政党の「足きり」を強めるもの。そもそも、小選挙区選挙の結果を比例代表選挙の当選資格に連動させること自体が問題です。 中国・四国ブロックの統合も、比例定数を削減することが前提で、地方の議席が減ります。 そもそも日本の国会議員の数は、国際的にも歴史的にも少ない。 主要国は、人口11万~15万人に下院議員1人ですが、日本は人口26万人に衆議議員1人。 国内的に見ても、1925年に普通選挙法が制定された当時、人口12万人に衆院議員1人の配分を基準として定数466人としましたが、当時の人口(約6000万人)から倍以上増えているのに、それに見合って議席を増やさず減らしてきた結果、OECD(経済協力開発機構)に加盟する38カ国の中で、36番目に議員数が少ない国になっています。 ですから、2016年に定数が削減された際、衆院議長の下に置かれた有識者調査会は「削減する積極的な理由や理論的根拠は見出し難い」と答申し、「定数削減に合理的根拠は存在しない」ことを与野党で共有しました。これが、定数削減問題の国会議論の到達点です。 議員定数は減らすのではなく、増やすことが必要です。日本共産党は衆院の総定数を500に戻すことを提案しています。 これまでの議論を全部すっ飛ばして、突然として比例定数の削減を、自民、維新が持ち出してきたのは、党利党略そのものです。 発端は、窮地に陥った自民に助け舟を出した維新が、自民の嫌がる裏金問題、その原資になった企業・団体献金の禁止を棚上げし、すり替えるために持ち出してきたもの。 維新お得意のキャッチフレーズ「身を切る改革」に高市首相も相乗りし、社会保障の負担増、大軍拡、改憲などを強行するために、民主政治の土台であり、絶対に党利党略で決めてはならない選挙制度を恣意的に改悪し、国民の声を排除するのが、自民、維新、国民民主の3党合意のねらいです。 ちなみに、衆院議員定数を31減らすと21億円の削減になるそうですが、税金山分けの政党助成金(日本共産党は受け取っていない)を廃止すれば315億円削減することができます。「身を切る改革」を言うなら、こちらをやるべきではないでしょうか。 3党は衆院比例定数31削減を中心とする「現行制度見直し案」を、今の臨時国会に提出すると表明しています。 事態は緊迫しています。民主主義を土台から壊す動きに対し、急速に世論を集め、国民的なたたかいを広げることが必要です。一緒に声を上げてください!
    • 1970/01/01 (木) 09:00:00
  • 青年と自由
    • 予定候補として活動する傍ら、青年・学生のみなさんと一緒に学び、尊厳を持って生きられる社会をつくるための取り組みは欠かさず続けています。限りある自分の命は、後に続く人たちの幸せのために最大限使いたい。 「失われた30年」で、日本は経済成長ができなくなり、賃金も上がらなくなりました。「ルールなき資本主義」という日本経済の構造的な弱点のうえに、弱肉強食と自己責任を特徴とする新自由主義が加わったことによるものです。 私自身、「超氷河期世代」で、社会の閉塞感を強く感じながら学生時代を過ごしました。一方、ソ連崩壊の直後だったことから、「社会主義崩壊論」の影響をまともに受けていた一人でもあり、悶々とした思いを抱えていました。 今の若い世代の人たちの生きづらさは、当時と比べても深刻です。先日、民主青年同盟の班会でお話しを聞くと、新卒の労働者が「奨学金の返済が大変」だと嘆いていました。500万円の奨学金を借りて学費を工面したものの、これから20年間、毎月2万円を返済しなければならないといいます。卒業と同時に多額の借金を背負わせる社会でいいのか。 こうした青年のみなさんと、志位和夫さんの「赤本」を使ってマルクスの『資本論』を学んでいます。私が青年だった頃と比べると、社会主義に対する忌避感は少ない。搾取がなくなり、労働時間が短くなれば、「自由に発想する時間をつくりたい」と目を輝かせます。 人類の歴史は資本主義社会で終わりではありません。社会主義の最大の特徴である、「人間の自由の開花」を正面に押し出した、党綱領一部改定案を若い世代の人たちに語り広げたい。
    • 1970/01/01 (木) 09:00:00
  • 共同の力で政治を変える
    • 9条改憲を阻止し、自民党政治を変えるために活動している、「STOP九条改憲!国民主役の政治を!中央区実行委員会」の大街宣が今日、札幌市中央区の大通公園で行われました。 2017年に強行された共謀罪法に反対する取り組みのなかで結成された同実行委員会は、中央区での市民と野党の共闘のセンター。 何度も困難に直面してきましたが、その都度議論して乗り越え、間もなく10年を迎えようとしています。私もほとんどの期間をメンバーと一緒に活動してきました。 それまで他党の方とお付き合いする機会は限られていましたが、毎月頻回にお会いするなかで、信頼し尊敬できる「仲間」を得て、私の人生にも大きな影響を与えました。 それは、支配勢力にとっても衝撃的なことだったと思います。何しろ、長年国会のなかで孤立させられていた日本共産党が、「安保法制を廃止する政府をつくろう」とよびかけ、一時は政権合意にまで至ったのですから。 直後から、市民と野党の共闘を分断するための攻撃が強まり、日本共産党に対する嵐のようなバッシングも起こりました。 中央区でもたびたび残念な出来事があり、政党の離合集散もありましたが、それでも続いてきたのが「STOP九条改憲!国民主役の政治を!中央区実行委員会」です。 私も微力ながら力を合わせてきました。2017年の総選挙では、立候補を辞退して、当時の共闘候補を支援したこともありました。 ですから、「共産党『野党共闘路線』を転換」などという報道を目にすると、何の話しかなと思うほど違和感しかありません。 そもそも、日本共産党の綱領には、統一戦線=政党、団体、個人の共同と団結で政治を変えることがはっきりと明記されています。共産党だけで政治を変えようなどとは、まったく考えていないのです。 党勢を強く大きくするために努力することは、どの党にとっても当然の仕事であり、日本共産党の党勢が拡大することは、市民と野党の共闘を強化することにも寄与すると思います。 大手メディアが誤った情報を流して支配勢力に荷担し、市民と野党の共闘を分断させるようなことは厳に慎んでもらいたいと思います。 今日の大街宣には、立憲民主党、社民党、新社会党、日本共産党、市民の風・北海道の代表がスピーチまたはメッセージを寄せ、私もお話しさせてもらいました。 何より、政治を変える主人公は、主権者である国民です。広がる市民運動とも連帯しながら、「アメリカいいなり」「財界・大企業優先」の自民党政治を変えるために、ブレずに頑張ります。
    • 1970/01/01 (木) 09:00:00
  • 新MICE施設は中止を
    • 「子どもも必要ないと言っている。大人が声を上げなくてどうするか」 つい先日、街頭宣伝で対話になり、子育て中の母親が語ってくれた思いです。親子で反対しているのが、新MICE(マイス)施設。ちょうどこの問題について訴えていたところで、意気投合しました。 MICEとは、国際会議や展示会などのビジネスイベントの総称で、札幌市は、中島公園に隣接し、来年閉館が決まっているパークホテルの北側に同施設を建設する計画です。事業費は、関連事業(駅改良費)を含めて621億円。資材高騰などで当初計画の280億円から2倍超に膨れ上がっています。 すでに札幌には、最大5000人を同時に収容できる札幌コンベンションセンターがあり、「アクセスサッポロ」の後継施設として、現在の3倍規模の展示スペースを備えた札幌産業展示場も来年9月に供用を開始することになっています。 新MICE施設の契約方式は「BT+コンセッション方式」で、民間企業が建設してその対価を支払い、市有施設になるものの、運営権は民間が主体です。これで公共施設と言えるでしょうか。しかも、80年の使用年数を想定しているようですが、利益が出なくなれば市の持ち出しも懸念されます。経済波及効果の試算563億円も他都市と比べて過大です。 前出の母親は、「オール与党」議会で、日本共産党以外のすべての会派が建設に賛成している現状に「おかしい」と憤慨。市の財政が厳しいからと、今月からの下水道料金値上げをはじめ、次々と市民負担を強いるなかで到底、市民の理解は得られないと思います。計画の中止を求めます。
    • 1970/01/01 (木) 09:00:00
  • 宣伝カーの看板が新しくなりました!
    • 今日は新しい看板に替えた宣伝カーを初めて運行しました! ボランティアの方が2時間以上かけて貼り替えてくれたもの。私のイメージカラーでもあるエメラルドグリーンが目立ちます。 税金を私物化し、意にそぐわない有権者を脅す、簗(やな)農水相の「予算カット」発言と高市首相の任命責任。 生ジャガイモの輸入解禁にむけた準備を進め、ICC(国際刑事裁判所)の赤根所長に対する制裁についても、抗議や撤回を求めることすらしない「アメリカいいなり」の自民・維新の高市政権と、東アジアの平和構築にむけた提言。 2年限定、食料品限定の消費税減税ではなく、「タックス・ザ・リッチ」(富めるものに課税を)で一律5%に減税し、消費税廃止の道を。 物価高騰から市民の暮らしを守るどころか、10月からの下水道料金の値上げをはじめ、次々と公共料金値上げを強いる秋元札幌市政と、共産党以外の「オール与党」市議会の現状。 財政難だと言いながら、592億円の新MICE施設(国際会議場・展示場)の建設など大型開発優先の市政を変えて公共を取り戻し、暮らし、福祉、教育、子育て最優先の「やさしい街・札幌」へ! などなど訴えました。 事前に案内していたわけでもなかったのですが、何人もの方が足を止めて聞いてくれ対話することができたり、何度も握手を求めてくれる方、笑顔で親指を立てて支持してくれる中高年の方、手を振って応援してくれる若い方など、短時間に想像以上の激励があって驚きました。 強権的な高市政権と、違いが示せない「野党」の現状。国に対して右ならえの秋元市政と「オール与党」市議会の現状のなかで、風向きが変わってきたと感じます。 もっともっとみなさんの願いや要求をお聞きし、政策もバージョンアップさせて頑張ります。引き続く応援、よろしくお願いします!
    • 1970/01/01 (木) 09:00:00
  • 「ひまわり号」に乗りました
    • 重度知的障害でASD(自閉スペクトラム症)の息子と一緒に「ひまわり号」に乗りました。 「ひまわり号」とは、1985年から続いているJRの列車を利用した旅で、車イス用のトイレがない、階段が多いなどの理由で列車の旅を諦めていた障害をもつ人たちが、「せめて一度、列車に乗って旅をしたい」という願いを実現するために始まったもの。コロナ禍を除いて毎年運行されてきました。 実行委員の方からの勧めで、今回初めて乗車しました。 行きはバス、帰りは貸し切りのJRの列車を利用して、仁木町でブドウ狩りと昼食。 ブドウが好きな息子は、自分からブドウの房をちぎってパクパク食べていました。 昼食は「きのこ王国」でカレーライス。食欲旺盛で食べたりない様子でした。 ボランティアの方も付き添ってくれ、息子が行きたい方向に一緒に歩いてくれたり、「きのこ王国」の隣りにある公園の遊具で遊んでくれ、私も助かりました。慣れない障害児の対応に関わっていただき、本当にありがとうございました。 初めての場所での9時間の行程は、息子にとっては少しきつかったようで、後半になるにつれて不安や疲労のサインが増えていきました。 そんななかでも、特に頑張ったのはトイレ。 少し前まで、普段使用しているトイレ以外、トイレに入ることも難しかったんです。 自分から「トイレ」と言って私を誘導し、違和感や恐怖から「早く出たい」というサインを出しながらも3回、トイレを成功させることができました。 どこのトイレでも自由に排泄できるかどうかは尊厳に関わる問題。できるようになれば行動範囲も広がります。放課後等デイサービスで、粘り強く公園などでトイレトレーニングをしていただいた成果がついに発揮されました。 学校の先生や放課後等デイサービスのスタッフの方々の地道な支援、それに応えた息子の努力が相まって、9時間もの「大旅行」を何とか成し遂げることができたのだと思います。 「ひまわり号」のスタッフには、新聞で知って申し込んだという高校生も参加していました。もしかすると普段接する機会は多くないかもしれませんが、実は身近にいる障害をもつ人たちのことを知っていただけたなら、こんなに嬉しいことはありません。
    • 1970/01/01 (木) 09:00:00
  • 「小鳥のひろば」でちょっと休憩
    • 札幌市議会の代表質問を傍聴した帰り道、癒しスポットの「小鳥のひろば」でちょっと休憩。 今日も色とりどりのセキセイインコが思い思いに過ごしていました。写真のインコが仲良しの様子で、羽ばたいては同じ場所に戻ってきて並んでいました。 「小鳥のひろば」は、さっぽろ地下街・オーロラタウンの一角にあり、1971年の開業以来、55年間同じ場所にあります。 子どもの頃は白石区に住んでいたので、家族で中心街に来るのは一大イベント。そのときから「小鳥のひろば」を見ているので、懐かしい気持ちになりました。 ちなみに、オーロラタウンにはかつて、「よろこびの川」という、長さ40㍍にわたる人工の小川が通路の中央に流れていたのですが、1981年に撤去されたそうです。 1981年当時、私は3歳だったのですが、なぜか鮮明に小川を覚えています。それくらい斬新な構造物でした。 みなさんの思い出スポットは何ですか?
    • 1970/01/01 (木) 09:00:00

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みんなの党 参議院選公認候補者
みんなの党 <北海道選挙区>参議院選公認候補者
みんなの党 // 安住 太伸氏 / HP / FB / T / B / V

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民主党 参議院選公認候補者
民主党 <北海道選挙区>参議院選公認候補者
民主党 小川 勝也氏 // HP / FB /B/ V

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小川 勝也氏チャンネル


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幸福実現党参議院選公認候補者
幸福実現党 <北海道選挙区>参議院選公認候補者
幸福実現党 //森山 佳則氏 V / FB /

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最終更新:2013年07月22日 15:43