【名前】 升目 しらせ
【性別】 女
【学年/年齢】 中3 / 年齢 15
【系列/ランク】 超能力系/d
【所属】無所属
【科】リフィター(非戦闘員)
【能力名】フラッシュゲット
【能力効果】物の一部分に自分が見た分の視覚情報を詰め込める。
読者はそれを指で触れるなりするとそれを読者の脳内で再生させることが出来る。
尚、体感時間は一日分でも経過時間は数秒。
オプションで立木ナレーション、釘宮ナレーションの二つが付いている。
他人の残留思念を情報化する事も可能。
【容姿】特徴が無いのが特徴。金髪ショートカット。背は少し低め。
【性格/趣味】 ドジッ子だけど基本丁寧。人の頼みを断れないタイプ
趣味は記事を書くことと取材をすること。
【備考】新聞部は部員が少なく
劇中の新聞の記事や煽りはだいたい自分で入れている。
能力で紙面を少なく出来るのが唯一の救いか。
【名前】坂峰 凜(さかみね りん)
【性別】 女
【学年/年齢】 中3 / 15
【所属】無所属
【系列/ランク】 自然能力系 / A
【科】 アクター(戦闘員)
【能力名】竜血(ラガルト)
【能力効果】竜に変態する能力。部分的な変態も可能で、その方が身体にかかる負担は軽い。全身を変態させた姿は西洋に伝わるドラゴンそのもの。
獣じみた運動能力。驚嘆の回復力。高熱への耐性。吐き出す灼熱の炎。
人間の姿のままでも弱いながらに竜の力を使える。
この力の真骨頂はその身に流れる血にあり、彼女の生き血を浴びた者は超人的な身体能力と生命力を得る。その効果は水で血を洗い流さない限り持続する。
【容姿】 肩まで伸びた髪は白に近い灰色で、赤みがかった鋭い瞳と併せて特徴的。
真顔だとクールな印象だが口を開くと以下後述。
変態する時に邪魔。何より好きじゃないからという理由で下着を一枚も持っていない。
【性格/趣味】いつもにこやかかつ開けっ広げで羞恥心の薄い、ちょっと足りないあほ娘。
足りないなりに雰囲気の変化に敏感で空気は読める。
弱い相手にはどこまでも強く出るが強い相手には底抜けに弱気。
変態すると感情が高ぶって攻撃的になるのがちょっとした悩み。
【備考】遺伝子を解析した結果、一部に爬虫類の特徴が見られた。
気温の変化に弱く夏場はシャツ一枚で冬場は着込みまくってボンレスハム状態。
もちろん全身変態→人間に戻ると全裸のお約束は忘れない。
【名前】柳ヶ瀬 純(やながせ じゅん)
【性別】 男
【学年/年齢】 中2 / 14
【所属】無所属
【系列/ランク】 超能力系 / D
【科】 アクター(戦闘員)
【能力名】戒線(グラフィズモ)
【能力効果】“朱い線”を引ける能力。線を引いた部分は壊れやすくなる。
線は指先やその辺で拾った棒など、何を使っても引くことができる。その線のインクの役割をするのは彼の血液であり、線を引けば引くほど血を失っていく。
鉄パイプをぐるりと一周する線を引けば小枝をへし折るように捩じ切ることができ、大理石に円を描けば囲われた部分をたやすくくり抜くことができ、ダイヤモンドを線で朱く塗り潰してしまえば豆腐を砕くように握り潰すことができる。 【容姿】眼鏡。光の無い瞳。
年齢にそぐわない落ち着き払った雰囲気で、良く言えば“大人びた”、悪く言えば“老けた” 中学生。
身長も体格も人並だがバネに富んだ筋肉を有する隠れスポーツマン。でもインドア派。
【性格/趣味】人付き合いに興味がなく、利害の一致する相手としか関わらない。
何かが壊れたり大切なモノを失っても何とも思わない。
風景画を描くのが趣味だが美術教師からは前衛的だというコメントしかもらったことがない。
【備考】ガチンコのタイマンをするには経験が足りない。現在はサポートに力を入れて能力を磨いている。
幼い頃、家中に能力で落書きしまくったら自分も家もヤバイことになった。
べつにナイフを持ってたり知り合いに吸血鬼がいたり暗殺術を身につけてたりはしない
でも眼鏡
【名前】釈 雨乃(しゃく あまの)
【性別】 女
【学年/年齢】 高1/15
【所属】 無所属
【系列/ランク】 超能力系/D
【科】 リフィター(非戦闘員)
【能力名】カウンターシフト
【能力効果】指輪大のペアリングを創り出し一方を自分が、他方を対象が所持している限り
対象の能力は真逆の効果をもたらすようになる、という対能力者専用の能力
炎を出す能力→消火能力
心を読む能力→自分の心を完全に閉ざす能力
物を壊す能力→物を直す能力
剣を創り出す能力→現存する剣を消す能力
といった具合である。完全に反転させてしまうので身体強化能力など相性の良くないものもある
能力特性に負数を掛けているような感覚なので反転しえない特性に対しては効果がないと思われる
ペアリングのうちどちらか一つにでも『破損』『所有者の意思による廃棄』『所有者の死亡』
のいずれかが生じれば効果を失い、一度効果を無くしたリングは砂のように消えてなくなる(もう片方も一緒に)
同時に行使できるリングは5組までで雨乃はこれらを指ではなく紐に通して首から提げている
対象にこっそりリングを仕掛けてもきちんと効果はあるが、汎用性が低いためにランクも低め
【容姿】 眼鏡っ娘、おさげ、少しそばかすがある。照れ屋ですぐ赤くなる
身長は160cm、体重、スリーサイズは秘密だがあえて言うなら着痩せするタイプ
【性格/趣味】純情田舎娘。えっちぃのはいけないと思ってる。恋愛経験もゼロ
男子に対するガードが滅法堅く、異性の友人は極々少数。代わりに同性の友人は多い
同時期に学園都市に来た兄が一人いて非常に仲がよい。若干ブラコン気味かも
【備考】 兄がいる設定にしたが俺は作るつもりない。利用したい方は御自由にどうぞ
【名前】鈴村 千鶴(すずむら ちづる)
【性別】 女
【学年/年齢】 高1 / 15
【所属】無所属
【系列/ランク】 超能力系 / E
【科】 リフィター(非戦闘員)
【能力名】覗き魔(ズビルチャータ)
【能力効果】ぶどうの房のように眼球が連なった空飛ぶ化け物を作り出す能力。それらの眼球はすべてが脳とリンクしており、その瞳の映したものが見える。
眼球は各個切り離すことが出来る。破壊されてもダメージは無く何度でも再生・増殖が可能。
グロテスクな見た目もある意味武器。物理的な攻撃力は皆無。
【容姿】黒髪のストレートで古風な髪型。スタイルは良い意味でスレンダー。盲目。
【性格/趣味】線が細く病弱な深窓の令嬢、というのは周囲の認識。
盲目というハンデに負けない強い人だと思われているが、むしろ能力のおかげで常人以上によく見える。
覗きが趣味で人の秘密を知ってはほくそ笑む。プライバシー(笑)
ただそれで脅したりはせず、自分の心の中にしまい込む。反撃の恐ろしさを知っているからだ。
自分に出来ることと出来ないことを熟知し、出しゃばることをしない。腹黒いわけではないが打算的。
自分の能力をグロカワイイと愛でるナイスセンス。
【備考】能力の発現と同時に視力を失った。『“能力があれば目はいらない”と身体が判断したからでは』というのが研究者らの見解。
学校の中庭の木に知りたいことを書いた紙を吊しておくと、翌日にはその答えが書かれているという噂が囁かれているが真相は謎。
【名前】末崎 木守(すえざき こもり)
【性別】 女
【学年/年齢】 中3 / 15
【所属】無所属
【系列/ランク】 自然能力系 / C
【科】 アクター(戦闘員)
【能力名】謝肉祭(カルネヴァラータ)
【能力効果】定まった形を持たない肉塊の化け物を操る。膨脹・収縮が自在で大きさには際限が無い。
骨も間接も無く筋肉の伸縮のみで動くため、その蠢く様はまるでB級ホラーのモンスター。
暴れ馬のような能力で制御に意識のほとんどを持っていかれるため、コントロールはどうしても精彩を欠いたものになってしまう。一度制御の手綱を離せば血肉を求めて生き物を襲い出す。
人間大であれば素早い伸縮で俊敏に動き回ろうとするためコントロールが難しく、膨脹させれば鈍重になる代わりにパワーが増大するためやはりコントロールが難しい。
多人数を相手に単独で暴れ回って真価を発揮する。無数に腕(のようなもの)を伸ばして殴り掛かったり、纏わり付いてしまえば自在に間接技をきめられるトリッキーな能力。
単純なパワーだけでDのランクを与えられた。
【容姿】車椅子に乗った黒髪ツインテの小柄な少女。
【性格/趣味】日常会話では聞き上手のポジション。照れ屋。やや頑固。
足が動かないことに甘えたり自棄になることなく、何でも自分だけで解決しようと努力する健気な子。
というのは表向きで、本人も自覚していない残忍な本性を秘めている。相手にとどめを刺す時、彼女の口元が喜びの感情で釣り上がっていることは本人を含め誰も知らない。
能力が醜いのは自分の心が醜いからだと悩むがあながち間違いではない。
小さい頃の交通事故で両足の自由を失った。実は近所の子を追いかけ回してイジメていた時の事故で、自業自得だったりする。
【備考】本性は意図して隠しているわけではないが、『人を傷つけるのは駄目なこと』と無意識に理性で抑え込んでいる。
自分の取り柄は能力しかないと訓練に打ち込む努力家ではある。
【名前】天守 光稀(あまもり みつき)
【性別】 女
【学年/年齢】大4 / 22
【所属】無所属
【系列/ランク】 超能力系 / D
【科】 アクター(戦闘員)
【能力名】パラボラぱらそる(パラぱら)
【能力効果】傘のみを媒体として発動する。
炎や水、風、光などの不定形なもの(便宜上エネルギーと呼ぶ)を傘の内側で受け止め反射する能力
傘の内側で受け止められたエネルギーは、傘をパラボラに見立てて焦点に収束し圧縮蓄積される
蓄積されたエネルギーは光稀の意思で解放され、攻撃を反射する
つまりエネルギーは柄の指す方向に、炎なら炎の、風なら風の形態のまま放出される
この時傘が壊れることはない、財布に優しい
エネルギーを解放する前に傘を動かし放出方向を変えることも可能、ただあまり長時間エネルギーを「留めておくだけ」というのは無理
太陽光を集めて目眩ましのような芸当もできる
【容姿】糸目のお姉さん、綺麗というより可愛い系
髪型は栗色のショートでアホ毛が生えてる。こいつのタレ具合でおおよその湿度がわかる
いつも男物の傘(後ろに隠れるためにデカイ、青系のチェック柄)を持ち歩いている
【性格/趣味】年甲斐も無くはしゃいじゃったりする無邪気なお姉さん
能力が受けの典型なため戦闘は好きではない。
小さな頃はお天気お姉さんになりたかったのだが能力覚醒でそういう訳にもいかなくなり未だに進路が決まっていない
子供好き。本人は否定するが精神年齢が(同レベルとまではいかずとも)幼いためだと思われる
他に好きな物は時雨五月雨夕立霧雨……とにかく雨が好き
昼夜を問わず雨の中を散歩するのが趣味、黄色のレインコートがお気に入り
【備考】だが晴れ女
【名前】牧原 咲(まきはら さき)
【性別】女
【学年/年齢】高3 / 17
【所属】無所属
【系列/ランク】構成操作系 / E
【科】 アクター(戦闘員)
【能力名】六槍(アルバルダ)
【能力効果】一突きで六度刺す魔槍を具現化する能力。
槍の一+能力の五の計六。
槍の一突きから最大で一尺離れた位置に能力による二突き目を。同様に三、四、五、六と“前の突きから”一尺以内に撃ち込む。つまり最長で一突き目から六つ目の突きまで約1.5m離すことが出来る。
説明上撃ち込む箇所は順に定めることとしているが実際に撃ち込まれるのはすべて同時。
わかりづらいね。
【容姿】腰に届く白髪の三つ編み。スラリと伸びた手足のモデル体型。引き締まった腹筋が自慢の見せたがり。
【性格/趣味】竹を割ったような豪快な娘。ツライことも大口を開けて笑い飛ばせるサッパリした性格。
幼い頃から槍術を磨くためにたびたび祖父とともに山篭もりしていた。
出席日数が足りないと学校から何度も注意されていたところに能力の発現が確認され、これはラッキーとばかりに島にやってきた。
【備考】人を傷つけるために腕を磨いたわけではないと能力の使用を躊躇う。
槍術の腕は達人のそれで、棒を持つだけで並の能力者なら圧倒できるレベル。
【名前】秋坂 カヤ(あきさか かや)
【性別】 女
【学年/年齢】 高2 / 16
【所属】無所属
【系列/ランク】 自然能力系 / C
【科】 リフィター(非戦闘員)
【能力名】二重存在(ジェミニ)
【能力効果】自分がもう一人創られる能力。常時発動。記憶と経験をリアルタイムで共有している。
“能力で創られた”という一点を除けば人格も身体を構成している成分もその機能も人格や記憶に至るまで寸分違わず同じ。つまりまったく同じ人間が二人いるのと同然。
本人か創られた方、どちらか一方が絶命した時点で自動的に再びもう一人創られる。そのため常に二人いる状態。
どちらも「自分が本物だ」と思っており、同時に「どっちが本物なのかなんてどうでもいい」と思っている。
【容姿】金髪のストレートヘア。色素の薄い瞳。透き通るような白い肌。スペイン人とのクォーター。
【性格/趣味】感情の起伏に乏しく思ったことをあまり表に出さない。しかし執念深さは人一倍で怨みを晴らすまで忘れない。
お互いに会話がほとんど無いため何も知らない者が見ると仲の悪い双子のように思われる。実際は人格も記憶も同じで考えることは一緒なので文字どおり言葉の要らない関係。
【備考】万が一戦闘に関わる場合は、一方が安全な場所に身を隠しているだけで死亡する確率は限りなくゼロになったりする。
しかしお互いに自分だけが痛い思いをするのは嫌なので公平に姿を晒す。それでも同時に命を絶たない限り何度でも再構成されるのでどちらにしろ死ににくい。
【名前】貸谷 修也 (かしたに しゅうや)
【性別】 男
【学年/年齢】高2/16
【所属】 無所属
【系列/ランク】 超能力系 / D
【科】 リフィター(非戦闘員)
【能力名】 レンタルアビリティ
【能力効果】
自分の能力を他人に与えることができる。時間は指定可能。
この能力単体では意味がなく、仲間がいて初めて使い道が出てくる力。
潜在系の能力は他人に与えることができない。
もともと無能力者で密航してこの島に来たが死にかけの老人からこの能力を授かった。
能力を授かったものの、自分はどうすればよいかわからなかった。
学園に入ろうにも試験で能力がバレると問題になりそうなので頭を抱えていたところを、
同年代の学園の人間に世話になり、何とか入学できた。
ちなみに学園内で登録されている能力は物体を拾う能力。なのに何故かDランク。
【容姿】どこにでもいるような人間。パッとしない。
【性格/趣味】
密航してくるような人間であるが割とまじめな性格。
密航した理由は成り行き。好きで密航したわけではないらしい。
入学以来、周囲の能力者のぶっ飛びっぷりにビビりまくり。でも意外となじめる人もいる。
将来不安だらけで先真っ暗。でも今はそんなに悪くもない。
【備考】
潜在系とかの判断は書き手に任せます。
入学する時の協力してくれた人間に該当しそうな人はそこそこいます。
【名前】 人式 佳奈芽(ひとしき かなめ)
【性別】 女
【学年/年齢】 中1 / 13
【所属】 無所属
【系列/ランク】 超能力系、 / C
【科】 リフィター(非戦闘員)
【能力名】 人形使い(ドールマスター)
【能力効果】 自分の認識している人形を自由に操り、動かす能力
この自分が認識しているというのは、視界に入っているという意味ではなく、その人形の形や置いてある場所を把握していることをさす。
人形の形を覚えていなかったり(もしくは違ったり)、置いてある場所がわからないという場合は能力の対象から外れる
離れた人形にも命令を与えて動かすことはできるが、その人形がその時点でどうなるかを知ることはできない。
そのため、リアルタイムでの操作や複雑な操作は彼女の視界の中のみに限定される。
人形と直接触れることで、その人形が見聞きした情報をリンクすることができる。
また、やろうと思えば普通に戦闘もこなせる能力ではある。
人形というのはドールやぬいぐるみなどそういったもの全般。人体模型も動かせる。
【容姿】 ストレートの腰まであるロング 陰鬱そうな少女
【性格/趣味】 性格は見たまま陰鬱。信用できるものは自分の人形だけであり、部屋には大量の人形が置かれている
【備考】 扱える範囲や人形の数はとりあえず制限なし。途中で人形が壊れたりすると当然人形は動かなくなります
授業も出たくないときは、人形に行かせて後でリンクして授業内容を知ろうとする。
でも、途中で壊されるとどうにもならなくなるのでそんなことはめったにしない。
【名前】 上門 通(かみかど とおる)
【性別】 男
【学年/年齢】 小5 / 11
【所属】 無所属
【系列/ランク】 超能力系/ C
【科】 リフィター(非戦闘員)
【能力名】 通い路の抜け道
【能力効果】分厚い壁だろうが扉だろうが人間だろうが何でも通り抜ける。
他人から投げられた物、放たれた物も擦り抜けるためダメージを与えるには
存在自体にダメージを与えられる武装(もしくは能力)が必要。
(日常生活用。意識しないと飯も食えない)
(こういうのにありがちな『心臓掴み』が出来ない)
ただし完全に擦り抜けてから向こうの空間の物を持って戻ることは可能。
【容姿】 少し幼さの残る顔立ち。典型的な野球部っぽい感じ。坊主頭。
【性格/趣味】 ひたすら元気で前向き。嘘を嘘と(ryな力が無いため騙されやすい
/ 趣味は野球と能力を使っての散歩。
【備考】6歳時に両親を自動車事故で失って以後、能力が発現。
ただ、発現したては時々キャッチしたはずのボールがすっぽ抜けたりと
微妙な感じだったので気付かれないまま小四でやっと発覚、学園に送られる。
女手一つで育ててくれた本島に居る義理の姉(中3)をたまに思い出しては
一人で泣いている。
初等野球部期待のエース。
【名前】 蒼海力
【性別】 男
【学年/年齢】 大1 / 19
【所属】無所属
【系列/ランク】 構成操作系 / E
【科】 アクター(戦闘員)
【能力名】 至高のマッスルポイント
【能力効果】 身体の一部に筋力を集め打撃の威力や防御を一時的に強化する
【容姿】 サラサラのロングヘアーにムキムキのボディ
顔は爽やか
【性格/趣味】 暑苦しくなく実に爽やかな性格をしており知的である(ムキムキだが)
趣味は筋トレと読書
その鍛え上げた肉体は一部の筋の人達からは尊敬され、また一部の人達から恐怖されている
夢は筋肉に関する論文を発表することであり能力発現については異常に喜んでいる(いろいろ調べれるためらしい)
【備考】 筋トレしすぎた結果着れる服が少なくなり困っている
【名前】藤崎 秀樹(ふじさき ひでき)
【性別】男
【学年/年齢】 大1 / 19
【所属】ボクシング部
【系列/ランク】 超能力系 / E
【科】 アクター(戦闘員)
【能力名】一打再現(マニアート)
【能力効果】与えたダメージを一度だけ再現する能力。
たとえば相手の顔面を殴り飛ばした場合、同じ箇所に任意のタイミングで再び同等のダメージを与える。
能力は武器を用いても適用される。
【容姿】天パ。三白眼。細身ながら筋肉質。
【性格/趣味】人の意見に耳を貸さない猪突猛進。
典型的な口より先に手が出るタイプ。
ボクシングは島に来る前から続けている。ちなみにベタ足のインファイトが持ち味。
【備考】ダメージ効率が単純に倍になる能力。たぶん不便。
【名前】初音(はつね) ランカ
【性別】女
【学年/年齢】高1/16
【所属】軽音学部
【系列/ランク】超能力系/E
【科】リフィター(非戦闘員)
【能力名】至高の歌姫
【能力効果】
万人に愛される歌をうたう事が出来る。発動は任意
能力発動時の歌声は、どんなツンデレさんでも「初音ランカちゃん萌え」等と言った趣旨の発言を叫んでしまうレベルで、味方が強くなったりもする
【容姿】
158cm/42kg
髪は水色のボブカット
【性格/趣味】
アイドル歌手を目指す女の子。科学の限界を越えてやって来た超時空シンデレラ(自称)
能力を使えば簡単にトップアイドルだが、あくまで自分の実力で成りたいと思っている。今日も地道に路上ライブ
幼少期に家族を失っているが、その時の記憶はない
好物はネギ
【備考】
完全オリジナルキャラです
元ネタになったキャラなんていません
【名前】神代 刀夜(かみしろ とうや)
【性別】 男
【学年/年齢】 高2 / 17
【所属】無所属
【系列/ランク】構成操作系 / E
【科】 アクター(戦闘員)
【能力名】千刃(スフォデラメント)
【能力効果】背丈ほどの大剣を具現化する能力。身体能力が強化され文字どおり一騎当千の力を得る。
具現化させられる剣の本数に際限は無く、実際強化された腕力に負けて刀身が折れることもしばしば。
次々と剣を創っては力任せに振り回す戦法(?)。
本人は大剣の具現化はあくまで力の象徴をわかりやすく示しただけオマケの効果で、本質は身体強化能力だと捉えている。
【容姿】黒髪のツンツン頭。年齢相応の体格。それなりに整った顔立ちをしてはいるが振る舞いが三枚目のせいで表立つ浮いた話は無い。
【性格/趣味】厄介事に巻き込まれることを嫌い、平穏無事に過ごすことが望みだったが島に来た時点ですべてを諦めた。
目の前で起きた出来事に対しては、どうせならとことんまで首を突っ込むというスタンス。
手の届く範囲ならばいくらでも救いの手を伸ばす。ダメなら運が無かったとばかりに見捨てる。
と、本人の中ではハッキリと線引きをしているつもりだが実際は気付いた瞬間から解決するまで関わってしまうのがお決まり。
己の力が及ばないことを異常なほど嫌悪し、なかば意地になって手を伸ばす。
趣味らしい趣味は無く、自室には生活に必要最低限のモノしか揃えていない。
【備考】能力そのものがイマイチというだけで、実戦において同ランクはもちろん上のランクだろうと圧倒する戦闘力。
実は『千刃』は刀夜の“真の能力”から漏れ出た不純物が凝り固まったモノであり本当の力ではない。
真の能力は『王剣(レガリア)』。運命を捩じ曲げて勝利を手にする力。
チートここに極まれり。絶対勝利。疑いようもなくSランク。
【名前】 神代 刀夜
【性別】 男
【学年/年齢】 高2 / 17
【所属】 無所属
【系列/ランク】 超能力系 / E→A?
【科】 リフィター(非戦闘員)
【能力名】 完全開錠<アンチロッカー>
【能力効果】 開放する能力。閉じられた扉の鍵を開けたり、封を切ったりできる。
物質的なものは勿論、最終的にはそうでないものにも能力は及ぶ。
人間は本来潜在能力の30%しか使用できないが、能力を使うことで100%の力を発揮できる北斗神拳のような能力。
あくまでアンチロッカーの能力の一部ではあるが、これに関してのみ特別に本人が名前を付けた。
当然、使用後には体に大きな負荷がかかるため多用は不可能。
当初は身体能力のみだが、最終的には能力そのものに対しても発揮させられるようになる。
【容姿】 略
【性格/趣味】 リフィターながらアクター顔負けの行動力 以下略
【備考】 基本的に戦闘能力はほとんどないが、ある少女からもらった水晶でできた剣型のアクセサリーを開放して戦う。
開放することで大剣になる。これは博士の悪意の力の結晶から作られたものであり、開放すればするだけ自身も悪意に蝕まれていく。
当然、結晶体が本体なので結晶体にはこの大剣の攻撃は効かない。
完全開錠が限界突破によって開放された時の戦闘用能力。
キャッチコピーは『閉ざされた可能性を切り開く』
自らの意思を体から解放し、それ自身を具現化することができる。鍵と言っているが、形状は大剣である。
また他者に対して使った場合、具現化される道具は異なったものになる。
【名前】小羽戸 ハル(こばと はる)
【性別】 女
【学年/年齢】 高1 / 16
【所属】無所属
【系列/ランク】構成操作系 / E
【科】リフィター(非戦闘員)
【能力名】化けの皮(スコルツァ)
【能力効果】能力の皮で身体を覆って変身する能力。
体格を無視した変身が可能。感覚としては着ぐるみに近い。
一度でも相手の身体に触れればその化けの皮を生成できる。再現度は五感だけでは決して見破られないレベル。
人間はもちろん、動物や昆虫の皮も生成可。皮とは比喩であり外見の意味。
一度触れてしまえばストックに際限は無い。
他者に対しても有効で、触れることで化けの皮をかぶせることができる。
皮は僅かに傷がついただけで消滅してしまう。皮の強度は複製元に依存する。
【容姿】短い黒髪を二本に結ったツインテ風味。ふにゃっとした笑顔。行動がそそっかしい。小動物系。
【性格/趣味】基本的な考え方はしっかりしているが極度のマイペース。焦るのは取り返しがつかなくなった後だけ。
演技が好きで将来はその道に進みたいと考えている。
実際に演技力は目を見張るものがあり、それは能力の行使にいかんなく発揮される。
自分じゃない誰かを演じるのが楽しくて仕方がなく、能力の訓練・演技の勉強と称してよくイタズラまがいのことをしている。
【備考】能力は見た目、声、肌質などを完璧に再現。
見破られる原因としては話し方、動き、視線の移動などの本人独特の癖。会話の切り返しや反応などの人格的な差異。
相手の洞察力が鋭かったり違和感に敏感だったりすると一目で見破られることもある。
どちらにせよ長時間騙し続けることは不可能。
ただし皮の元になった人の顔しか知らないような相手であればまず看破されない。
【名前】雪橋 威吹(ゆきはし いぶき)
【性別】男
【学年/年齢】高2 /16
【所属】無所属
【系列/ランク】超能力系 / E
【科】アクター(戦闘員)
【能力名】オハン=シールド
【能力効果】使用者の心の叫び(強い意志)に呼応してレベルの上がる板状のバリアを張る能力
基本状態では強度もそこそこ、サイズは人一人隠れる程度で一度に一枚しか行使出来ない
レベルを上げる程強度も上がり、限界サイズも大きくなり、同時に展開出来る枚数も多くなる
なぜランクがここまで低いのかというと、この能力は『叫び』により際限なくレベルを上げることが出来るが、
あまり意志を強く込めすぎると使用者がバリアとシンクロしてしまい
体にバリアで受け止めた攻撃ダメージの一部が流れてしまうという本末転倒な特性を持つからである
(レベルが高い程シンクロ率も高く、流れるダメージも多くなる)
このため、使用者はシンクロしない臨界点を探りながら使うしかなく、必然的に強度を思い切り上げることも躊躇われる
要するに宝の持ち腐れ。超強度、超大量、超巨大なバリアを張ると逆に使用者がボロボロになってしまう
ちなみに上位Aランクの攻撃を防げるレベルの強度の時、シンクロ率はダメージの1/4が使用者に流れるぐらいの程度
【容姿】制服をだらし無く着崩した男。平均身長より若干低い
長い髪を後ろで一つに束ねている
少しツリ目気味
歩く時は基本両手はポケットの中
【性格/趣味】快楽至上主義者、今が楽しければ全てよし。今日出来ることは明日やる
三段論法を多用する(「今日はいい天気だ、つまり絶好の昼寝日和。ってな訳で授業サボるわ」)
自分の弱さは重々承知しているので能力を本気で使い、あえて傷つこうとすることはない
普段はチャラけた態度を取っているが、男として『強くあること』に挫折した過去を持ち、無自覚に強者に対し畏敬と等量の嫉妬を抱えている
快楽に逃げるのも自分の限界が思い知らされるのを無意識に恐れているため
自分では『強くなりたい』などという願いなどとうの昔に捨てた子供染みた夢想だと割り切っているつもりだが
心の奥深い所、深層心理では未だに強さへの憧憬が燻っている
【備考】主人公の相方的ポジションをイメージして創った。
どんどん強くなる主人公に置いてかれることを苦悩したり……
果たして彼が漢になれる日は来るのだろうか。
【名前】日下部 夜篠(くさかべ よしの)
【性別】女
【学年/年齢】高1 / 15
【所属】無所属
【系列/ランク】構成操作系 / C
【科】アクター(戦闘員)
【能力名】シャドウ・デスサイズ(死の鎌影)
【能力効果】自身の影が具現化、変形し漆黒の大鎌の形を成す
鎌は半物質とでも言うべきか、質量を持った擬似金属でありながら、固体では有り得ない特性を持つ
この鎌は物質を傷付けることは出来ない。が、影を切ることでその影の持ち主(生命体、非生命体に関わらず)の肉体の同個所を切り裂くことができる
ちなみに物質を斬ろうとすると接触した部分だけ質感をもたないただの影になり擦り抜ける
また、何かの影の中に刃を突き刺して別の影から刃先を出すといった芸当も可能
この時は出入口の影に傷をつけることは出来ない
夜はまさに辺り一面が影なのでどこにでも刃先を出現させられる
影とは一口に『地面に落ちた黒い射影』のみを表すものではなく、鏡に映った像などもこの能力の対象となる
攻撃力に関してはCランク相当。前述した通り夜、もしくは相手が太陽を背にしているときなどに特に威力を発揮する
【容姿】小柄で華奢な体駆、しかし動きは機敏で、身の丈に合わぬ大鎌も難無く使いこなす
前髪で眼が完全に隠れてしまっている。本人はちゃんと見えているらしい
素顔が可愛いのはお約束
お守りに小さな御影石を肌身離さず持っている。実はこれは母親の墓石のカケラ
【性格/趣味】彼女の母親は親能力者派の人物だったがそれを良く思わぬ過激団体によって殺害されてしまう
通夜が終わり大好きだった母が死んだことで今後の人生に絶望しているとき突如能力発言
超展開に茫然としたが、行く当てもなかった上、母親の影響もあったので渡島を決意する
元来生真面目な性格なのでとことんまで自分の能力を生かせるように訓練した
母親の死の状況のせいか「能力者とは他の人々と何が違うのか」
「能力者は異端であり排除されるべきなのか?」
「それとも非能力者が脆弱であり淘汰されねばならない存在なのか?」
などと、どちらが世界に許容される存在なのかについて考えている
ぶつぶつと独り言を呟く癖がある。
【備考】思春期特有の不安定さとそれによる危うさを孕んでいる
軽く押されればすぐに傾く。良い方にも……悪い方にも
【名前】鈴川 志保(すずかわ しほ)
【性別】女
【学年/年齢】 高3 / 17
【所属】無所属
【系列/ランク】 自然能力系 / D
【科】 アクター(戦闘員)
【能力名】弩手(バレストレリア)
【能力効果】石や砂を固め巨大な岩石のトゲにして地面から突き出す。そのまま切り離して矢のように撃ち出すことも可能。
発動条件は身体が接地していること。つまり空中や水中、屋内などでは使用出来ない。地面には髪の毛一本でも触れていれば良い。
速度・威力ともに高水準だが、極めて大雑把に辺りを巻き込むため連発すると足場が無くなりかねない。
性質上、対空攻撃に優れる。
【容姿】毛先にウェーブのかかった黒髪のロングヘアー。眼鏡。黒ストッキング。
【性格/趣味】礼儀正しいお嬢様。根は好戦的。
雑な能力に反して視野が広く計算高い。
本人としてはもっと威力が低くても構わないからもう少し精密で使い勝手のいい能力が良かったと思っている。
それでも与えられた駒は最大限活用しようする前向きさを持つ。
趣味はボードゲーム全般。
【備考】相手の足元から攻撃を仕掛けると同時に足場を奪っていくのが定石。
屋外では滅法強いが、接地が前提という使い勝手の悪さが足を引っ張る。
【名前】大倉 美園
【性別】女
【学年/年齢】大1 / 18
【所属】図書室司書手伝い
【系列/ランク】超能力系 / A
【科】リフィター(非戦闘員)
【能力名】無限図書館(ビブリオテーカ)
【能力効果】どこまでも立ち並ぶ本棚に囲まれた窓一つ無い空間を創る。あまりの高さにあるかどうかわからない天井は霞んで見えず、本棚が続いていることしか見てとれない。
地球上のあらゆる情報が本の形をとって無数に保管されている。情報はリアルタイムで更新され、誤りはただちに訂正される。訂正された履歴も残る。
入り組んだ図書館の広さは事実上無限。館内に立ち入るには逐一美園の許可が必要となる。図書館の内外は干渉不可。
美園が望めばそれが記された本が館内のどこかから飛んでくる。関連語句での指定やリストアップなども可能で検索機能は充実している。
誰も知らなければ記録されることが無いが、誰か一人でも知っているのなら本に記される。美園自身も検索しなければどこに何があるのかわからないので、どんな情報が記録されているのか把握しきれていない。
本の持ち出しは美園の許可があれば出来る。
【容姿】背中にかかる黒髪のポニーテール。白い肌。グレーのカーディガン。巨乳。
【性格/趣味】物腰が柔らかくおとなしい。怒るよりも先に泣いちゃう人。
趣味は読書。念のため。
あとホモが嫌いな女性はいません。
【備考】司書の手伝いと称して学園の図書室に入り浸る。
そのせいで1年目にして大学の単位がピンチ。
それを叱られると今度は無限図書館に引きこもるダメな人。
未発表の研究成果なんかも知れるため先に公表してしまうなんていう悪いこともできます
【名前】A・ルドルフ(多分命名は実親)
【性別】男
【学年/年齢】高3 / 18
【所属】無所属
【系列/ランク】超能力系 / B
【科】リフィター(非戦闘員)
【能力名】G/Sモード
【能力効果】G(ギャグ)とS(シリアス)の2モードを切り換えることが出来る能力
モードの切り換えは使用者の意思でなんの前触れも無く、特別なアクションも必要とせずに行える
Gモードの時は使用者はシリアスさの欠片も感じられないような言動しかとらなくなる
そのかわりどんな攻撃を受けたとしてもいつの間にか無傷で復活再生している
因果律操作や存在抹消などの一般的な死とは異なる消滅でさえ受け付けない、完全なる不死
ただしGモードの間は攻撃力は皆無に等しく銃などの武器を持っても他人に向けることすら出来なくなる
SモードになるとSランクすら凌ぐほどの様々なパワーアップが起きる
身体能力は超人級になり気弾や衝撃波を放ったりも出来るようになる。精神力も強化され目的を達成するまでは何度でも立ち上がろうとする
ただしSモードの間は防御力が極端に低く、その上『勝利することが不可能』になるという絶対的な運命を背負うことになる。良くて相打ち
この勝利とは大まかにいうと戦闘終了時に相手は倒れ、自分は立っているような状況
つまり何故か相手の攻撃にも当たってしまうし、それを受けて無事でいる事も不可能ということ
またSモード時には使用者はふざけた言動を殆どとらなくなる(軽口程度のユーモアがあるか無いか)
【容姿】線の細い大人びた雰囲気の青年
見た目と中身のギャップが激しい
金髪碧眼、純日本人ではないようだか両親不明な上に日本の孤児院で育てられたためよくわからない
【性格/趣味】基本的に普段はGモードで生活している。絵に描いたようなお調子者でよく痛い目にあっては復活を繰り返す
お節介焼きで、暗い雰囲気の年下などは特に放っておけない
Gモードの時のふざけたキャラもSモードの時の真面目なキャラも両方とも彼の本来の姿
ふざけながらも自分のすべきことを把握し、冷酷になりながらも仲間の事を最後まで気にかける
孤児院に来た大人の中には彼を引き取りたいという者もいたが、自分より幼い子らを笑顔にするために引く手を拒み続けた
能力発現で島に来ざるをえなかったが今でも手紙などで孤児院とそこにいる子供達とは交流がある
【備考】GからSに変換、自分を犠牲にして敵を足止め、みたいな厨二展開
【名前】少佐 八号(しょうさ はちごう)
【性別】男
【学年/年齢】中3/15
【所属】無所属
【系列ランク】超能力系/C
【科】リフィター(非戦闘員)
【能力名】自傷心中(ヘブンラヴァー)
【能力効果】相手に自分が自傷した箇所と同じ所に傷を移すことができる。
移すというよりは共有に近い。更に自傷した傷に限るため、相手に傷をつけられても能力は発動しない。
自殺して相手も死ぬ事は無いが、致命傷を負わせる事なら出来る。
【容姿】冴えない顔にいつも不機嫌な表情を浮かべている。髪を青く染めているが不良というわけではない。
腕には能力による無数の傷があるため、夏でも長袖。
【性格/趣味】常に人に対して不機嫌な態度。何事にも興味が無いような素振りを見せるが、実は好奇心旺盛。
心を許した人物には笑顔を見せる。趣味はゲーセンの格闘ゲーム。店内最弱レベルだが、本人は楽しいらしいので別に気にしないとの事。
【備考】テンションが高い相手は嫌いじゃない。一緒にいて楽しいから。逆に物静かなヤツは苦手。
親にも笑顔はめったに見せない。泣いた事も生まれた時ぐらいしか無いとまで言われた。
【名前】小野 運河 (おの うんが)
【性別】男
【学年/年齢】高1/ 年齢16
【所属】 無所属
【系列/ランク】 超能力系/E
【科】 リフィター(非戦闘員)
【能力名】 確率逆転(アンチギャンブラー)
【能力効果】
自分を中心とした半径5メートル程度の球空間内の確率を逆転する。
能力は普段から発動準備万端で、「かわれ」と思うだけで変わる。一日に数回使用可能。
無意識下での能力発現は無制限であり、自分で予期できない。
逆転する割合が多いものは変えられない場合が多く、不発になる。
↑限りなくゼロパーセント、例えば健康体の人間がいきなり心停止で死ぬ確率などは変えられない。
【容姿】
長めの茶髪、特徴なし。
【性格/趣味】
趣味、というか習慣は朝の占いを見ること。
順位が上であればあるほどその日は若干強気になる。ちなみにいて座。
基本的には周りを客観視できる冷静さを持っている。
↑普段から何が起こるかわからないのでこうならざるを得ない。
【備考】
一人称俺。
口癖は「この世に絶対なんてない」「これは事故だ」
【名前】日紫喜 伊織(ひしき いおり)
【性別】男
【学年/年齢】高2/17
【所属】無所属
【系列/ランク】超能力系/E
【科】リフィター(非戦闘員)
【能力名】光合成(こうごうせい)
【能力効果】日光を栄養とすることができる。
日光さえ毎日1時間程度浴びていれば、あとは少量の水分摂取だけで、十分に生きていくことができる。
日光を浴びているだけで空腹も感じなくなる。
極端に長い時間、月単位で連日浴び続けなければ食べすぎような症状になったり、太るようなことはない。
内臓器官は普通にあるので、食べ物も日光の弱い雨の日なんかは気分で食べる。その辺は普通の人間と一緒。
【容姿】肌は白いほう。体格は普通。黒髪短髪。
【性格/趣味】サッパリした性格。趣味はもちろん日光浴。
【備考】お腹が空いたら日光浴。雨が降っていなければ昼休みは殆ど屋上にいる。葉緑素は持っていないので肌は普通に肌色
最終更新:2011年09月26日 18:09