67 :可哀相なょぅι゛ょ[]:2010/02/11(木) 12:57:40.58 ID:rg5U5Fbi0
これはVIP村に語られるもう一つの物語です。
これはVIP村に語られるもう一つの物語です。
VIP村は素人童貞の集まりでした。
むさ苦しい男どもばかりで、酒場に豚が居るたびに
むさ苦しい男どもばかりで、酒場に豚が居るたびに
「ちょww誰だよ酒場に餌撒いたのwww」
「ブヒヒwwサーセンww」
などと意味不明な言葉を言っていました。
しかし、素人童貞の中に一人だけ輝きを持つ幼女がいました。
えっ?素人童貞の集まりに、幼女なんかいて大丈夫なのかって?
心配いりません。VIP村の青年たちは皆「ホモ」なのです。
特に猫は「ホーモー」と呼ばれ、近くにある村の穴という穴を開発していきました。
68 :可哀相なょぅι゛ょ2[]:2010/02/11(木) 13:10:15.21 ID:rg5U5Fbi0
さて、本編でも語りましたが、VIP村は邪気眼村と戦争中です。
しかし、素人童貞の中に一人だけ輝きを持つ幼女がいました。
えっ?素人童貞の集まりに、幼女なんかいて大丈夫なのかって?
心配いりません。VIP村の青年たちは皆「ホモ」なのです。
特に猫は「ホーモー」と呼ばれ、近くにある村の穴という穴を開発していきました。
68 :可哀相なょぅι゛ょ2[]:2010/02/11(木) 13:10:15.21 ID:rg5U5Fbi0
さて、本編でも語りましたが、VIP村は邪気眼村と戦争中です。
VIP村の青年たちは、邪気眼の穴を掘るために必死でした。
我こそは!という青年は次々と戦争に行きました。
しかし、邪気眼村にある一人の青年がいました。
jinnと名乗るその男はVIP村の青年の穴を次々と掘っていきました。
掘られることに慣れていないVIP村の青年たちは、焦りました。
そこでVIP村の青年たちは考えました。
我こそは!という青年は次々と戦争に行きました。
しかし、邪気眼村にある一人の青年がいました。
jinnと名乗るその男はVIP村の青年の穴を次々と掘っていきました。
掘られることに慣れていないVIP村の青年たちは、焦りました。
そこでVIP村の青年たちは考えました。
「幼女だったら相手にされないんじゃね?(゚Д゚)」
幼女に出撃命令を下したVIP村の青年は、彼女の帰りを待ちました・・・
69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/02/11(木) 13:26:35.24 ID:rg5U5Fbi0
↑最後の文、彼女じゃなくて幼女な
69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/02/11(木) 13:26:35.24 ID:rg5U5Fbi0
↑最後の文、彼女じゃなくて幼女な
70 :可哀相なょぅι゛ょ3[]:2010/02/11(木) 13:41:20.23 ID:rg5U5Fbi0
いつまでたっても帰ってこない幼女が心配になった青年たちは、偵察に行きました。
すると、幼女の畑の近くから、なにやら声が聞こえてきました。
なんとそれは幼女の喘ぎ声だったのです。
いつまでたっても帰ってこない幼女が心配になった青年たちは、偵察に行きました。
すると、幼女の畑の近くから、なにやら声が聞こえてきました。
なんとそれは幼女の喘ぎ声だったのです。
「あっあっ・・・ひぎぃ、もうむりだよぅ///」
jinnに畑の真ん中で犯されている幼女。
jinnはこちらに見せつけるように幼女の穴を掘っていきます。
本当は助けに行きたいのですが、VIP村の青年たちに戦意は残っていませんでした。
目の前の光景を見ながらオナることしかできないもどかしさに、苛立ちは隠せません。
すると、幼女が最後の勇気を振り絞ってVIP村の青年たちに言いました。
jinnはこちらに見せつけるように幼女の穴を掘っていきます。
本当は助けに行きたいのですが、VIP村の青年たちに戦意は残っていませんでした。
目の前の光景を見ながらオナることしかできないもどかしさに、苛立ちは隠せません。
すると、幼女が最後の勇気を振り絞ってVIP村の青年たちに言いました。
「っあ、わたっ・・しがこいつを、んっあぁ!ひきっ、ひぎぃ//づけるからぁ・・・はやっ・・く・・せん、っんりょく・・・を」
幼女はそういいながらギルドを抜けました・・・
71 :可哀相なょぅι゛ょ END[]:2010/02/11(木) 13:50:19.28 ID:rg5U5Fbi0
もう一つの物語は、ここまでです。
「えっ、幼女はどうなったの?」
実は、幼女はビッチだったのです。素人童貞でしかも処女厨の彼らは幼女に興味がありません。
71 :可哀相なょぅι゛ょ END[]:2010/02/11(木) 13:50:19.28 ID:rg5U5Fbi0
もう一つの物語は、ここまでです。
「えっ、幼女はどうなったの?」
実は、幼女はビッチだったのです。素人童貞でしかも処女厨の彼らは幼女に興味がありません。
相変わらず戦争状態は続いています。
相変わらず蛇は村に住みついています。
相変わらず幼女は犯されています。
しかし、超VIP軍団のギルド民たちは、幸せなのでした。
早くこの幸せを、外にいる難民たちと分かち合いたい気持ちでいっぱいなのでした。
相変わらず蛇は村に住みついています。
相変わらず幼女は犯されています。
しかし、超VIP軍団のギルド民たちは、幸せなのでした。
早くこの幸せを、外にいる難民たちと分かち合いたい気持ちでいっぱいなのでした。
「おいすー」
「おいうー」
今日も超VIP軍団のギルド民たちは、笑顔で挨拶を交わすのでした。
―おしまい―