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ALB-1 モナーク

ALB-1モナーク
【現地語名称】
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機体情報
機種 中量
運用者 imageプラグインエラー : ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (【運用国国旗ファイル】)リベント公国
製造者 imageプラグインエラー : ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (【製造国国旗ファイル】)ザオリンク統合設計局
試作機 1809年2月11日
製造期間 1810年 - 年
運用期間 【運用期間】年 - 年
製造数 340機
機体諸元 目次
全長 8.2m
全幅 6.4m
全高 m
乗員 1名
空虚重量 58.000kg
戦闘重量 62.000kg
歩行装置 二脚
装甲諸元
防護装置
装甲材質 チタン合金
増加装甲 複合装甲
機関諸元
エンジン AMA-40燃料電池1基
機関出力 【出力】kw×【基数】基
馬力 500馬力
整地速度 【整地速度】km/h
不整地速度 【不整地速度】km/h
燃料 【燃料種類】【積載量】kL
稼働時間 40時間
増槽航続距離 km

開発史

デブリによる被害を減らすため、宇宙開発用に開発された有人船外活動機。

設計

宇宙空間と言う重力の影響がない空間での運用のため開発は困難な物だった。当初は限りある推進剤の節約の為機体の重量を抑える方針だったが秒速8kmの速度で迫ってくるデブリには必要な防御力を得るのは厳しく機体の形状、装甲の材質、いっそ爆発反応装甲で対処するなど模索された。
とある宇宙飛行士が行った制動運動、AMBACを取り入れ機体を大型化させフライホイールを仕込む事で宇宙空間での制動を可能とし重量の制限が緩くなったことで装甲を増やす事が出来、デブリに必要な防御力の確保に成功した。

装備

当初は単純に宇宙開発用だった為武装はデブリ迎撃用の頭部15mm重機関銃とレーザトーチのみだったが地上での運用が始まると暴動鎮圧活動や対テロ戦に使われた為武装が用意された。

固定兵装

固定兵装
名称 基数
DF-4 15mm重機関銃 頭部右側1基
携行兵装
名称 弾薬数
ZOL-2携帯式イオンレーザー砲 連続3分
APM-1A 20mm機関砲 60発
APM-1B 30mm機関砲 30発
APH-2 30mmリボルバーカノン 350発
Rl-1 360mm3連装無反動砲 3発

補助兵装

補助兵装
名称
情報処理
【補助兵装名】
射撃管制
カラリアンML FCS
電波探信儀
【補助兵装名】
電子戦装備
【補助兵装名】
補助装備
CF-1空間機動用スラスターユニット

派生型

ALB-1Fc

対テロ用仕様。火炎放射器とグレネードランチャーが一体化したGFH-1を装備し全身に爆発反応装甲とケージ装甲、KE弾に強い複合装甲を装着した機体。

ALB-1AA1

対空砲仕様。航宙艦の防空機として開発されたが重装備による機動力の低下により航宙艦についていかない事が判明、せっかく作った物なので地上での性能試験がされたが良好な結果を残した為正式採用された。
3型まで開発され

  • 1型はリボルバーカノンを両腕に取り付け対空索敵レーダーを装備した機関砲型。
  • 2型はリボルバーカノンの代わりに中距離地対空ミサイルと短SAMを装備したミサイル型
  • 3型は両者の間の子の様なもので中距離地対空ミサイルの代わりリボルバーカノンと短SAMを装備した複合型。

関連項目

最終更新:2022年01月28日 01:18