_
>::ァ:、-=ァ:-<:::::::::::::`:.....、
/::::::/::_,;∨_ィi〔::::::ヽ::`::::、::::::::ヽ
/::::::/'´~ `Y´::~:::::Y:::::::ヽ:::::::∨
,:::::::/_ _ ヽ`::::、:{::Ⅶ:::::\:::∨
,:::::::/_ _, }:_:::::j!:::Ⅶ::::::::::';::!
√::イY~f豸 ィ豸 )' ~Yハ:::!::::::';:::::jノ
|::::ハ ~ 、 ~ _人:::::::|::::::::';::::!
|::::l`ハ /´:::::;'::::::lヽ:::::!:::;
|:::::! ゝ ‘ ' /У{/}::::::, }:j!/
';::::l /≧s。イ /;';';'∨:/7 <j:ハ
∧::, >イ;ム Ⅶ;';'ィ/イ / ヽ
∧{, ´/ /;';';'〉 ∨;'j!_j! j! ∨
/ j!-'-r――rl≦j!_」 i{ !
l j!ァ=;'ァ――'ー「;';マ':, Y }
从 /;';';/ .: /;';';';マW ,:
∨;';';/ / /;';';';';';'W ,:
/;';';'/ ,' .:,';';';';';';';W ,:
i゙;';';'j! :i i';'゙;';';';';';W √
从;';';'i! : Ⅶ;';';';';';'j! √>s。
ヽ;'ム ゝ 、';';';';';';イ {//'⌒'` 、_':,_
i≧`=イ「 :.` ~ マ;';';j!ィ Ⅷ /> ≦´ ∨
l j ヽ、 、 ヽ;7 ハ´ }!_ }
.: √ {从 :. ,: ,: }! / }! `ヽ
,: √ {ヽ≧=7 ,:' }! ィi〔 }! Y
7 √/ j! ,: / _ }! !
7 ,'>'s。 ,/ j! ,: ィ > ´ `ヽ 从
7.. ´ ` <._,j! ,:>イ´ У´゙ヽ
/ j! /、;';/ /::::}::::::}
/ ,: Y`/ /:::::,}::イ
.: 7 ∨ /:::::/:::::::{
/ ..,: : / ,::::::;::::::::::::l
.: _ ィi〔:7 } ' /::::::/:::::::::::;
! ,ィ'~Y::::::::;:'7 / ,ハ i /::::::/::::::::::::/
人 ー ´ 。s'ー≦ 〈_/ / j! | ,..イ::::::;:':::::::::/
≧ー - ≦ `~ ゝ| /⌒~У ` ̄
>::ァ:、-=ァ:-<:::::::::::::`:.....、
/::::::/::_,;∨_ィi〔::::::ヽ::`::::、::::::::ヽ
/::::::/'´~ `Y´::~:::::Y:::::::ヽ:::::::∨
,:::::::/_ _ ヽ`::::、:{::Ⅶ:::::\:::∨
,:::::::/_ _, }:_:::::j!:::Ⅶ::::::::::';::!
√::イY~f豸 ィ豸 )' ~Yハ:::!::::::';:::::jノ
|::::ハ ~ 、 ~ _人:::::::|::::::::';::::!
|::::l`ハ /´:::::;'::::::lヽ:::::!:::;
|:::::! ゝ ‘ ' /У{/}::::::, }:j!/
';::::l /≧s。イ /;';';'∨:/7 <j:ハ
∧::, >イ;ム Ⅶ;';'ィ/イ / ヽ
∧{, ´/ /;';';'〉 ∨;'j!_j! j! ∨
/ j!-'-r――rl≦j!_」 i{ !
l j!ァ=;'ァ――'ー「;';マ':, Y }
从 /;';';/ .: /;';';';マW ,:
∨;';';/ / /;';';';';';'W ,:
/;';';'/ ,' .:,';';';';';';';W ,:
i゙;';';'j! :i i';'゙;';';';';';W √
从;';';'i! : Ⅶ;';';';';';'j! √>s。
ヽ;'ム ゝ 、';';';';';';イ {//'⌒'` 、_':,_
i≧`=イ「 :.` ~ マ;';';j!ィ Ⅷ /> ≦´ ∨
l j ヽ、 、 ヽ;7 ハ´ }!_ }
.: √ {从 :. ,: ,: }! / }! `ヽ
,: √ {ヽ≧=7 ,:' }! ィi〔 }! Y
7 √/ j! ,: / _ }! !
7 ,'>'s。 ,/ j! ,: ィ > ´ `ヽ 从
7.. ´ ` <._,j! ,:>イ´ У´゙ヽ
/ j! /、;';/ /::::}::::::}
/ ,: Y`/ /:::::,}::イ
.: 7 ∨ /:::::/:::::::{
/ ..,: : / ,::::::;::::::::::::l
.: _ ィi〔:7 } ' /::::::/:::::::::::;
! ,ィ'~Y::::::::;:'7 / ,ハ i /::::::/::::::::::::/
人 ー ´ 。s'ー≦ 〈_/ / j! | ,..イ::::::;:':::::::::/
≧ー - ≦ `~ ゝ| /⌒~У ` ̄
| 名前:八百万 百(やおよろず もも) | 性別:女 | 原作:僕のヒーローアカデミア |
| 一人称:私(わたし) | 二人称:苗字+さん | 口調:お嬢様口調 |
「僕のヒーローアカデミア」の登場人物。愛称はヤオモモ。
雄英高校ヒーロー科1年A組の生徒で、主人公・緑谷出久のクラスメート。
1年で推薦入学した四人の中の一人(A組では他に轟焦凍が推薦入学枠)で、1-Aの副委員長を務める。
身長173cmと女子としては高く(ポニーテールの尻尾のボリュームも多いことに加え、他の女子は160cm未満なので更に高く感じさせる)、
まな板な女子からは「発育の暴力」、
横島忠夫やよくいるタイプのやる夫のようなエロ問題児タイプの峰田実には「ヤオヨロッパイ」と評されるスタイルな才色兼備女子。
どこまで敷地が広がっているのかわからない大豪邸の家のお嬢様で、
一般的な学生が経験するようなイベントを楽しみにしていたようで、勉強会やドンキ(的なお店)での買い物にワクテカする様を見せている。
雄英高校ヒーロー科1年A組の生徒で、主人公・緑谷出久のクラスメート。
1年で推薦入学した四人の中の一人(A組では他に轟焦凍が推薦入学枠)で、1-Aの副委員長を務める。
身長173cmと女子としては高く(ポニーテールの尻尾のボリュームも多いことに加え、他の女子は160cm未満なので更に高く感じさせる)、
まな板な女子からは「発育の暴力」、
横島忠夫やよくいるタイプのやる夫のようなエロ問題児タイプの峰田実には「ヤオヨロッパイ」と評されるスタイルな才色兼備女子。
どこまで敷地が広がっているのかわからない大豪邸の家のお嬢様で、
一般的な学生が経験するようなイベントを楽しみにしていたようで、勉強会やドンキ(的なお店)での買い物にワクテカする様を見せている。
個性は「創造」。ヒーロー名は(万物ヒーロー)クリエティである。
非生物を生成する能力で、自身が想像出来て構造を把握しているものでないと生成できない(という事になっている)。
お嬢様の割に胸元からへそ下までがっつり開いているレオタード風なヒーローコスチュームを着用しているが、
性癖ではなく、生成物は身体から出てくるので出来るだけ肌を露出していないといけないからである。(*1)
また見せられないよ!防止からか腰部分にリングを装備しており(磁力で保持され浮いている)、
このリングには色々な物の構造が記されている辞書が収められている。
ちなみに冬季には防寒としてマントを羽織っている。
生成のコストは自身の脂質を消費して生成するらしく、多用するとおっぱいがしぼみそうだがヘロヘロになる描写がされている。
非生物を生成する能力で、自身が想像出来て構造を把握しているものでないと生成できない(という事になっている)。
お嬢様の割に胸元からへそ下までがっつり開いているレオタード風なヒーローコスチュームを着用しているが、
性癖ではなく、生成物は身体から出てくるので出来るだけ肌を露出していないといけないからである。(*1)
また見せられないよ!防止からか腰部分にリングを装備しており(磁力で保持され浮いている)、
このリングには色々な物の構造が記されている辞書が収められている。
ちなみに冬季には防寒としてマントを羽織っている。
生成のコストは自身の脂質を消費して生成するらしく、多用すると
様々な出来事に対応できる万能型の個性ではあるもののどうしても後手に回ってしまうので、
ステゴロのような一芸タイプには速攻で押し切られることもしばしば。
経験を積めば対処できるようにはなる類でもあるが、
序盤は推薦枠で入学したのに芳しくない働きが続いたことでスランプに陥ったことも。
ステゴロのような一芸タイプには速攻で押し切られることもしばしば。
経験を積めば対処できるようにはなる類でもあるが、
序盤は推薦枠で入学したのに芳しくない働きが続いたことでスランプに陥ったことも。
| Wikipedia | アニヲタWiki | ニコ百 | ピクペ |
- 運用法
AAは大体がヒーローコスチュームのもので差分を除いて30数個、
R-18のは多少有るががっつりやるなら汎用のものを利用することも視野に。
R-18のは多少有るががっつりやるなら汎用のものを利用することも視野に。