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| 名前:宇佐見 菫子(うさみ すみれこ) | 性別:女 | 原作:東方project |
| 一人称:私 | 二人称:名前(カタカナ)+)さん付け、ちゃん付け、~っち | 口調:女性調 |
キャラ紹介769回に出てくる「宇佐見蓮子」と同姓。
姓は同じだが関連性(血縁等)はまったくの不明。原作サイドが明かしていないらしい。(キャラ紹介、ニコ百等より)
むしろ年代等はファン考察(キャラ紹介やアニヲタwiki)によると蓮子の時代は近未来(一説では2150年代)であるらしいため、
関連があったとしても「同じ時代の人か」という点が既に不明。
姓は同じだが関連性(血縁等)はまったくの不明。原作サイドが明かしていないらしい。(キャラ紹介、ニコ百等より)
むしろ年代等はファン考察(キャラ紹介やアニヲタwiki)によると蓮子の時代は近未来(一説では2150年代)であるらしいため、
関連があったとしても「同じ時代の人か」という点が既に不明。
蓮子たちのものと同名のオカルトサークル「秘封倶楽部」を立ち上げている。
幻想郷の外で生活する現代人。紹介AAで持っているのも、キャラ紹介によるとタブレットPC。
幻想郷の外で生活する現代人。紹介AAで持っているのも、キャラ紹介によるとタブレットPC。
サークルを立ち上げている理由は、キャラ紹介によると「周囲の人間とつるむ気がないから」が一つにはある。
周囲の一般人を見下しており、交流は自分を同レベルまで「下げる」と思っていたため交流を断つことが目的の一部だったらしい。
このため蓮子と違いサークル仲間はおらず、独りで行動している様子。
周囲の一般人を見下しており、交流は自分を同レベルまで「下げる」と思っていたため交流を断つことが目的の一部だったらしい。
このため蓮子と違いサークル仲間はおらず、独りで行動している様子。
彼女はかなり強力な(電波塔を複数引きずり倒すような)テレキネシス等を用いるほか、光を広範囲に降り注がせる攻撃なども持つ超能力者である。
この超能力と私立進学校でも成績がいいという能力の高さが、全能感からくる見下しに拍車をかけたのではとニコ百では考察されている。
この超能力と私立進学校でも成績がいいという能力の高さが、全能感からくる見下しに拍車をかけたのではとニコ百では考察されている。
オカルトへの興味自体は本物であり、彼女は出演作「深秘録」で「オカルトボール」というアイテムを用いた。
その目的は、空を飛ぶ巫女などが住まう世界である幻想郷の美しさに魅せられ、自由に行き来する門を作ることだった。
その目的は、空を飛ぶ巫女などが住まう世界である幻想郷の美しさに魅せられ、自由に行き来する門を作ることだった。
菫子としては興味本位の感覚だったが、幻想郷側としては許されることではなかったため衝突が発生。
最終的には霊夢などの力により彼女のオカルトボール騒動は収められた。
最終的には霊夢などの力により彼女のオカルトボール騒動は収められた。
その後は、菫子は眠ることで夢によって幻想郷と行き来するようになった。これは夢幻病という「病」だという。
キャラ紹介で紹介AAが使われているところでは、超能力をアプリで制御しているとある。またAAにもなっているが、スマホを”幻想郷でも用いる”という特異な性質を持つ。(*1)
悪気なく異世界との壁を破ろうとする、しかも能力値が高い、その世界での参入障壁的な概念を気にしない(年齢差なども気にしないため、何百・何千歳などの妖怪相手でも縮みあがらない)
といった性質があるとキャラ紹介では言われている。
といった性質があるとキャラ紹介では言われている。
「最近の人間を舐めない方が良いわ」 「ネットで検索すれば何でも出てくるんだから」
「子供だって妖怪をコレクションする時代だ」
「子供だって妖怪をコレクションする時代だ」
”現代っ子の悪い見本”ともキャラ紹介より。
ただ最初の騒動のあとは「友達を作るのも悪くない」と思っている様子。
また幻想郷の話題をSNS投稿しているのだが、Fateで言う神秘の秘匿工作以前に嘘松扱いでブロック等されまくり「炎上すらしない」ようである。
びっくりするくらい誰も乗ってこなかった……。
ただ最初の騒動のあとは「友達を作るのも悪くない」と思っている様子。
また幻想郷の話題をSNS投稿しているのだが、Fateで言う神秘の秘匿工作以前に嘘松扱いでブロック等されまくり「炎上すらしない」ようである。
びっくりするくらい誰も乗ってこなかった……。
※各項目ストーリー等の重大なネタバレあり
| キャラ紹介(第1180回) | Wikipedia | アニヲタWiki | ニコ百 | ピクペ |
- 運用法
ぷち型が17枚、【基本】が36枚。うちデフォルメが8枚。【複数】が2枚。
超能力者として扱う分にはエフェクトを付け足すなどで戦えるので、戦闘要員にしてもいい。というか3Dプリンター十を原作では使っているが、AAではver31.6時点で銃持ちは1枚。
合成などはできなくもないが、反動を殺し切れていないなど素人動作が原作時点でモロに出ているようなので、使う場合は本当に超能力禁止空間とかでの隠し玉になりそう。
合成などはできなくもないが、反動を殺し切れていないなど素人動作が原作時点でモロに出ているようなので、使う場合は本当に超能力禁止空間とかでの隠し玉になりそう。
オカルト現象、特に異世界への扉などを探す若手の探求者あたりが似合う。
原作初期における全能感は、他者に比して自分が優れているという認識からくるもので疎外やいじめ等からきた反発ではない。
やる夫スレの場合、夜神月のようにハイスペック+死神関連の何らかの力とかつけて交流させると異世界関係なく「同族」を発見できるとは言える。
そこから「同族サーの姫」化するとかもあるだろうし(*2)、自分の特別性を失ったことで原作同様丸くなる(原作では特に中学で全能感が強かったようだが、この喪失時期が早まる)
といった設定もあり得ると思われる。
やる夫スレの場合、夜神月のようにハイスペック+死神関連の何らかの力とかつけて交流させると異世界関係なく「同族」を発見できるとは言える。
そこから「同族サーの姫」化するとかもあるだろうし(*2)、自分の特別性を失ったことで原作同様丸くなる(原作では特に中学で全能感が強かったようだが、この喪失時期が早まる)
といった設定もあり得ると思われる。