-‐‐-
/:::::::::::::::::::::::::::\
/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
[> |.:.:\::::::::::: . ::::::::::/.:.:| <]
< > |.:.:.:.:.:.:.:.:.:.-‐-.:.:.:.:.:.:.:.:.| < >
< > <> 丶:._.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:_ イ <> < >
< \ -=- _ < > :.\\.:.:.:.:.://.: < >_ -=- / >
、 \ /.ニニニニニニニl| _<> ̄\/ ̄<>_ ∥ニニニニニニ\. / . >
ー=ニニ\. /ニニニ=‐  ̄ ¨l| /-=ニニニニゝ.、!_ .ィニニニ=-\.|lニニニニニニニニ=丶 / /
ー=ニニV_〈ニニ‐ _ -=ニニニニl|ニニニ ニニニ∧ニ=ニ∧ニニニニニ|l¨  ̄ ー=ニニ〉_V /
ーニ/ ∧/ /ニニニニニニニl|/=ニニ∧_____〉ニ〈___/ニニ|lニニニニニニ=-_ -∧ヘ /
`| \ーニニニニニニl|-=ニニニ/ ‐- -‐ ∨ニ/ ̄}lニニニニニニニ‐/ 〉
\ `┌‐< /\ニ‐ -=ニ\ _ _ /ニ=- ‐∧ニニニ>‐┐L /
「 ̄l| ̄l ̄\ < |ニ=‐ -=ニニニ| l |ニニニ=- ‐=ニ| > /  ̄lヽ\
∧ l |lニニニ\ `'<ニ=‐ -=ニニ| l |ニニ=- ‐ニ> ´ /ニニニ/ l l
/ | ヘ \ニニ./ \. \-=ニニニヘ___/ニニニ=-/ /ニニニニ‐ l |ヘ
/ 八 ヘ / \__/⌒ <〕ニニ〔> ⌒\__/ \ ̄ ノ ノ \
/ \// \__/〉 又 〈\__/ -=≦__彡 \ ヽ
ゝ</ \ / |ニニ‐/ニニ\‐ニニ| | \ /ヽ ∧
/ニニ|l // _  ̄ 〕 《(O)》 〔  ̄ __ \ l /=∧
/ニニニ丶∠/ Ⅵヘ ̄ム . \/ /  ̄〉 Ⅳ \_|__ -=ニlニ∧
∧ニニニニニノ Ⅵヘ二ム / 二/ Ⅳ \ニ=-ノニ=八
/ ゝ、-ニ/ Ⅵヘ二ム___/ 二/ Ⅳ \ニニ/ ヘ
| 名前:チェインバー | 性別:CVは男 | 原作:翠星のガルガンティア |
| 一人称:私/当機 | 二人称:貴君、貴官等 | 口調:初期は機械直訳的 |
本作の主人公搭乗機。本項で主に記載する機体の固有ナンバーはK-6821。
ガンダムで例えるならチェインバーはかなり量産型なのでガンダムよりはザクⅡとかに近いイメージ。性能は重力制御等にまで足を突っ込んでいるが。
ガンダムで例えるならチェインバーはかなり量産型なのでガンダムよりはザクⅡとかに近いイメージ。性能は重力制御等にまで足を突っ込んでいるが。
本作ではトップをねらえ!の宇宙怪獣のような敵と戦う銀河文明レベルの人類がまず先にあり、その中の一兵卒が主人公レドであった。
レドは上記の宇宙怪獣っぽい敵、ヒディアーズとの宇宙戦闘のさなか起きた現象によりワープ、漂流することとなる。
睡眠状態で半年の漂流からレドが覚めると、そこは人類発祥の地であると同時に人類が住めなくなって久しいはずの地球だった。
レドは上記の宇宙怪獣っぽい敵、ヒディアーズとの宇宙戦闘のさなか起きた現象によりワープ、漂流することとなる。
睡眠状態で半年の漂流からレドが覚めると、そこは人類発祥の地であると同時に人類が住めなくなって久しいはずの地球だった。
氷河期→温度が上がり海面上昇を経て海の星となった地球で、レドと関わることになった「船団」と共にレドの生活が始まるなか、
それをサポートするのが「本項の」チェインバー。
この性質上、他のチェインバーが大量に出てくる場面は1話冒頭くらいであり、K-6821が視聴者の触れる機体のほとんどとなる。
それをサポートするのが「本項の」チェインバー。
この性質上、他のチェインバーが大量に出てくる場面は1話冒頭くらいであり、K-6821が視聴者の触れる機体のほとんどとなる。
本機は初期は機械翻訳的な会話も目立つ。
「今の発言は、母親との生殖、および神聖な排泄物についての言及である」 - それぞれ「Mother fuc〇er!」「Holy 〇hit!」の直訳
「やめろ。攻撃やめろ。お願いである。こちら敵意否定。」 地球文明側への攻撃意思の否定
「やめろ。攻撃やめろ。お願いである。こちら敵意否定。」 地球文明側への攻撃意思の否定
一方、学習・成長性AIであるため徐々にフランクな会話も身に着けていく。
また、「ぷちっとがるがんてぃあ」という企画では相当に砕けた会話をしてもいる。
また、「ぷちっとがるがんてぃあ」という企画では相当に砕けた会話をしてもいる。
「当機もしんぱ~い」
そして他機の存在しない地球で「船団」の人間や海賊等と関わりながら稼働するため、どんどん個性がついていく。
最初にガンダムで例えたが、ガンダムで言うとポジションや作中環境はガンダムXに似ている。
(地球の文明はボロボロ、主人公たちは船移動で他船団と交渉したりする、「船団」や海賊は旧文明の遺産をサルベージしている、等)
(地球の文明はボロボロ、主人公たちは船移動で他船団と交渉したりする、「船団」や海賊は旧文明の遺産をサルベージしている、等)
性能的にはガンバスターほどではないにせよ、宇宙怪獣相手クラスの機体が死に体の地球文明船や機材を相手どるため
基本的に大半の相手には無双レベルに強い。(具体的なところはニコ百に記載)
基本的に大半の相手には無双レベルに強い。(具体的なところはニコ百に記載)
機体サイズとしては8mなのでスコープドッグよりやや大きめ、ガンダムRX-78等の半分くらい。
※各項目ラストの出番までの重大なネタバレあり
| Wikipedia | アニヲタWiki | ニコ百 | ピクペ |
- 運用法
AAは36枚。武器持ちが9枚、SDが1枚、ぷちサイズ(ぷちレドと近い規格)が7枚。
全身からデブリ除去ビーム(人体くらいは即蒸発する)をぶっぱ可能だったりとビームや重力兵装もあるので、エフェクトで戦闘は何とかなると思われる。
ちなみに「頭の上部に重力制御で出来た球体と輪ができる」ことでこれに牽引されるように飛ぶ。ヘリコプターが斜め前に前進するような感じ。
AAで頭上に輪があるものもその辺が由来となる。
全身からデブリ除去ビーム(人体くらいは即蒸発する)をぶっぱ可能だったりとビームや重力兵装もあるので、エフェクトで戦闘は何とかなると思われる。
ちなみに「頭の上部に重力制御で出来た球体と輪ができる」ことでこれに牽引されるように飛ぶ。ヘリコプターが斜め前に前進するような感じ。
AAで頭上に輪があるものもその辺が由来となる。
運用としては、メタルマックス、やる夫スレ界隈のスカベンジャー、紹介文記載のガンダムXのようなポストアポカリプス系、
つまり「大きな滅びがあった後の文明遺産掘り返しもの」向け。
スペックがオーバーだと思われる場合は、不調とかそういったデバフを掛けるか、逆に対抗する登場人物を北斗のキャラくらいブーストするか。
つまり「大きな滅びがあった後の文明遺産掘り返しもの」向け。
スペックがオーバーだと思われる場合は、不調とかそういったデバフを掛けるか、逆に対抗する登場人物を北斗のキャラくらいブーストするか。
ガンダムXだと主砲火力こそXが圧倒的に懸絶しているが、それ以外は他の一般MSの連携等でもある程度ダメージは通せる描写がある。
本機も地球文明のボドボド状態で一機の期間が長いため無双度合いが高い面があるので、
宇宙用の鬼つええ機体が他にもありますという環境を序盤から用意すれば相対的にバケモノ度合いは落ちる。
本機も地球文明のボドボド状態で一機の期間が長いため無双度合いが高い面があるので、
宇宙用の鬼つええ機体が他にもありますという環境を序盤から用意すれば相対的にバケモノ度合いは落ちる。