概要
1日目夜
Broooockは共犯者になった。共犯者が人を殺せない理由として誰が人狼か分からないためにうかつに人を殺すことが出来ないと言う物がある。
そこでBroooockはあえて占いを購入し、村人と出た人を人狼扱いして殺すという作戦を思いついた。
こうすることによりコストはかかってしまうが村人を減らすことが出来、さらに人狼に自分が共犯者であることを示すことが出来る。
Broooockはこの作戦をProject Broooockと名付けた。
そして3日目昼
Broooockは事前に占って村人とでたTつぐにしれっと近づき弓で殺害した。
そして「占ったら人狼だったから殺した」というお決まりのセリフを吐き、Project Broooockは遂行完了した。
しかし、Tつぐは結局自身と同じ共犯者だったという悲しいオチがある。
Broooockは共犯者になった。共犯者が人を殺せない理由として誰が人狼か分からないためにうかつに人を殺すことが出来ないと言う物がある。
そこでBroooockはあえて占いを購入し、村人と出た人を人狼扱いして殺すという作戦を思いついた。
こうすることによりコストはかかってしまうが村人を減らすことが出来、さらに人狼に自分が共犯者であることを示すことが出来る。
Broooockはこの作戦をProject Broooockと名付けた。
そして3日目昼
Broooockは事前に占って村人とでたTつぐにしれっと近づき弓で殺害した。
そして「占ったら人狼だったから殺した」というお決まりのセリフを吐き、Project Broooockは遂行完了した。
しかし、Tつぐは結局自身と同じ共犯者だったという悲しいオチがある。
似た事例
学校-2で共犯者を引いたシャークんは、3日目昼に共犯者の目を使って人狼が誰か分かった後に暴れようとしていた。
実際に共犯者の目を使い、きりやんとけいたのネームタグを確認したところで、たまたま目の前にいたTつぐを射抜いた。
シャークんはTつぐを占って人狼だったと話したものの、ぴくとがTつぐを占って村人だったと話して共犯者だと疑われ、村人のBroooockに殺された。
実際に共犯者の目を使い、きりやんとけいたのネームタグを確認したところで、たまたま目の前にいたTつぐを射抜いた。
シャークんはTつぐを占って人狼だったと話したものの、ぴくとがTつぐを占って村人だったと話して共犯者だと疑われ、村人のBroooockに殺された。
この回のTつぐはまたもや共犯者だったので、もう一人の共犯者に殺されるという経験は2回目になってしまった。
人狼のきりやん曰く、シャークんとTつぐがどちらも共犯者だと分かったが、シャークんは狙ってはいけないところを狙ってしまったと思ったとのこと。
人狼のきりやん曰く、シャークんとTつぐがどちらも共犯者だと分かったが、シャークんは狙ってはいけないところを狙ってしまったと思ったとのこと。
ちなみに、共犯者が2人以上いるのは住宅街編その2、学校編、豪邸-1・豪邸-2だけなのでこのような「共犯者が共犯者を殺す」という事象はかなり貴重。(ただ、巨大樹の森編の一部試合では共犯者と盗賊が同時に出現する設定なので、これらと似た事象が起きる可能性自体はあった。)
人狼が人狼を殺すことや、共犯者が人狼を殺すことはどの試合でも実行自体は可能だが、さらに実例は少ない模様。