概要
占いの権利が存在した和風旅館編から豪邸編までに起こったやらかし。
この頃はゲーム開始時にそれぞれ役職の紙が配られていた。それを各々のディスペンサーに入れると鍵がかかり、占いたい人のディスペンサーに占いの権利を使うと中身が見れて役職が分かるという仕組みだった。
この頃はゲーム開始時にそれぞれ役職の紙が配られていた。それを各々のディスペンサーに入れると鍵がかかり、占いたい人のディスペンサーに占いの権利を使うと中身が見れて役職が分かるという仕組みだった。
役職がそのまま占い結果になる村人、人狼は1枚しか配られないが、占うと村人と出る共犯者は「共犯者」「村人」の2枚が配られた。
「共犯者」の紙で自分の役職を確認し、「村人」の紙をディスペンサーに入れる事で「人狼陣営だけど占われると村人」という特性を実現していた。
「共犯者」の紙で自分の役職を確認し、「村人」の紙をディスペンサーに入れる事で「人狼陣営だけど占われると村人」という特性を実現していた。
そこで誤ってディスペンサーに「共犯者」の紙を入れてしまうのがこのやらかしである。
当然ながら共犯者が割れてしまうので人狼陣営を不利にしてしまう。
そのため、誤って共犯者の紙を入れてしまい急いで占いの権利を買って自身の共犯者の紙を取り出すのを試みる者もいた。
当然ながら共犯者が割れてしまうので人狼陣営を不利にしてしまう。
そのため、誤って共犯者の紙を入れてしまい急いで占いの権利を買って自身の共犯者の紙を取り出すのを試みる者もいた。
クリスマス編からは占いシステムが一新されたので起きなくなった。