散野急行鉄道1000系

散急1000系は、散野急行鉄道の車両である。

概要

1969年に導入された車両。製造は北海製輌所で行われ、また神宿鉄道3000系と共通の設計である。
登場した当初は4両だったが、1996年以降から順次8両化対応の為に2編成を繋ぎ合わせた。
現在は散野急行鉄道6000系に順次置き換えられている。

現在 9編成72両+予備車3両
最終更新:2020年10月31日 13:46