用語説明

ここでは,用語のうち個別記事を作る程度の文量がないものについて解説する。一部は現実のものと意味が同じなのでWikipediaの該当記事なども併せて参照されたし。
あとこちらも。

駅関連


広域管轄駅


周辺の駅を管轄する駅。塔野高速鉄道では全17駅がこれに定められている。

業務委託駅


会社本体ではなく別の会社に駅の業務を委託している駅。大体の場合,早朝深夜は無人となる。その時間帯はインターホン対応を広域管轄駅が行う。

特殊勤務駅


一部時間帯のみ有人となる駅。その時間帯以外はインターホン対応を広域管轄駅が行う。

無人駅


終日無人となる駅。終日インターホン対応を広域管轄駅が行う。

一般駅


上記の駅のどれにも当てはまらない駅。終日有人駅。

電報略号


その駅を表す略号。基本的には片仮名(平仮名で表記される場合もあるが,本Wikiでは片仮名表記に統一する。)2文字(ただし濁点・半濁点は使われない)で構成される。
ただし、大下交通グループの場合はこの限りではない。

駅識別コード


数字3桁で構成。付番方法は所属路線による。基本的に下2桁は駅ナンバリングの番号となる。
100の位 対応する路線 備考
0 六京旅客鉄道 001~031:本線
037~046:麻見原線
071~073:新線
081~094:宮野線
1 新都環状線 101〜135
2 八真線 200~228
3 塔野線 301~316
4 緑園都市線 401~423
5 都西線 501~519
6 新都大海ライン 601~618
7 青葉浜線 701~712
なお,2路線以上が所属する駅の場合ではコードの番号が若い方を優先する。
例)新都中央駅:新都環状線(101),八真線(207),青葉浜線(701)が割り振られるが,駅そのもののコードは101。

それぞれが独立した改札を持つ場合,改札ごとにコードが割り振られる。

最終更新:2020年09月28日 10:27