サカナさんが入室しました
サイギさんが入室しました
紗沙さんが入室しました
シスさんが入室しました
イチイさんが入室しました
シヴァさんが入室しました
クライスさんが入室しました
ルーチェさんが入室しました
あまのはらさんが入室しました
崇卿さんが入室しました
或在さんが入室しました
つむりさんが入室しました
クライス->(虹色の夢の空間にて、
クライス->(円卓を囲む12人の勇士
クライス->(部屋に明かりが灯ると
クライス->(胸に短剣を突き刺され、隣の女性の肩に頭を寄せて静かに息を引き取る男の姿
クライス->(光の粒となり身体が消えてゆく
クライスさんが退室しました
サカナ->む。(隣を見て
サカナ->残念だ。初日の捕食に選ばれてしまったか。
つむり->おーーーなんっやこれ。
シヴァ->おい見ろよあそこ。リア充だぞ。リア充がいんぞ。
つむり->せやなあ。見せつけ死やな。
つむり->しっかしなんやねん。まーーーったドリームマッチかいな。ええかげんにせえよホンマ。
つむり->それに人数ごっつう減っとるやないか。12人て。どんだけ厳選してんねん。なんでワイも選ばれてんねん。
シヴァ->コレもしかしてアレか?リア充観測ドリームってヤツか?またオレ達そーゆーポジションか?
サイギ->よく分かんないけどあんたら元気良いな…
ルーチェ->………、……、…、
イチイ->えっと、12名全員に役職がある人狼…という事だったね。
崇卿->んまぁ…。 これはこれは…。
サカナ->ふむ、そうだな。(クライスの頭を手で支えて椅子に腰掛けさせてやり
サカナ->ゲームを進行せねばなるまい。本日の役職は人狼が2、狂人が1の人狼チームと
サカナ->予言者、霊能者、守護者、独裁者、復讐者、延命者、共感者2人による村人チーム。
サカナ->そして伝道者と、その者が選んだ恋人の2人による恋人チームによる争いとなるな。
或在->了解アル!
あまのはら->夢の中 争い絶えぬ 人の性
つむり->おー、おー。よーわかったで。
紗沙->ふふふ。
シヴァ->んで?
つむり->今回はたったの二匹や。サクっとヤって、起きて一杯ヤったらええねん。
シヴァ->出ねーの?予言者とか。
シヴァ->だーれーとーだーよー(つむりの横頭小突いて
崇卿->予言者はわたくしですわ…。
崇卿->そちらの、サイギ様を予言致しましたわ…。 結果は村人でした。
ルーチェ->………、……、…、
サイギ->へえ?(崇卿見て
サイギ->理由を聞いてもいいかな。
崇卿->我が姉或在や、そちらの、名家薔薇家の次女様よりは、あまりわたくしの面識のない人を占うように致しましたわ…。
崇卿->出会ったばかりの方ですと、予言以外で真偽を見極めるのは大変困難な作業ですから…。
サイギ->ん、そっか。どうも。
崇卿->貴方…。
崇卿->千恵様のお付の方かしら?
サイギ->…(崇卿を見て
サイギ->そう見えたから占ったの?
崇卿->いえ、まさか…。(笑みを浮かべてサイギを見つめ
崇卿->名家のお嬢様であれば付き人の一人や二人…。なにも不思議に思うような事はございませんわ…。たとえ失踪中の身だとしても…。(サイギを見つめて笑み
ルーチェ->………、お久しぶりです、崇卿様。
崇卿->んまぁ…。ご挨拶頂き光栄ですわ…。
サイギ->ま、何にせよあんたは、「青薔薇千恵様」に興味津々ってわけだ。
崇卿->お久しぶりですわ青薔薇千恵様。わたくしは金鳳花家次女、金鳳花崇卿です。覚えておられますでしょうか?(千恵に笑み
ルーチェ->…、えぇ、もちろん…、
サイギ->それならタテマエの理由付けないで正直にそう言いなよ。信用ゲーなんだからさ。(笑って
崇卿->これはこれは…、失礼致しましたわ。(サイギに微笑み
崇卿->お知り合いで無い方の中で、貴方は最もわたくしにとって、興味が湧く人物でしたので、予言の能力で、占わせて頂きましたわ。(微笑み
サイギ->ん。
サイギ->それで、対抗予言者っていないの?
つむり->せやな。空気に押しつぶされてへんか?大丈夫かー?
サカナ->ふむ。(円卓を見て
サカナ->居らぬか。
つむり->おー。狼っこ、二匹しかおらんからビビっとるわー。
シス->あれー、でもスーがほんものなんでしょ?
シヴァ->狂人含めて3人いんだろ?
崇卿->当然ですわ。(シスに微笑み
シヴァ->その誰もが対抗で出ねぇってこたぁ…予言か狂人死んでる可能性も考えられるよな。
つむり->まーそこの見せつけ死がなんやったかはわからへん。狂人やったら楽勝やな。
サカナ->未だ判断するには早いな。
サカナ->今日の所はグレーから処刑を行うのが有効では無いかと思うのだが。
ルーチェ->はい…、それで良いと思いますわ……
紗沙->余り情報がございませんね。
ルーチェ->グレーからというのであれば…、共感者はわたくしです……、
シス->あ。そーだー。
シス->シスも共感者だよー!シスとるーは村の味方だよー!(はーいっと手ー挙げて
崇卿->んまぁ、
崇卿->貴方と千恵様が共感者なのですわね。
崇卿->(手を挙げるシスを見て
シス->うんー!
崇卿->…。了解しましたわ…。
サイギ->これで候補が2人減って、グレーが7人か。
崇卿->えぇ、村の為に宜しくお願いいたしますわ…。
ルーチェ->残ったグレーのうち最低でも1人は人狼側。最大ですと3人。
ルーチェ->予言、共感に恋人側が居ないとすれば…確実に恋人もいられます。
ルーチェ->グレーを行わない選択肢は考えづらいかと思いますわ、
シヴァ->んだな。
シヴァ->まー、処刑されるグレーが誰だろうが役職持ってるっつーのがめんでえ所なんだが
サイギ->ま、決選になれば言い訳もできるんじゃない?
つむり->人柱っちゅー逃げは使えへんちゅーわけや。
つむり->んーほなら、
つむり->アレやるかアレ。 質疑応答や
シヴァ->んだよな。
シヴァ->やらねえ理由ねえよな。こんなリア充観測会。
イチイ->…りあじゅう…?(頭に?
シヴァ->っつーわけでぇ!
シヴァ->死んだクライスの隣!そこの見せ付け女(乳とか)!
シヴァ->オメーから質疑応答開始だっ!
サカナ->ふむ、ワタシだな。
サカナ->ルーチェ殿に質問しよう。
サカナ->本日の初日捕食はクライス殿だったが、何故狼はクライス殿を選んだのだと思う?
ルーチェ->クライス様を脅威に思われたのだと思いますわ…
ルーチェ->わたくし達3人か…あるいは過去に夢の中でクライス様に会われた方が…
サカナ->ふむ、やはり…そうだろうな。
サカナ->クライス殿は何より議論の推進力を持っている。狼から見れば危険に思うのも当然だろう。
シヴァ->ふ、ふつーにノロケてやがるぞ…(小声で
サカナ->有難う。では、次はサイギ殿だ。
サイギ->ん。
サイギ->じゃ、ルネシスさん。あんたに。
シス->んー?
サイギ->…。
サイギ->崇卿さまのお付の方ですか?
ルーチェ->…、(サイギを見て
崇卿->…。(サイギを見て笑み浮かべ
シス->あははっ(サイギ見てへらっと笑って
シス->そう見えたから質問したの?
サイギ->まさか。共感者だからだよ。(肩竦めて
サイギ->あんたが「そういう」ポジションなら、今後の進行に影響及ぼしかねないからね。
サイギ->こっちはあんたのお嬢様をそのまま信じるわけにはいかないからさ。(笑って
シス->あははー。ボクはなんだってスーの事信じるよ?
シス->隠す理由も嘘吐く理由も無いからね。
サイギ->…それはそれは。潔白な身の上で羨ましい事で。
シス->あははー、きょーかんしゃっていいねー。
サイギ->じゃ、次だよ。
ルーチェ->では…、崇卿様に。
ルーチェ->次はどなたを予言されるご予定ですか?
崇卿->んまぁ…。 投票の票数が多めな方の中から選んで予言致しますわ。
崇卿->その答えは皆様が知りたがっている所でしょうし…、偽予言者と予言先が重複する可能性も今ならありませんから…。
ルーチェ->はい…、そうですわね。 では、宜しくお願いいたしますわ…、
崇卿->えぇ、お役に立てて光栄ですわ…。
崇卿->青薔薇千恵様…。(ルーチェに微笑み
ルーチェ->……、次ですわ…、
あまのはら->(紗沙の方を見て
あまのはら->質問は 紗沙様にします 本日は
紗沙->はい。何でしょうか?(声を聞き隣に顔を向ける
あまのはら->貴方が次 食べるとしたら 誰にする
紗沙->ふふふ。食べるだなんて物騒なお話です。
紗沙->そうですね、ルーチェさまでしょうか。
あまのはら->ありがとう 共感者ゆえ 狙われる
あまのはら->村人の 居ない村では 難問故
あまのはら->次の方 質疑応答を 移します
紗沙->ふふふ。わたくしでございますね。
紗沙->そうですね…、では、あまのはら様に。
紗沙->村人が居らぬ村では、投票される候補を決めるのが困難と思いますが、
紗沙->どういった基準で投票をお決めになさるつもりですか?
あまのはら->むずかしい ただただ悩む 問題です
あまのはら->1つ今 決めてることは ひとつだけ
あまのはら->貴方には 投票しません 今夜まで
紗沙->まあ。(口元に両手を当てて
紗沙->ふふふ。それは、…有り難い限りです。(あまのはらから少し顔をそらしつつ
紗沙->では、次の方に。
シス->スーにしつもん!
シス->誰に投票するのー?
崇卿->んまぁ…。まだ決めておりませんわ…。(シスへ微笑み
シス->そっかー。はーいっ。
シス->あははー、それじゃあ次スーだよー。
崇卿->蒼菖蒲家当主蒼菖蒲壱葦様にご質問させて頂きますわ…。
イチイ->、あぁ。何だろうか?
崇卿->復讐と延命という二つの対捕食役職がある今回の村の構成ですが…、
崇卿->守護を務めてくださる騎士様はどなたを守られるのが適切とお考えですか…?
イチイ->それは勿論予言者だと考えているよ。
崇卿->んまぁ…。
崇卿->それはそれは頼もしいご回答ですわ…。
イチイ->…すまないが、崇卿殿の真偽はまだ明らかではない。けれど、
イチイ->予言者を失ってしまうのはやはりリスクが大きいと思うんだ。
崇卿->流石は壱葦様ですわ…。 わたくしの口からは申し上げづらいのですが…、是非守護者様にも同じ考えで居て欲しいですわ…。
崇卿->ご回答頂きありがとうございますわ…。
崇卿->では…。次は或在様ですわ…。
或在->イッチー!
或在->(イッチー見て
或在->或在どうしたら良いアル!?
イチイ->え、あ、或在さん…!?
イチイ->その、えっと、、そうだな、
イチイ->或在さんが敵だと思う人に…投票を行うのが良いと思う。
或在->敵アルか!?
或在->了解アルよ!
或在->次はイッチーアルよ!
イチイ->うん…、そうだね。
イチイ->そうだな…
イチイ->つむり殿に質問しようかな。(隣向いて
つむり->なんやねん?
イチイ->出来るだけ、役職者を処刑したくないのだけれど…
イチイ->やはり最低でも一回目の投票では、その危険を覚悟するしかないのかな。
つむり->いやいや気持ちわからんでもないんやけどな。
つむり->考えてみ。今日全員役職者やで。
つむり->2つに1つや。
つむり->敵殺すか味方殺すかや。
つむり->スパっと割りきっとかへんと、狼の甘い口車にハメられるでー?
イチイ->、そうだね…。
イチイ->…そうだね、確かにその通りだ。
イチイ->…。(何か考え込んで
イチイ->では、次の方に回すよ。
つむり->んーーーーー
つむり->シヴァ太郎に質問なんやけどな。
シヴァ->なんやねん?
つむり->この状況やと誰が処刑されたら困るんかな。
シヴァ->全員だろ
つむり->ぇーーーーー
シヴァ->役職あるヤツぁ無駄に死にたかねーだろうし。人狼恋人は言わずもがなだ。
つむり->じゃあどないせいっちゅうねん。
シヴァ->スパッと割り切れ言ってたのオメーだろー?
つむり->あーそうやな。そうやった。決めたで。
つむり->んじゃシヴァ太郎の番やな。
シヴァ->7人中最低3人最大5人が敵陣営ならグレランすっきゃねー!って流れだったろ。
シヴァ->っし、オレのターン!(デュエル!
シヴァ->ぁーまーオメーに質問返しだけどよ。(つむり見て
シヴァ->このどいつもこいつも恋人に見える現象どうしたらいいと思うよ。
つむり->全員しばきたおすぐらいせえへんとだめやな。
シヴァ->何いちゃついてんだテメー等!票入れっぞ!ってなるよな。
シヴァ->ま、
シヴァ->投票してみっか。質疑終了!
ルーチェ->投票が完了致しました…、
ルーチェ->『 1日目
サカナ:或在
サイギ:あまのはら
ルーチェ:シヴァ
あまのはら:壱葦
紗沙:つむり
シス:壱葦
崇卿:つむり
或在:紗沙
イチイ:シヴァ
つむり:シヴァ
シヴァ:或在