セントラタイムズ3

   セントラタイムズ3
鎧騎士終結以後の時系列のセントラタイムズ。
ガンガン追記していこう、そうしようね。
なお、あくまで時系列更新のため2度目があるキャラもいる。

   Vol.000 テスト
TEST-20200615
+...
「■■■」
 ──XXXXX。

   Vol.001 テラ
D-20200701
+...
「白騎士グランシスだね。お手本のような標準的な性能だ。
 堅実な剣技、盾術、ブースト移動など鎧戦の基礎を纏めたような印象を受ける。
 交戦相手の技を取り入れて成長していっている。どこまで育つか楽しみだ。」
 ──いつもの戦闘狂による解説。
つ-20200707
+...
「ふむ、言いつけ通りセントラルで励んでおるようじゃの。
 まだまだ青く、儂に言わせれば荒削りじゃが……
 だがそれが活路を開くこともある。今後が楽しみじゃな。」
 ──グランシスにて少…女?

   Vol.002 マックス=ボルド
つ-20200707
+...
「マックスさんですか。そうですね……最初はマネーマッチを持ち掛けられて
 為すがままに流されてコンテンツ化するに至ったんですけど……
 ヒール、ってやつなんですかね? 昔格闘系の番組で見たことありますよ。
 でも、根は優しそうなんですよね、というか、芯、かな……」
 ──喫茶に向かう途中の青年へインタビュー

   Vol.003 レザン・トゥ・パゾス
D-20200701
+...
「サンガルの鎧騎士。…本当かぁ?好戦的ではないけど実力は高いぜ。
 鉱核生物の特徴を、人の身で扱っていくのはなかなかテクニシャン。
 鎧同士の戦いなら下手なサブウェポンは食われそうだね!厄介だぜ」
 ──厄介と言いつつ楽しそうな戦闘狂。
つ-20200707
+...
「レザンさん! えーっと、どこまで話して良いんだろう……
 ムードメーカーですね、居るだけで場が和むというか。
 でも色々悩みも抱えてそうなんですよね。
 そこから見た景色はまた違うんだろうけど……
 いつか話してくれると良いな、って思ってます。」
 ──レザンSP片手の青年へインタビュー
+...
「貪る者。その顎は神器すら容易く砕く。
 ……といったが本人は至って温厚と聞く。どういうことだ?
 一度ヤツの企みを訊かねばならないな……
 あの時は不覚を取ったが次は――何、飲み物? ショート何…長っ!
 チャイラテ?
 、こんなものが何だと……   ……ぁ、美味しい……」
 ──たまたま訪れていた某人に訊いてみた。

   Vol.004 ノクト

   Vol.005 銀砂麻矢子
D-20200701
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「ポウフェナの鎧騎士。でっかい!いいぜ、僕はでかいのも好きだ!
 おっと…問答無用の貫通攻撃を得意としている、超攻撃スタイルだ。
 メルトキャノンもビックリなガー不は鎧戦じゃ効果覿面だろうな!」
 ──エロは正義の戦闘狂。
つ-20200707
+...
「凄く強かったですね……
 好戦的で口がちょっとその、荒いんですけど悪い人では無さそうっていうか。
 また鍛錬に試合したいんですけど、マヤコさん携帯持ってないんですよね……」
 ──広場にて青年にインタビュー

   Vol.006 古威流英雄
つ-20200707
+...
「ヘルトは……そうだな、友達、ってやつかな。
 竹を割ったような性格というか、良い意味でドライというか。とにかく小気味好い奴だよ。
 腕前も本物。まだ格闘特化の1フォームしか見てないけどいくつかあるみたいだ。
 親父さんが目標みたいだけど、どんな親父さんなんだろな……
 」
 ──何処か遠い目をする青年にインタビュー
+...
「強い。大型戦はお互い過剰火力だから判断が肝要なんだけど
 ヘルトはそれが早い。車両になったり、砲撃したりと目まぐるしかったな。
 お陰でこちらも課題と改善点が見えた。
 彼には感謝している。全力でぶつかると発見があって良いね。
 ……それと、リニアの流線型も好きだけど、グスタフの無骨さがやっぱり好きだな。
 良い。鉄と煤と錆の匂いも……

+...
 はっ
 ……ああ、それと。
 お付き合いを前提に、って何をすれば良いんだ?
 」
 ──そんなこと真顔で訊かれましても……

   Vol.007 魔導甲冑アルシーヴ

   Vol.008 マヤ
D-20200701
+...
「ミストグローブを従騎とし、レイゼンの姫として戦う鎧騎士。
 なによりも醸し出す箱入り姫の気配がたまらん。箱入りじゃない?そう…。
 ああ、従騎は1体1体が特徴ある強さを持っていて、増えてからじゃ手がつけられないな!
 ついでに揃うと合体までしてくる。増える前に叩くが吉だぜこりゃ!」
 ──いつもの調子の戦闘狂。

   Vol.009 ミソラ   
つ-20200707
+...
「姉さん肌の人だよ。実際頼りになるし、
 ガサツって言う割には気配り上手だし、話してると落ち着くんだよね。
 その辺りやっぱお姉さんなんだな、って……
 って、え! 違う違う! そういうんじゃなくて!

 ……ンンん。戦闘面? 飛行型の高速戦に特化してるよ。
 教えてもらったんだけど、いくつかモードがあって、
 高速巡航型の「Flyer」、 自在機動型の「Aerial」
 屈折迷彩型の「Vanisher」と、他にもいくつかあるみたい。
 あ、これ秘密かな……ぁー。 秘密にしておいてもらえる……?」
 ──羨ましいな、と空を見上げる青年にインタビュー
+...
「奇しくも憎き、同じ飛行タイプの”鎧”だ。
 空は私の専売特許だと思ったんだがな、思わぬ誤算だった……
 鎧の中では小型だが、そのハイ・マニューバを侮るなよ?
 視界に収めた瞬間、もう次の行動に移っていると思って良い。」
 ──悔しそうな表情を浮かべる某人に訊いてみた。
+...
「は! スカイロード航空管制塔直掩部 ミソラ一等粛清官殿であります!
 正直ブチぬかれたいであります!
 粛清管とは! コンマ1ミリ秒の判断で事故が重大化する”空”において
 敵勢よりスカイロードを守るべく、防衛、確保、送致、迎撃と
 警法一体を任された特務管の事を差します!
 っは! これはミソラ一等粛清管殿!?
 お疲れ様です!!! 疲れておりませんか!?
 よろしければ私が椅子になりましょうか!?」
 ──なんでだよ。

   Vol.010 ユエ   

   Vol.011 マモル

   Vol.012 クルーガー

   Vol.013 Cpリア

   Vol.014 ミツキ

   Vol.015 六出



ガンガン追記だ!

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最終更新:2020年08月06日 01:52