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進捗度別人狼-10%編 [選抜ペア6組]

ゆとりさんが入室しました
京輝さんが入室しました
ルッツさんが入室しました
アインさんが入室しました
エルドさんが入室しました
ユフィさんが入室しました
ハツネさんが入室しました
木兎さんが入室しました
ららさんが入室しました
アンドレさんが入室しました
スコットさんが入室しました
智咲さんが入室しました
智咲->(夜が明けても
智咲->(誰も死んでないですの!
ルッツ->はぁ。何よ。また例の人狼祭りってわけ?
智咲->その通りですの!
智咲->この虹はたぶんドリームですの!
智咲->きっと人狼2狂人1伝道1共感2予言霊能守護復讐独裁延命の無職無し村12人ですの!
ハツネ->…げ、(隣を見て
智咲->何ですの!(ハツネ見て
智咲->男好き男がカワイコ女の子二人に囲まれて動じてるですの?
ハツネ->
ハツネ->な、何でもない!(智咲から目逸らして
智咲->なんですの~?
智咲->らしくないですのよ~? ようやく智咲の可愛さがわかってきたですの~?(にやにやとハツネに接近し
ハツネ->よ、、
ハツネ->寄るな!!(なんかあからさまに動揺する
智咲->寄るなとは失敬ですの!
智咲->やっぱり男好き男には可愛い女の子の魅力はわからないですの!
ハツネ->何が可愛い女の子だ…!
ハツネ->おまえ本当に意味が解らん奴だな……っ
智咲->柔らかな女の子の可愛さがわからないままずっと男の子の硬い身体でも追っかけてればいいですの。(左手腰に当てて右手で指ふりふりしながら論説を述べる
ハツネ->気色の悪い事言うな…!
ハツネ->ええい、、こんな無駄な話をしている場合じゃない!
ハツネ->さっさとこの夢を終わらせる!
ユフィ->……、、そう、そうよ…、、
ユフィ->私、、こんな事してる場合じゃ……
スコット->焦ったってしょうがないさ。
ユフィ->このままじゃ、、このままじゃフレデが…!
スコット->落ち着こうぜガール。これはみんなのドリームマッチドリーム。
スコット->みんなが寝ている時間を使って行われるちょっとした遊びさ。
スコット->気楽に行こうぜ。
ユフィ->落ち着いてなんかいられません!
ユフィ->あなたの…あなたの兄弟の所為でっ!
ルッツ->ちょっと、あんたどうしたのよ。全然話が見えないんだけど?
アンドレ->フュンフレデさんが…どうかしたのかな?
ユフィ->……、フレデが、
ユフィ->フレデの様子が……おかしくて……、(両手で顔を覆って
ユフィ->きっとあの子に何か……何かされたんだわ……
スコット->するってえとアレかい?
スコット->おたくのフレデがウチの何者かに何かされたって事かい?(アインに訊く
アイン->ユフィーアさんの口ぶりからするとその様ですね。
アイン->抽象的な発言が多いので、事実関係は不明瞭ですが。
スコット->ココに居ないのは…ノヴァに、アヴァに、ソフィアに、ロードか、おっと。可愛い問題児ばっかりだな?(両肩竦めて
ユフィ->私…、私、どうしたら……
木兎->………、、、(人形ぎゅっと握りしめてこわばる
エルド->…当人達が此処にいない以上、
エルド->ここで話していても状況は変わらんですね…。
エルド->さっさとこの夢を終わらせるのが良いでしょう…。
らら->そうね。
エルド->幸い人数は多くないですから。
ユフィ->……、、、、
ゆとり->あっ、それじゃあ、
ゆとり->予言をつたえるわ。わたし、予言者なの。(胸に手を当てて
ゆとり->ららは村人よ。これが今日のわたしの予言!
らら->ええ。村人よ。
スコット->おいおいおいそりゃあまいったな。
スコット->オレの予言だとアインが村人のハズなんだけどな・・・
スコット->神は二つも予言を授けてくれたのかい? 今回の神は太っ腹だな。
アイン->はい。そうですね。わたしは村人です。
ルッツ->髭が偽予言者ね。
ハツネ->何故断言できる?
ルッツ->どう見たって偽者じゃない。
木兎->ぅ…………
ルッツ->下心丸見えでキモいから今日の処刑コイツがいいわ。
木兎->私の予言…、、、
木兎->ユフィーアさん………村の人………
ユフィ->えっ(隣を見て
ユフィ->ええ、そうよ。私を占ってくれたのね…。(少し笑って
木兎->っ、、、、、………
ゆとり->まあ、にせものさんが二人もいるのね・・・
エルド->…さて、どうしましょうか。
エルド->今回は処刑に余り猶予がありませんけども…。
ルッツ->人狼確実に一匹混じってんでしょ?まずは髭殺して霊能見ればいいじゃない。
アンドレ->疑わしい役職から処刑する作戦だね。
アイン->わたしは共感者ですから、スコットさんの予言には一応の信憑性がありますが。
ルッツ->村人判定ぐらい誰にだって出せるわよ。
スコット->ビンゴ! 共感者だったのかい?
エルド->処刑は最大5回ですけども…、恋人や復讐が絡むと更に余裕が無くなりますから、
エルド->今日予言者を処刑するのは僕も賛成ですね…。
スコット->おいおいなんてこった。 神に選ばれし予言者が処刑されようとしてるぜ?
スコット->まったく、ジーザスじゃあないんだぜオレは?(シニカルに笑って
アイン->予言者候補は恋人陣営である可能性は低いと見られますが、そうですね。
アイン->それぞれの予言者に話を伺い、投票を行う形でしょうか。
アンドレ->そうなるかな。賛成だよ。
アイン->質疑は何処から行いましょうか。
智咲->全員死んでないですの!
ルッツ->あんたからでいいんじゃない。なんとなくだけど。(智咲指して
智咲->そうですの!?
智咲->じゃあドリームルール的に質疑応答にワンアクセントくわえさせてもらうですの!
智咲->質疑応答を行った後!
智咲->今日の自分のファッションアピールポイントを述べるですの!
智咲->あ、ファッションじゃなくても良いですの! 
智咲->アピールしまくるですの!
智咲->アピールする時は
ハツネ->何言ってんだお前…
智咲->質問した相手か、隣の男女に、
智咲->しっかりアピールしなきゃダメですの!
智咲->はぁ。智咲が何言ってるかもわからないとはほんと男好き男はダメダメですの。
ハツネ->そういう意味じゃない!この阿呆!
智咲->ドリームマッチの主サカイ様の智咲の優秀っぷりをアピールしてるですの!
智咲->きっとサカイ氏は可愛い女の子がきゃっきゃうふふしてるの眺めるのが好きな髭おや―髭ダンディですの!
智咲->こういう質問する智咲は次からも優先招待されるに決まってるですの!
智咲->そんなわけで!
ハツネ->……
ハツネ->はぁ。(溜息しかでない
智咲->アインお姉様に質問ですの!
アイン->はい。何でしょうか。
智咲->どの予言者が一番かわいいと思いますの?
アイン->可愛さですか。其れが予言者の真偽と関係性があるのですか?
アイン->そうでないならその質問は無意味と思いますが。
智咲->可愛いは正義ですの!
智咲->可愛い子は自然と真実味が増すですの!
アイン->・・・?
智咲->ん~~~アインお姉様は違う路線ぽいですの。
智咲->じゃあ質問終わりですの!
智咲->智咲のアピールポイントはこの素敵な制服ですの!
智咲->まさにJKって感じですの!
ハツネ->何がだ…(ボソ
智咲->それじゃあ次は男好き男ですの!
ハツネ->…、そうだな。
ルッツ->何よ。(睨むようにハツネを見て
ハツネ->そこの女。おまえに訊こう。(ルッツ胡散気に見て
ハツネ->スコット殿を偽予言者と決めつけている様だが、根拠でもあるのか?
ハツネ->どうも味方が偏っているように見えるんだがな。
ルッツ->こいつ嘘しか吐かないから。
ルッツ->常に取り入る為に必死なのよ。見てて鬱陶しいったら無いわ。早く此処から消えて欲しいわよ。
ハツネ->…。やはり偏ってるようにしか見えんな…(呆れたように
ハツネ->…はあ、質問は終わりだ。
ハツネ->次の質問だが…法衣にアピールも何もあるか。
ハツネ->次だ。
ゆとり->わたしね!
ゆとり->えっと・・・、京輝さんに質問よ。
ゆとり->生きていられたらだけど・・・、次の日あなたを占ってもいいかしら?
京輝->い、いや………
京輝->オレは…予言されなくてもいい…(アインちらちら見ながら
アイン->そうですね。
アイン->京輝さんは共感相手ですから。予言の必要はありません。
ゆとり->あっ、そうだったの。(口元に手を当てて
ゆとり->わかったわ。それじゃあ別のひとにする。
ゆとり->京輝さんが気になっている人はいるかしら?
京輝->気になってる人は・・・今は居ないよ。
ゆとり->そう。
ゆとり->あっ、次の質問だったわね。
ゆとり->そうね、このマフラー、お気に入りなの。虹のななつの色が入っていてとてもきれいでしょう?(両手を首元にやって微笑んで
ゆとり->それじゃあ、次は京輝さんのばん!
京輝->ああ………(ゆとりを見て
京輝->木兎に質問だけど、
京輝->次は誰を占うつもりなんだい?
木兎->ぇ………?
木兎->まだ、、秘密だよ………???
木兎->(きょとんとした顔で京輝を見つめて
京輝->あ、あぁ、そうか。すまなかった。
京輝->それじゃあ質問は終わり、だな。
京輝->ファッションアピールポイントは特にないけど…
京輝->仕事の時はちゃんと仕事をしているんだとわかる格好をするように気をつけるよ。制服だからね。
京輝->遠くから見てもなんの仕事の人かわかったほうが便利だと思うんだ。
京輝->それじゃあ、次は木兎の番だよ。
木兎->………、、
木兎->ハツネさんに、質問………
木兎->(ぎゅっと人形握って
ハツネ->何だ。(睨む様に木兎を見て
木兎->ぅっ、、
木兎->なんで、男の人が好きなの・・・?
ハツネ->女が好かんだけだ。(木兎睨んで
木兎->そうなんだ………
木兎->こ、怖いから………?
ハツネ->別に恐怖は感じんが。陰湿ではあるな。
木兎->ぅ・・・・・・
木兎->そうなんだ、、、
木兎->………
木兎->質問は終わり、、、
木兎->ぁ、
木兎->えっと………
木兎->モーくんは今日も元気です、、、、
木兎->お、おしまいっ、
ユフィ->次は私ね、…
ユフィ->えっと、木兎さんに質問なんだけど…、(隣を見て
ユフィ->どうして私を占ってくれたの?
木兎->ぅ、、、、、
木兎->………、、、
木兎->(モーくんに隠れる
ユフィ->…、お、教えてくれない…かしら?
木兎->(モーくんがクビを横に振る
ユフィ->…そ、そっかぁ。
ユフィ->うん、わかったわ。
ユフィ->それじゃあ、次の質問ですけど…、
ユフィ->えぇっと、…、この髪飾り、かしら。(両サイドの髪に付けられた髪飾りに片手で触れて
ユフィ->今日はお花の形ですけど、気分によって付け替えたりするんです。(にこっと円卓に笑って
ユフィ->それじゃあ、次はエルド兄さんよ。
エルド->はい。
エルド->じゃー…ゆとりさんに。
エルド->最初の予言相手を選んだ理由を答えてもらえますかね…。
ゆとり->わたしの妹だからよ?
エルド->…そーですか。
エルド->身近な人から占うスタンスなんでしょうかね…。
ゆとり->うんっ。そうね。村人だって証明してあげたいじゃない?
エルド->…そーですか。解りました。
エルド->…あぁ、主張するような所は無いです。
エルド->じゃ、次ですよ…。
らら->私の番ね。
らら->エルドに質問。
らら->予言者は順番に殺すべき?
エルド->はい。
エルド->翌日次第、ですかね…。
らら->そうね。
らら->明日の結果を見て考えるわ
エルド->予言や霊能の結果でまた変わってくると思いますよ…。
らら->そうね。
らら->ファッションアピールなんて自分で言うものかわからないけど、
らら->ノースリーブは気に入ってるわ。
らら->次ね。
ルッツ->あたしね。
ルッツ->あんたに質問だけど。(アンドレ見て
ルッツ->あたしは髭殺すつもりだけど、
ルッツ->同じく予言者殺しに賛成してたあんたには明確に疑ってる相手がいるのかしら。
アンドレ->別にいますぐ処刑したい相手は居ないよ。
アンドレ->でもスコット兄さんは真予言者じゃあ無いと思うね。残念だけど。
ルッツ->やっぱね。
ルッツ->じゃ、質問終わり。
ルッツ->次よ。
アンドレ->あれ? アピールポイントは無いのかい?
ルッツ->無いわよ。バカじゃないの。
アンドレ->そっか。 じゃあ、僕の番かな。
アンドレ->スコット兄さんに質問だけど、
アンドレ->今日死んでしまう事になると思うけど、何か言い残す事はないかい?
スコット->せっかくの機会だしちゃんとアピールしてかなきゃダメだぜボーイズアンドガールズ。
アンドレ->そうだね。
アンドレ->別の夢に連れてかれたであろうアヴァとノヴァも元気でやっていることを願うよ。
アンドレ->僕のアピールポイントは…そうだな、武器を出すと袖が台無しになるぐらいかな。
アンドレ->夢だから出してもいいけど、処刑の時に、だね。
アンドレ->さあ、次はスコット兄さんだよ。
スコット->アインに質問っていうか要望があるんだ。
スコット->かなり急を要する自体でさ。ケツに火がついちまってるって状況かな、
アイン->何でしょうか。
アイン->何でしょうか。
スコット->偽予言者狩りと称してオレが殺されそうになってるけど、
スコット->人狼の全滅を恋人の殲滅を願うんなら、それは回り道だと思うぜ?
スコット->なんとか村のみんなをグレラン討伐に向けて議論できないかな?
アイン->(ふむ、と
アイン->予言者処刑に話が動いているのは、予言者候補が3名現れ、確実に人狼陣営が2人、人狼が1匹は混じっている為でしょう。
アイン->今回人狼は2匹のみですから、先ずは1匹狩るというのも合理的な考え方だと思います。
アイン->あなたが生存を望むのならば、己の予言の信憑性を高める必要があるでしょうね。
アイン->わたしを予言した理由は合理的判断に於いてでしょうか。
スコット->このメンバーなら間違いなく君が一番強いからね。
スコット->占わない手はないってワケさ。
アイン->了解致しました。
アイン->三名の中では最も合理的な予言理由と思えますね。
スコット->そう思うだろう?
スコット->それじゃあ
スコット->オレの質疑応答はこのぐらいにして
スコット->ファッションのアピールポイントは特に語るようなもんじゃないぜ? ダサくはないしイケてるとは思ってるけどね。
スコット->元来は職人気質だし商売人基質だ。 魅力を語るならそっちが中心になっちまうぜ?
スコット->どうだいアイン? 自分の服ばっかしゃべるオレと、自分で磨いた銃の話ばっかりするオレ、どっちが好きだい?
アイン->銃についてお話頂く方が有意義ですね。服に特殊防弾加工でも施しているのでしたらそちらもお聞きしたい所ですが。
スコット->それなら銃について語るのが良いね。 残念ながら服はカジュアルなモノさ。
アイン->了解致しました。
スコット->じゃあ次は君の番だよ。
アイン->はい。
アイン->木兎さまに質問です。
アイン->何故予言をすぐに名乗り出なかったのでしょうか。また、予言相手を選択した理由を説明できないのは何故でしょうか。
アイン->合理的な説明をお願いできますか?
木兎->ぅひっ、、、
木兎->ぃ、、、、、、、、、、
木兎->ぅ、、、
木兎->(モーくんに隠れて一生懸命身体を小さくして俯く
木兎->…………………!
アイン->説明いただけませんか?
木兎->……………………、、、、、
木兎->(モーくんの隠れながら
ユフィ->あ、アインス姉さん…!
木兎->(アインの視線に隠れれるように少しづつユフィの方にも身体を寄せてみたり椅子の上に体育座りしてみたり
ユフィ->この子…きっとちょっと人見知りなのよ。あまり強い言い方をしないであげて?
アイン->どうされました?
アイン->普通に質問しているつもりなのですが。
ユフィ->でも…、現にこの子、怖がってるわ…(木兎を見て
木兎->………………………、、、
アイン->どちらにせよ、説明も出来ない予言者など信用を得られないとは思いませんでしょうか。
アイン->村に有益な動きをしているとは思えません。
ユフィ->…そ、そうかなぁ…
アイン->…。良いでしょう。
アイン->わたしの投票は決定しましたから。
アイン->では、投票に入りましょうか。
アイン->投票が終了し、
アイン->集計が完了しました。
アイン->投票はこのように。
ゆとり-スコット
京輝-スコット
木兎-スコット
ユフィ-スコット
エルド-木兎
らら-スコット
ルッツ-スコット
アンドレ-スコット
スコット-木兎
アイン-スコット
智咲-スコット
ハツネ-木兎
アイン->処刑されるのはスコットさまですね。
スコット->さあて
スコット->処刑はアインにやってもらおうかな。
スコット->ドリームらしくさ、手向けの言葉の1つぐらい頂戴してもいいかな?
アイン->了解致しました。(言うなり
アイン->あなたに銃弾を手向けましょう。(虹色の空間から大量のビットが現れスコットを蜂の巣に
スコット->(笑み浮かべ蜂の巣にされ片手を挙げて別れを告げる
スコットさんが退室しました
アイン->(夜が明けると・・・
アイン->(ああ、そういえばファッションアピールというものを忘れていましたね。このヴィオレット軍の軍服は己の所属のアピールそのものと言えるのではないでしょうか。捕食によりずたずたに引き裂かれてしまいましたが。
アインさんが退室しました
京輝->共感者が…捕食されている…!
ゆとり->今日の占いを伝えるわ。
ゆとり->エルドさんは村人よ!
エルド->あぁ、そうですね…。
木兎->ひっ、、、
木兎->予言、、、、、
木兎->ゆとりさんが、人狼、、、、
木兎->偽の予言者さん……………
ゆとり->うそよ!
ゆとり->わたし、ほんものの予言者だもの。にせものじゃないわ!
ユフィ->…えっと、でも、
ユフィ->霊能ではスコットさんは村人でした…。人狼はまだ残ってます…
ハツネ->引き続き予言者の処刑を続けねばならんか。
アンドレ->霊能と予言を信じるならこのまま処刑するのが良いんだろうね。
ゆとり->そんな・・・わたしを処刑するっていうの・・・?
智咲->男好き男は二人共躊躇なく殺しそうですの。
ゆとり->わたし、うそなんてついてないのに・・・(ひとみに涙浮かべて
ハツネ->今日で当てれんかったら両方処刑するしかないだろうな。(睨む様に智咲を見て
京輝->予言者を……処刑しないで人狼は探し出せないのかな…
京輝->まだ2匹見つけなきゃならないんだし…予言の力が不要って事はないと思う……
ハツネ->潜伏しているもう1匹を先に探すというのか?
ルッツ->ユフィーアが真霊能なら予言者のどっちかは確実に人狼よ。そっち殺す方が確実じゃないの?
アンドレ->対抗霊能も現れないし確定だろうね。
らら->予言者が処刑されるのかしら。
ユフィ->わ、私が霊能結果を言う前に、木兎さんは人狼判定を出してたのだから…
ユフィ->木兎さんが本物なんじゃないかしら…?霊能が噛み合わなかったら偽だってわかっちゃうし…
エルド->…いや、そうでもないですよ。
エルド->自分が人狼だったらスコットさんの村人はある程度予想できる筈ですから…対抗に人狼判定を出せばいいだけです。
らら->予言者に2人人狼が混じってる場合もあるから。
らら->できない事じゃないよ。
ユフィ->…ぁ、そっか。違ってても矛盾はしない、のね…
ルッツ->ま、ゆとりは対抗占うべきだったとは思うけどね。何でそうしなかったのよ?
ゆとり->えっ。だって・・・偽の予言者さんは占ってもあまり意味が無いんでしょう?(首傾げて
ゆとり->今までのゲームだとそうじゃなかった?
智咲->変わったんですの?
ハツネ->人数が減って処刑回数を最低限に留める必要が出てきた。
ハツネ->その為。敵陣営であれ狂人は放置した方が良い、といった所だろう。
ハツネ->まあ、わたしはどちらの予言者も信用できんがな。
智咲->おまえはいっつも女の子予言者メッタ斬りですの!
ハツネ->うるっさいな!
ハツネ->予言理由も説明できん予言者と、進行に有利な予言を行わん予言者と、どっちも頼りなくて仕方が無いわ!
木兎->ゆとりさん、、、、処刑される・・・?
ゆとり->い、いやよ・・・
ゆとり->みんなのおはなしを聞いてると・・・あなたが狼さんなんでしょう・・・?(木兎を見て
ゆとり->それなら、処刑されなくちゃいけないのは・・・
ルッツ->ま、どっちか殺すまでは確定なんじゃない。
アンドレ->どちらか自分が人狼だと思う方に投票すればいいさ。
ルッツ->さっさと質疑に入るわよ。
アンドレ->僕から回せばいいのかな?
ルッツ->ん。逆回りね。
智咲->ちょっと待つですの!
ルッツ->は?
智咲->質問後に何か1つ付け加えるですの!
ルッツ->何かって何よ。
智咲->質問後に~
智咲->質問した相手に自分のパーツアピールor相手のパーツ褒めをするですの!
智咲->シャイなお兄様お姉様でも答えられるように智咲が一生懸命考えた結果ですの!
智咲->答えるですの!
アンドレ->さて、じゃあ。始めるよ。
アンドレ->ルッツへ質問かな。
ルッツ->何よ。
アンドレ->たぶん予言者は全員ローラーすると思うから今日の投票そんなに悩まなくて良いと思うんだけど、
アンドレ->君はどちらに入れるかな? 僕はゆとりさんに入れるけど。
ルッツ->霊能判定次第じゃ次は殺さなくていいと思うんですけど?(アンドレ睨んで
ルッツ->何あんた実は人狼なわけ。
アンドレ->いや。僕は人狼じゃないよ。(困ったなという顔して
ルッツ->ま、あたしもゆとりに入れるわよ。
ルッツ->どっちも頼りないっちゃ頼りないんだけどね。
アンドレ->木兎さんの人狼判定からの予言者処刑の流れが少し鮮やかすぎてね。あんまり良い予感がしないんだ。
アンドレ->対抗予言を占うなんてあんまり無かったことだろう?
ルッツ->そーよね。進行には有利にしたって。
ルッツ->…って、それならなんであんたゆとりに投票するのよ?
アンドレ->逆説に根拠がないからね。
アンドレ->もし木兎さんが対抗予言っていう勇気ある行動をしてたんなら潰すわけにもいかないさ。
アンドレ->じゃあ、質問は終わりとして。
アンドレ->いつも見てる君の眼鏡姿も素敵だと思うけど、
ルッツ->は?
アンドレ->たまには外した姿も見せてくれないかな?
ルッツ->は?(アンドレ睨んで
ルッツ->いきなり何言い出してんのよ。質問困ったからってそれ?キモいんですけど。
ルッツ->聞かなかった事にしてあげるからさっさと自己アピールでもしなさいよ。
アンドレ->ふぅ。(困ったな。という顔して
アンドレ->僕も眼鏡を持っているんだよ(胸ポケットから眼鏡を出して
アンドレ->長時間電子画面を見るのは苦手なんだ。
アンドレ->かけてたりかけてなかったりするけど、コレは電子作業用のスペアだね。
ルッツ->ふーん。そう。どうも。(一応相槌
アンドレ->それじゃあ次だね。
ルッツ->じゃ、ゆとりに訊くわ。
ゆとり->えぇ・・・なあに?
ルッツ->あんた身近な人から占うとか言ってたけど何で今日はエルドなわけ?
ゆとり->ららとおはなししていたからよ?
ゆとり->ららと京輝さん以外に、わたしがお話したことがあるひとがあまりいなかったから。
ゆとり->ららのお友達をうらなったのよ。(両手合わせてにこっと笑って
エルド->…。
ルッツ->ふーん。…そう。
ルッツ->天然なのかわざとなのかわかんないんですけど…?(ボソッと
ルッツ->ま、いいわ。
ルッツ->次よ。
らら->アピールは?
ルッツ->無いわ。
らら->そう。
らら->エルドに質問。
エルド->何ですか…?
らら->今夜守護は誰を守るかしら。
エルド->僕が守護者ならユフィーアさんを護るでしょうね…。
らら->そうね。霊能だものね。
エルド->真予言が残った場合、捕食される危険がありますけども… どちらの予言が本物か確定させないといけませんから。
らら->捕食されることでの確定も見えるわね。
らら->ありがと。次だけど。
らら->別にそういうつもりでこの格好をしてるわけじゃないけど、
らら->露出度は高い方が良いと聞いたわ。
らら->ココでは"思考が流れてこない"けど、
らら->本当かしら?
エルド->…。あんま毒されんようにね…。
らら->………
らら->そうね。
らら->次よ。
エルド->じゃー…木兎さんに。
エルド->僕は君を疑ってます。
木兎->っ、、、、
エルド->君の予言方向には違和感が無いですから、理論的な説明はできませんけども…、
エルド->「自分みたいなタイプがたまに騙りに出れば信用を得やすいんじゃないか」とか、
エルド->…考えてるんじゃないかとね…(無表情で木兎を見て
木兎->ひ、ひどい……………
木兎->なんで、、、なんで私の事、いじめるのっ、、、、
ユフィ->え、エルド兄さん…!
木兎->私、、、私っ、、村のためにっ、、、、、、
木兎->夢の中まで来ていじめないでっ、、、、
エルド->…まあ、僕はそういう所、穿ってみる性質なもんで。
木兎->怖い、、、
木兎->この村の人、、、、みんな敵。。?
木兎->なんで、、、なんでそんなひどい事いうの、、、、
エルド->…。なんでか、というと、
エルド->脅しを掛ける為ですね。
木兎->ひっ、、、
木兎->おどし、、、、、?
木兎->私、、、どうなっちゃうの・・・?
エルド->…ぁ、まあ、制服とか悪くないんじゃないですか。(あっさり次の質問に答え
エルド->次へどうぞ。
ユフィ->ぇ、、、ええ…!?
ユフィ->え、エルド兄さん……
ユフィ->な、なんでそんな、脅かすような真似……?
エルド->…。
エルド->僕は木兎さんが人狼だと思ってます。
エルド->…それ以上の事は、今は言い辛いですね…。
ユフィ->……え……、
ユフィ->……そう、ね、兄さん、肝心な事はいつも教えてくれないもんね…。
エルド->…。
ユフィ->……、えっと、
ユフィ->そうね、私、兄さんの手は好き…かな。
ユフィ->あんまり手袋外してくれないけど…。
エルド->…。そうなんですか?
ユフィ->うん。
ユフィ->それじゃあ次、ね。
木兎->、、、、、
木兎->京輝お兄さんに質問、、、
木兎->どっちの予言者信じてる?
京輝->え・・・?
木兎->なんか・・・
木兎->上手く言えないけど・・・・・・・・・
木兎->あんまり信じてない気がする、、、
京輝->え・・・
木兎->人狼、やっつけなきゃ、、、、だめ、なんだよ。。。。
京輝->うん・・・
木兎->……………、
木兎->それじゃ、
木兎->えっと、
木兎->京輝お兄さんは………そのままのが良いと思う、、、
木兎->おわりっ、、
京輝->共感のアインに…質問だ!
らら->もういないわよ?
京輝->そ、そうだった。
京輝->……………
京輝->ゆとりさんに最初に予言された、ららさんに質問だ。
らら->何?
京輝->
京輝->予言されても、処刑は、投票するのか?
らら->予言されても投票はするわよ。
らら->でも今日は木兎に入れる。
らら->それとは別。
京輝->そうなのか?
らら->そう。
京輝->………
京輝->それじゃあ、次に、、
らら->アピールは?
京輝->………、
京輝->普通の格好だ。特に、ないよ。
京輝->次、だね。
ゆとり->・・・・。
ゆとり->京輝さんにしつもんよ・・・。
ゆとり->・・・わたし、木兎さんを占えばよかったのかしら?
ゆとり->そうしたら・・・みんなに信じてもらえたのかしら・・・?
京輝->、、、、、わからない。
京輝->誰を信じるとか疑うとか、、
京輝->俺には難しすぎる…自分すら満足に信じられないのに………
ゆとり->・・・。そう・・・、(くすん、と
ゆとり->でも、京輝さんは今日は村のひとよ。そういう役目をもらったんでしょう?
ゆとり->みんなから信じてもらえる・・・今はとても、あなたがうらやましい・・・
京輝->、、、・・・・・・・・
京輝->そう、だな。。。
京輝->共感者は、、
京輝->そういう立場だ・・・・・・・・・・
ゆとり->、・・・うん。
ゆとり->あ、次の質問ね。
ゆとり->えっと、あなたのおまわりさんの格好、すきよ。(京輝に笑って
京輝->
京輝->あ、
京輝->ありがとう。
ゆとり->がんばっておしごとしてるひとって、すてきだと思うの。
ゆとり->うん、それじゃあ・・・次のひとに。
ハツネ->…。(腕組んで眉間に皺寄せて
ハツネ->おい、おまえ。(隣の智咲見て
ハツネ->どちらの予言者も胡散臭くてかなわんのだが。
ハツネ->おまえから見たらどうなんだ。
智咲->確かに両方かわいい系で悩むですの…
ハツネ->そういう事を聞いてる訳じゃ全くないんだがな・・・
智咲->でもなんか説明不能の原因で木兎お姉様に投票しそうですの…
ハツネ->なんだそりゃ・・・
ハツネ->…。まあ、いい。
ハツネ->……(胡散げに智咲を見て
ハツネ->おまえ褒めるとことかないな…。何故スカートなんぞ履いてる…
智咲->なんて失礼な奴ですの!
智咲->この智咲のかわゆさがわからないとはそんなんだから男好き男は困るですの!
ハツネ->………(はぁーーー。とふかぶかためいき
ハツネ->次に行け…
智咲->仕方ない野郎ですの!
智咲->おまえに智咲の可愛さを伝授してやるため仕方なくお前に質問してやるですの。
ハツネ->は?何だ?
智咲->質問自体はどうでもいいですの。 じゃあアレですの。
智咲->金鳳花家だと誰が一番ルックス好みですの? 男好き男。
ハツネ->は!? 全く人狼と関係無いだろうが!?
智咲->どうせ今日の処刑はもう変わんないですの!
ハツネ->はーーー………
ハツネ->し、強いて言うなら、、、
ハツネ->浄永……か?
智咲->なん・・・だと・・・!?
智咲->ちょ、ちょちょちょっとまておちつけですの!
ハツネ->な。。。なんだ!!?
智咲->お、おまえ、ちょ、
智咲->浄永お兄様の貞操はまだ無事ですの!?
ハツネ->ぶ、無事……って何言ってんだおまえ!?
ハツネ->わたしを何だと思ってる!?だいたいあいつはどう見ても――ええい知らん!
智咲->じょ、浄永お兄様はその、そっとしといてあげてほしいですの!
智咲->あれでも進んでる方ですのよ!?
ハツネ->言われんでもそっとしとるわ!!
智咲->なんか色々衝撃的すぎてびっくりしたですの・・・
智咲->智咲の可愛い八重歯を見せびらかせながらスカートひらひら(ぎりぎり見えない)しようと思ってたのに動揺でそれどころじゃないですの・・・
ハツネ->はー……答えさせといてなんだおまえ……
智咲->浄永お兄様に今度から違う部屋で寝るように進言しとくですの…
智咲->これも浄永お兄様の為ですの…
ハツネ->元々違う部屋で寝とるんだが…………
智咲->油断大敵ですの!
智咲->処刑投票ですのー!
智咲->投票完了ですの!
智咲->
ゆとり-木兎
京輝-エルド
木兎-ゆとり
ユフィ-ゆとり
エルド-木兎
らら-木兎
ルッツ-ゆとり
アンドレ-ゆとり
スコット-
アイン-
智咲-木兎
ハツネ-ゆとり

智咲->処刑はゆとりお姉様ですの!
ゆとり->っ、
ゆとり->・・・・
ゆとり->そう・・・・、
ゆとり->そうなのね・・・・・(ひとみに涙浮かべて
ゆとり->処刑を・・・、
ゆとり->だれか、お願いできる・・・?
木兎->………、
京輝->それじゃあ、俺が………
ゆとり->うん・・・。
京輝->夢の外の世界まで、案内するよ………
ゆとり->わかったわ・・・。
京輝->(ゆとりの背の虹に壁ドン(新訳)
京輝->(ゆとりの背の虹にヒビが入り、
ゆとり->、・・・
京輝->(次元に穴が開く
ゆとり->(穴に吸い込まれて姿が消えていく
ゆとりさんが退室しました
京輝->………
エルド->(夜が明けると・・・
らら->(夜が明けると・・・
エルド->(着ている衣服をズタズタに切り裂かれた二名
エルドさんが退室しました
ららさんが退室しました
ルッツ->…は?
ルッツ->何よ。意味分かんない組合せだけど恋人?
アンドレ->復讐かもしれないし、わからないね。
ハツネ->エルド殿の動きは全く恋人には見えんかったがな…
ユフィ->…………
ユフィ->あ、あれ?
智咲->ららお姉様は今日エルドお兄様にばっかり質問してたですの!
ユフィ->ゆとりさん…、村人、でした……
京輝->それじゃあ………
ハツネ->…。結局全員処刑せねばならんか。
木兎->ま、、、まって、、、
木兎->私、、、私が狼だったら………
木兎->私が死んだら恋人が勝っちゃう、、、よ?
ルッツ->あんたがエルドを捕食したって考えたら色々説明が付くんですけど?(木兎見て
木兎->ぅ、、、、、、、、
木兎->、、、、
ユフィ->き、木兎さん・・・・
木兎->、、、、、、、、
木兎->(モーくんの影に隠れてだんまり
アンドレ->復讐が名乗り出れば真偽がわかるんだけど、それはそれで乗せられてる気がするよね。
ルッツ->言っとくけど復讐者あたしだから。あんたの論法通用しないのよね。
ルッツ->ああ、もう言っちゃったけど。
ルッツ->だからあんた殺しても村にとってはなんも問題無いのよね。恋人死んでんだから。
アンドレ->名乗りでてくれたなら話が早いね。ありがとう。
京輝->じゃあ………木兎が人狼なのか…?
ハツネ->恋人の片割れが何であったか次第だが。
ハツネ->その女の霊能を今更疑うのもな…(胡散気にユフィを見て
ユフィ->……。木兎さんは人狼です。
ユフィ->スコットさんもゆとりさんも村人だったんですから…、間違いありません……。
木兎->、、、、、、、
ルッツ->ま、今日は木兎を処刑すべきでしょ。
智咲->賛成ですの!
ハツネ->そうだな。
智咲->捕食で服がズタボロになるとわかった今これからの処刑選びは慎重にならざるおえないですの!
ハツネ->………。
ハツネ->さっさと質疑に移るぞ。
智咲->誰からですの?
ルッツ->あたしからかしら。
智咲->生き残りの中で誰の服ズタボロが見たいか最後に一言名前を答えるですの!
智咲->それが今周のテーマですの!
ルッツ->は?
ルッツ->質問って言ってもねぇ…
ルッツ->処刑は決まってるし、役職合わせは翌日のがいいでしょ。
ルッツ->次よ。
アンドレ->そうだね。
アンドレ->ノリノリの智咲さんには悪いけど今日は聞くことがないね。
アンドレ->その質問は明日にとっておきなよ。
アンドレ->次だね。
智咲->みんな冷たいですの・・・
智咲->あのクール復讐者の服を誰かひんむいてほしいですの・・・でも復讐者だから叶わぬ夢ですの・・・
智咲->次ですの・・・
ハツネ->阿呆だな・・・
ハツネ->次だ。
京輝->じゃあ、次、かな。
木兎->、、、、、、、、、、、、、、
木兎->みんな何も、、、、、
木兎->いじめるんだ、、、
木兎->次っ、、、、
ユフィ->えっ、じゃあ、えっと、
ユフィ->木兎さんに……。(木兎の方向いて
ユフィ->……お疲れさま。
木兎->、、、、、、、、、、、
ユフィ->このゲーム、結構大変よね……。たくさん嘘吐かなくちゃいけないから……。
ユフィ->うん…、それだけ。
ユフィ->投票…ですね?
智咲->投票ですの!
智咲->投票完了ですの!
智咲->『木兎→ルッツ 他全員→木兎』ですの!
智咲->処刑は木兎ですの!
木兎->、、、、、、、、、、
智咲->とっとと誰か処刑してやるですの!
ユフィ->ぁ、じゃあ……私が。
ユフィ->えいっ!!(ばふっと木兎にコショウをまぶす
木兎->っふぇ、
木兎->っふぇふ!
木兎->(何故か虹に消えてゆく
木兎さんが退室しました
京輝->(夜が明けると
京輝->(ずたぼろになった警官青年
京輝さんが退室しました
智咲->うーん。残念ですの。
ルッツ->まだ続くわね。
ルッツ->恋人どっちも人狼じゃ無かったって事ね。
ユフィ->……、木兎さんは人狼でした……。
アンドレ->人数もだいぶ減ったね。
ハツネ->ふむ。二択か。
アンドレ->君を含めて三択じゃないかな?
ルッツ->独裁生きてんならさっさとどっちか殺しなさい。
ハツネ->わたしから見た場合の話だ。
アンドレ->じゃあお言葉に甘えて。
ルッツ->次の日残った方殺せば勝ちだから。
アンドレ->今日の処刑は智咲さんだよ。
ユフィ->ぇ、早…!?
智咲->ちょ、早すぎですの!? 質問とっとけって言ってたのに、ちょ、鬼ー!
アンドレ->-独裁発動-
アンドレ->(智咲の隣を切り抜ける
智咲->まさか切り抜けられた瞬間に服が全部破られてぱらりっていうサービスシーンですのー!?
智咲->それはまずいですのー!?
智咲->(そんなことなくそのまま消えてゆく
智咲さんが退室しました
アンドレ->(夜が明けると
アンドレ->(ほら、袖が台無しになるって言ったでしょ?
アンドレさんが退室しました
ルッツ->さ、次で終りね。
ハツネ->…どうやら、
ハツネ->わたしはずっと狼を護っていたらしいが。(ユフィーア睨んで
ユフィ->……え!?
ユフィ->わ、私は霊能者です…!智咲さんは村人でした!
ルッツ->ま、
ルッツ->あたしはあんた殺すけどね。(ハツネ見て
ハツネ->ふん。
ルッツ->あたし、男嫌いなの。
ルッツ->それにあんたが騎士ならさっき死んだ独裁護るでしょ。女嫌い。
ハツネ->ふ、わたしを感情的な女と一緒にしてもらっては困るな。
ハツネ->おまえのように一時の感情で動きを決めたりはせん。
ユフィ->…と、とにかく!
ユフィ->……決まってるなら……投票に入りましょう……
ルッツ->投票終わってー、
ルッツ->結果が出たわよ。
ルッツ->こうね。
ユフィ:ハツネ
ルッツ:ハツネ
ハツネ:ユフィ
ルッツ->はい、死ぬのはあんたよ。
ハツネ->ふん…、
ハツネ->処刑でも何でも好きにするがいい。
ルッツ->じゃ、遠慮なく。(ぽいっと薬品投げ付ける
ハツネ->、!
ハツネ->(薬品が掛かって衣服が溶け――かけた所で都合良く虹のもやが掛かって消えていく
ハツネさんが退室しました
ルッツ->はい、夜来ないわねー。
ルッツ->村人の勝利よ。
ユフィ->……、ふぅ……。
ユフィ->ルッツ姉さん、本当に復讐者だったのね……
ユフィ->良かった……
ルッツ->はぁ?じゃなきゃなんだと思ってたわけよ
ユフィ->えっと……(言い辛そうに
ユフィ->エルド兄さんが恋人だって思わなかったから……、ルッツ姉さんがもしかしたら恋人なのかもって……
ルッツ->はー…あいつが意味分かんない動きしたおかげでそんな疑いまで持たれちゃってたわけ。
ユフィ->どっちが伝道者だったのかな……?
ルッツ->さあ?
ルッツ->終わった事だしもういいじゃない。さっさと戻るわよ。
ユフィ->うん……そうね。
ユフィ->起きたら……また……
ユフィ->………うん。
ルッツ->夢でふわふわしててもなんも解決しないわよ。(ユフィに背向けて歩き出し
ルッツ->じゃあねユフィーア。おやすみ。
ルッツ->(虹に消えていく
ユフィ->うん…………。
ルッツさんが退室しました
ユフィ->…………どうにか、
ユフィ->どうにかしなくっちゃ……………(胸元に手を当てて俯く
ユフィさんが退室しました

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最終更新:2013年10月14日 04:39