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人狼A卓

アカネさんが入室しました
瑠璃さんが入室しました
ジルギスさんが入室しました
鋼さんが入室しました
美倖さんが入室しました
かすむさんが入室しました
ラピエルさんが入室しました
りゅりゅさんが入室しました
ニックさんが入室しました
ほのかさんが入室しました
アブカさんが入室しました
サマンサさんが入室しました
芭珀さんが入室しました
いのりさんが入室しました
ニルバさんが入室しました
エルさんが入室しました
美倖->(夜が明けると・・・
美倖->(誰も死んでいない
サマンサ->「見たこともない虹色世界…円卓を囲む16人の勇士…我々は知っている…この物語を…」
サマンサ->「さあ今宵も始まりました! 世界中から猛者が集結する夢のドリームマッチ!」
サマンサ->「汝は人狼なりや』inドリームステーーーージ!!!!!」
サマンサ->「人狼人狼人狼狂人予言霊能守護復讐独裁延命共感共感村人村人村人伝道! 16名の役職が織りなす複雑に絡み合う物語<ストーリー>!」
鋼->、…?(胸元に手を当て、おずおずと辺りを見回す
サマンサ->「人か! 狼か! はたまた恋か!」
サマンサ->「村を制する者は誰か…!? 衝撃の結末はこの後スグ!」
美倖->な、なんかよく分かんないけど……(響き渡る実況音声を聞いて
サマンサ->「本日の実況は"マイクが恋人"鳳凰決会アナウンサー『サマンサ』の提供でお送り致しますー!」
美倖->なんか今日はイケる気がするっ!!
ニック->また、賑やかな集会に招かれたね。
いのり->あれ?
ほのか->え、えっと・・・こ、ここは・・・?
いのり->これが噂のドリームマッチってやつなのかな?
りゅりゅ->えっとね。ゆめなの。
りゅりゅ->みんなのゆめ。
アブカ->、…(自分の顔を押さえ、白仮面があることを確認して
ラピエル->夢の中に招待された…
ラピエル->ただ…それだけの事…
アブカ->ははは!そういう事だね!そういう事なんだね!虹色に輝くこの空間の中、私達はドリーミーかつムーディな対面を果たしちゃったって事なんだね!
瑠璃->全員…生きてる…?
かすむ->なんか今日はいつになくみんなしゃべるねー。(呑気にへらっと笑って
ジルギス->夢の対決ってさぁ・・・勝手に呼んだだけじゃん・・・
ジルギス->うざったいんだよねぇ・・・試合とか勝手に組まれるの・・・
ジルギス->マネージャーとか通してくんない・・・プロなんだからさぁ・・・
アブカ->はははは、噂によるとこのドリーミィーマッチは強制召喚らしいからねっ!
アブカ->場外乱闘延長戦も良い所さ!
アカネ->夢の世界か・・・何度も呼ばれるとは思わなかったよ。
エル->にゃはは~♪ 生きてお喋りするのは初めてなのでしたっ♪
エル->みんなは歴戦の猛者なのかにょ~~?
りゅりゅ->えっとね。
りゅりゅ->ゆめわね。よくみるの。
美倖->そーねっ!あたしとか割と常連だと思う1
ニック->さて、こうしていても埒があかないね。 そろそろゲームを始めようか。
ニック->みんなで自己紹介して回るのはどうかな? COする人はCOも一緒にね。
いのり->あはは、経験者の人にリードして貰えると助かるなぁ。
かすむ->守護か延命成功したっぽいけど、どこからしゃべるのー?
サマンサ->「では私サマンサから自己紹介させて頂きます!」
サマンサ->「鳳凰決会所属アナウンサーサマンサ! ドリームマッチ初体験! 噂はかねがね聞いておりました! ようやく出演できたので精一杯頑張らせて頂きます! 普段はフォーデンでアナウンサーをしつつファンクラブの運営をしているノン選手! フォーデンでは珍しくファイターではございません! 熱いファイトをするより見る派! いくらでも見ます! ファイト大好きです! 今年で24歳! 誕生日は7月1日! 本日の役職はカミングアウトするようなものではありません! あえていうならば皆様の進行状況をぜひぜひ実況させていただきたいと思っております!」
サマンサ->「ではでは! この辺で! COなしなら質問もなしでしょう! ちなみに彼氏はおりません! 狙い目女子アナです! 是非是非どうぞ! 続いては右回りに! こちらのお方へ!」
アカネ->秋杜朱音(あきずあかね) です。
アカネ->(朱色の髪 ビン底眼鏡 の男性
アカネ->(畳み掛けるようなサマンサの自己紹介の後にも、落ち着いた自分のペースで話を始める
アカネ->普段はスカイロード航空管制技術開発部で勤務をしています。 表に立つような仕事じゃないので顔は知られてなくて当然でしょう。
アカネ->技術者畑の人間なので、こうして自己紹介をすることも少ないですが… 今日は夢の世界とはいえ、お世話になります。
アカネ->役職は、まだ秘密です。 予言者とかではないので。
アカネ->・・・それでは、
アカネ->(鋼を見て、
アカネ->次の方へ。
鋼->…、…はい。
鋼->(俯きがちに、窺うように円卓を見る女性
鋼->(毛量の多い砂色のセミロングヘアに紫色の瞳 リボン付ブラウスを身に付けている
鋼->…私は、、鋼<コウ>と申します。
鋼->…依頼請負護衛人、を、しています。(ぽつぽつと、ひとつひとつ慎重に言葉を選ぶように話す
鋼->…この夢も、このゲームも、初めてなのですけど、…
鋼->…少しでも、村を守るお手伝いが、できれば、と思います。
鋼->、以上、です。
鋼->次の方に…どうぞ。
美倖->はーいっ。(鋼を見て、前を向いて
美倖->覇王堂巖黒美倖! 共感者ですっ☆(ウィンクと共にいきなりCO
美倖->もう一人の共感者さんごめんなさいね!でもあたしはココで安全を主張する義務があるの!
美倖->何故なら!
美倖->ここでこのゲームに一つ、「新規ルール」を追加する為よ!
鋼->…、新規ルール…?
美倖->そう! つまり関係無い質問祭り!
美倖->前の三人はセーフにするとしてー、あたしに続く残る12名のみんなはー、
美倖->自己紹介の後に一人指名して人狼と関係無い個人的な質問をしてもらっちゃうわよ!
美倖->はいっそんなカンジでー! ぁ、カリーナでジュエリーショップやってますミユキでしたー! 次っ!
かすむ->あははっ。あっれーまさか自分は質問しないのー?(へらっと笑って隣に訊ねる
美倖->ぇーだってー。あたしに続く12名って言ったじゃないのー?
かすむ->うっわー。うっわーだなー。ぅゎー。(へらっと笑ったまんま
かすむ->あははっ。まあいいや。ボクの質問お~わりっ。
かすむ->あ、ボクかすむって言うんだー。席順的にいちおう女子枠だよー(笑って
かすむ->じゃ、次だねーっ
かすむ->なんか明らかにやばそうな次だねーっ
アブカ->ははははは!私だね?私の番だね?私見られてる?もしかして注目されちゃってる??(謎のポーズを決めながら名乗るは
アブカ->なんだかドキドキしちゃうね!スポットライトや大歓声もいいけれど!この視線の近さも!滾っちゃうよねっ!!(白仮面に舞踏会サングラス 明らかツクリモノっぽい髪質のウィッグ
アブカ->SOH!!
アブカ->(くるくるビシッとポーズを決めて
アブカ->鳳凰決会所属フォーデンファイター第六席!絶対魅了大天使アブノーマル仮面<スーパーフォトジェニックエンジェルアブノーマルカメン>―略してアブカって呼んでおくれ!―とは私の事さっ!!
瑠璃->ぁ、十傑さんの…
アブカ->あっ役職はヒミツだよ!シークレット!この仮面の奥の滾る胸の熱い想いの様にね!!ドキドキだね!!
アブカ->っとかそんなカンジな風に言えばいいんだよね!?ははは!
アブカ->それじゃあネクストタイム!質問のお時間だ!
アブカ->ヘイユー!実況席のサマンサ嬢にお繋ぎするよ!
サマンサ->「さあアブカ選手!注目の第一投目!どのような質問を繰り出すのか!?」
アブカ->いつもながらスムーズな進行だったけれど、君には人狼の経験オア知識があるのかい?それとも流石の司会実況能力ってヤツかなっ?
サマンサ->「おーっとアブカ選手!まずは様子見と云う所か!?勢力を一切匂わせず力量を図ってきたー!?」
サマンサ->「人狼側村人側両方にとって不利益のない堅実な質問!後に続く人間も便乗しやすい優しい一打です!」
アブカ->(も、もうちょっとキャラ付けした方が良かったかな…俺も初めてなんだよなぁこのゲーム…
サマンサ->「さて、この1投に対して、どのように返答するのか!? サマンサの解答です!」
サマンサ->そうですね。以前バラエティ番組の研修の際にルールは覚えさせて頂きました。こうやってプレイするのは初めてですけど。(にっこりと微笑みアブカに答える
アブカ->はははは!そうなんだねっありがとう!
アブカ->それじゃあネクストパーソン!次に移ろうかっ
芭珀->は~~~い!
芭珀->あはははは!しらないひとがいっぱいいるね~~~
芭珀->えっとね~、わたしは芭珀だよ~~~。
芭珀->むしが好きなんだ~~~。
芭珀->今日はまたむしっぽいひとたちがいるね~~。うれしいな~!
芭珀->んっと~~~
芭珀->なに聞けばいいのかな~~~。
芭珀->んっと~、アカネにしつもん~!
芭珀->好きなむしってある~~~?
アカネ->そうだね。飛んでいる虫は大概好きだけれども、
アカネ->蠅は特に気になっているよ。
芭珀->蠅いいよね~~!
芭珀->あの毛並みが好きだな~~~!(楽しそうに笑って
美倖->・・・!(ゾッ
芭珀->あはははは!わかった~!
芭珀->じゃあ次だね~~~!
いのり->うん。ボクの番だね。
いのり->(姿勢正して穏やかに微笑む ふわっとした灰色の髪に焦げ茶色の瞳をした柔和な顔立ちの青年
いのり->愛咲いのりです。ポウフェナの事務所でブライダルコンサルタントをさせてもらってます。(にこ、と笑って挨拶
いのり->このドリームマッチは噂に聞いていたんだ。こうして参加できたからには楽しみたいと思っているよ。
いのり->なんでも、人と人とのつながりの場としても機能しているんだってね。
いのり->ゲームに関しては初心者なのでお手柔らかに…っていうのもずるいかな。精一杯やらせていただきます。(苦笑して
いのり->じゃあ、誰かに質問をすればいいんだね。
いのり->美倖く―くんって呼んでもいいかな?
美倖->ぁ、はいはーいっ全然オッケーよ!
いのり->君はこの『ドリームマッチ』にとても慣れてるみたいだけど、
いのり->君も誰かのつながりを取り持ちたいって思ってるタイプなのかな?
美倖->そりゃあねっ♪(ウィンクして
美倖->あたし、趣味恋バナだし!
いのり->あはは。そっか。気合十分だね。(柔らかく笑って
いのり->ボクもみんなの話が聞けると嬉しいよ。
いのり->それじゃあ、次の方に。
瑠璃->あ、はい。はいっ、
瑠璃->キアシス街立雲ケ丘魔術師養成高等女学院高等部の学生です…えっと、何かのプロとかではありませんっ、すいませんっ
瑠璃->(ボブカット 地味系少女  ミニスカセーラー服(制服) 両手の親指に魔法石の指輪を装備
瑠璃->あ、名前名乗ってなかったですすいませんっすいませんっすいませんっ 西城瑠璃ですっ、西に城って書いて、瑠璃色の瑠璃です。ごちゃごちゃした漢字ですいませんっ、
瑠璃->役職はまだ秘密ですすいませんっ、えっと、その、そのぐらいでしょうか・・・?
瑠璃->えっと、じゃあ、そのえっと、えっと、美倖さんに質問ですすいませんっ
瑠璃->なんで誰も死んでないんでしょうか・・・?
美倖->え、それはー…守護か延命が成功したからよね?
瑠璃->じゃあ・・・
瑠璃->誰が食べられたと思いますか・・・?
美倖->その2つしか可能性無いわよね…
美倖->ぇ、えー……? ちょっと今回初めて見る人多いし、あたしには見当付かないわねー…
瑠璃->守護か延命かもわからないですよね………
瑠璃->あ、はい、えっと、
瑠璃->すいませんすいません、質問は以上ですっ
瑠璃->次にえっとすいませんっ、
ジルギス->(瑠璃の隣に座る男
ジルギス->(首元まで伸びた後ろ髪に、両目が隠れるほど長い前髪
ジルギス->(両手に手袋を嵌め、手首足首を含めてほとんど露出の無い黒ずくめの格好
ジルギス->うざったいんだよねぇ・・・全員の自己紹介とか・・・
ジルギス->予言者だけで良いじゃん・・・村人勝つ気あんの・・・
ジルギス->ぼくが予言者だけど・・・まだ対抗とか居ないよね・・・
ジルギス->後で対抗とか増えるんだろうなぁ・・・うざったいなぁ・・・
ジルギス->予言したのは・・・(二個隣を見て
ジルギス->あんただけど・・・村人だった・・・(エペ・ラピエルの方へ喋りかける
ジルギス->質問はあんた。
ジルギス->狂人じゃないよね?
ラピエル->酔狂な…
ラピエル->私は共感者…
ラピエル->確実に村人…
ラピエル->ただ…それだけの事…
ジルギス->なんだ・・・共感者かよ・・・
ジルギス->占う意味ないじゃん・・・
ジルギス->じゃあ質問は終わり・・・はぁ・・・
ジルギス->良いよなぁ・・・共感者は・・・疑われる事も弁明する事も無くてさぁ・・・
ジルギス->ぼくはこれから対抗と戦わなくちゃいけないっていうのにさ・・・
ラピエル->自分の身元がしっかりしている…
ラピエル->ただ…それだけの事…
ラピエル->確実に勝てるわけじゃあない…
ラピエル->強者が勝つ…ただ…それだけの事…
ジルギス->ふーん・・・
ジルギス->次だよ・・・うざったいなぁ・・・
エル->ちょっとちょっとーっ>。<エルちゃんを挟んで二人でいちゃいちゃしないで欲しいのでしたーっ
ジルギス->してないし・・・うざいなあおまえ・・・
エル->村人チーム系小悪魔のエルちゃんなのでしたっ♪ おまえじゃないのでしたっ♪
エル->お仕事はちょっぴりシークレットなのでしたっ ミステリアスな魅力こそが小悪魔ちゃんには必要なのですっ>、<
エル->質問は~~、不機嫌系男子のじるじるにーっ(隣を向いて
エル->ずばりっ。らっぴーをときめき予言相手に選んだ理由を話してほしいのでしたっ
ジルギス->うざったいなぁ・・・
ジルギス->ジルギスっていうんだけど・・・
ジルギス->予言に選んだのはあいつがめんどうだから・・・
ジルギス->あとうざったいから・・・
ジルギス->理由なんてそんなもんだけど・・・?
エル->きゃーんっ。わずらわしいほど気になっちゃうタイプなんだにぇ~>。<
エル->ではではっ次はらっぴーなのですっ
ジルギス->なんなのおまえ・・・
ラピエル->私の番か…
ラピエル->私は鳳凰決会十傑第二席…
ラピエル->聖剣闘士-エペ・ラピエル <アークナイトグラディエーターエペラピエル>…
ラピエル->(語りだす銀髪のイケメン
ラピエル->今宵は共感者の役職を務める…
ラピエル->そして…(円卓を見渡し
ラピエル->質問は美倖に行おう…
ラピエル->あのルールは人狼の探索の為に行ったのか…?
美倖->趣味半分、実益半分よ!(きっぱり答える
美倖->まー何かしら議題がある方が話も弾むボロも出させやすい、で一石二鳥だと思ってるのよ。毎回ね!
ラピエル->筋が通っているな…
ラピエル->綻びを見つけるための糸口…
ラピエル->ただ…それだけの事…
りゅりゅ->えっとね。
りゅりゅ->りゅりゅのね。ばんなの。
りゅりゅ->えっとね。じゃあね。えっとね。
りゅりゅ->かすむにしつもん。
かすむ->んー?なぁにー?
りゅりゅ->えっとね。えっとね。
りゅりゅ->だれがわるいの?
かすむ->ん~わるもの~?そだねーぼちぼち投票決めないとだもんねー
りゅりゅ->そうなの。
りゅりゅ->えっとね。だれがね。わるいの?
かすむ->わるいのはねー、おおかみだよー。
かすむ->りゅりゅ誰も悪そうに見えない?ボクはみんな灰色に見えるかなー。
りゅりゅ->わかんない。
かすむ->むずかしいねー
りゅりゅ->えへへ。
ニック->そろそろ、次でいいかな?
ニック->夢だから時間制限は無いとはいえまだこの村は初日すら終わってないからね。
ニック->推理力に直結する集中力を考えれば良い傾向ではないと思うよ。
かすむ->ぁぃょー
ニック->申し遅れたけど、私の事は"ニック"とでも呼んでくれ。
ニック->普段何をしているかは元より、今日は予言者役をもらっているよ。
ニック->ジルギス君が最初に対抗を潰すような発言をしてくれたおかげで出づらいけどね。予言は瑠璃さんが村人さ。
ニック->さて、質問に移ろうか。
ニック->ジルギス君。次はどこを予言したい?
ジルギス->はぁ・・・
ジルギス->なんでおまえに教えなきゃなんないの・・・?
ニック->予言の統一で村を混乱させないようにさ。
ニック->君が村を混乱させたいっていうんなら交渉決裂だけどね?
ジルギス->はぁ・・・なんでこうもうざったいかなぁ・・・
ジルギス->要求は却下・・・ぼくに指示出ししたいんなら事務所でも通してよね・・・
ニック->おっと交渉決裂か。(両肩くすめて
ニック->案外ビジネスライクな立ち振舞いだね。すまなかった。僕の非礼を詫びるよ。
ニック->予言者として村に提供できる情報は以上さ。
ニック->さて、あと二人だね。
ほのか->わたしの、番ですねっ!
ほのか->こんばんわ―じゃなかった、夢の中だからおはようございます、でしょうか…?
ほのか->鳳凰決会十傑第十席!
ほのか->ぐ、ぐ、ぐれーと、、ぼいん、ばすたーの・・・さかりほのかですっ!
かすむ->ぐれーとぼいんばすたーかー
ほのか->(レスラースーツ巨乳金髪ツインテール レスラーっぽい目元だけの覆面マスク
ほのか->今日はそのえっと、
ほのか->霊能者をやってます・・・
芭珀->ぇ?
ほのか->あ、「あんたたちのことは」・・・し、「しんでもみのがさない、ゾ☆」
芭珀->あれ~~~?おかしいな~~~。
ほのか->(へっぴり腰でウィンクして
芭珀->霊能者わたしだよ~~~。
ほのか->え、
ほのか->え、、えええ。。。。
ほのか->ライバル登場!、、、ですか・・・?
芭珀->あるぇ~~~?(ぐでんと横に首傾げる
芭珀->あはははは!
芭珀->よくわかんないけど~、あなたは味方じゃないのかな~~
ほのか->え、、
ほのか->えっと
ほのか->じゃあ質問です!
ほのか->(ぴょんっと飛んで両足開いて芭珀に右手指差し
ほのか->(左手でマイクを持つパフォーマンスの真似
芭珀->んん~~~?
ほのか->・・・あたしと勝負だ!
ほのか->どっちの霊能が信じてもらえるか・・・あたしと勝負だ!
芭珀->あはははは!
芭珀->は~~~い!(だらんっと袖持ち上げて
ほのか->う、うけてくれた・・・!?
ほのか->勝負!
ほのか->勝負です!
芭珀->でも殺さなきゃわかんないからまず殺さないとね~~~!
ほのか->・・・そ、そうなりますかね。。。
ほのか->で、では次、次です・・・
ニルバ->…。
ニルバ->…ニルバ。(ぽつりと自分の名を呟く 白髪三白眼 帽子にマスクに白い作業着の男
ニルバ->掃除屋。
ニルバ->…。
ニルバ->…質問はあんた。(ラピエル見て
ニルバ->…予言と霊能、2人ずつ出たけど。
ニルバ->…。今日は放っておくべき?
ラピエル->人狼と判明したわけではない…
ラピエル->宣言をしただけ…ただ…それだけの事…
ラピエル->今宵は…闇に隠れた輩を処刑する…
ニルバ->…。ん。
ニルバ->…これで一周。
ニルバ->…。投票?
サマンサ->「投票結果を発表します!
▼一日目!
鋼  :サマンサ
美倖 :アブカ
かすむ:いのり
アブカ:ニルバ
芭珀 :アブカ
いのり:エル
エル :いのり
ニルバ:エル
アカネ -かすむ
瑠璃  -鋼
ジルギス-エル
ラピエル-アカネ
りゅりゅ-サマンサ
ニック -りゅりゅ
ほのか -いのり
サマンサ-ニック
結果は…
いのり選手とエル選手での決選投票にもつれ込んだー!?」
サマンサ->「いのり選手! エル選手! それぞれの弁明タイムです!」
美倖->めっちゃくちゃ分かれてたわね…!?
いのり->あはは、参ったなあ。えっと、ボクからかな?
サマンサ->「はい!弁明タイムをどうぞ!」
いのり->そうだなあ…、もう少しこのゲームの行く末を見ていたかったんだけれど。(困ったように笑って
いのり->うーん、と、セオリーがよく解らないんだけど、役職があるかないかなんてのも迂闊に口にしないほうがいいのかな。
いのり->ここで死ぬのも止む無し。とだけ言わせてもらっておこうかな。(眉を下げて笑って
いのり->それじゃあ、エルさんに。
エル->エルちゃんもまだまだこの村を見ていたいのでしたっ>。<
エル->じるじるのうざった一票で初日の決選候補なんて残念すぎるのですっ>、<
エル->っていうか今日の決選候補互いに互いに投票してるよーっ>。< 互いに首絞めてるよーっ>。< 天使と悪魔の対立は果てしないんだにょ><><
いのり->あはは…、そんなつもりじゃあ無かったんだけどな。(苦笑して
エル->とにかく再投票に身を委ねるのでしたーっ>。<
サマンサ->「決選投票の結果を発表です!
アカネ -いのり
瑠璃  -いのり
ジルギス-エル
ラピエル-エル
りゅりゅ-いのり
ニック -いのい
ほのか -いのり
サマンサ-いのり
鋼  :エル
美倖 :エル
かすむ:いのり
アブカ:いのり
芭珀 :エル
いのり:
エル :
ニルバ:エル
処刑は――――――いのり選手!」
いのり->ん。解ったよ。(笑って
サマンサ->「それではいのり選手! 処刑されたい選手をご指名下さい!」
いのり->んー、そうだなあ
いのり->エルさんって言うのがいいのかな?(柔らかく笑って
エル->ぅゎ。
エル->なんかよくわかんないけど激むかつくなのですーっ。激うざったいなのですーっ
いのり->あはは、随分嫌われちゃってるなあ。
エル->死んじゃえーっ!(たいかび~む
いのり->(みわみわみわ~~~っと虹色の空間に溶けるように消える
いのりさんが退室しました
ラピエル->(夜が明けると、
ラピエル->(十字架のような木の杭が突き刺さって死んでいるラピエルの姿
ラピエルさんが退室しました
美倖->あー!共感者がー!
サマンサ->「初日にいのり選手が処刑され二日目にはラピエル選手が捕食されましたー!?」
サマンサ->「この結果を受けて残った村人はどう動くのかー!?」
ジルギス->今度は勝手にしゃべるけど・・・
ジルギス->おまえ、村人・・・うざったいなぁ・・・(エルの方向き
エル->きゃーんっ>▼< エルちゃんを占ってくれたんだにぇー♪
エル->エルちゃんの身の潔白を腫らしてくれたのでしたっ♪ じるじるやっさし~☆
ジルギス->うざったいなぁ・・・
ジルギス->でも予言された奴すぐ食われるし・・・
ジルギス->おまえももう寿命じゃん・・・
ニック->おっと、予言が被ってしまったね。
ニック->こっちの予言もエルさんが村人さ。
ニック->交渉決裂した結果先取りされるなんて、全く出来る人だよ君は。(エル、ジルギスと順番に見て
芭珀->あるぇ??
エル->きゃーんっ><エルちゃんもってもてなのでしたっ♪
芭珀->さっき死んだ人、おおかみだったみたいだよ~~~
ほのか->え、うそ!?
ほのか->あ、え、えっと、
かすむ->あははっ。マジでー?(へらっと笑って
ほのか->村人でしたよ!?
アブカ->・・・。(ほのかを見て
サマンサ->「予言対抗と霊能対抗!2日目の見どころです!」
アブカ->おっとぉ!? 霊能の方は結果が分かれちゃったみたいだね!決裂だね!2人の間にヒビが入っちゃったんだね!
瑠璃->えっと、
瑠璃->芭珀さんが本物、ですか? 違ってたらすいませんっ、、
芭珀->あはははは!わたし本物だよ~~~
ほのか->なっ!? えっ!? もうっ!?
ほのか->な、、、なんででしょうか・・・?
アブカ->・・・(そ、それはー、それはな?うん…。
かすむ->えっとー、瑠璃はほのか処刑したいかんじ?
瑠璃->え、あ、は、はいっ。
瑠璃->すいませんっ、偽物なら処刑しないと行けないと思い・・・
芭珀->わるものをやっつけるんだね~~~!
ジルギス->霊能者になりきれてないもんねぇ・・・狩られ待ちの獣みたい・・・
ジルギス->隙を晒して気づかないなんて・・・やってけないよねぇ・・・
かすむ->おっけー。やっちゃおうか!
ほのか->ぅ、ぅぐ・・・ジルギス先輩お厳しい……でも為になります…
美倖->あらあら。皆ガンガン行くわねー?
りゅりゅ->えっとね。わるいひとわね。
りゅりゅ->めがみさまゆるさないの。
ニック->じゃあ、処刑投票に入ろうか。
ニック->かばう事も無いよね? 美倖さん?
ニルバ->…。方針。決まった?
美倖->え?あたし? あたしは異論無いけども・・・
美倖->質疑はやんないとよね!?
美倖->今は亡き共感者さんも同意してくれてたし!!
ニック->本当に指針が定まらない時まで取っておけばいいんじゃないかな?
美倖->え、ええー?
美倖->じゃ、じゃあ関係無い質問だけでも!
美倖->まさかあんたも恋バナしたくないって言うの!?
サマンサ->「粘る!粘る粘る粘るぅ!共感者美倖選手!脅威の粘り!」
ニック->いや。人狼を見つけるのが先決じゃないかな?(笑み浮かべて当たり前のように美倖へ
かすむ->だだもれてるだだもれてる
鋼->…。
鋼->投票、…、しましょう。(ぽつりと
美倖->…ぇ(となりのおとなしい娘さんを見て
鋼->話し合いなら…、翌日でも、できますから…。(うつむきがちに
サマンサ->「こ、ここで沈黙の守護神鋼選手が道を開いたー!?」
サマンサ->「この予想外の反乱には共感者美倖選手も動揺を隠しきれないー!?」
サマンサ->「浮遊票を掴むのがいかに選挙ゲームでは大事か! その様相がありありと見て取れます!」
美倖->そ、そう言われると…確かにそうなんだけどねー…(予想外の人物から正論言われて動揺隠せない勢
サマンサ->「これで質疑応答恋バナしたい組は片手で数えられる数を圧倒的に下回ってしまったかー!?」
サマンサ->「このままだと処刑され確実のほのか選手! なにも対抗策を思いつかないのか! 呆然! 見てるだけ! ただ場の雰囲気を伺っております!」
ニック->投票を開始しようか。
ニルバ->…。
ニルバ->…うん。
サマンサ->「投票結果を発表します!
◆2日目投票!
アカネ-ほのか
鋼 -ほのか
美倖-ほのか
かすむ-ほのか
アブカ-ほのか
芭珀-ほのか
いのり-ほのか
瑠璃-ほのか
ジルギス-ほのか
エル-ほのか
ラピエル-ほのか
りゅりゅ-ほのか
ニック-ほのか
ほのか-芭珀
ニルバ-ほのか
サマンサ-ほのか
処刑は――――――
GBB-十八女帆乃香 <グレートボインバスターサカリホノカ>選手ぅーーー!!!」

ほのか->や、やられた・・・
サマンサ->「では処刑されたい選手を選んでください!」
ほのか->えっと・・・じゃあ・・・芭珀選手で!
芭珀->は~~~い!(両袖を持ち上げると
芭珀->(ぶ ぶ ぶ ぶ ぶ
ほのか->      え?
芭珀->(袖から大量の羽虫が飛び出しほのかにぶぶぶぶぶぶ
ほのか->い、
ほのか->い、、、
ほのか->いやあーーーーーーーーー!!!!!
ほのか->(大量の羽虫に蹂躙され
ほのか->(虹の中に消えゆく
ほのかさんが退室しました
サマンサ->「ふぉおおおおおおお!!! なんというおぞましい処刑法!」
美倖->む、、、、むし。。。
サマンサ->「その道の人に大人気なシチュエーションでした! このサマンサ! カメラを持ってきていないのが心残りで仕方ありません!」
サマンサ->「さてさて! 興奮冷めやらぬ中! 夜! 狼たちの時間が訪れます!!」
ジルギス->(夜が明けると、
ジルギス->(大きな黒の人影を虹色のキャンパスに残し、消えているその姿
ジルギスさんが退室しました
エル->あれあれっ??
エル->じるじるがやっぱり本物だったのでしたっ?>。< 狼さんのいけずーっ>、<
サマンサ->「おっとー!? 霊能に加えて予言者まで死んでしまったー!?」
サマンサ->「村人大ピンチなのか!? それとも偽物を全て排除できたのか!?」
サマンサ->「答えは霊能結果! それが示してくれるのか!?」
サマンサ->「気になる芭珀選手の解答は―――コチラ!(ででん」
芭珀->んっとね~~、さっきの人村人だったよ~~~
サマンサ->「と、いう事は―――――!?」
ニック->いや。芭珀さんは人狼だよ。
ニック->予言したから間違いないね。
かすむ->あ、じゃーニック狼かなっ?(へらっと
かすむ->あるぇ?
ニック->霊能者の二重対抗…この可能性を捨てていなくて良かったよ。
芭珀->あるぇ~~~?(首傾げて
ニック->本物の霊能者は伝道者の矢に撃ちぬかれて、でくのぼうと化してしまっているんだね。
芭珀->おかしいな~~~。わたし今日は霊能者のはずなんだけどな~~~。
ニック->ジルギス君が狂人。芭珀さんとほのかさんの人狼二重対抗。
ニック->これが事の真実さ。
サマンサ->「スラスラと推理を並べていく予言者ニック選手ー! 騙し合いをそれまで積極的に行ってこなかったこの村では異端とも呼べる存在!」
サマンサ->「果たしてこの1手! 村人の心に響くのか!? それとも処刑されてしまうのか!?」
美倖->ぇ、ぇぇぇ……
サマンサ->「残った共感者は混乱に乗じて恋バナ質疑する絶好のチャンス到来か!?」
鋼->……、ですけれど、
鋼->逆に考えると…、ニックさんが、本物の予言者である可能性は、それしか残されていないんですよね…
サマンサ->「二人から占われたエル選手! 今の心中は如何に!? すでにどちらが本物かを見定めている模様だが・・・果たして!?」
サマンサ->「おぉおおっっと!ここで静寂なる守護神鋼選手が名乗りをあげたー!!」
サマンサ->「普段喋らない知的クールビューティがしゃべると重みが違う!!!」
エル->はーいっ。じるじるが本物の予言者だと思いまーすっ
サマンサ->「追撃の小悪魔キラーパス!! ビューティガールにこうも囲まれては年齢詐欺の男ニック選手大ピンチか?!」
ニック->いやだなあ・・・本当に17歳だよ?
美倖->わっか!!
サマンサ->「ここで衝撃の真実が発覚ゥー!!! 『本当に17歳』」
サマンサ->「『本当に17歳』!!! この事実をどう村の推理に活かしてゆくのか!! 手腕の見せ所です!」
ニック->無茶ぶりするなぁ・・・推理に活かせるわけないじゃないか。(困ったように笑って
美倖->生かしようがあるの!?!?
かすむ->ピチピチヤングな野郎はしねー!って言って年増からの票を集めるとか!
サマンサ->「ここでぴゅあらとはなんだったのかかすむ選手も援軍にかけつけたー!?」
かすむ->あははっ。ぴゅあらでほわいとだよー?
サマンサ->「村に動乱の波紋が押し寄せているのか!?」
サマンサ->「この村を導けるのは・・・やはり・・・!?」
アカネ->独裁者…かな。
美倖->え?ここで使っちゃうの?
アカネ->あぁ、すまない、技術介入。 させてもらうね。
アカネ->――― 独裁発動 ―――
アカネ->今日の処刑者は、ニックさん。あなたになるね。
ニック->ふぅ。 そのまま処刑まで、どうぞ。(諦めたようにため息をつき
アカネ->………(ぼうっとニックの方を見て
アカネ->(眼鏡のレンズを通して拡大された幾重もの複眼視野を用いて虹の密室に流れる僅かな空気の流れを観察。
アカネ->今日は、いけるね。(腰部に生やす翅を一瞬脈動させる
アカネ->(翅振動による気流変化で同時に8つの空気抵抗を発生
アカネ->(ニックの前方に4つの風の刃を生じさせる
アカネ->嘘を吐くのはよくないよ。
アカネ->(風の刃がニックの身を引き裂く
ニック->(身を引き裂かれ虹の世界へ消えてゆく
ニックさんが退室しました
エル->(夜が明けると・・・
エル->(光に焼かれちゃったエルちゃんなのでしたっT、T
サマンサ->「ここで小悪魔エル選手が脱落ー!! 先ほどのニック選手の予言を証明するような予言○喰いかー!? しかし対抗予言も同じ予言だったー!!」
エルさんが退室しました
サマンサ->「6名減って残り10名! 次でようやく折り返し地点! この村の行方は如何にー!?」
芭珀->あ。えっとね~~~
芭珀->さっきのひとおおかみだった~~~
芭珀->あと一匹だね~~~!
アブカ->ええっとつまり、(頬に人差し指当てて
アブカ->これからは恋人を探す―探せばいいんだよねっ!ラヴァーズウォッチングってやつだね!テンション上がっちゃうねっ!?
瑠璃->【恋人】を・・・探さないと・・・探して見つけ出して処刑しないと・・・いけませんね・・・すみません・・・
かすむ->ぉぉ~
かすむ->みんな恋人探す気満々だぞ~ 肉食獣だぞ~
サマンサ->「言ってる事は同じなのに凄まじいテンション差を感じるー!? しかし村の指針としてはものすごく正しいー!!」
りゅりゅ->えっとね。こいびとね。さがさなきゃなの。
アブカ->(い、いや別にそういう意味じゃ……!
ニルバ->…。
美倖->恋人探しね!(目キラキラさせて
ニルバ->なんで。…狼よりやる気?(無表情でぽつりとつっこむ
サマンサ->「きたー!!!!! 共感者美倖選手大大大大大チャーーーーンス!!!」
美倖->そうよねっ!!(サマンサに大相槌
サマンサ->「ここへ来たら質問は一つかー!? あれかー!? あれを聞いてしまうのかー!?」
美倖->「アレ」ね!
美倖->さあっここでみんなに質問です!
美倖->「あなたが恋人にするなら誰を選ぶ?」――クエスチョンスタート!
美倖->あ、エルちゃんの隣からでどうかしら!
サマンサ->「きましたー! 大本命クエスチョーン!」
瑠璃->どっち回りの隣・・・ですか?
美倖->あ、逆回りにしてみましょっか?
瑠璃->えっと
瑠璃->じゃあ
瑠璃->すいませんえっと答えますけど、、その、、
瑠璃->美倖さんを選ぶと思います・・・・・・・・・
瑠璃->すいませんよく知らない人を選ぶのも失礼ですし・・・
美倖->あらあら。
美倖->ま、あたしは色々と「協力者」だしね?(瑠璃に笑って
瑠璃->それに・・・美倖さんなら・・・色々わかっていてくれますから・・・変に勘違いさせずにすみそうで・・・すいませんっ!
瑠璃->すいませんすいませんすいません! のっけからこんな解答で・・・(美倖見て
美倖->いーのいーの。解ってるから(笑って
瑠璃->えっと、じゃあ、
瑠璃->すみません、次の方へ回します…
芭珀->あはははは!わたしだね~~~
芭珀->わたしはね~~~、んっとね~~~
芭珀->アカネかニルバにする~~~。
芭珀->どっちもむしっぽいから~、どっちにするかわかんないな~~~。
芭珀->あはははは!でもわたし今日は恋人いないよ~~~。
芭珀->それじゃあ次だよ~~~
アブカ->はははは!恋人だね?恋人だよねっ?共に協力し熱く戦い合いたいクールガイを選べばいいんだねっ?
アブカ->迸る熱気!飛び散る汗!互いの限界まで死力を尽くして生き抜く――まあなんかそんなつまり戦友<フレンド>!
アブカ->つまり・・・ジルギスくんさ!
アブカ->(まあジルギス君には怒られそうだけどね!!
アブカ->これが私の選んだ答え! さあっネクストパーソンだよ!
かすむ->おっけー!
かすむ->あ、ボクならりゅりゅ選ぶよー。ボクん家きょうだい仲良いからさー。(へらっと笑ってあっさり答えて
かすむ->そんじゃあねくすとだよー
美倖->ネクスト!あたしです!
美倖->…(円卓を見て
美倖->…(・・・どうしよう。(少しの間黙る
美倖->(おねーちゃんもおにーちゃんも栄志くんもよっつんもいない・・・!
美倖->んー、、、
美倖->悩むけど、
美倖->かすむちゃんかしら!(人差し指立てて
かすむ->えぇーーー?
かすむ->どうなのそれーーー?(すげえ珍しく本当に不服げ
美倖->ほら、なんだかんだ同席多いし!なにげ恋バナ応援勢でしょっ?
かすむ->うわー。うっわーだなー。ぅゎー。(へらっと笑って
美倖->ま、、まぁ。
美倖->次よ!!
鋼->……私、ですか。
鋼->そう、ですね…。
鋼->私、皆さんと面識がありませんから…、大分、悩むと思うのですけれど…。
鋼->…。
鋼->…恐らく、瑠璃さん、にすると思います……。
瑠璃->え?
瑠璃->すいませんっ!
瑠璃->(ぺこりと頭下げ
鋼->、す、すみません…。(驚いた瑠璃にぺこりと
鋼->次の方へ、どうぞ…。
アカネ->・・・
アカネ->ニルバさんにするよ。
アカネ->静かで、冷静で、
アカネ->生き残りそうだ。
アカネ->特に質問もないよね。
アカネ->次の人へ番を回すよ。
サマンサ->「私サマンサが本日この場で(誤解のないようにもう一度言いますと)本日この場で恋人を選ぶなら―――――」
サマンサ->「鳳凰決会<フェニキシアン・ゾーン>第二席! 聖剣闘士-エペ・ラピエル<アークナイトグラディエーターエペラピエル>選手!!!」
サマンサ->「彼を選ぶ事間違いなしです!!!」
美倖->その心は!?
サマンサ->「よーーくぞ聞いてくれました!!!」
サマンサ->「鳳凰決会第二席にしてファン投票人気選手ランキング第2位!」
サマンサ->「超絶イケメンにして超レアな聖属性使い!」
サマンサ->「聖剣を扱いこなす神業を持つイケメン! 神は彼に二物を与えた!」
サマンサ->「聖剣闘士-エペ・ラピエル<アークナイトグラディエーターエペラピエル>選手! なんと!」
サマンサ->「恋人にしたいランキング第1位ですー!!!」
サマンサ->「伝道者になった皆様! ぜひぜひ彼を狙って下さい! もちろん! もちろん私サマンサも本日なら絶対に狙います!」
美倖->そ、そんなものまで・・・!?
サマンサ->「さてさて! 次の人のターンです!」
ニルバ->…。
ニルバ->…多分。芭珀。
ニルバ->虫。
ニルバ->嫌いじゃないらしいし。
ニルバ->…。
ニルバ->次。
りゅりゅ->えっとね。
りゅりゅ->りゅりゅわね。
りゅりゅ->かすむをえらぶの。
りゅりゅ->えへへ。
かすむ->やったー。相思相愛だねー
美倖->さーって! 一周ね!
鋼->…。これで、
鋼->恋人の予測ができるのでしょうか…。
瑠璃->少し、難しそうですね・・・
美倖->そう!今回死者指名が少なかったのよね!意外と。
サマンサ->「―ハッ!?」
サマンサ->「確かにその通り・・・!?」
サマンサ->「ここから明かされる推理やいかに・・・!?」
瑠璃->処刑にいくには・・・
瑠璃->はやいですか?
かすむ->一日目のラッキーよ再びー!って感じ?
美倖->と、投票やってみる!?
サマンサ->「全選手! 運を天に任せます!」
サマンサ->「その結果や如何に!?」
サマンサ->「いざ! 注目の五日目投票です!」
サマンサ->
「投票結果を発表します!
◆5日目投票!
アカネ-アブカ
鋼 -瑠璃
美倖-かすむ
かすむ-アブカ
アブカ-ニルバ
芭珀-サマンサ
いのり-
瑠璃-鋼
ジルギス-
エル-
ラピエル-
りゅりゅ-サマンサ
ニック-
ほのか-
ニルバ-りゅりゅ
サマンサ-りゅりゅ
アブカ選手りゅりゅ選手サマンサの決選投票にー!?」
サマンサ->「それぞれの弁明タイムです! まずはアブカ選手から!」
かすむ->っひゃー。割れたねー
アブカ->ぇっ― はははは!私だね!?
アブカ->私と実況席のサマンサアナが決選に入ったという事は、生きてない相手を仮恋人に選んだ事が疑いの材料になっちゃってるって事なのかな?そうなのかなっ?
アブカ->その辺りに関しては私結構ガチで―うん!ガチで!答えたつもりなんだけどね!ははは!
美倖->ここまで割れてるとそこまで傾向づいた票かどうか怪しいけどね…!
りゅりゅ->りゅりゅわね。えっとね。
アブカ->まあ!
りゅりゅ->うんん。まだまつ。
アブカ->あ、いえいいですどうぞ!(思わずりゅりゅ
りゅりゅ->そうなの。
りゅりゅ->えっとね
りゅりゅ->えっとね。
りゅりゅ->りゅりゅわね。
りゅりゅ->えっとね。
りゅりゅ->ふくしゅう。
りゅりゅ->だからみんなあぶないよ。
りゅりゅ->えへへ。
サマンサ->「なんとー!? まさかの復讐COー!?」
サマンサ->「恋人探し的には復讐を処刑するのも一旦手なのかー!?」
サマンサ->「ちなみにサマンサはただの村人ー! 恋人なんておりませんー! 独り身歴24年の大ベテランだー!」
サマンサ->「全員の弁明が終了ー!」
サマンサ->「さて・・・明日を迎えるのは誰か!?」
サマンサ->「緊張の一瞬です・・・!」
サマンサ->「投票結果を発表します!
◆5日目投票!
アカネ-りゅりゅ
鋼 -りゅりゅ
美倖-アブカ
かすむ-サマンサ
アブカ-
芭珀-サマンサ
いのり-
瑠璃-りゅりゅ
ジルギス-
エル-
ラピエル-
りゅりゅ-
ニック-
ほのか-
ニルバ-アブカ
サマンサ-
処刑は―――りゅりゅ選手!」
りゅりゅ->えっとね
りゅりゅ->じゃあね。
りゅりゅ->るり。
りゅりゅ->いっしょにしんで。
りゅりゅ->えへへ。
瑠璃->え・・・?
瑠璃->(虹を掻き消す太陽光が瑠璃の肉体を焼きつくす
瑠璃さんが退室しました
りゅりゅ->(虹から生まれた7体の精霊がりゅりゅの身体を溶かし尽くす
りゅりゅさんが退室しました
芭珀->(夜が明けると・・・
芭珀->(ぶ ぶ ぶ ぶ ぶ
芭珀さんが退室しました
サマンサ->「霊能者も全滅し残る人数は半分を切りました! 全7名でお送りする人狼村!」
サマンサ->「ご覧くださいこの席順! 綺麗に7人並んでおります!」
美倖->ほ、ほんとじゃない!?
かすむ->狼狙って食べたのかなー?
サマンサ->「席順さえも勝敗を左右するのか!? 奥が深い人狼ゲーム!」
サマンサ->「いよいよ終盤戦です!」
美倖->っていうか!
美倖->瑠璃ちゃんもりゅりゅちゃんも結局恋人じゃなかったのよね!?
サマンサ->「瑠璃選手は・・・直前にりゅりゅ選手へ投票し、それが決定打となっております!」
サマンサ->「よって、恋人ではないと考えるのが妥当!!!」
かすむ->っていうことは~、まだまだらぶらぶカップルが潜んでるわけだ~
サマンサ->「今回の推理は恋人あら探しアナウンサーサマンサの提供でお送り致しましたー!」
かすむ->どこかな~?
サマンサ->「さあ・・・緊張が村を包みます・・・!」
美倖->えーっと…、
サマンサ->「歴戦の勇士7名によるある種の膠着状態・・・!」
美倖->共感のあたしと、、って自分で言うのもアレだけど、独裁使ったアカネさんは、
美倖->候補から外していいと思うのよね。恋人の。
美倖->ぁ、そうだ。
サマンサ->「おぉっっとぉ!? ここで意外な提案にでた!?」
美倖->誰が恋人っぽいかて聞いてみる?みんなに。
サマンサ->「で、でたー!恋バナ系質問だー!」
かすむ->えーっと芭珀死んだからーニルバかなー?
ニルバ->…。恋人…。
ニルバ->…探そうと、意気込んでる人が、気になる。
ニルバ->…逆張り?
ニルバ->…あんたは?(隣に番を渡すようにサマンサに
サマンサ->「展開的に考えると・・・!」
サマンサ->いえ、
サマンサ->「恋人が居るのを隠そうとする系男子を探すならばずばり!!!」
サマンサ->「美倖選手その人です!!!」
美倖->え、えええ!!?
美倖->あ、あたし共感者なんですけど!?
サマンサ->「恋人が出来ても絶対隠しそうですよね!?」
美倖->そ、そんなことないし!!
美倖->っていうかこのゲームは恋人隠すものだし!ぁっ今いないけどね!?
サマンサ->「つまり・・・」
サマンサ->「本日処刑するのは別の誰かという事になります!」
サマンサ->「ここで、独裁者を使って人狼で無いことが確定しているアカネ選手に話を伺ってみましょう!」
サマンサ->「誰が恋人っぽいでしょうか!?」
アカネ->・・・
アカネ->答えられないな。
アカネ->次の人の意見を聞いてみたい。
鋼->………。
鋼->…そう、ですね……。
鋼->……ひ、人の事は、言えないので、すけれど…、
鋼->……余り、議論をしていない方は、
鋼->人狼か、恋人かは解りませんが…、村人チームでは無いのではないか、と、思います…。
鋼->…そ、そのくらいです。…すみません。
鋼->…次の方に、お回しします…。
美倖->そうねー…
美倖->サマンサちゃん!
美倖->は、
美倖->色々と気になるわね!(堂々宣言
美倖->なんっていうか、(同じ匂いがすr―じゃなくて!
美倖->うまく本音を煙に撒けそうな雰囲気を感じるわっ!!
サマンサ->「なんと!? ここへ来てサマンサが集団質疑の的に!?」
美倖->さあーどうなのかしら!?
かすむ->ん?サマンサ彼氏いるんじゃないの?(へらっと笑って
かすむ->そんで鋼かニルバが人狼だと思うな!(へらっと笑って
サマンサ->「彼氏居ない歴24年の私サマンサにもこんなチャンスが!?」
サマンサ->「推理渦巻くこの村・・・!果たして真相は・・・?!」
アブカ->おっとぉなんだかスウィーティーな気配だねっ!甘く蕩けちゃうね!
アブカ->実況のサマンサアナウンサー!コメントをお願いしても宜しいかなっ!
サマンサ->「狼探しから恋人探しにシフトしたこの村の行方は如何に!?」
サマンサ->「注目の投票はこの後スグ!!」
アブカ->全く弁明をしない姿勢!ははは!クリーンで潔いね!
サマンサ->「投票結果を発表します!
アカネ-サマンサ
鋼 -ニルバ
美倖-サマンサ
かすむ-サマンサ
アブカ-かすむ
芭珀-
いのり-
瑠璃-
ジルギス-
エル-
ラピエル-
りゅりゅ-
ニック-
ほのか-
ニルバ-
サマンサ-アカネ
処刑は―――サマンサ!?私です!?」
サマンサ->「それでは絶対魅了大天使アブノーマル仮面<スーパーフォトジェニックエンジェルアブノーマルカメン>選手!」
アブカ->おやご指名かい!?ってか驚くの遅くない!?疑われてたよね!?
サマンサ->「処刑をお願い致します!」
アブカ->はははは了解だよ!実況席からのご指名とあっては!リクエストを受けない訳にはいかないねっ!?
アブカ->絶・対・旋・風!(バッと両腕クロスしてポーズとって
アブカ->ッはぁ!!(両腕広げ見えない放氣でサマンサをふっとばす
サマンサ->「ぬああああああ!!!」
サマンサさんが退室しました
美倖->(夜が明けると・・・
美倖->(どす黒いひっかき痕を残して絶命する美倖
美倖さんが退室しました
かすむ->あっるぇー?サマンサのー彼氏かー。
鋼->……。
鋼->人狼が恋人でなければ…、もうあまり余裕がありませんね…。
アブカ->えっ。もうそんな人数なのかいっ?
ニルバ->…守護と延命次第。
ニルバ->…何にせよ、今日はミスれない。
鋼->…。アカネ、さん。
アカネ->はい。
鋼->…村人が確定しているのは…、今この村ではあなただけです。
鋼->…どなたに、投票するつもりですか…?
アカネ->・・・
アカネ->あえていえば・・・
アカネ->アブカさんに・・・
アブカ->え。嘘。ほんと?なのかい?
鋼->…そう、ですか…。
かすむ->うーん。アブカとサマンサで恋人だと思ったんだけどなー。(顎に手ー当てて
アカネ->一度決選投票にも上がったから・・・理由といえばそれだけなんだが。
アブカ->ああ!鳳凰決会の知り合いだからだね!ははは!美倖くんといいそういう推理だったわけだねっ!(かすむに
ニルバ->…。
ニルバ->アカネ以外全員が候補。
アブカ->まあでも実際はあれだよね、アカネくんも候補だよねっ?
アブカ->独裁者だって恋人に成り得るんだろう?
かすむ->ぶっちゃけ全員が候補だねー。
鋼->…。
鋼->投票を、行いましょうか…。
アブカ->さあ!投票開始だね!
アブカ->「投票結果を発表します!
アカネ-アブカ
鋼 -アブカ
美倖-
かすむ-アブカ
アブカ-鋼
芭珀-
いのり-
瑠璃-
ジルギス-
エル-
ラピエル-
りゅりゅ-
ニック-
ほのか-
ニルバ-アブカ
サマンサ-
処刑は―――
アブカ->ははは!そんな気はしてたんだ!私だね!!
アブカ->処刑は――ニルバ君!君にお願いするよ!
アブカ->特にガチな理由はないよ!ガチで!
ニルバ->…。
ニルバ->解った。(どこからか掃除機を具現化し
ニルバ->(アブカの頭に思いっきり振り被って
ニルバ->(ぶん殴る
アブカ->――っぶはっ!!(ぶん殴られて吹っ飛んで虹色の空間に消える
アブカさんが退室しました
ニルバ->(夜が明けると・・・
アカネ->(夜が明けると・・・
アカネ->(車輪に踏み潰されたかのようにバラバラになったアカネの姿
ニルバ->(スクリューに巻き込まれたかのようにばらばらになったニルバの姿
ニルバさんが退室しました
アカネさんが退室しました
かすむ->っひょー!
鋼->………、、。
鋼->……、そうでしたか。
鋼->この二人が、恋人だったのですね……。
かすむ->いやー、結構迷ったよー。
かすむ->まっ、結果おーらい!
鋼->…はい。
鋼->…村人の、敗北ですね…。
かすむ->あははっ。村はボク達のものなのだー!(ぶいっ
鋼->……はい。
鋼->守りきれませんでした…。
かすむ->うーん。そーやって真剣にへこまれると喜び辛いなー。(へらっと笑って
鋼->…ゲームでも、
鋼->護衛任務に、違いはありませんから…。
かすむ->うおー真面目だ~
かすむ->まっ、ゲームも終わった事だし、そろそろこの夢覚めるかな~
鋼->…そう、なんですね。
かすむ->うんー。
かすむ->それじゃっおやすみ~(ふわーっと
かすむ->(虹色の空間に溶けるように消える。
鋼->…。はい。
かすむさんが退室しました
鋼->……。
鋼->………。
鋼さんが退室しました

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最終更新:2015年12月07日 10:05