ツカサさんが入室しました
テーゼさんが入室しました
トオルさんが入室しました
いのりさんが入室しました
アヤメさんが入室しました
サイギさんが入室しました
アンさんが入室しました
シーフォさんが入室しました
流奈さんが入室しました
燦山さんが入室しました
灰簾さんが入室しました
かすむさんが入室しました
月見里さんが入室しました
シェイドさんが入室しました
壱王さんが入室しました
清根さんが入室しました
テーゼ->(夜が明けると…
テーゼ->(一人の犠牲者も無い、16の椅子が並ぶ円卓
テーゼ->(ぐにゃぐにゃとした虹の空間
テーゼ->(何故か各々の前には、赤い薔薇のレプリカが置かれている
テーゼ->――ははっ、どうやら。
テーゼ->一人の犠牲も無い平和な朝…みたいだな?
壱王->あれー?無事全員生還かなー? 幸先いいねー。
清根->なんだかひっさしぶりな気がするわー。 ドリーム人狼ね?
アヤメ->って、またこの夢か。…ま、今日は割と落ち着いてやれそうだけど。
灰簾->16名か。どんな選考基準なのかな?
燦山->知ってるのか知らないのか良くわかんない面子だよねえ?
アン->その質問には古参の私が答えますよー!
流奈->私達はっ、
シェイド->口調が似てる人狼ですっ!
シーフォ->…んー、と。
シーフォ->…何それ?
シェイド->いやー。ガチドッ◯ルの人も居るのにこういうネタどうかと思いますよー? 人権侵害じゃないですかー?
かすむ->ぅっゎー。うわー。メッタメタだなー(へらっと笑って
アン->そうよー? メタれる人とメタれない人で溝が生まれないようにみんなで仲良くやっていきましょ?
いのり->あはは、そうだね。楽しいゲームには違いないよ。
アン->結っ構っ、メタい面子だからねっ今回。
アン->早速口調がブレブレな最古参のアンちゃんが進行していきますね。
アヤメ->…アンさん村人かどうかわかんないのに?(ジト目でアンを見て
トオル->そうやって村乗っ取ろうとしてないー?(アンの隣で笑って
アン->う。良かれと思って言ったのに…
アン->じゃ、じゃあ気を取り直してっ、
アン->予言者聞いちゃうよ予言者! はいっ!
かすむ->はいはーいっ(笑って手ー挙げて
アン->恥ずかしがらずに出てこよ予言者さーん!
かすむ->えっとねーボク燦山占ったよー。村人だった!(へらっと笑って
清根->あらやだ二人だけ?(かすむの隣で手を上げて
アヤメ->…は?
アヤメ->…予言者は私。(手を挙げて
アヤメ->占ったのはサイギさん。村人だった。
かすむ->おおっと~。いきなりカオスだぞ~。(楽しそうに笑いつつ
かすむ->清根は誰占ったの?
清根->それがねー。燦山君に黒色なのよねー。(笑ってかすむ見て
清根->真正面から結果が割れたわね!
燦山->はは、何それ?勘弁してよねえ(困ったように笑って
燦山->何でおれこんなに大人気なわけ?
かすむ->うさんくさいから!(笑顔で
清根->なんか・・・黒っぽいからよ!(笑って
燦山->はは、やだねえ。割と誠実に生きてるのに(へらへら笑いつつ
壱王->このままだと燦山吊って霊媒確認かなー?
シーフォ->んー、と、じゃあ処刑しとく?
壱王->初日から白黒パンダ出ると吊り進行が楽だねー?
清根->あらやだ。それだとみんなでおしゃべりできないわよ?
アン->そーですよー。質疑一周旅行しないと。ね?
アヤメ->嘘判定出しておいて何言ってんだか。(肩竦めて
流奈->んー。詰まった時で良いんじゃない?
シェイド->壱王さん浮くかと思ったんですけど、結構みんな伸ばしますね…
いのり->あはは、一体何の話かな?(シェイドに笑って
シェイド->◯ッペル的天ヴィジョンですっ! 気にしないでいいですよーっ。
燦山->で?おれ処刑するんならそれでいいんじゃない?(頬杖突いて笑いつつ
トオル->じゃ、処刑しとく?
月見里->燦山さんが困らないなら良いのかな?
アヤメ->…。うーん、なんか嫌な予感するけど。
清根->あらやだ。みんなそんなに質問一週を後回しにしたいのかしら?
灰簾->霊媒師のCOは今のうちにしておかなくていいかな?
ツカサ->ああ、そういうのもいいのかな?
灰簾->共感COも無いみたいだし・・・守護も噛みも困るかな?
ツカサ->そういう事なら。
ツカサ->私が霊能者だよ。(手を挙げ、周囲を見る
灰簾->あれ? 霊媒師は僕なんだけど。
ツカサ->、
ツカサ->え?(隣の灰簾を見て
灰簾->だから聞いたんだけど…困ったな。
ツカサ->…そ、そっか。
ツカサ->……私も困ったな。(首傾げて苦笑して
流奈->ちょっとー。何イチャついてるんですかー?
壱王->結局霊媒COが二人出ちゃって守護先わかんないねー。
ツカサ->っえ、いや、…(流奈の言葉に慣れない様子で
かすむ->カオスが広まっただけのような気がしてきたぞ~(楽しそうに
灰簾->別にそういうわけじゃないさ。霊媒が二人出るとは思わなくて困ったけど。(流奈に
シェイド->とりあえず今日は本職占い師さんぶっ殺して次の日行きません?
ツカサ->…う、うん。今日の方針はそれでいいんだよね?
清根->質疑は・・・無いかしら?
燦山->はは、やだねえ。恨み買う覚えはないんだけど(頬杖ついたまんま
シェイド->あ。ちなみに投票は薔薇投げる式なんで、
シェイド->皆さんこのなんかうさんくさい奴に、薔薇投げちゃってください。
燦山->はは、もう全員分動作も省略しちゃっていいんじゃない?
シェイド->あ、じゃあもう投票も聞かずに処刑入っちゃっていいですか?
燦山->え、何?きみがやってくれるの?(両手広げて
シェイド->ド◯ペル転移とか私の独壇場みたいな所ありますからねっ
シェイド->ガキっぽいけど、シェイドちゃんパワー&ドリームパワーで全力全開よっ! って感じかな。
壱王->なんか無理してないー?
かすむ->色々とメッタメタだなーっ
シェイド->いーえ! じゃ、もうみんな処刑入っちゃいますよー?
シェイド->思い残す議論はないですかーっ?
シェイド->はい、じゃあいきまーす!(席立って
かすむ->いいともー!
シェイド->超装飾的魔術<ちょ~こすめちっくまじっく>!(燦山びしぃっと指差すフルフェイスヘルメットガール
燦山->―、
燦山->はは、ちょっとメタすぎない?(へらっと笑って
シェイド->『愛愛緊急事態<らぶらぶえまーじぇんしー>』! (ロンググローブ破って欠片投げる
シェイド->(つけ爪代わりのつもりのロンググローブ欠片が燦山へ飛んで行く
燦山->、(ロンググローブの欠片がぺちっと額に
シェイド->え、えーっと!私効果知らないんで爆発とかしないですっ!はい!その欠片が処刑ですっ!
シェイド->風船戦のTVを脳内超再生しただけですっ、ソレ以上の他意はありませんっ!(謎の言い訳をして
燦山->…はは、なんだ。(へらっと誤魔化し笑って
燦山->どうなるかと思ったじゃない。
燦山->(虹に溶けるように消える
燦山さんが退室しました
トオル->(夜が明けると・・・
トオル->(虹に溶けていくトオルくん
トオルさんが退室しました
テーゼ->さて、
テーゼ->予言から行こうか。それとも霊能から?
灰簾->僕は霊能から行きたいな。
ツカサ->、…そうするかい?
灰簾->あぁ、先に言っても良い?
ツカサ->…ああ、構わないよ。
灰簾->霊能を伝えるよ。燦山は白だね。(ツカサでなく、皆を見渡しながら
ツカサ->…それじゃあ、私だね。
ツカサ->燦山は、人狼だったよ。
ツカサ->…それが私の見た霊能結果、だね。
壱王->えー。ここでも割れるわけー?
かすむ->あははっどんどんカオスになって来るな~(楽しそうに
かすむ->あ、予言行っていい?ボクの予言は壱王で村人だよー。
壱王->はーい。村人の僕ですー。
かすむ->うさんくさいのみんな村人だなー。(へらっと
アヤメ->ぁー…私の占いはアンさんだよ。村人だね。
清根->あらやだ。おばさんの予言はアヤメちゃん黒よ!
アヤメ->…はぁ。いい加減にしてよ。
アン->はーい。白のアンちゃんでーす。
テーゼ->まあまあ、そういうゲームなんだから。
月見里->えっと、今どうなってるの?
テーゼ->いろんな結果が割れてるから解り辛いよな。少し整理してみようか。
流奈->灰簾さん&かすむさん、あとツカサさん&清根さんが同視点、かな?
アン->私とサイギさんはアヤメちゃんから白貰いだね。
テーゼ->出された結果から見るとそうなるけど、同視点同士が必ず同チーム同士だとも言えないよな。
月見里->そういう、ものなのかな?
灰簾->そうだね。僕は視た結果を伝えただけだから。
灰簾->利用されちゃってる事もあるだろうさ。
テーゼ->まあ、白か黒しかないしな。(困ったように笑って
アン->それにしても綺麗に2:2にわかれたわねー?
アン->その辺全員偽物でアヤメちゃんが本物だったりしない?
アヤメ->まぁ私は本物だけど。
アヤメ->反論する根拠も無いっていうのは事実だからな…
清根->そうそう。勝負よアヤメちゃん!
サイギ->…それで、今日はどうする?(やっと口を開いた人
アン->占い全くもらってない人からで良いんじゃない?
サイギ->そうだな。能力者候補がごちゃごちゃしてるけど
流奈->ちょっとアンさん占われたからって安心しすぎじゃないですかー?
サイギ->白黒考えるにはもう少し生きててもらっても良さそうだ。
流奈->ぅ、それもそうですけど…
テーゼ->占いや霊能の結果が増えれば推理の材料も増えるかもしれないし、俺は賛成だな。
流奈->私、月見里さん、テーゼさん、いのりさん、シェイドさん、シーフォさん、から1人って事ですか?
テーゼ->皆はどう思う?
月見里->賛成よ。
テーゼ->ああ、俺は…(壱王に視線をやって
シェイド->うっわー。死にそー・・・。
テーゼ->はは、そろそろいいよな?
壱王->うん。いいよー。
テーゼ->良かった。
テーゼ->俺は壱王さんと共感者だから、投票からは除外してくれると助かるな。(周囲に笑って
壱王->うん。そういう事だからー。
壱王->誰か黒出ししてくれたら楽だったんだけどねー。
シェイド->ちょ、ちょっとこらー!
シェイド->い、いや共感者な所はもう超認めるしかないんで認めますけどっ、
シェイド->自分含めたランダム投票に見せかけて、共感者で逃げるの…ずるくないですかその逃げテク
アン->いやー。良くある事じゃない?(シェイドに笑って
テーゼ->はは、とはいえランダム役職だからなぁ。(困ったように笑って
シェイド->っ、、、じゃあ、この、5人、5人で!
シェイド->誰が吊られるか勝負っってことですね?
かすむ->質疑兼グレーランダムのお時間だー!
かすむ->決まった人から演説しつつバラ投げ付けるんだよー
アン->はーーい。
清根->通常の人狼質問に加えて1つ!
清根->最近の恋の状況を聞き出すような質問を加えるルールで行きましょう!!
壱王->うわー。この人数でもう始めるのそれー?
壱王->楽じゃないなー。
かすむ->責める!責めるねーっさすが全力(詐欺)だねっ
清根->そぉよー? おばさん常に全力全開よー!
いのり->あははっ、話が広がるのは良い事じゃない。
サイギ->…人狼っていつからこういうゲームになったんだ。(ぼやくように
シェイド->あれ!? みんな結構ノリ気? 良い卓だなーっ
シーフォ->んー、と。 …知らない。
灰簾->僕がいつもやる人狼じゃあ無かったね。(サイギに応えて肩をすくめる
灰簾->ま、おもしろそうじゃないか。
灰簾->亡くなってしまったトオル君の隣から時計回りでいいかな?
ツカサ->この夢はこういう話ばかりだけどね…。(小声で
アン->えーっとじゃ、私か。
アン->じゃ、白貰いのサイギ君へ。
サイギ->あぁ、何?
アン->私はアヤメちゃんを占い師って信じて進行してるけど、サイギ君は?
サイギ->今のところ信用度は一番高い、って感じかな。
アン->そう、だね。私もそんな感じ。
アン->うん。ありがと。
アン->じゃあ恋の質問は・・・
アン->店員さんだっけ?料理とか得意かな? クリスマスには好きな人に料理とか作ってあげたり・・・したい?
サイギ->ああ、ウェイターやってたしな。
サイギ->ま、…特技で力振るえるんなら、やって損は無い、かな。
アン->うんっ良いねー。良いねー!
アン->んじゃ次は流奈ちゃん!
流奈->えっとじゃあ私は…灰簾さんに。
灰簾->うん。なにかな?
流奈->シンプルに…誰に投票します?
灰簾->君以外。なるべく喋ったことない人かな。
流奈->あ。そうなんですか?
灰簾->喋ったことある人なら嘘も見抜けそうだしね。
灰簾->わかりづらい所から投票したいと思ってるよ。
流奈->あ、なるほど!
流奈->じゃあとりあえず1票回避ですね。
流奈->えーっと、、、
流奈->じゃあ恋の質問は、
流奈->・・・
流奈->その、
流奈->気になってる人を、気になってる人に、気づいちゃったら、どうすればいいと思います?
灰簾->それは・・・
灰簾->そうだね、(少し考え
灰簾->僕なら"競争"するね。
灰簾->1つしかない枠に2人では入れないから。ゴールを目指して"競争"すると思うよ。
流奈->"競争"…ですか。
灰簾->君も、
灰簾->ゴールを目指してみたらどうだい?
流奈->え・・・えっ!?
灰簾->じゃ、次は僕の番だね。(流奈に笑って
灰簾->ツカサに聞こうか。
ツカサ->…、ああ。
灰簾->今日は僕が先手を貰っちゃったから。次は君が先手でいいかい?
ツカサ->…ぁぁ、そうだね。それで構わないよ。(困ったように笑いながら答える
灰簾->じゃあ次は、
灰簾->あぁ、しまったな。
灰簾->君に聞くのはやりづらいな。(困ったように笑って
ツカサ->…、あは、そうなのかい?(こちらも苦笑して
灰簾->他の選手のファンを刺激する発言は控えるべきだろ?(笑って
ツカサ->そうだね、『あの子達』に悪いかもしれない。(眉下げて
灰簾->じゃ、簡単な質問にしようか。 シドリーゲームセンターとフォーデン闘技場。
灰簾->一緒に行くならどっちが良い?
ツカサ->うーん、(頬に手当てて斜め上を向いて
ツカサ->闘技場かな。落ち着くしね。
灰簾->あぁそうだね。
灰簾->ありがとう。じゃあ次だよ。
ツカサ->あぁ、それじゃ…
ツカサ->うーん、連続ですまないけど、灰簾。君でいいかな。
灰簾->あぁ、なんだい?
ツカサ->何回か、こうやって人狼で一緒になったけれど、
ツカサ->…随分慣れているよね?
灰簾->あぁ、よくやるからね。
灰簾->魔術畑の学校には、こういうのが好きな友達が多いのさ。(笑って
ツカサ->そうなんだ。
ツカサ->あは、手強い相手に当たってしまったね。(苦笑して
灰簾->どうも。(笑って
ツカサ->それじゃあ、次の質問だけど…
ツカサ->仕事柄「好みのタイプ」とか聞かれる事も多いと思うんだけど、
ツカサ->どういう風に答えてる?
ツカサ->そのものというより、どういう姿勢で答えを選んでるのかな、って。
灰簾->あぁ、
灰簾->素直に答えてるよ。特に迷う所もないね。
灰簾->好きなタイプは「一途な頑張り屋さん」 何事にも諦めず挑戦する姿勢を常に見せて欲しい。
灰簾->ここまでテンプレートみたいになってしまってるよ(困ったように笑い
灰簾->本当に聞かれることが多いからね。何故か。
ツカサ->あは、それは良く聞くフレーズだよね。(笑い
ツカサ->そっか。ありがとう。
ツカサ->それじゃあ、次の人に。
月見里->じゃあ
月見里->テーゼさんに。
月見里->なんで共感者なの、黙ってたんですか?
テーゼ->あぁ、初日からCOしなかった理由…って事かい?(月見里に笑って
月見里->そういうことです。
テーゼ->予言者が3人も居たからだよ。俺か壱王さんに黒判定が出れば、予言者の真偽を暴けるだろ?
テーゼ->まあ、今日でグレランになっちまったから名乗り出たって事さ。
月見里->あー・・・。
月見里->なるほど。わかりましたっ、ありがとうございます。
月見里->じゃあ恋に関する質問ですけど、
テーゼ->うん。
月見里->今、恋をしてますかっ?
テーゼ->ははっ、…そうだなぁ、
テーゼ->今はまだ、色んな人の繋がりを応援しているのが楽しいみたいだ。(笑って答える
月見里->あれ? 応援するほうが好きなんですね。
月見里->自分はその…相手が見つからないとかですか?
テーゼ->おせっかいとも言うかな。(苦笑して
テーゼ->そうだなぁ、いつかきっと、
テーゼ->運命みたいに繋がり合える相手に出会えたらいいなと思ってるよ。
月見里->あー! いいですね。
月見里->運命の相手って素敵だと思います。 見つかるといいですねっ(テーゼに笑って
テーゼ->はは、そうだね。(月見里に笑って
月見里->では、お次はテーゼさんですよ?
テーゼ->そうだね。じゃあ、お隣のいのり君に。
いのり->あはは、今更ボクに聞く事なんてあるのかい?(隣に笑って
テーゼ->ははっ、そうつれない事を言うなよ。
テーゼ->何か今日は思ったより喋ってない気がしてさ。一体どうしたんだい?
いのり->いやぁ、村は初日からとても…色々(メタ的に)賑やかだったからさ。
いのり->(ツッコミ所はすごく多かったけど)わざわざボクが喋る事も無いかな、って思っていたんだ。
いのり->村人チームの一人だから、出来れば処刑されたくは無いけどね。
テーゼ->ははっ、そうか。それじゃあ―恋の質問だね。
テーゼ->どうだい、いのり君もそろそろ良い話が聞けたりしないかな?
いのり->あはは、どの口がそんな事を言うのかな?
いのり->歴代クピドの愛咲家だもの。人の縁を繋ぐことで、今は精一杯だよ。
いのり->ボクも、のりと姉さんも。
テーゼ->…。ははっ、それもそうだね。
テーゼ->じゃあ…次はそんないのり君のターンだ。
いのり->そうだな…、(円卓を見回して
いのり->清根さん。
いのり->君が今日二人の予言者の中から、アヤメさんを占った理由を答えてもらえるかな?
清根->かすむちゃんとは燦山君を占って対決したから次は直接占って勝負したのよ!
清根->村に本物は1人しか居ないんだからね! 回り道しないで勝負しないとね!
いのり->なるほどね。ありがとう。
いのり->それじゃあ、そんな清根さんは
いのり->恋に対しても回り道せず全力直球勝負、かな?
清根->あらやだ。もちろん全力直球勝負よ!(ばーん
いのり->本当に?(急に芯に通るような声で
清根->―本っ当っにっ!!(力強く
いのり->あはは。
いのり->元気の良い返事をありがとう。それじゃ、次の人に。
シェイド->それじゃあアヤメェに質問!
アヤメ->、うん。
シェイド->占った2人の理由教えて!
アヤメ->えっと、サイギさんは…なんだろう、言っていいのかアレだけど
アヤメ->多分、同じ種族かなって思って。後は何となく出来そうな雰囲気したからさ。
サイギ->…、ああ、(アヤメ見て
サイギ->半分正解だと思うね。
シェイド->なんかそのシンパシー的な・・・?
アヤメ->…まあ、ちょっとね?
アヤメ->アンさんはその……
アヤメ->村を仕切ろうとしてるように見えたから! …だよ。
シェイド->あー。してたしてた。
シェイド->オッケー。ありがと。じゃあ次!
アヤメ->まあ、村人だったけど。
シェイド->ちゃんと「観に来て」って誘った?
アヤメ->……、さ、誘ったよ
シェイド->う、あ、えらい!
アヤメ->まぁ…なんかその、
アヤメ->弟さんも参加するみたいで、
アヤメ->そのついでみたいに…なっちゃったけど…
シェイド->でもちゃんと誘えたんでしょ?
シェイド->良かったじゃん!
アヤメ->…う、うん。
シェイド->頑張ってね! 私も応援するから。
アヤメ->…う、うん。ありがとう。
シェイド->う、うわー。私こういうセリフ似合わないなぁ。(独り言続け
シェイド->それじゃあ、次はアヤメェの番だよ
アヤメ->んーっとじゃあ(円卓見て
アヤメ->アンさんに。
アン->何かなー?
アヤメ->正直ごちゃごちゃすぎてどこ占えばいいかわかんなくなってるんだけど、
アヤメ->どの辺り占えばいいと思う?
アン->グレーからかな? 霊媒と占いはなんか結果次第で透けそうな連携だし。
アン->うん。グレーの皆様から生き残りを是非っ
アヤメ->ん。解ったよ。
アヤメ->それじゃあ…恋の質問か。
アン->次の質問はなにかなっ?(楽しそうに
アヤメ->アンさんって、…そんなに会った事あるわけじゃないけど…
アヤメ->なんかすごい幸せそうなオーラを感じるよね…。
アン->そうよーーーーっ!
アヤメ->ずばり、今、…幸せ?
アン->うんっ! 超幸せ!
アン->夫と毎日らぶらぶに暮らしてますよっ?
アン->仕事も職場も一緒だからさー。ぜんぜんっ離れるタイミングなくって(笑いながら
アヤメ->そういえば結婚してるとか前言ってたね!?
アン->うん。結婚したのはもう◯年ほど前になる気がするけど、気分はずっと新婚ラブラブでっ!
アヤメ->はーやっぱ進んでる人は進んでるんだな……
アン->アヤメちゃんも早く結婚したい?
アヤメ->い、いやー…結婚、ってなると色々大変じゃない?
アン->そうかなー?
アヤメ->まあ、家とか色々あるし…(相手一応貴族の人だし…
アン->今日も喜んでくれるかな?ってごはん作ったり、
アン->今日も頑張ってくれるかな?って一緒に仕事したり、
アン->うん。やっぱり今日も幸せ。って実感する一つ一つが。とっても人生を豊かにする気がするの。
アヤメ->……(こ、これが幸せオーラか
アン->だからみんな。早く結婚して幸せになろー!(無責任幸せオーラ攻撃
アヤメ->そっか…そっか…
アヤメ->じゃ、じゃあ次はサイギさん。
サイギ->あぁ、じゃあ、…んー、どうしたもんか。
サイギ->共感者にでも聞いとくか。壱王さん。
サイギ->トオルの捕食理由が掴めないんだけど、何か予想はある?
壱王->さー? 僕なら噛まないけどねー。
サイギ->完全グレーだしなぁ。…じゃ、次か。
サイギ->なんかあんたも幸せそうだし適当にのろけてくれ。
壱王->えー? そういうの聞きたがる人だったのー?(意外そうに笑って
サイギ->卓のルールだからな。
壱王->そうだねー。結婚とか考えると色々楽じゃないからー。無責任な事は言えないけどー。
壱王->好きな人が出来るってのは良いことだと思うよー。
壱王->利益とか利害とかじゃなくてさー。「好き」って理由だけで動けるんだなー。
壱王->って。逆に感心するもん。
壱王->だからねー。好きな人が居る人はしっかり両想いになってー。幸せを掴むと良いと思いますー。
壱王->いやー。この発言も無責任だねー。責任ってのは楽じゃないなー。
サイギ->ん。どうも。
サイギ->じゃ、次はあんただな。(隣のシーフォに
シーフォ->…んー、と。
シーフォ->…流奈かな。
流奈->はい。
流奈->なんだろう?
シーフォ->さっきの質問とか、投票が入るのを嫌がってるみたいに見えたけど
シーフォ->何か死んだら悪い役職?
流奈->えー。そうだなー・・・
流奈->死んだら困りますねっ(笑って
シーフォ->…ん、そっか。
シーフォ->…んー、じゃあ、次だけど。
シーフォ->気になる人いるならちゃんと言った方がいいと思う。(いつものテンションのまま
流奈->え!?
シーフォ->「あんたの事好きだけど避ける」とか、
シーフォ->けっこう、きついよ。
流奈->っちょ、え、ぁ、はい・・・
シーフォ->…。まあ、質問じゃないけど。
シーフォ->次かな。
壱王->死んじゃった燦山飛ばして僕の番だよー。
壱王->共感相手じゃなくてー。シーフォ君へ質問しようかなー。
シーフォ->んー、と。何?
壱王->君自身は何か死んだら悪い役職なのー?
シーフォ->おれはただの村人。
シーフォ->だから死んでもいいけど、損はしたくないかな。
壱王->なるほどー。
壱王->じゃあ恋バナの方だけどー。
シーフォ->うん。
壱王->何年も部屋に転がり込んでくるのに「その気じゃなかった」って酷くないー?(笑って
シーフォ->…。何それ、実体験?(壱王の方向いて
壱王->さぁ。夢の世界で悪い夢でも見たのかもねー?
シーフォ->割とひどいと思うけど。
シーフォ->…何?そんな女の子って多いの?(珍しく眉間に皺寄せて
壱王->多くない事を願うよー。ほんとー。(笑って
壱王->まー。今が良ければ良いよねー。
シーフォ->…うん。まー、ね。
壱王->次次ー。(流すように回す
清根->それじゃあかすむちゃんに質問よー!
かすむ->はいはーいっ
清根->今夜はどこ占うかしら?!
かすむ->ん~うさんくさそうだから灰簾行こっかなー~
かすむ->うさんくささならいのりもうさんくさいけどな~
清根->じゃあおばさんも同じ所行こうかしら!
清根->次の質問に移るわ!
清根->今! 恋! してるかしら?
かすむ->はいはーいっ
かすむ->ぜんぜんまったく!(まっさらな笑顔で
清根->あら残念っ、
清根->せっかくふわふわ何処へでも行けるんだから…全力全開で恋探しましょっ!
かすむ->全力詐欺ボーイのおねーちゃんに言われてもあんまり説得力が無いぞ~(へらっと
かすむ->案外姉弟揃って全力詐欺なんじゃないの~?
清根->えー? おばさんはいつでも全力全開よー?
かすむ->えー(笑って
清根->全力全開よ!
かすむ->ん、じゃーボクの番?
清根->えぇそうよ!
かすむ->じゃーーー灰簾!
かすむ->占いと結果一致してるけどうさんくさいから占っていいーっ?
灰簾->変な話だな。別に構わないよ?
かすむ->はーいおっけーっ。
かすむ->あ、次の質問考えてなかった。
かすむ->んー、
かすむ->ロリコンなのかそうじゃないのか答えてもらおっかな!(へらっと
灰簾->変な質問だな。(笑って
かすむ->「一途な頑張り屋さん」ってなんかロリっぽいなーって思っただけなんだけどねー
灰簾->はは。ちゃんと聞いててくれて嬉しいよ。
灰簾->でもロリコンってワケじゃないさ。好みのタイプは本当だけれどね。
かすむ->あははっ、そっかー。
かすむ->じゃ、これで一周だねーっ
アン->投票決まった人から薔薇を…投げるのよね?
テーゼ->そうだね。順番は自由になったみたいだ。
シェイド->こ、これ、動きづらいですねっ・・・
テーゼ->…って言っても、一番手はなかなか取り辛いよな。
テーゼ->じゃあ、僭越ながら共感者から、って事で。
テーゼ->(すっ、と隣のいのりに薔薇を手向け
テーゼ->理由は殆ど無いんだけど、俺の票を受け取ってくれるかい?(いのりを見つめて笑い
いのり->あはは、あんなに仲良くしてたのに投票はボクなのかい?(テーゼを見つめて笑って
いのり->ひどい奴だな。あはは、良いよ。(テーゼの手から薔薇を受け取る
壱王->あれー? 共感者同士合わせた方がいいかなー?(テーブルしゃーっと滑らせシェイドの元へ薔薇を届ける
壱王->死にたくないアピールが多かったからー。それだけだよー。
シェイド->こ、これ受け取らなくちゃダメ、なんですよね…(テーブルの前の薔薇を拾って
シーフォ->…じゃ、おれも。(ひょいっと薔薇を投げて流奈の元に
シェイド->じゃあ私動きます!
シェイド->ってやっぱあとで!
シーフォ->死にたくない役職って、色々あるからね。
流奈->えー。まぁ、・・・そう、ですよねー?(薔薇キャッチして
流奈->んじゃ、早めに(シェイドに薔薇投げて
流奈->グレー同士だから恨みっこ無しってことで?(シェイドに笑って
シェイド->え、えーーー(キャッチして
アヤメ->シェイドさんは誰にするの?
シェイド->隣のいのりさんに入れようと思ってたんですけど・・・
シェイド->流奈さんから思わぬ遠距離砲を食らって悩み中です・・・
アヤメ->んー…私も悩むな…。
清根->おばさんも悩むわー・・・と、いうわけで!
清根->(薔薇持って走ってアヤメの席に置いて走って一周して自分の席へ戻る
アヤメ->…ああ、そういう。(薔薇を手に取って
清根->勝負よアヤメちゃん!(笑って
サイギ->まあ、黙ってひょいと出来ないからやり辛いよな。
サイギ->シェイドさん。あんたも死んだら困るか?
シェイド->えーっと・・・村人です・・・
サイギ->んー…そっか。
シェイド->どうします・・・?
シェイド->私に入れちゃいます・・・?
サイギ->そう言われると困るな…(頬杖突いて
サイギ->ま、
サイギ->あんたにしとくよ。(流奈にひゅんっと薔薇投げて
サイギ->(椅子の背に突き刺さる
流奈->げ。。
流奈->どうも・・・(椅子の背にささった薔薇見て
かすむ->何か皆ひよってる気配がするぞ~(ふわふわ~っと
かすむ->ん~(グレー5人見渡して
かすむ->なんとなくシェイドかなっ(なんとなく薔薇を落とす
シェイド->え、えー・・・なんかしたかなぁ・・・
灰簾->なんにもないからじゃないかっ?(シェイドに薔薇投げて
アヤメ->グレー5人の割にやたら偏るね。
いのり->あはは、じゃあ、
いのり->ボクは彼女に薔薇をあげるよ。(立ち上がって月見里の前で薔薇を差し出す
月見里->あれ。どうも。
いのり->あはは、皆おとなしい人間を忘れていないかな。
月見里->別に困らないけど、
アヤメ->確かに月見里さん恐ろしいほどノーマークだったな…
アヤメ->うーーーん、どうしよう…
月見里->お返ししておくね?(いのりに薔薇を滑らす
いのり->あはは、どうもありがとう。(薔薇を受け取り
ツカサ->…、えっと、今何票だろう?
アン->投票最後のほうまで様子見てるシェイドちゃんにあげまーすっ(シェイドに薔薇投げる
シェイド->や。そろそろやばい!?(薔薇受け取り
ツカサ->このままだとシェイドさんに決まりそうなのかな?
シェイド->まだ全員でいのりさんか流奈さん行けば・・・!
アヤメ->まあ、私は流奈さんにしようと思ってたけど…
シェイド->じゃあアヤメぇに合わす!
アヤメ->う、うん。(露骨に合わすな…
アヤメ->じゃ、そういう事で。(流奈に薔薇を投げる
シェイド->最近また出番厨交代してないっ!?(流奈に薔薇投げる
ツカサ->…私が、
流奈->そ、そうかな?(薔薇キャッチして
ツカサ->流奈に入れれば決選投票になる。で合ってるかな?
灰簾->あぁ、そのはずだよ。
ツカサ->…それじゃあ、
ツカサ->そうさせてもらうよ。(薔薇を手に取り
ツカサ->(間の灰簾越しに流奈にスッと腕を伸ばし、薔薇を差し出す
ツカサ->もう少しだけ、話を聞かせて欲しいな。
流奈->あ、ありがとう・・・って言うのはこの場合違うかな?(困ったように薔薇受け取り
ツカサ->さあ、決選投票だね。
テーゼ->ああ。それぞれ弁明をお願いするよ。
流奈->えーっと・・・
流奈->明日まで生かしてください。コレじゃダメかな?(困ったように
シェイド->だったら私も生きたいですっ!
シェイド->ただの村人ですけど!
テーゼ->さあ、再投票だ。
月見里->共感のテーゼはどこに変えるの?
テーゼ->うーん……
テーゼ->正直、決め手が無さすぎて参っちまうな。
テーゼ->どちらも「生きたがってい」て、
テーゼ->流奈さんは役職を匂わせているけど、シェイドさんは村人と断言。
テーゼ->…どっちを処刑したいかって、好みに委ねられるよな?
清根->おばさんはそうね・・・シェイドちゃんに入れるわ!(びゅんっと走って入れて戻ってくる
シェイド->なんで!?
清根->アヤメェに合わせてるもの!
シェイド->ぐ・・・!
シェイド->でも清根さんの方が偽物じゃないですかー??
清根->おばさんの占いだとアヤメちゃんが黒色だもの!
清根->勝負よアヤメちゃんs!
アヤメ->…自分が本物、って主張だけしてもしょうがないと思うけど。
シーフォ->んー、と。
シーフォ->…おれは、疑える要素は消したい。
シーフォ->だから復讐だろうと守護だろうと、流奈を処刑した方が良いと思ってる。
テーゼ->…んー、そうなんだよなぁ…。
テーゼ->後は俺と月見里さんだけど、
テーゼ->君はどうしようと考えてる?(月見里に
壱王->あといのりさんもじゃないー?
いのり->あはは、もしかして忘れてたのかい?(テーゼに笑って
テーゼ->あはは、ごめんごめん。ちょっと混乱しちまってるみたいだ(いのりに笑って
テーゼ->んー……そうだな、
テーゼ->伝道者の可能性も、あるんだよな。
テーゼ->…決めた。俺は流奈さんに投票するよ。
テーゼ->受け取ってくれよな。(流奈に歩き、バラを手渡す
月見里->じゃあ私も。(テーゼに合わせる
流奈->(両方受け取って
流奈->ちょーーーと!
流奈->いのりさん! いいかな!?
いのり->これでボクがシェイドさんに投票したら、
いのり->再び決選投票になるけれど。
流奈->そう、シェイドさんに投票して決選にしてほしいの!
いのり->あはは、何だい?
いのり->如何して?
流奈->なぜなら。
流奈->私独裁者だから!
いのり->ああ。――そうだったんだ。
流奈->次の日まで生き残ったら、次の日開幕に能力を使って、自分の身の潔白を証明できるんだけど、
流奈->今夜はシェイドさん、処刑じゃダメかな?
いのり->この際今使ってしまえばいいんじゃないかな?(笑って
流奈->それはなんか・・・勿体無くないかな?(困ったように笑って
いのり->守護者に期待して明日を生きたいなら、それでも良いけれど。
いのり->護る先を幾重にも考えなくちゃいけない守護者が大変じゃないかな。(笑って
流奈->じゃ、じゃあ別に守ってくれなくても大丈夫ですよ!
流奈->ほら、食べられちゃったら違うってわかりますし?
いのり->(薔薇を片手に
いのり->どうしようかなぁ。(流奈に笑って
流奈->だ、ダメです、か?
いのり->素直になれない子は、誰も味方してくれないかもよ?
いのり->あははっ、(流奈に一歩歩み寄り
流奈->え、えーーー!?
いのり->…さあ、証明してごらんよ。
いのり->君の持つ、ホントウを、さ。
流奈->え、えーっと・・・
流奈->じゃあ。
流奈->独裁権限発動! 今日の処刑はいのりさんでっ! ごめんなさいっ!
いのり->あははっ、
いのり->そうなるんじゃないかと思ってたよ。
いのり->臆病な子だ。
流奈->ぅ。いのりさんが脅すから行けないんですよ?(小型ナイフ取り出し
いのり->あはは、
いのり->能力を使ってって言っただけなのに?(流奈に意味深に笑って
流奈->べ、別に私は素直に・・・っ(空中にいっぱい横棒引いて
流奈->臆病とかじゃないですからっ!(空中に描かれた一の字からかまいたちがいのりへ飛ぶ
いのり->――ふぅん、(迫るかまいたちを見て
いのり->今度、
いのり->「確かめてあげるね。流奈ちゃんっ」(明らかに女の―目の前で風刃を飛ばした女性の声を発し
いのり->(かまいたちを受け倒れる
いのりさんが退室しました
かすむ->(夜が明けると……
かすむ->(もー素直とか素直じゃないとかみんなめんどくさいなー?ボクは関係なくふわ~って消えちゃったよー
かすむさんが退室しました
テーゼ->――はは、…えーっと、
テーゼ->いのり君は時々スイッチ入っちまう事があるからなぁ…(空いた隣席に苦笑して
灰簾->逆襲で独裁するとはね(流奈に笑って
流奈->ぎゃ、逆襲ってワケじゃあありませんよっ?!
流奈->村人っぽいシェイドさんよりどんな可能性もあったいのりさんかなーって・・・
ツカサ->…、えっと、今日は私から、だったよね?(可能性、の言葉に
灰簾->あぁ。よろしく頼むよ。
ツカサ->いのりは村人だったよ。
灰簾->こちらも同じく。
灰簾->今度は結果がズレなかったね。
サイギ->…まあ、人狼ならあんな無駄な所でガンガン行かないよな。
アヤメ->じゃ、予言伝えるね。
アヤメ->シーフォさんは村人。これが今日の予言だよ。
清根->かすむちゃんがぴゅあらほわいと! これがおばさんの予言よ!
シーフォ->まあ、食べられてるしね。
灰簾->後追い死もないし、一般的に考えるならかすむは占い師か狂人だな。
ツカサ->…あれ、そうか、食べられたけど私の霊能とズレがあるって事は、恐らく狂人だから、
灰簾->ツカサ視点じゃあそうだろうさ。
ツカサ->灰簾は私の目から見てほぼ確実に人狼…、なのかな。
アヤメ->なんで微妙に自信無さそうなんだ…?
灰簾->ズレがあるだけなら伝道や恋人の可能性もあるからね。
灰簾->それこそ僕からじゃあツカサが人狼なのか狂人なのか恋人なのかはわからないさ。
ツカサ->…はは、困った事言うなあ。(苦笑して
灰簾->いや。そんなに困った問題じゃないかもしれないぜ?(ツカサに
ツカサ->え?
灰簾->僕はまだ人狼を視れてないし、ツカサもまだ1匹しか見つけてない事になってる。
灰簾->共感2人に使用後独裁まで残ってるんだ。 このままグレーを吊ったら狼に辿り着きそうじゃないか?
テーゼ->うーん、そうかな。俺はまったく逆の事を考えてたんだけど。
シェイド->逆っていうと?
テーゼ->そろそろ能力者候補の処刑に移るべきなんじゃないかな、って事だよ。(シェイドに
シェイド->そのほうが良い気がしますね!
テーゼ->4人の能力者の中に少なくとも2人は偽者がいるんだし。かすむさんが捕食されていっそやりやすくなったかもしれない。
テーゼ->もう一人の共感者―壱王さんはどう思うかい?(壱王の方に
灰簾->占いか霊媒がもう一回黒を出すまで待っても良いんじゃないか?
壱王->んー?楽じゃないねー。
壱王->アヤメーを信じるかは別だけどー。かすむと逆択してた清根は吊って良いんじゃないのー?
テーゼ->かすむさんが食べられたって事は、本物だと思われたって事なのかな。
壱王->実際本物だったんじゃないかなー?
サイギ->でもあの人、白出しした燦山にノリノリで処刑に賛成してなかったか?
アン->確かにそれは変よねー?
サイギ->だからなんとなく偽っぽい、…ってまあ暫定で俺は思ってたんだけど。
流奈->あと色の話をするなら、清根さんはアヤメェを黒出ししてますよね?
月見里->誰が本物かで、結果が全然変わるって事ですか・・・?
テーゼ->んー、参ったな。
流奈->うーん。結構難しいな…
清根->こんな時こそ質疑応答の出番じゃないかしら!
清根->みんなで全身全霊を込めた質問をぶつけあいましょー!
シーフォ->んー、どこに投票を絞るかも質疑で決めるって事?
清根->そおよー? 決まらないかしら?
サイギ->ま、いいんじゃない。
サイギ->かすむさんの隣から?
アン->あ、質問した後、最後に、
アン->「好きな人とどんなクリスマスを過ごしたいか!」を発表する事!
アン->これ、新ルールで、さーいってみよー!(元気に
アン->って、時計回りなら私だけど、逆周りにする?
シーフォ->じゃ、それで。
清根->あらやだ。おばさんの番からかしら?
清根->じゃあアヤメェちゃんに質問よー?
アヤメ->ん。何?
清根->おばさんは、3人仲良くやってきたかすむちゃんが居なくなっちゃったし、そろそろ2人で真っ向勝負!って気分なんだけど、
清根->アヤメェちゃんはどうかしら?
アヤメ->そうだね。能力者の中に人狼がいる可能性は高いし。
アヤメ->そういう方向で良いと思ってるけど。
清根->それなら全力勝負ねアヤメェちゃん!
清根->おばさんの過ごしたいクリスマスは・・・ちょーーっと特殊かもしれないけど、「サンタさんごっこ」よ!
清根->赤い服来て全身全霊全力全開で空を跳び回って、プレゼントを配って回るの!
清根->どう? クリスマスしか出来ない素敵な夜じゃないかしら?
壱王->うわー。全然楽じゃないねー。それ。
清根->おばさん、アウトドア派ですから!
清根->壱王君の番よ。 壱王君はどうなの?
壱王->じゃあ先にそっちを答えるとー。
壱王->んーイベント系はどうしても仕事が多いから逆に家で静かに…って気分でもないなー?
壱王->ペンション借りて、暖炉燃やして、ほんわかしたクリスマスとかどうかなー?
壱王->出来る選択肢多くて悩むねー。その時期はー。
壱王->共感相手のテーゼくんに質問ー。
テーゼ->あぁ、何かな?
壱王->結局どっちの投票方針が良いと思うー?
壱王->なんなら今から清根さんに薔薇投げようかなってつもりなんだけどー。
テーゼ->うーん、俺はやっぱり能力者からを推したいかな。人数的にもね。
テーゼ->予言霊能どちらかなんてのはまだ悩んでる所だけど。いずれは手を付けなきゃいけないだろ?
壱王->それじゃーそうするねー。(清根に薔薇をぽいっと渡し
壱王->次はシーフォくんだよー。
シーフォ->ん。解ったよ。
シーフォ->んー、と…じゃあアヤメ
シーフォ->なんでおれを占ったの?票が集まってたシェイドじゃなかった理由は?
アヤメ->あぁ、それなら。
アヤメ->今私がシェイドさんを占っても、なんか…いかにもグルっぽいだろ?
アヤメ->それに言動からして、私には村人としか思えないし。
アヤメ->だからグレーの中から読み辛そうな君にしたんだよ。
シーフォ->ふーん。分かったよ。
シーフォ->んー、と…クリスマスだっけ。
シーフォ->んー…、まあ、多分ふつうに仕事入るけど…、
シーフォ->…まぁ、ちゃんと当日にメリークリスマスくらい言いたいかな。
シーフォ->じゃ、次だよ。
サイギ->キャンドルでも買ってきて部屋で二人で過ごしながらケーキ食べればいいんじゃないの。(一息で言ってしまうと
サイギ->次の質問は…ま、似たポジションのアンさんにするか。
サイギ->アヤメへの信用は今どのくらいだ?
アン->70%!(わりと悩まず即答
サイギ->ん。OK。ありがとう。
サイギ->じゃ、次だよ。
アヤメ->70%の私か。
アヤメ->うーん…じゃあ壱王さんに。
アヤメ->次も生き残れる前提で話すけど…そろそろ能力者を占うのと、完全なグレーを占い続けるのとどっちが良いと思う?
壱王->んー。能力者占ってもあんまり意味ないからねー?
アヤメ->んー、やっぱそうなのか。
壱王->既に霊媒結果ズレてるしー。そこから判明するの待った方が良いんじゃないかなー?
アヤメ->何か時によりセオリー変わる気がしてさ。じゃ、グレーさらってくよ。
アヤメ->…で、
アヤメ->クリスマス?……仕事なんじゃない?
アヤメ->…次行こ。
アヤメ->シェイドさんよろしく。
シェイド->えーっとアヤメェに!
シェイド->すぐ返す!
アヤメ->う、うん。
シェイド->48時間仕事って事はない…でしょ!?
アヤメ->そ、そりゃあ多分ね? まあいつもより出番増えるのかもだけど
アヤメ->なんだかんだ公務員―― ……ぁ、
アヤメ->ま、まあ48時間って事はないかな?!(誤魔化すように
シェイド->じゃあ
シェイド->クリスマスデートでしょ!!(推す
アヤメ->ぅ、、
アヤメ->し、シェイドさんはするの!?しそうだけど!
シェイド->ふっふっふ…私をどこの代表だと思っているのですか貴女は…!
アヤメ->……い、
アヤメ->イルカオルカ――!
シェイド->大正解!
シェイド->最も繁盛期なシーズンは夏なんだけど、クリスマスだってデートスポット盛りだくさんだからね!
シェイド->みなさん困ったら来てくださいねー! たまーーーには街の宣伝していくよー?
シェイド->と、いうわけで!
アヤメ->(昔はめちゃめちゃ来るなって言ってた気がするけど……
シェイド->一応両方答えたんだけど、付け加えると、
シェイド->大きなおもちゃ屋さんとか一緒にクリスマストイグッズとか見てみたいな。あんまり行ったことないし。
シェイド->うん。
シェイド->こんど行ってみよ。
シェイド->はい。
シェイド->次の方どうぞ!
アヤメ->(うーん、カレカノしてるなぁ…。
テーゼ->ん。俺の番かな。
テーゼ->先に答えちまうと、クリスマスは幾つかのパーティにお邪魔する予定が入ってるかな。そういうシーズンだしね。
テーゼ->そこで色んな人々の繋がりを見るのが楽しみなんだ。
テーゼ->質問は―…そうだな、月見里さん。君に。
テーゼ->あまり話を聞けてないからね。君の投票予定について少し聞きたいな?
月見里->ぇっと・・・
月見里->お恥ずかしながらぜんっっっぜんわからないので、
月見里->皆さんの話聞いて合わせようかなっって、(困ったようにテーゼに
テーゼ->はは、そっか。ありがとう。(眉下げて笑って
テーゼ->それじゃあ、次は君の番だ。
月見里->えーっと、
月見里->じゃあテーゼさんに聞き返しますけど、
テーゼ->うん。何だい?
月見里->これっていつでも投票していいんですよね? 今何処に入れればいいですか?
テーゼ->そうだな…、俺も明確に決まってるわけじゃないんだけど
テーゼ->予言者なら清根さんかなって考えてるよ。
月見里->うーん、
月見里->そ、そうなのかな?やっぱり(悩んで
月見里->じゃあ、(清根に薔薇投げて
月見里->あ。
テーゼ->ん?
月見里->クリスマスは、残念ながら予定がナッシングなので、
月見里->ライブのチケットとか観戦チケットとか取れたら良いかなって思ってます。
月見里->それでは次は・・・ツカサ様?
ツカサ->あぁ、私の番だね。
ツカサ->先にクリスマスの話をすると、
ツカサ->25日は『北河道場魔人格闘部門ジュニアクラストーナメント』があってね。
ツカサ->私もそこでゲストとして手伝いをさせてもらう事になってるんだ。
ツカサ->そんなに規模の大きい大会じゃないけれど、予定が開いていてお近くにお住まいの方は、ぜひ。(首傾げて笑って
ツカサ->(……よし。助かった。
ツカサ->質問は…そうだな、どうしよう。
ツカサ->じゃあ、流奈。(とりあえず相手選んだように
流奈->はいっ
ツカサ->君は誰を…いや、誰に投票しようと思ってる?
流奈->えっと…月見里さん?かな?
ツカサ->能力者候補じゃあ無いんだね?
流奈->あ、はい。そうですね。
流奈->なんか能力者の方はいつか反対側が食べられるんじゃないかなーって。
流奈->さっき思いました。わかんないですけど。
ツカサ->そっか。うーん…そうか、どうしよう…(何か考え込みつつ
ツカサ->それじゃあ、次は灰簾の番だよ?
灰簾->僕もクリスマスには仕事があるけど、
灰簾->その後は家族で過ごすつもりだよ。
灰簾->「好きな人」って条件じゃないかもしれないけど、本心なんだから許してくれよ。(アンに笑って
灰簾->質問は壱王かな。
灰簾->僕は変わらずグレーの誰かに薔薇を投げるつもりだけど、別に君たち共感者を疑ってるわけじゃあないよ。
壱王->んー。質問っていうか意見表明みたいな感じだねー。
灰簾->はは。それもそうだ。
灰簾->じゃあ次は流奈だな。
流奈->えーっと独裁終わった独裁者なんで自由にしゃべります!
流奈->月見里あかりちゃんに質問っ!
流奈->投票してもいいかなっ?
月見里->えーっと、なんで、かな?
流奈->私自身もそうなんだけど、なんか困ったときに票合わせばっかりしてると疑われるみたいよ?
流奈->「票合わせばっかしてる奴居たら疑ってもいいんじゃねぇの?」って誰かも言ってた気がするし!
流奈->そんなわけでっ!(月見里に薔薇投げる
月見里->うーん。(キャッチして
流奈->クリスマスはー・・・
流奈->砂奈を連れ回して目一杯―あ、これ実際の予定じゃなくって、
流奈->「好きな人とどうしたいか。」でしたっけ?(アンに確認
アン->うん。そうよ?
流奈->えーっと、じゃあ。
流奈->・・・
流奈->なんか、「私のためにプレゼントっ!」とか選んでくれたら嬉しいですね・・・
流奈->あ、ああぁ、なんかモノだけ欲しがる女みたいになってる!?
流奈->そ、そうじゃないんだけど、、なんか長くなるんでっ
流奈->次! 大ボス!
アン->ちょっとー? 大ボス扱いは言い過ぎじゃない?(笑って
アン->好きな人とどうしたいか=実際の予定のアンちゃんですよー?
アン->今年も一生懸命ケーキ焼きまーす♪
アヤメ->もう「ぐああああ!」って言わないよね、シェイドさん。
シェイド->ふっふっふ。私は1つ上の存在になったのだよアヤメェちゃん。
シェイド->アヤメェも、早く来れると良いですねっ?(おもいっきりいやみったらしく
アヤメ->どーーーせ私は先長いですよー…
アン->ちょっとーそこ、いじめないのー?
シェイド->は、励ましてるんですっ!
アン->まあでもアヤメェちゃんも、クリスマスは良い機会だし。
アン->手作りのマフラーとか持って職場凸しても許される風潮だよっ?
アヤメ->そ、そうなの?職務妨害じゃないの?
アン->仕事終わるまで職場の後ろで寒い中堪えてじっと待つの!
アヤメ->あぁー……
アン->そのうちね、雪とか降りだしてさ。
アン->彼はなーんにも知らずに一生懸命仕事してるのさ。
アン->「遅いな…今日はもう来ないのかな…仕事、忙しいのかな…」って苦悩しながら
アン->ずーっと待ってみると良いかもよ?(不思議なアドバイスと共に笑って
アヤメ->……。
アヤメ->(……駄目だ、
アヤメ->(「ものすごいボケ倒しが返ってきそう」とか既に思考がそういう方に寄ってるのが駄目だ……!
アヤメ->(……が、頑張ろう。
アン->あ。人狼の質問忘れてたわ。
アン->みんなに質問! 私で最後で投票入っちゃうけど、何か言い残したことはない?
壱王->ないかなー? 結局投票先まとまってないけどー。
テーゼ->ま、そこも含めて投票に委ねるって事かな。
アヤメ->じゃ、(立ち上がって
アヤメ->直接対決って言ったしね。清根さんに今日は一票。(清根にバラを投げる
清根->あらやだ。勝負ねアヤメェちゃん!(薔薇受け取り
アン->じゃ、私もー!(清根に薔薇投げる
シェイド->え、じゃあ私も死にたくないんで投げていいですか?(清根に薔薇投げる
サイギ->じゃ、もう一声。(清根に薔薇を投げて
テーゼ->あれ。案外まとまってるみたいだな?
灰簾->あと1票で清根が過半数だね。
清根->アヤメェ全然入らないわね?
灰簾->ま、僕も清根を処刑するのには賛成さ。
テーゼ->まあ、俺も清根さんに1票だよ。これで半数かな?(清根に薔薇を投げ
灰簾->霊媒と合わないんだから残すわけないよ。
灰簾->(清根に薔薇投げる
清根->(全キャッチして
シーフォ->決定だね。
清根->まだ入れてない恥ずかしがり屋さんたちはー?
清根->でももう処刑決定かしら?
アヤメ->かな。処刑はどうする?
清根->じゃあお隣のアンちゃんにやってもらおうかしら?
アン->え?私?
アン->じゃあ、えい。(ぽかっと肩を叩く
清根->えーっちょっとー?
清根->もっと全身全霊全力全開できてくれないのかしら?
アン->その時が来たら、ですかね?
アン->良い続報をお待ちしておりますよ?(笑って見送る
清根->あらやだ。プレッシャーよねぇ。(虹に溶けて消えゆく
清根さんが退室しました
壱王->(夜が明けると
壱王->(夜が明けると隣に居ないって怖いよねー?的な闇に消えていく丸くなった三十路男
壱王さんが退室しました
テーゼ->さて、まだ夜は続くね。
灰簾->あぁ、そうだね。
灰簾->今日の霊媒は僕からでいいかい?
ツカサ->…、あぁ、そうだね。(困ったように笑って
灰簾->清根は人狼だったよ。
ツカサ->…、あぁ、
ツカサ->また一致したんだね。清根は人狼だったよ。
流奈->あれ。これで残りは…?
アヤメ->じゃ、予言だね。
流奈->あ、予言おねがいしますっ!
アヤメ->月見里さんは村人だよ。
月見里->うん。ありがと。
サイギ->清根の人狼が確定って事は、
サイギ->判定がグレーに戻るのはアヤメと燦山だな。
灰簾->あぁ。清根の予言は嘘っぱちだったって事だからね。
灰簾->ちょっと整理しようか。 現在10人生き残ってて、まだ恋人も復讐も後追いは発生していない。
アヤメ->んー、だとツカサさんがちょっと怪しい?
灰簾->僕からは言いづらいな。僕から見て怪しいのは最初からだからね。
ツカサ->…そ、う、なってしまうのかな?
流奈->清根さんの嘘っぱち予言に、霊能が合わさってるって事になるんですかね?
ツカサ->……、あは、…参ったな(首の後ろに手をやって誤魔化すように笑い
ツカサ->…そういう風に見えるのなら、
ツカサ->仕方が…(手元の薔薇を弄りながら見つめ
アヤメ->…あ、あれ?…大丈夫?
月見里->つ、ツカサ様・・・?(隣の異変に動揺しながら
シーフォ->…どうしたの?
ツカサ->ッ(シーフォの声にビクッと
ツカサ->、あは、(顔を上げて誤魔化すように困ったように笑い
ツカサ->ごめんね。いろいろな情報が出ているからかな、…少し混乱してしまって。
テーゼ->まあ、投票をどうするか、これから話し合えばいいさ。
アン->そうよねテーゼくん!
アン->じゃ、今日の質問いくわよー?
アン->実はみんな気づいてる? このゲーム、そろそろ恋人探さないといけないと思うのよねー?
テーゼ->あぁ、そうだよね。俺もそれは気になってたんだ。
アン->というわけで質問は恒例のコレ!じゃじゃじゃん!
アン->「恋人にするなら誰を選ぶ?」
アン->私はこの質問っっっっっっすごく答えづらいんだけど、
アン->そこはまあ発案者としてやりますよーっ?
アン->みんなもよーーく考えて待っててね。
アン->それじゃあ・・・
アン->えーっと・・・
アン->(全員から目をそらして)トオル君かな?
アン->はい。次。流奈ちゃん!
流奈->え?灰簾さん。(即答
アン->考えててって言ったけど、即答はどうなの!?
流奈->え? っえ!?
流奈->ゲーム慣れてるっぽいし、席近いし、戦術的に良いことづくめじゃないですか? 元々ファンだし?
アン->う、うん。
流奈->そんなわけで質問は…うーん、
流奈->私も「誰恋人にする?」って聞こうと思ってたからパスで。被っちゃうし。
灰簾->次かー。
灰簾->夢だからって平気で聞きづらい所聞いてくるよね?(困ったようにツカサにぼやいて
ツカサ->…、、そうだね。(苦笑して
灰簾->流奈を選んで両想いって事にしていいかな?(流奈に笑って
流奈->なんかその言い方変じゃありません?
灰簾->だって、君みたいに即答は出来ないさ?(肩をすくめて
流奈->ん、んー? そ、即答しないほうがよかったですか?(困ったように
灰簾->いやいや。前もって決めておいて即答するのは良いんだけど…(言いづらそうに
灰簾->まあ、今日は風向きが悪いかもって事さ。
流奈->…んー??
灰簾->質問はツカサに。(話を進める
ツカサ->、 うん。
灰簾->僕視点だと人狼はまだ1。 だから対抗の君を処刑してもゲームは終わらない。
灰簾->君視点だと仮に君が真だった時、僕を逆に処刑しちゃいけない運びになってる。
ツカサ->……そう、なるんだよね。
灰簾->あぁ、だから君が皆に票を先に貰う事になるだろうけど、
灰簾->気にし過ぎないほうが良いよ。 そういう流れにもなるさ。
ツカサ->、―…(灰簾見て
ツカサ->あは、参ったな(眉下げて笑って
ツカサ->敵方の君に気を遣われるなんて、本当は良くないんだろうけどね、
ツカサ->…本当にそつが無いよね、君は。ありがとう。
灰簾->どういたしまして。 僕自身の為にもなる事だからやってるだけさ。
灰簾->いろんな視点の考えを共有出来たほうが村がスムーズに進むしね。
灰簾->さて。
灰簾->じゃあ。
灰簾->時間は結構作ったつもりだけど、伝道の時に選ぶ相手はもう決めたかい?(ツカサに笑って
ツカサ->恋人かい?月見里を選ぶよ。(即答して灰簾に笑って
ツカサ->(逆隣りの月見里の方を向き、
ツカサ->フォーデンにもしばしば来てくれてる良いお嬢さんだ。一緒に組まないわけがないよ。
月見里->えっ、え、えっと、、(驚き目をぱちくりさせて
月見里->う、…嬉しいですっ、、その、私なんか選んでくれて(恥ずかしそうに
ツカサ->あは、かわいい子だ。(月見里に微笑み
月見里->ぇ、あ、ありがとうございますっ!(目をつぶって
ツカサ->質問も君にしてしまおうかな。
月見里->は、はい。なんでしょう・・・?
ツカサ->やっぱり…この状況なら私に投票してしまうかい?(困ったように眉下げて
月見里->あ、いえ。メリケン君にします。
月見里->め、か、灰簾さんですっ!
月見里->(慌てて言い直し
ツカサ->あは、(そんな様子に笑みを零し
ツカサ->ありがとう。それじゃあ次は君の番だよ。月見里。
月見里->えっと・・・
月見里->その、ツカサ様を選ぶのは恐れ多いので、男子から選んで、その、
月見里->テーゼ君にしました。(隣見て
テーゼ->ははっ、おいおい、(困ったように笑って
月見里->喋るの得意そうだし、友達多そうだし、困ったらなんでも聞けるかなって…?
テーゼ->それじゃあ君がそのまま俺を選んだみたいじゃないか。(笑って
テーゼ->ははっ。ありがとう。お褒めに預かり光栄だよ、月見里さん。
月見里->え、あ、あ―――――ちょ、ちょっと感情移入しすぎました!
月見里->私が伝道者だったらっ!ですっ!
月見里->たまたま共感者だったので、たくさん聞けてますっはい。次はテーゼさんですよ?
テーゼ->ああ、そうだね。
テーゼ->俺ならいのりくんを選ぶよ。(隣席を手で示し
テーゼ->友達だからさ。
テーゼ->ま、彼ももういないし、今日は共感者だから見逃してくれよ。(笑って
テーゼ->じゃあ、質問はアンさんに。
テーゼ->この答え、異性じゃないと満足してもらえないなんて事はあるかな?
アン->そんなことないわよ?
テーゼ->ははっ、良かった。
アン->ほら。そういう人も居るし。ね?
テーゼ->ははっ、違いない。(アンに意味深に笑む
アン->・・・居た?(独り言
テーゼ->さて、次はシェイドさんかな?
シェイド->サイギさんです。たぶん絶対かっこいいからです。
サイギ->はぁ。
シェイド->いっやー。私はもう間に合ってるんで、ごめんなさいっ!なんですけど!
シェイド->あくまで選ぶとしたら、ですね!
サイギ->…はぁ。
シェイド->そこはほら。そういうトーク好きなんで真剣に! ね?
シェイド->うん。質問全然無いです。
シェイド->アヤメェはどう?
アヤメ->んー……割とその真面目に考えて、
アヤメ->シーフォさんかな…。
アヤメ->ほら、(なんとなく普通じゃない香りするけど)見た目ふつうだし、背高いし、…緑だし
シーフォ->…ふーん。
アヤメ->そ、そんなものでいいよね?(なんか焦って
アヤメ->質問はー…えー村人確定の人…流奈さん?
アヤメ->これ今日投票どうなるんだ?
流奈->え?
流奈->私はツカサさんに入れるけど?
アヤメ->いや、全然定まってない気がしてさ。
アヤメ->方針みたいなの。
アヤメ->…ま、始まってみればなんとかなるか。次かな。
流奈->あ。てっきりツカサさんにみんな入れると思ってた。
流奈->その、月見里さんとかは違うみたいだけど。
サイギ->まあ、それが真っ当な気はするな。
サイギ->ああ、俺はアヤメさんにするよ。半分同族のよしみって事で。
サイギ->質疑もあんたにしとくか。
アヤメ->ん、何?
サイギ->今日仮に霊能者を処刑したら、次は残った方を占ってくれるか?
アヤメ->…あぁ、まあ、
アヤメ->あとシェイドさんしかいないしな。…流石に大丈夫だろ。
サイギ->ん。じゃ、そういう事で。次だよ。
シーフォ->んー、恋人か。
シーフォ->質問が「そういう」意味なら此処にはいないけど。
シーフォ->ゲームなら、…んー…、
シーフォ->…灰簾、かな。んー、と、あんま定まらない。
シーフォ->質問は…今日は別に無くていいや。
シーフォ->これで一周?
灰簾->あぁ。そうだな。
テーゼ->それじゃ、投票だね。
灰簾->共感者がスタートを切ってくれるのかい?
テーゼ->うーん…、そうだなぁ。
テーゼ->(薔薇を持って立ち上がり
テーゼ->まあ、君の霊能で2人人狼を見つけてる以上、
テーゼ->役目は終わった、という事で勘弁してくれないかな。(困ったように笑ってツカサに薔薇を差し出す
ツカサ->…あは、(困ったように笑って
ツカサ->仕方の無い人だ。構わないよ。(受け取り
灰簾->ま、僕もさっき言ったとおりさ。
灰簾->(隣の席、ツカサの前に薔薇を置く
灰簾->今日はツカサだね。
アヤメ->…ま、明日の予言如何で、また方針は決まるだろ。(ツカサに薔薇を投げ
アン->うーん。そうなるよね?(ツカサに薔薇を投げる
流奈->じゃあ私もー。(ツカサに薔薇を投げる
ツカサ->……(幾つもの薔薇の花束を伏し目で見つめる
サイギ->ま、これで決定だな。(ツカサに薔薇を投げ
ツカサ->…(己の持つ一本を片手に取り
ツカサ->灰簾。
ツカサ->あげるよ、一本。(困ったように笑って灰簾を見て
ツカサ->悔しいからさ。(すっと薔薇を差し出す
灰簾->あぁ、頂くよ。(迷いなく受け取る
ツカサ->あは。じゃあ、処刑も任せようかな。
灰簾->もちろんっ(笑って応えて
灰簾->ちゃんとやるよ!(両拳にメリケンサック装備して
ツカサ->やっぱり、(灰簾の拳を見据えて
ツカサ->『ソレ』で殴り合った方が落ち着くな。(困ったように柔らかく笑う
灰簾->ふっ!!(ツカサの左肩をメリケンサックで右ストレート
灰簾->(打点が当たった瞬間綺羅びやかに光り
ツカサ->――っ(殴られ
灰簾->そうだねっ!!(左チョップで―先ほど頂いた薔薇と共に机を粉砕
灰簾->これで君には雷光のマナが! そして此処には大地のマナが!(粉砕した机が鈍色に光る
灰簾->発現ッッ!! アース・ライト・サーキット!!!
灰簾->(机とツカサの間を魔力の雷が幾重も迸る
灰簾->さようならだ! …いい夢見なよ。(片手でツカサに挨拶をし
ツカサ->――、――っ(魔力の雷に撃たれながら
ツカサ->――ペアファイトじゃ、こうはいかないからね?(片手で挨拶を返し
ツカサ->おやすみ。
ツカサ->(後ろに倒れる
ツカサさんが退室しました
サイギ->(夜が明けると
サイギ->(黒に溶ける様に姿が消えている
サイギさんが退室しました
灰簾->先に霊媒から伝えよう。
灰簾->ツカサは人狼だったよ。
アヤメ->まあ、
アヤメ->灰簾さんは人狼だったけどね。
灰簾->あぁ。結局は一騎打ちさ。
アヤメ->これでツカサさんの真冷媒が確定。恋人を探した後、灰簾さんを処刑すればおしまいだ。 私目線では。
アヤメ->つまり清根さんは自滅特攻だ。
灰簾->僕だって逆さ。なんにせよ後追い死があるまでは恋人を探すしか無い。
シェイド->ん?自滅って?
アヤメ->燦山さんへの人狼判定だよ。
シーフォ->よっぽど恨み買ってたのかな。
シェイド->あぁ。味方に人狼判定出したって事か。
テーゼ->はは、まあ、楽しい恋人探しは続く…って事なのかな?
アン->そうなるわねっ!
アン->次の質問何にしようかな~?
シーフォ->やたら楽しそうだね。
アン->好きな人とこんな事したい!って考えると楽しくない?
シーフォ->んー…まあ、それはわからなくもないけど。
アン->じゃあ
アン->今日も楽しく質問タイムでいいね?(シーフォに笑って
シーフォ->んー、わかったよ。
テーゼ->ははっ、おもしろいじゃないか。
テーゼ->次のお題は何だい?アンさん。
アン->んー・・・
アン->じゃあシーフォくんお題決める?
シーフォ->え?(急に振られて
シーフォ->いや、おれはあんまりそういうの得意じゃ…(困ったように
アン->あ、じゃあこうしよ。
アン->好きな人にされて嬉しかったこと報告会!
テーゼ->はは、いいね。
テーゼ->でも独り者はどうするんだい?俺みたいなさ。(笑って
アン->その場合は・・・されたら嬉しいかも報告会!で!
アン->丁度シーフォくんからじゃないかな?
シーフォ->んー、…それなら、
シーフォ->逃げられなくなった事…?
アン->お、、、おおおー!
シーフォ->…いや、まだけっこう逃げるんだけど、
シーフォ->…あんまり、
シーフォ->逃げられなくなった…かな…
アヤメ->……逃げるの?好きな人。
シーフォ->ものすごく逃げるよ。
シーフォ->まあ、そんな感じで。
シーフォ->次はアン?
アン->あ、時計回りだと私か。
アン->んじゃ行くよー!
アン->ま、いっぱいありすぎて悩んじゃうんだけど、おおまかなくくりで!
アン->「私と結婚して私をずっと幸せで居させてくれる事!」はい! いいでしょ~?
アヤメ->わ、わぁ……。
シェイド->大ボスだ・・・
アン->んじゃあ次言っちゃおうかな。無限に話しちゃうし。
アン->流奈ちゃんは好きな人にされて嬉しかったことある?
流奈->えっと、「いつかの誰かにされたい」事とかでもいいんですよね?
流奈->あ・・・
流奈->いや、これは・・・
流奈->えーっと
流奈->なんかその、凄い所とか凄い人のところに連れて行っていくれたら、嬉しいかなっ?
流奈->うん。
流奈->次ですっ!
灰簾->皆当然のように人狼の質問を忘れていくねー?(笑って
シーフォ->あ。ほんとだ。
灰簾->同時死を2回確認してから、霊媒か占いを吊る流れが理想だね。
灰簾->人数的にもそれで間に合うはずだよ。
灰簾->ま、僕も質問じゃあなかったな。
灰簾->さて
灰簾->今回の質問は凄くシンプルに
灰簾->試合を見に来てくれたら嬉しいよ。
灰簾->次は月見里だね。
月見里->なんだろ・・・
月見里->「褒めてくれたら」嬉しいかな?
月見里->うん。
月見里->これでいいかなっ?
月見里->えーっとテーゼ君に質問
月見里->誰に投票すれば良いと思う?
テーゼ->あぁ、なんだい?
テーゼ->うーん…すごく難しいよな。
月見里->えーっと
月見里->決まらない?
テーゼ->曖昧な段階で申し訳ないけど、一人気になってるのは、流奈さんだよ。
月見里->あ、独裁使った後の?
テーゼ->ああ。
テーゼ->最後の最後まで能力を使いたくなかったみたいだし。…まあ割と当然なんだけど。
テーゼ->あくまで薄い予想の一つとして聞いてくれると助かるな。皆そういう候補はいないのかい?(円卓に
月見里->そっか。片割れとして切り札を温存しておきたかったって事ね
月見里->うん。ありがと。
月見里->じゃあ次はテーゼさんだよ?
テーゼ->あぁ、俺の番だね。
テーゼ->そうだなぁ…、
テーゼ->単純だけど、心を開いてくれたんだなって解ると嬉しいよな。(笑って
テーゼ->心と心が繋がるって良いものだよ。人と人とが手を取り合う為に。
テーゼ->質問は…、うーん、アンさんかな?
アン->あら何?
テーゼ->今日も楽しい質問をありがとう。
テーゼ->君の「恋人」の予想があったら教えてくれないかな?その、ゲームとしてさ。(笑って
アン->え? 君と月見里ちゃんかなって思ってるわよ?
テーゼ->えっ? そうなのかい?(驚いた様子で
アン->だって・・・
アン->月見里ちゃん、君に頼りきりじゃない?(笑って
テーゼ->まあ、月見里さんは俺が共感者だから信頼を置いてくれてるみたいだけどね。(笑って
テーゼ->この場は明確に意見を言う人間が限られてるし、信頼のある役職に頼ってしまうのも仕方がないよ。(困ったようにアンに笑って
アン->えー?
テーゼ->ざっくり言うと俺と灰簾さんだろ?
テーゼ->霊能と共感だったら共感を信じても無理はないさ。(笑って
アン->うーん。理屈はそうなんだけど…
テーゼ->そろそろ詰めの段階だし、ここで誤った処刑は俺としては避けたいな。(困ったように
アン->うーんでも 流奈ちゃん&灰簾君 or 月見里ちゃん&テーゼくん って感じしない?
アヤメ->まあ、予言的に前者はありえないけど、
アヤメ->アンさんの言う事には納得できるね。
シーフォ->…復讐者、
シーフォ->名乗り出てもいいんじゃない?
アン->え? その方がいい?
シーフォ->うん。間に合うんじゃない?多分。
アン->うーん?
アン->じゃあ
アン->はーい!
アン->私復讐者でーす!
シーフォ->対抗とかは…?
アヤメ->無い、かな。
シーフォ->じゃあ、月見里、灰簾、アヤメの順でいいんじゃない。
アン->うん
シーフォ->恋人の候補的にもさ。これで全部ケアできるよね。
アン->意義なーし
アヤメ->…それじゃ、投票?
アヤメ->質疑途中で止まったけどまあいいよね?(恥ずかしいし
シェイド->え、え、えええ?
テーゼ->あと2人だろ?
テーゼ->はは、答えてもいいじゃないか。(笑って
シェイド->私ずっと自分の番待ってるのに・・・?
アヤメ->そ、そうなの?
アヤメ->じゃあ、次シェイドさんだし。…どうぞ
シェイド->ガン見されること!なでなでされる事!興奮するって言われる事!
シェイド->はい!言いたかっただけー!
アヤメ->うわっ(思わず
シェイド->なんだよアヤメェ
アヤメ->な、なんでもない!
シェイド->どうせガン見されたい勢は少数派ですよーっだ。
アヤメ->「優しい人ですね」とか言われるだけでちょっと舞い上がる私には
アヤメ->まだ全然わかんない境地なんですー!
シェイド->なんだ。アヤメェも言えるじゃん
アヤメ->、な、何?
シェイド->いやほら
シェイド->なんか答えたくないみたいだったし
アヤメ->だ、だってこういうの毎回恥ずかしくない??
シェイド->ええー? いいじゃーん。
シェイド->せっかく付き合えたんだから自慢したいって人がいっぱい居るんだよきっと!
シェイド->アンさんとかアンリさんとかそういう人達!
アヤメ->ぁー…ノロケコロイド…
シェイド->イスカちゃんとかひたすら聞きたい勢も、いるけどね?
アヤメ->あれはあれで良く解んない境地だよな…
アヤメ->ま、まあ私は普通なんだって。
アヤメ->全員回ったよね?
シェイド->うん。
アヤメ->じゃ、投票だ。
灰簾->(シェイドに薔薇投げる
シェイド->え!?(薔薇受け取り
灰簾->吊られるギリギリから長生きしすぎだなって思ってさ。(笑って
灰簾->共感のテーゼの話を聞く限り、テーゼは唯の共感みたいだし。
灰簾->月見里だったらやっぱりツカサ選びそうだなって思って、シェイドにしたよ。
灰簾->別に強制しようっていうんじゃないから皆思う所に入れてくれよ。
アヤメ->落ち着きなって。(月見里に向け薔薇をぽいっと
アン->うん。私は断然月見里ちゃん。(月見里に投げる
テーゼ->まあ、その理屈もありかな?(シェイドに薔薇を手渡し
月見里->え、えー?(薔薇もらいながら
テーゼ->受け取ってくれよ、お嬢さん。
シェイド->う、うーん。(薔薇受け取り
シーフォ->…よくわかんない卓。(月見里に薔薇を投げる
月見里->じゃあ私もシェイドさんに。(シェイドに薔薇投げる
テーゼ->あ。
テーゼ->偶数だ。
シェイド->私は月見里ちゃん!(月見里に薔薇投げる
流奈->あ。大丈夫ですよ?(テーゼに
流奈->私、月見里さんに入れますから。
テーゼ->ああ、(流奈に困ったように笑って
テーゼ->参ったな。
流奈->え?
テーゼ->ははっ、独り言だよ。
テーゼ->処刑は月見里さんに決定だね?
流奈->(月見里に薔薇投げる
月見里->そうね。(薔薇受け取り
月見里->残念。
月見里->処刑、お願いできるかしら?(テーゼに
テーゼ->ああ。構わないよ。(手を差し伸べ
テーゼ->俺と、
テーゼ->手を繋いでくれるかい?
月見里->、うん? いいよ。(手を取る
テーゼ->―(繋いだ瞬間、
テーゼ->―(この円卓での、あらゆる思考嗜好施行が互いの頭の中を物凄い勢いで「共有」され
テーゼ->―ッ(ショートしたように互いの意識が光に包まれる
月見里->―!?
月見里さんが退室しました
テーゼさんが退室しました
シェイド->(夜が明けると
シェイド->(なんか消えてる子
シェイドさんが退室しました
アヤメ->シェイドさんは村人……だったけど、
アヤメ->食べられちゃったな。
灰簾->あぁ。霊媒も特に新しく伝える事は無いよ。
シーフォ->ま、5人だし間に合うよね。さっき言った通りでいいでしょ?
アン->意義ないでーす!
流奈->復讐のアンさんが恋人で~~~ってパターンは大丈夫よね?
アン->復讐に対抗ないから大丈夫!
アヤメ->ん。それじゃあ、
アヤメ->霊能者さんに覚悟決めてもらおうかな。(薔薇を手に取って
アン->シンプルに一言系で行きましょう!(まだやるつもり
アン->「今あの人に言いたい事!」
アヤメ->やるんだ!?(薔薇持ったままずるっと
アン->はい!シェイドちゃんから時計!(薔薇はあらかじめ灰簾に投げとく
アヤメ->「気付いて!!」(ヤケクソで灰簾に薔薇投げ付けつつ
アン->うわ!アヤメェいいね!!!
シーフォ->ん、んー、と…おれ!?
シーフォ->「もう、いいよ!全部!」(灰簾に薔薇投げつつ
アン->「ずーっと大好き!!」
流奈->え。えっと。
流奈->「なんか嫌!」(薔薇灰簾に投げて
灰簾->で、僕か。(皆からの薔薇を受け取って
灰簾->「真っ直ぐでいいよ。」
灰簾->処刑は、アヤメにお願いするよ。
アヤメ->オッケー。(ヴン、とダブルセイバー起動
アヤメ->(弓を引くようにし
アヤメ->いくよっ!(灰簾の持つ沢山の薔薇に向け、光の矢を発射
灰簾->(多数の光の矢を受け消えていく
灰簾さんが退室しました
アン->夜に・・・なりませーん!!
アン->村人大勝利!
アヤメ->よっし。
アン->さーって。
アン->皆それぞれの相手の所に戻るよー!?
アン->お先にー!
アン->(ぐにゃぐにゃにダイブして消える
アンさんが退室しました
流奈->そ、そんな帰り方あるんだ?!
アヤメ->え、え、えええ……
シーフォ->ふーん、そういうものなんだ。
シーフォ->…ああ、でも、
シーフォ->起きたら一緒か。(ひょい、と立ち上がって
シーフォ->(ぐにゃぐにゃに消えていく
シーフォさんが退室しました
アヤメ->さりげなくなんか言わなかった今!?
流奈->な、なんか進んでましたねー・・・今回の卓。
アヤメ->い、いや、ほんとねー…
流奈->なんか、その、
流奈->「自分のペース」じゃ、ダメなんだろうなー・・・
流奈->(色々言われたことを思い出し
流奈->その、アヤメェさんも、
流奈->頑張って、ください(?)
アヤメ->、う、うん…
アヤメ->その、流奈さんも。
アヤメ->……好きな人、いるんだよね?
流奈->あ、あー・・・
流奈->ど、、、どーだろねー・・・「気になる人」では、あるんだけどさ?(笑って取り繕うように
アヤメ->まあその、――その人が超絶間が悪い鈍感でもない限り――(早口で
アヤメ->ぶつかってみて、損は無いん…じゃないかなぁ。
流奈->あはは・・・なんかそっちのほうが大変そう・・・(から笑いで
アヤメ->ま、まー…私の事は今回さんざ話した気がするしいいんだよ
アヤメ->……ま、頑張ろう。
流奈->う、うん。
アヤメ->冬場に職場の裏で待つとか。
流奈->その、
流奈->さ、、、、
アヤメ->ん?
流奈->…寒いよね。
流奈->あぁ、えっと、その。
流奈->リアルで会ったら、その時はまた宜しく。
流奈->なんか不思議とすぐ会う気がしそう(笑って
アヤメ->そ、そう?
アヤメ->はは、よろしくね。(笑って
アヤメ->それじゃ、また。 かな。
流奈->うん。
流奈->またね(手を振って
アヤメ->うん。(手を振りぐにゃぐにゃに歩いて行く
アヤメさんが退室しました
流奈->っはー。
流奈->結局。
流奈->私が悪いんだよねー・・・。
流奈->(虹の中に消えてく
流奈さんが退室しました