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『喫茶EF』開店 [恋々 フィルナ 風見 ラヴィ]

喫茶店EBさんが入室しました
恋々さんが入室しました
恋々->(カウンター席から、店の隅にあるTVを見ている)
喫茶店EB->[日が傾いてきた頃][晴れて静かなセントラル]
タルコスさんが入室しました
タルコス->はいはいはいは~い!皆さんお元気でー?
恋々->あ、こんにちはですよ~(振り向いて挨拶
タルコス->あら。また会ったわね?(虹色サラサラロングヘアーな筋肉質
恋々->当面の間は、喫茶店を拠点にしようかなって思いまして~
タルコス->それはいいわね。いいとおもうわよー?
タルコス->(今日は犬耳カチューシャ るんるんスキップで恋々の席へ
タルコス->ところで拠点って言ってたわよね?
タルコス->レンちゃんはこの喫茶には何をしに? もちろんアイスティー美味しいけれどもっ?
タルコス->(レンちゃんの向かいに座って
恋々->私は~、武者修行ですかね。世間を見て回って来い、とも
タルコス->なるほどなるほど~?
タルコス->転送屋としてのお仕事の修行かしら?
恋々->それもありますが、戦者としてもです。この喫茶は、かつてはそういった方々の拠点であったと伺ってます
タルコス->そうよ~?私も聞いた事があるわ!
タルコス->伝説の 戦闘喫茶!! エンドレスバトルよん!
恋々->…とはいえ~
恋々->静かなものですね~
タルコス->そぉよぉねぇ?
タルコス->なんでも大好きアタシタルコスちゃん的には、
タルコス->もっっっっっっと喧騒とした荒れ狂う喫茶だとイメージしてたのだけれども?
恋々->最近は、もしかするとですけど
恋々->各地に散ってしまっているのかもしれませんね~…
タルコス->そぉねぇ。残念ねぇ。 レジェンド、リターンズを希望するわよ…
タルコス->アタシも別次元からうっかり数年前にやってきたんだけどさ?
タルコス->別の街でもこの場所の噂は何度も聞いたわよー?
恋々->あら、タルコスさんも異世界から…(レゴールを思い浮かべ
恋々->…フォーデンあたりまで足を伸ばしたほうが、修行になるかもしれませんね~
タルコス->あらやだぁ? フォーデンってあの戦闘都市でしょー?
タルコス->あそこはほらぁ。プロの聖地って感じじゃないのぉ。私はもっとストリートファイトが見たいテンションなのよいま♪
恋々->ストリートファイトですか…
タルコス->そうよそうよー! この喫茶なら見れそうじゃない?!
タルコス->あ。熱烈なファイトをイメージしたらお腹すいてきたわ。(席を立ち
タルコス->私なんか料理してくるっ!レンちゃんも食べるかしら?
恋々->そうですね~、何か軽く…頂きましょうか~
タルコス->はいは~い! おまかせあれ!(厨房へとダッシュ

タルコス->はいはいはいはーい! おまたせましてよレンちゃん♪
タルコス->(トレイにアツアツのオムライス載せてくるメイド服の犬耳
恋々->ありゃ、オムライスですか
恋々->久しぶりですね~、普段はパンとかしか食べないもので(嬉しそうに
タルコス->あらあらそうなのー? (レンちゃんの前にお皿を置いて
タルコス->(ケチャップでEndlessBattleとつづる
タルコス->じゃあお熱いうちにお召し上がれ?
恋々->はい!頂きます~♪
恋々->(美味しそうに頬張る TVでは他所の都市のニュース)
タルコス->(向かいに座って食べ始める
恋々->(オクターンの復興が終了したとか、ミド・デリー川にラッコが群れを成して汚染反対のデモを行ったとか)
タルコス->案外平和なニュースが続くじゃないの?
恋々->そうですね~。平和…うん、平和です。
タルコス->あのデモが暴動のきっかけになったりしなければっ♪
タルコス->この次元って案外平和なのかしら最近?
恋々->かもしれませんね~…もしかするとこのまま、平穏な時代が(TVではラッコ達の上に立つ薄緑色の硬そうな髪の男
恋々->それは、いいことだとは思いますけど…修行にはならないんですよね~
タルコス->戦闘の修行だものねぇ?
タルコス->肝心の伝説の戦闘喫茶ですら、この平和っぷりだものねえ?
恋々->まったくです(食べ終わり、食後のアイスティー
恋々->…やはりフォーデンに行くべきでしょうか
タルコス->あら?!
タルコス->プロに会いに?! 試合を見に!? 試合をしに!?
恋々->勿論、試合をしに…です
タルコス->きゃー! 好戦派! 素敵よ素敵! 私好きよーそういう熱意!
タルコス->ではでは言ってらっしゃいかしらレンちゃん? お戻りのご予定は未定?
恋々->はい、ですがまた来ます
タルコス->いいわよねー空間移動があればどんな所でも日帰り旅行ですもんねぇ?
タルコス->いっぱい色々見て回って目一杯修行してらっしゃいなっ?
恋々->(空間移動について言われ、しかしそのまま)はい、行ってきます~♪
恋々->(翳した手の先に丸鏡を展開 徐々に大きくなり、人が入れる大きさに
恋々->あ、ごちそうさまでした!美味しかったですよ!
恋々->(御代を置いて、転移
恋々->【GATE】
恋々さんが退室しました
タルコス->あ~らあら。お代なんて良かったのに?
タルコス->良い出会いがあるといいわね?
タルコス->じゃ。お洗い物しますかねー?
タルコス->(皿拾って厨房に戻っていく
タルコスさんが退室しました




恋々さんが入室しました
恋々->【GATE】
恋々->よっ…と
恋々->…(長距離転移は、回数があるんですけど…内緒です)
恋々->ここが、戦闘都市フォーデン…(降り立った場所は防壁上)
恋々->(ガイドブック取り出して)え~と、いくつか戦闘施設があるのですか
恋々->(防壁から長い階段で降りつつ、町の活気を確かめる
恋々->ここでなら、修行に…なるんでしょうか。うう、知り合いがいないと怖いですお母様…
恋々->(階段を降り切り、町を歩く しばらく散策)
フィルナさんが入室しました
フィルナ->(恋々の進む先に立っている女性
フィルナ->(長身の金髪ハーフアップ 装飾ベルトのお姉さん系
恋々->…?(ぶつからないようにやや手前から避けて歩き
フィルナ->(ボロボロの地図片手に何やら周囲を見ている
フィルナ->あ。君、
恋々->はぃ?(声がちょっと裏返った 恥ずかしそうに口に手をあて振り向く
フィルナ->ちょうど良かった。 道を教えてくれないか?
恋々->道…ですか?私も初めて来たもので~…
フィルナ->そうだったのか。(恋々を見て
恋々->迷子、確かに迷子…かもしれませんね
フィルナ->なんだ。大丈夫かい?
フィルナ->人のことを心配できるような立場じゃないが、心配になってくるよ。
恋々->いえ、大丈夫です。…どこに行く予定ですか?一緒に探すぐらいはできますけど~
フィルナ->伝説の…
フィルナ->フォーデンの街のどこかにある伝説の修練場という場所を探しているのだが…
恋々->伝説の…ですか(ガイドブック見る)
フィルナ->一時期、数々のファイターが入店し、その腕を競ったという、伝説の喫茶店らしい。
恋々->……。それはたぶんセントラルです。
フィルナ->そうなのか? セントラルの喫茶には向かったことがあるが…
フィルナ->フォーデンにも同じようなモノが存在すると聞いたが…噂話にすぎなかったか…
恋々->あれ…フォーデンにもあるんですか?初耳です
恋々->…一緒に、探してみます?(先とは違う意味のニュアンスで
フィルナ->あぁ、だが、君はいいのか?
フィルナ->君も何かを探して居たんじゃないのか?
恋々->私が探していたのは、修行の場ですから~。もし伝説の喫茶が此処にもあるのであれば
恋々->それは、私の目的にも一致しますよ~。いきましょう、伝説の喫茶!
フィルナ->良いだろう。
フィルナ->セントラルのソレに比べて、どれほどのものか。
恋々->よ~し、では…あ。ありゃりゃ、忘れてました
恋々->私は八門恋々。恋(レン)でもいいですよ~
フィルナ->私はフィルナ=N=オースブルク。フィルナと呼んでくれ、レン。
恋々->はい、よろしくお願いしますね、フィルナさん。
恋々->とりあえず、人の多いところを探すべきでしょうか?
フィルナ->そうだな。 人気のない所じゃ喫茶は出来ないだろう。
フィルナ->君が向かっていた方角にそのまま歩いてみるかい?
恋々->ヒントもないですし、行ってみましょうか~
女性さんが入室しました
女性->~♪(青いジャージ。フードを目深に被って歩いてくる
女性->(地元人なのか、気軽に散歩の雰囲気
女性->、ん(フィルナ達を流し目で見遣って、二度見
女性->あれ、フィルナさん?
フィルナ->ん。(声の方を向き
恋々->…ありゃ?お知り合い、ですか~?
女性->あーほらほら、喫茶で会った
女性->私ですよ私。風見です。
女性さんが退室しました
風見さんが入室しました
風見->(フードをとって)お久しぶりですー!
フィルナ->風見か。久しぶりだね。
風見->ええ、お元気そうですね(微笑んで
風見->伝説観光めぐりされてるみたいですね(笑って
フィルナ->観光………あぁ、そうだよ。
フィルナ->レジェンドハンターとして、まだこの世界には回るべき所がたくさんある。
恋々->観光だったんですか?てっきり喫茶で戦うためかと(驚いたように
フィルナ->もちろん戦う事が多いけど、ただ観光で終わってしまう事もあるからね。
恋々->ははぁ~(色んなハンターがいるものだと感心して)…あ、え~と(風見の方見遣り
風見->ぁ、ん(視線気付いて
恋々->私は八門恋々といいます。ちょっとお尋ねしてもよろしいですか?
風見->はじめまして、私風見。小鳥遊風見っていいます(ニコっと
風見->ん、何でしょ?
恋々->このへんに、え~フィルナさんの話だと、伝説の喫茶があるみたいなんですよ
風見->えー! また伝説!(悪気無く笑って
恋々->セントラルのものとは違うっていう話で…何か噂とか、その~?(知らないかな、と
風見->どうだろ、あったかなー いや、喫茶は多いんだけどね。
風見->こないだヒュウマんがエライ目にあったオネエ系のお店は喫茶じゃないし…ある意味伝説だけど
風見->えーどうだろ、喫茶ならセントラルが思い浮かぶなー
恋々->やっぱりセントラルですよねぇ~…
フィルナ->やはり…フォーデンのモノは最早解体されてしまったモノか…?
風見->そこそこ有名どこなら 道場とか、ファイトクラブならあるんだけどねー
恋々->とすると、むしろ人の気の無いところにひっそりあるのかもしれません
風見->確かに、それならあるかもね? けど、女の子二人じゃちょっと危ないかもー?
恋々->大丈夫…です、とは言い切れないです。世間知らずなものでして…
風見->あはは、ダメだよフィルナさん こんなウブな子、そんなとこ連れてっちゃ
フィルナ->人を誘拐犯みたいな言い方しないで。(笑って
フィルナ->彼女も1人で歩いてたんだ。何処か修練出来る場所を探してね。
風見->ほー、(そんな感じね、って顔で
風見->あーんー、修練ならうちの道場とか、今オープンでやってるけど
風見->いわゆる拳で語り合う的な感じだから、どうだろな(二人見て
恋々->『喫茶店EBで待っていれば、自然と修行相手がやってくる』ってお母様は言ってたんですけど
恋々->なかなか来なくて、戦闘都市にきてみたんですよ~
風見->なるほどねぇ 良いね、血気盛んで!
恋々->道場にお世話には、なりたい気はするんですけれど(フィルナ見遣り
恋々->まだ、今のところは伝説の喫茶探しが先、ですね~
風見->そっかそっか まぁ道場に足は生えてないし
風見->いつでも遊びに来てくれたら良いよー(ニコっと
恋々->はい、その時はお手柔らかに御願いしますね!
風見->おっけい!
風見->ぁ、そだ お使いの途中だったんだ(はっと
恋々->ありゃ、それは邪魔しちゃった感じです
風見->いいのいいの、よくあることだから
風見->ここは北西側だし、北側は道場が多いの。
風見->喫茶とか繁華街側は南側なんだけどー そうだね変な店ながら西側かなー
風見->ファイトクラブとか夜の店もそっちが多いよ。
風見->探してるトコのヒントにもならないかもだけど(にへら
恋々->(夜の?夜戦でしょうか…)なるほど~。…ちなみに東側は?
風見->東側はコロシアム関連の企業とか住宅地とかかなー
恋々->コロシアム…さすが、戦闘都市フォーデンですね~…
恋々->よし、それじゃフィルナさん…フィルナさん?
フィルナ->ん、何?
恋々->行きましょう、とりあえず西…此処からだとちょっと南側ですか
風見->見つかると良いね、喫茶。
恋々->はい!親切に、ありがとうございました~
風見->ん♪(手を振って踵を返す
風見->ぁ、もしもし? ヒカル?(離れていきながら携帯で
風見->ぁーごめん、まだ途中だよー うん、うん。
風見さんが退室しました
恋々->さて、いきますか~
フォーデンの街さんが入室しました
フォーデンの街->(……しかしあてもなく探しても見つかるわけはなく)
フォーデンの街->(夕も過ぎ、暗くなってきた頃)
恋々->…ないですよね~
フィルナ->まるで無いな…
恋々->町の中には、確かに戦闘者が集うって触れ込みの…そういうのありましたけど
恋々->完全に喫茶店EBの二匹目のドジョウ狙いな感じでしたね~…
フィルナ->あぁ…この街なら戦闘者には困らないからね。
フィルナ->セントラル喫茶が一定期間だけ出張営業していた…そういう話だったのかな…
フォーデンの街->(…果たしてどうであったか 伝説は伝説に過ぎなかったのか)
フォーデンの街->(おお、だが思い出してみよう)
フォーデンの街->(この都市は1度、さる戦線により崩壊していることを!)
フォーデンの街->(防壁の外で謎の咆哮が聞こえる)
恋々->…フィルナさん、聞こえました?
フィルナ->あぁ。
フィルナ->これは…戦闘都市の時報…ではないよね?
恋々->わかりませんけど、どうも外みたいです。…まさか、外に?
フィルナ->防壁のあるこの街で…
フィルナ->ふふっ、なんかワクワクしてくるね。 どんな怪物が出たんだろう?
恋々->行ってみません?もしかすると、もしかするかも
恋々->(手招きする その方向は、西の防衛壁外
フィルナ->ふふっ、行かない理由があると思うかい?
フィルナ->もしかしたら伝説の怪物かもしれない…!
恋々->では!(駆ける そして防壁階段を登る!
フォーデンの街->(防衛の上から、外 日も落ちて暗いその中に、僅かな灯り)
フィルナ->防壁の外に………灯り?
恋々->…降りましょう
フィルナ->あぁ。 まさか…まさかね…?
恋々->(手を翳すと、直径50cmほどの鏡のようなものが階段状に次々と出現
恋々->さぁ!あんまり長くは出せないので、急いで!
恋々->(鏡を足場に、トントンと降りていく
フィルナ->これ、君の力かい?(身軽についていく
恋々->“ゲートマジシャン”…なんですけど、入れるの苦手なんですよね(下まで鏡を作り出し
恋々->だけど、入らない分、こういう使い方ができるんです(軽快に降りて地面に着地
フィルナ->へぇ…あの空間転移師か…
恋々->あの…?もしや母をご存知ですか?
フィルナ->いや……きっと出会ったことはないね。 でも私が聞くその人に違いないかな?
恋々->(灯りに向かって駆けつつ)…でも、私は私ですから!
巨大七首竜さんが入室しました
巨大七首竜-> (突然森の中に居る)
フォーデンの街->(倒されたと思わしき相手が、喫茶店に担架で運ばれていく   喫茶店に)
フィルナ->なっ・・・!
巨大七首竜-> (首の一つがフィルナを向く)
フィルナ->あれは・・・もしや・・・もしかして・・・(笑みを浮かべて
恋々->こ、これは!こんなところに喫茶…と…竜!?
フィルナ->戦闘要塞都市の更に外側とは…見つからないわけだよ。
巨大七首竜-> 『…気づいた子がいるなんて。久しぶりだわ』
フィルナ->えぇ。それは光栄ね。(喋る竜へ言葉を返し
巨大七首竜-> (しゅるしゅると縮んで)
巨大七首竜さんが退室しました
ラヴィさんが入室しました
ラヴィ->(14歳ぐらいの、ぶかぶかのレインコートを着た少女の姿に
ラヴィ->ようこそ、でいいのかしら?ここは深夜営業よ
フィルナ->(ラヴィの前に着地して
フィルナ->あれ、歓迎モードかい?
フィルナ->それともやっぱり…君を倒さなきゃ入れない?(笑み
ラヴィ->喫茶店EF。別に構わないけど、一戦かましたあとだから
ラヴィ->そんなにやる気はないわ、私には
ラヴィ->入りたいならどうぞ。ここは人は少ないわよ
フィルナ->そうか。残念だな。
フィルナ->ここは、伝説に喫茶…かい?
ラヴィ->伝説かどうかは知らないけど、戦線で“都市がずれた”のよ
ラヴィ->戦線って言ってもわからないかしらね。…長話がすぎたわ
ラヴィ->私はラヴィ=ラヴィラ。あなたは?
フィルナ->私はフィルナ=N=オースブルク。 伝説ハンターだ。
ラヴィ->そう。いずれ、戦いましょう。此処はそういうところだから
ラヴィ->(喫茶に入っていく どうやら寝るようだ
ラヴィ->(…時が動き出したってことかしら)
フィルナ->あぁ。楽しみにしているよ。
ラヴィ->(喫茶店の地下室の個人ルームに消える
ラヴィさんが退室しました
フォーデンの街->(フォーデン防壁外に喫茶店EFが深夜限定でスタートしました!)
フォーデンの街さんが退室しました
恋々->…ありましたね。
フィルナ->あぁ。まさかこんな所にあったとはな……
恋々->(見上げれば、喫茶店の前には広間 森に囲まれた、静かな闘技場
恋々->(明るいスポットライトと共に形成された、コロシアム
恋々->喫茶店は…ウッドカフェ…バーですか。大人な雰囲気ですね
恋々->フィルナさん、私は1度…ちょっと住まいに戻ります
恋々->用意しなきゃいけないみたいです。本格的に引っ越す用意。
フィルナ->フォーデンへかい?
恋々->はい。まあ、私はどこにでも行けるには行けるんですけど
恋々->そんなに頻繁には“跳べ”ないので…
恋々->拠点を、此処に移そうと思います
フィルナ->…”ゲートマジシャン”も引っ越しをするんだね。
恋々->私は、未熟者ですから(恥ずかしそうに笑い
フィルナ->ならこの喫茶で鍛えると良いよ。
フィルナ->きっと……猛者で溢れているハズだから。
恋々->はい!(ゲートをオープンし
恋々->では、また此処で!
フィルナ->あぁ。
フィルナ->また会おう。
恋々->【GATE】
恋々さんが退室しました
フィルナ->さて……(喫茶へと向き
フィルナ->まずは詳細な調査だね。
フィルナ->(どこからか取り出した魔術札片手に掴んで
フィルナ->~♪(ペン片手に鼻歌交じりに喫茶へと入っていく
フィルナさんが退室しました
フィルナ->それはすまない。君も迷子かな?

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最終更新:2016年02月03日 19:25