ツカサさんが入室しました
ツカサ->(時は二次会 立食パーティ会場 庭
ツカサ->…、(人並み外れた端の方に歩む
ツカサ->(紫がかった赤茶色のオールインワンパーティドレスに身を包んだ長身の女性
ツカサ->(もとい、新婦の友人。披露宴のスピーチ担当。
ツカサ->(恐らく自分に回ってきたのは、貴族の身分の者が行うのはいろいろと角が立つ為だろうが
ツカサ->(慣れぬ身分の慣れぬ人脈との慣れぬ交流
ツカサ->…(流石に、
ツカサ->…(ちょっと疲れたな…。
ツカサ->(ヒカルの所行こうかと思ったけど、…何かこう、
ツカサ->(…ヒュウマと2人だけみたいだったし、なんとなく気後れしちゃったんだよなあ。
ツカサ->(……まあ、2人ともそういうの全く気にしないだろうけど。
ツカサ->(そんなこんなで
ツカサ->(逃げ場を探すように休憩しに来た始末
ツカサ->…(…そういえば
ツカサ->(二次会、来たいって言ってたから……主催側には伝えておいたけど。
ツカサ->(…やっぱり本当に来るのかな、2人とも。
灰簾さんが入室しました
かなめさんが入室しました
かなめ->それでね!そんでね!すっごいそれがその……こうなん!!(隣に
かなめ->(めっちゃ笑顔でマシンガントークしながら歩いてくる
灰簾->うわ。それはひどいなー。かなめがふざけすぎでしょ。(笑顔で返し隣を歩く
かなめ->ふざけちょらんよ!あたしはいつも本気で全力そよ?(それらしくおめかししてパーティドレス着た妹 首元にはネックレス
ツカサ->、ん(声の方向いて
ツカサ->…ん?(見慣れた1人と見慣れた一人のツーショット
かなめ->全力でぶん殴る勢いで――あ!(前方向いて目大きく開いて
かなめ->お姉ちゃーーん!!(ぶんぶん片手振る
灰簾->ん。(同じ方を向いて
灰簾->(めっちゃ普通のスーツ姿。魔法石メリケンも魔法石仕込み靴も無い。
ツカサ->ぁ。(やっぱりかなめだ。 し、やっぱり灰簾だ。
灰簾->やあ。ツカサ。
かなめ->おねえちゃーーーん!!(Aラインの短めパーティドレスで思いっきりツカサに走っていく
灰簾->無事、合流出来たね。(かなめの後ろを歩いてついていき
ツカサ->やあ、―― こら、かなめ!(突っ走ってくるかなめに
かなめ->へっ(ヒールでこけっと
ツカサ->ほらっ―(思わず駆け寄って
ツカサ->(前方に倒れたかなめを抱き留める――後ろにひらつくワンピースの裾もカバーしつつ。
かなめ->ぁっ・・・(抱き留められ
ツカサ->全く。(そっと立たせて
ツカサ->お転婆な所も可愛いけど。せっかくのお洒落なんだから、動き方には気を付けなよ?(かなめにめっ、と
かなめ->お、お姉ちゃん・・・!(頬染めて
ツカサ->ふぅ、(改めて灰簾の方向いて
ツカサ->良かった。ちゃんと合流出来たね。
灰簾->(二人のもとまで歩いて行き
灰簾->無事入れたは良いんだが、予想以上に会場が広くてね。
ツカサ->あぁ、……本当にそうだよね。(困ったように笑って
かなめ->ここ広すぎそよ!!あたし庭で迷いかけてから…
かなめ->ふらふらしよった所で灰簾さんに会ったと!
灰簾->あぁ。それでここまで来たってとこさ。
灰簾->なかなか見つからないんで、途中少し豪華料理をつまみながら来る事になったけどね。
ツカサ->あぁ、…なるほど。
かなめ->ここのお料理すごいっちゃね!貴族の人っちいっつもこんなすごいもの食べよるん?
かなめ->もーーーあたしほんと感激っちゃ!ほっぺた落ちるかと思ったそ!
ツカサ->あは、まあ、それなりに楽しんだみたいだね?(2人に笑って
灰簾->あぁ、とっても美味しいね。貴族会の中でも今回は特に腕によりをかけて…
灰簾->ツカサも、ご飯は食べたかい?
ツカサ->ぇ。(問われて
かなめ->ま、、、まさかお姉ちゃんごはん食べてないそ!?
かなめ->それ天変地異やないん!?
ツカサ->(…そこまで言わなくてもいいんじゃないかなぁ…)ま、まぁうーん、実はタイミングが見計らえなくて。
ツカサ->まだ、食べてないね。うん。
灰簾->あぁ、貴族の人ばかりで礼儀とか少し気になっちゃう場だよね。(ツカサに笑って
灰簾->僕もそんなに詳しくはないけど…良かったら一緒にご飯、取りに行かないか?
ツカサ->…まぁ、正直ちょっとね。(頬掻いて苦笑して
かなめ->えっ…あたし全然気にしてなかったそよ!?(ガガーンと
かなめ->お姉ちゃん行ってきいよ!こーんな豪華なお料理食べんと損っちゃ!
ツカサ->、(灰簾を見て
ツカサ->…うん。 かなめも一緒に行くよね?(かなめに笑って
かなめ->え?あたしはもうぎょーさん食べたし
かなめ->此処にはまだまだまだ別の用事があるそよ!!
ツカサ->あ。
かなめ->ていうかお姉ちゃん、探しといてくれるっち言ったやん!
かなめ->金鳳花うーうーさんの事!!
灰簾->今日のパーティにもきっと来てるはずだよね。
ツカサ->…う、うん。
ツカサ->確かに見かけはしたけど、今もそこに居るかは…(困ったように笑って
かなめ->え! 見たん!? ど、どこ!? どこどこ!!?
かなめ->(きょろきょろ辺りを見回して
ツカサ->…(ぁ、…しまった。)
ツカサ->中庭で姿を見掛けたけど…
かなめ->中庭ね!!?
かなめ->もー!そうとなったらこうしちゃおれんそ!!
かなめ->あたし!中庭行ってくるったい!(ふたりにばしっと
灰簾->あぁ、(返事し、ツカサ見て
ツカサ->う、うん。…気を付けて。
灰簾->(ツカサの返事聞いて、かなめ見て
灰簾->行っておいで、かなめ。
灰簾->相手はきっと手強いぞ?(かなめに笑って
かなめ->望む所っちゃ!!(灰簾に笑顔でガッツポーズして
かなめ->(たーーーっと猛ダッシュで会場を走り抜けて行く
ツカサ->(…ぁぁ。だからそんなに走ると……(なんか片手で顔押さえながらその背を見送る
かなめさんが退室しました
ツカサ->……、何か。
ツカサ->すごいよね。我が妹ながら…(ぽつぽつと
灰簾->あぁ、元気な良い子だよね。
灰簾->金鳳花呉呉さんの話をたくさんされたよ。来るのをとても楽しみにしてたんだろうね。
ツカサ->あぁ、そうだね。(腰に手当てて
ツカサ->今かなめ、うちに居るからさ。毎日話聞いてるよ。(眉下げて笑って
灰簾->あぁ、大層お気に入りらしいね。
ツカサ->そうだね。……まあ、
ツカサ->かなめは可愛い良い子だから、きっと上手く行くと思ってるけど。(かなめの去った方向を見つめながら、笑み浮かべて
灰簾->ツカサは夢の中で呉呉さんに会ったことあるんだろう?
灰簾->かなめの言うとおりの大きくて力強い頼れる素敵な人だったかい?
ツカサ->……(なんか一瞬変な顔して、無理矢理唇引き結んで微笑んで
ツカサ->ま、あ。その言葉に間違いは無い……と思うよ。
灰簾->あぁ、なんか含みある言い方だね。(ツカサに笑って
灰簾->あの真面目そうな鋼さんが拘束するぐらいだし、相当に"個性的な"人だとは思うんだけど。
ツカサ->……まぁ、(笑ったまま
ツカサ->かなめが選んだ人ならさ、私が口を出す事は無いよ。 ……うん。
灰簾->そうは言っても気になるものさ。
灰簾->大切な妹が危なっかしい道を走ってたら、思わずね。(心当たりがあるかのように。
ツカサ->…、(は、と灰簾を見て
ツカサ->…やっぱりそうなっちゃうよね? 灰簾も妹さん大好きだものね?(はぁぁ、と少し溜息吐いたように
ツカサ->流石に灰簾だって、…瑠璃さんが人語話さない人に夢中になったらどうしようって思うよね!?
灰簾->あぁ。「落ち着け瑠璃。」って言うね。(堰を切ったようなツカサに笑って
灰簾->そうかー…本当に人の言葉を話してくれないのか。(なんか笑うしか無く笑って
灰簾->それは随分とまた、難しい所に突っ込んで行ったね。
ツカサ->……ずっと唸ってたんだよ。唸りながら床叩いて走り回ってた。それで拘束された。(片手で頭抱えながら
灰簾->あー。(ツカサ見て
灰簾->それで、ツカサお姉ちゃんとしては、悩んでるわけだ。
ツカサ->…まあ、そうなるんだろうね……。(何か途方に暮れた響きで
灰簾->悩むよな・・・そりゃあ。
ツカサ->…かなめももう19だし、選びたい人くらい、自分で選ぶべきだとは思うんだけど。
灰簾->妹の意思を尊重するだけが、お姉ちゃんの役目でも義務でもないからね。
ツカサ->でも、あんまり過保護にするのも違うって思わない?
ツカサ->……まぁ、
ツカサ->焦って選んでるわけじゃないみたいだから、…もうそれだけで良いんだけど(何か独り言のように
灰簾->(そんなツカサを見て
灰簾->行こう。美味しいご飯食べながら話そうぜ。(会場に向かって歩き出す
灰簾->悩める事は山程あるけど、
灰簾->…そうだな、どんな答えを出すかは当事者二人にしか決められない。
ツカサ->…、(先を歩く灰簾の背を見て、
ツカサ->(そして、「ご飯」のワードを聞いて
ツカサ->(――『今年のクリスマスディナーは誰と居ましたか? Aチームのみんな! 』
ツカサ->――
ツカサ->ぁ。
ツカサ->(ふと、その足が止まる
灰簾->でもお兄ちゃんお姉ちゃんはその答えま――(なにか言いかけて
ツカサ->・・・・(その場に棒立ちしたまま
灰簾->(ツカサへ振り向き
灰簾->取ってこようか?美味しいよ。(ツカサへ笑み
ツカサ->ぁ、いや………(首の後ろに手で触れながら
ツカサ->………ごめん、(何処か呆然とした様子で
ツカサ->(……そう、だった。
ツカサ->(結婚式に行きたがる妹をどうすればいいか相談に乗ってもらったのも、同業者の結婚式を祝いたいという彼の為に主催側に二次会への参加許可を得たのも、
ツカサ->(あの夢を見る前の事だったから。
ツカサ->(…そうだ。あれで、身に沁みたんだ。……油断してた、って。
灰簾->ツカサ、(呼びかけて
ツカサ->……私達、(はっと灰簾を見て
ツカサ->…余り、一緒に居ない方が良いんじゃないかな。
灰簾->―――、そうかな。
灰簾->(ツカサ見つめて
ツカサ->あぁ、そうだよ。
ツカサ->…私達は『互いに』、そういう意識は持ってない。けど、
ツカサ->…周りがそれをどう判断するかは、全く関係の無い事だ。
灰簾->――ああ、
灰簾->ああ――、
灰簾->そう、かな。(歯切れ悪く
ツカサ->……灰簾も。要らない誤解で変に勘繰られたら、困るだろ?(眉下げて、首傾げて笑って
灰簾->(言いたい意味はわかってしまう。
灰簾->(回りは貴族だらけとはいえ、これだけ話題性のある結婚式
灰簾->(ネタを探しまわってるプロも居れば、
灰簾->(貴族の立場で怖いものなしに、自分の勘違いをべらべら喋る奴も居るだろう
灰簾->(そこまではわかる。わかってしまう。
灰簾->(だから?自分<プロ>としての回答は?
灰簾->、
灰簾->あぁ、君への誤解が広がるのは、大変だね。
灰簾->(言い淀み、少し溜め、応えてしまう。
ツカサ->うん。(困ったように笑って
ツカサ->灰簾なら、わかってくれると思ってたよ。
ツカサ->…正直、私もかなり油断してた所があるから、また君に不用意に近付いてしまうかもしれないけど。
ツカサ->あは、これからはもっと気を付けるからさ。
灰簾->気を付ける、か。
ツカサ->うん。
ツカサ->ちょっと…(さっきから妙に首筋に触れながら
ツカサ->…失敗しちゃってさ。
灰簾->失敗ってこたないだろ。
灰簾->でも危惧してる事はわかったよ。(困ったようにツカサに笑って
ツカサ->そっか。(こちらも困ったように笑い返して
灰簾->じゃあ、
灰簾->(ここから真っ直ぐ行って入った会場の右側に、まだ多くの料理が残されたテーブルがあって…
灰簾->(人気も不思議と少ないから気軽に食べれるし、何より絶品だから、
灰簾->(是非、食べてくると良いよ。独りで。
ツカサ->あぁ、
灰簾->…(僕がそんな事言うか?(自分に笑って
ツカサ->ごめんね。せっかく気を遣ってもらったのに。(そんな彼の水面下の行動など露知らず
灰簾->いや、謝ることじゃあないさ。
灰簾->じゃあツカサはちょっと、ココに居てよ。
ツカサ->ぅん?
灰簾->僕は会場に行ってくるからさ。(親指で会場の方差して
ツカサ->あぁ、解ったよ。
灰簾->それじゃあ。
ツカサ->うん。じゃあね。(微笑んで片手を挙げ
灰簾->(会場へ向かって足早に消える
灰簾さんが退室しました
ツカサ->……(背を見送って
ツカサ->(――砌場ツカサには失態の記録がある。
ツカサ->(3年前、北河道場からT3に移籍し、同時に十傑入りを果たすという栄転を果たした頃の事。
ツカサ->(そこに飛び付いたのは嫉妬とゴシップ。見ようによっては誤解を招くたった一枚の写真から、あらゆる邪推が無い事無い事積み重なり
ツカサ->(それは彼女の人として、「女」としての尊厳を、無責任に蹂躙するものだったと、
ツカサ->(――当時その界隈に触れていた者であれば、多少なり知られている話である。
ツカサ->…っ、(首筋を押さえて
ツカサ->…(申し訳無い、けど。
ツカサ->…本当に誰も、得しないしなぁ。(ぽつりと
中華料理の並んだ机さんが入室しました
中華料理の並んだ机->(ツカサの目の前に
中華料理の並んだ机->(ぶっきらぼうに降ろされる
中華料理の並んだ机->(中華料理の並んだ長い長い机
ツカサ->…?
灰簾さんが入室しました
灰簾->(机の端を持って立ってるスーツの男
灰簾->おまたせ。
灰簾->思ったより遠かったな。(なんてことを言って笑う
ツカサ->…あれ?(なっっがい机の先に見慣れた姿を見つけ
灰簾->(見りゃ分かる。庭にこんなものは落ちてない。
灰簾->(会場内からここまで、机ごと持ち上げて運んできた。
ツカサ->…(なんかぽかんとそれを見て
灰簾->僕らは或在選手のパーティに招かれた客人だよ。(ツカサが何か言う前に
灰簾->だからパーティに参加して、豪華な料理を食べて、思う存分楽しんで、帰る。
灰簾->それが、或在選手への敬意じゃないかな。
ツカサ->……、
灰簾->それに、勝手な事言うと、
灰簾->庭で独り、悩む君なんて或在も僕も見たくないさ。
ツカサ->…君って意外と頑ななんだね?(観念したように笑って
灰簾->だいぶ妥協したさ。(笑って
灰簾->本当は洋食の机も持ってきたかったんだけどね。1人じゃ限界だったよ。
ツカサ->あは、そういう事か。(灰簾の言葉に笑って
ツカサ->まあ、そんな風に気が回るのはきっと良い所だけどね。
灰簾->だからさ。
洋食の並んだ机さんが入室しました
洋食の並んだ机->(灰簾の隣にゆっくり運ばれてくる洋食の並んだ長机
灰簾->だから、頼れる仲間を呼んできた。(笑って
ヒュウマさんが入室しました
ヒカルさんが入室しました
ツカサ->…あれ?(2人の姿見て
ツカサ->二人とも会場で黙々と料理を貪ってたはずじゃ…
ヒュウマ->ど。どうも。(緊張してるスーツの人。机の方端を持たされている
ヒカル->黙々と貪ってた所を呼ばれたのよ。(ヒュウマと逆側の机の端を抱えて
ヒカル->そこの人に。(片手で灰簾を指し
ヒュウマ->灰簾さん。流石に不味いんじゃないでしょうかコレ…(不安げに訊くらしくない人
灰簾->二人ともどうもありがとう。(笑顔で応える
ヒカル->いえ。私も外の方が落ち着きますし。(無愛想な表情のまま
灰簾->「みんな笑顔が一番アル」なんていう彼女さ、大丈夫だよ。
灰簾->ちょっとくらいヤンチャな僕らが何処でパーティしようが、笑ってくれるさ。(笑って
ツカサ->……、
ヒュウマ->あぁ…ん…後で怒られないでしょうか…(めちゃ弱気で不安げに
ヒカル->それはその時でしょ。
ヒカル->説教なんて料理に比べたら安いわ。(あっさりと
灰簾->そうそう。さ。食べようか、豪華料理!
ヒカル->(ざっくりとテーブルを地に降ろし
灰簾->(空いたプレートに洋食を幾つか盛り合わせ
ヒカル->ツカサ、あんた北河出てから鈍ってるんじゃない?
ヒカル->どうしたのよ、今までの暴食スキルは。
灰簾->あぁ、食べてないんだろ?(ツカサにプレートを突き出す
ツカサ->、(突き出されたプレートを見て
ツカサ->うん。(思わず
ツカサ->…正直お腹減ってるし。
ツカサ->食べよう。うん。とりあえず。
ツカサ->ありがとう。(プレートを受け取る
灰簾->あぁ。すごく美味しいよ。
ツカサ->そう。ずっと気になってたんだよね。すごくおいしいとか豪華とか。
ツカサ->だいたい目の前にごはんがあるのに食べないとかおかしい気がしてきたよね。
ヒュウマ->あぁ…ん。 料理はとてもうまいですね。
ヒカル->ええ。無言で貪りたくなるくらい美味しいわよ。
ツカサ->よし。食べよう。
ツカサ->おいしいご飯があれば世界が平和になる気がしてきたよね。
灰簾->なるさ。
ツカサ->なるかな。
ツカサ->よし。
ツカサ->いただきます。
灰簾->(パーティ会場外の庭で。格闘家達の場外乱食が始まった。
ヒュウマさんが退室しました
灰簾さんが退室しました
ツカサさんが退室しました
ヒカルさんが退室しました
洋食の並んだ机さんが退室しました
中華料理の並んだ机さんが退室しました