サングラスの男->さんが入室しました
サングラスの男-> : (広場より外れ――ビル街の路地裏
サングラスの男-> : (フラフラと逃げるように奥まで進む男
サングラスの男-> : (壁にもたれ、ずりずりと
サングラスの男-> : ッダム、不覚だったぜ。。
サングラスの男-> : そもそもあんな飛び道具反則だろ? こちとら拳銃一つだっての
サングラスの男-> : (ずり落ちた壁には大きな赤い跡 負傷している
サングラスの男-> : っはー、、ついってねぇ、なぁ(懐からシガーケースを取り出し
サングラスの男-> : (覚束無い指で葉巻を取り出し、香りを堪能し
サングラスの男-> : (火を付け、一服
サングラスの男-> : ――――
サングラスの男-> : ((プチROM
サングラスの男-> : (存在がブレるように、体にノイズが奔る
サングラスの男-> : ……ファック。 もたねぇか(脱力するように煙を吹いて
サングラスの男->さんが退室しました
サングラスの男->さんが入室しました
サングラスの男-> : そもそも荷が重いんだよな、泣かせるクライアントだぜ(コンクリに葉巻を押し付け、火を消す
サングラスの男-> : (手にノイズが奔る
サングラスの男-> : ッダム、(振り払うように
サングラスの男-> : (壁に手を付けながら起き上がり
サングラスの男-> : (路地裏を歩き、広場の方に
サングラスの男-> : (途中、体中にノイズが奔り――体が崩れていく
サングラスの男->さんが退室しました
???さんが入室しました
???-> ―――(再びノイズ――ひらひらとしたシルエットが伸びる
???さんが退室しました
ミアさんが入室しました
ミア-> (路地裏から広場に出るメイド
ミア-> …っふぅ、(髪をかき上げ、疲れを振り払うように
ミア-> (路地裏には葉巻の屑さえ消え、黒ずんだ焦げ跡だけが残る――
ミア-> (裏口から店に入っていく
ミア-> 店長、ご用命の品ですが、あいにく欠品でして、代わりに――
テスラさんが入室しました
テスラ-> (遠くのビルから弾丸のように広場に着地 地面がひび割れたあと、修復される)
テスラ-> ……妙な気配を感じてみれば、また此処か。つくづく奇縁か。
テスラ-> フン…調べてみるか(ピキパキ…
ミア-> (彼女は決して武芸の達人などではないため、テスラは知覚の外
テスラ-> (…数秒後、普通に入店し)邪魔するぞ。バナナオレ1つ。それから本日の店長のお勧めプレートを。
ミア-> いらっしゃいませ。 かしこまりました(すぐさま店員として対応し
テスラ-> (…ッフン。我ながらなかなかスムーズな入店、そしてオーダー)
テスラ-> (定席があるのか、喫茶のテーブル席の並びの真ん中の席に座りふんぞり返る)
ミア-> (ほどなくして運ばれてくるランチとバナナオレ。今日はハンバーグプレートらしい。
テスラ-> (共通通貨がテーブルの通路側の隅にスッ…と揃えておいてある 値段ぴったし)
テスラ-> 勘定だ。俺はどちらかというと券売機で先に払い、気兼ねなく食うタイプでな…
ミア-> お気遣いありがとうございます(お辞儀し、支払いを回収し下がる
テスラ-> (もりもり食う マナーがなってるとはやや言いがたいが別に汚したりするわけでもない
テスラ-> …うむ、満足(口拭いて サメめいた歯並びキラリ)
ミア-> よろしければコーヒーや紅茶などお持ちしますが。
テスラ-> (ピンッとチップを指で弾き 値段よりややでなく多い)いい心がけだ。
テスラ-> (だが、続けて手の内からもう一度チップが飛ぶ)
ミア-> (チップを受け取り――というよりはテスラの指弾きで手元に吸い込まれる
テスラ-> 一つ、聞きたいことがあってな。
ミア-> はい。私が答えられる範囲でしたら何なりと(瞑目し、釘刺しの上で応える
テスラ-> 先ほど、この近辺に不審な気配を感じた。この店の近辺だ。
テスラ-> ちょうど質量的には人が一人分…何か、知らないか?
ミア-> 不審な…気配、ですか。
テスラ-> まあ不審者などこの近辺、山ほどというものだが、俺が感じたのは…気配の消失の方だ。
テスラ-> 気絶したか、あるいは死んだか。この店に運ばれてはいまいな?
ミア-> 店の者にも確認して参りますが、そのような話は伺っておりません。
テスラ-> そうか。…が、臭うな。なんの臭いだろうな。
ミア-> 広場周囲に注意を配ってはおりますが…
ミア-> あいにく此処は剣呑と混沌の街。お客様のように突如飛来されるケースもございます。
テスラ-> そうとも。だが、俺が感じているのは…血肉沸き踊る混沌の気配じゃない。
テスラ-> 泥臭く薄汚い陰謀の臭いだ。覚えはないか?(射抜きそのまま貫くかのような眼光)
ミア-> (目配せしていたのか、他の店員がティーセットを運んでくる
ミア-> (眼光に晒されるが、物怖じせず
テスラ-> ……(この女、戦闘者のバイトか。この胆の据わり様、相当だな)
テスラ-> (だとすれば…答えは一つしかあるまい)
ミア-> (高さをつけて注いでいくと、茶葉と、薔薇の香りが広がる
テスラ-> フン、すまなかったな。俺の勘違いだったようだ。
ミア-> (陶器の音一つ立てずテスラの前に置き
テスラ-> お前のように堂々たる者が、泥臭く薄汚い陰謀になど関わっていようはずがない。
テスラ-> 特にEvとかに関わっていようはずがあるまい。
テスラ-> (やたらとEv嫌いマン)
ミア-> バラをブレンドしたアッサムティーでございます。お口にあえば何より(聞き流しつつ
ミア-> Evと云いますと、シドリ―の平和維持組織ですね。
テスラ-> いい香りだ。……(香りと共に何か思案する)
ミア-> 確かにそのような方がいらっしゃる事はあるようですが、本日は生憎。
テスラ-> …そうか。ならばなにより。
ミア-> それに、私のような店員に殺気を飛ばされても困ります。お客様――いえ、テスラ様。
テスラ-> 俺の名を知るか。まあ有名だからな。
ミア-> ええ。驍勇武人と伺っております。
テスラ-> 大げさに過ぎる。俺も戦士の一人に過ぎん。
ミア-> 謙虚なのですね。
ミア-> ですが、そのような方がお茶の時にまで殺気立っているのは、いらぬ心配をされますよ?
テスラ-> 全く誰がそのような心配を。そのような民間人が此処にいるか。
ミア-> ええ、それは確かに。
テスラ-> あの“店員とバトル”とかいうメニューは飾りではあるまい。
ミア-> はい。左様でございます。
テスラ-> …(動じんなこの女。なかなかの胆力の戦士か)
テスラ-> (いや、これはむしろ挑んでこいという俺への挑発ではないか…?)
ミア-> テスラ様、私との”バトル”がご所望でしたら断りは致しませんが
テスラ-> フン、願い下げだ。そもそも俺は戦いたい時に戦う。
テスラ-> わざわざ決闘の申し込みなど格好がつかんではないか。
ミア-> 左様でございますか。それは失礼致しました。
ミア-> はい。まさか貴方様があろうともお方が
ミア-> 私のような一般クラスの女性を傷めつけるのが趣味だと思われるのは癪でしょうから。
テスラ-> 一般?馬鹿を言え。お前は到底、一般人ではない。
テスラ-> 俺と会話し、心の動が一切乱れぬ女のどこが一般人か。
ミア-> それは店員として当然の勤めでございます(瞑目し会釈
テスラ-> 此処の店員はそんなに“できた”ものではなかったと思うがな…どいつもこいつも
テスラ-> 戦闘から離れられない偏屈者ばかりだ。
ミア-> 僭越ながら同感でございます。いわゆる、中毒者、という者なのでしょう。
テスラ-> ともなればお前は異質だ。その理由はなんだ?
テスラ-> そんな“できた”店員なら、ポウフェナのような区画整理のできた大都市…
テスラ-> あるいはシドリーのような雑然とした商業都市で働けばよかろう
ミア-> それはここに雇われた、と答える他無いのですが…そうですね。
ミア-> 面白そうだったから、という事でご納得下さいませ。
テスラ-> …ッハハハ!!なるほど合点がいったぞ。それならば仕方ないな!
テスラ-> 俺も本来ならば立ち寄るような身ではないが、どうしても此処には愚かしくも誘蛾の如く
テスラ-> 来てしまうものでな。好きモノは辛いなぁ、此処は危険だろうに。
ミア-> (愛想で会釈し
テスラ-> (空のティーカップを置き、席を立ち)ならば腹も膨れたことだ、他をあたるとしよう。
テスラ-> またいずれ来るぞ!知っているとは思うが俺はテスラだ。名を聞いておこう。
ミア-> ミアと申します。お見知り置きを。テスラ様(お辞儀
テスラ-> ミアか。貴様と死合える日、楽しみにしておこう!(出て行く)
ミア-> (テスラを見送る――
テスラ-> (外に出て) …アテが外れたな。確かにこの近辺に質量変化と、不自然な臭素を感知したのだが…
テスラ-> まあ喫茶店ならそういうこともあるな。別の場所をあたるとするか(グッと屈むと、練成光がパキパキと
ミア-> (殺気無し――広場から数百離れたビルの屋上が鈍く光った気がした
ミア-> (テスラの後頭部へ超々遠距離からの狙撃
テスラ-> (直撃 倒れる)
ミア-> (銃弾は至って普通の弾丸
テスラ-> ……(ゆらりと起き上がると、硬い髪からぽろりと弾丸が落ちる
ミア-> (但し一般耐久並であえば急所ならば一発で戦闘不能に陥る
テスラ-> 人がせっかく、探偵気分を出しているというのに…な
テスラ-> (知覚範囲を広げる 微弱な電気信号の感知)
ミア-> 「うわー、全然聞いてないじゃん うわさ通りのフルメタル?」
ミアさんが退室しました
イスカさんが入室しました
イスカ-> (蛍光桃のツインテール、シアンの瞳の小柄な女性
テスラ-> (…適当に広場の端に歩き)
イスカ-> ちょっとマジ貧乏くじっていうか、いくら指示でもしんどいんですけどー
テスラ-> (電灯を“おもむろに引き抜く”と、足払いめいて先端を斜めに切断)
イスカ-> やっほーテスラさん。今のじゃ全然ビクともしないんだねー?(広場にふと現れる
テスラ-> 誰だ。
テスラ-> (そちらを見ず、狙撃者の方を見遣り)
イスカ-> ひどーい! テスラさんEvフェチのくせにあたしのこと知らないんだ?
テスラ-> 知らん。正確には覚えてないな(電灯を斜めに地面に突き刺す
イスカ-> EE=II=quasi(イーイー=デュアルクッジ)だよっ(無邪気に作り笑顔で
テスラ-> (目の前のEvなど放置するかのように、狙撃者をロックオンする
テスラ-> (
イスカ-> ひどーい! あたしが目の前なのに無視するなんて!
テスラ-> フンッ!!(電灯槍を蹴り飛ばして発射 かなりの質量を持ったそれが、狙撃者方向に…飛ぶが高度が足りない
テスラ-> (そのまま“狙撃者がいるかもしれないビル”をまとめて貫く
イスカ-> (ビルを貫通――屋上が煙を立てて崩れる
テスラ-> …もう少し強めか。おい。そこの名前が複雑なやつ。
イスカ-> (テスラの視界にネオンの残滓
イスカ-> (突撃ドリルキック
テスラ-> 狙撃者、仲間だろう。もっと撃ってこいと伝えろ。場所がわからん。
テスラ-> (ドリルを真下から蹴り上げ跳ね上げる)
イスカ-> (弾かれムーンサルトで離れる
テスラ-> (ステップ、からの突撃 タックル
イスカ-> (両足と三指で着地し)イ・ス・カ!
テスラ-> (対Evにおいて最も有効なのは、攻撃力差を生かしたゴリ押しである)
イスカ-> (迎撃サマーソルト
テスラ-> (顎を打ち抜かれ…たはずが、すぐに空中で一転し ようやくイスカをまともに見る
イスカ-> お兄さん、モテたかったら既読スルーはダメだよ?
テスラ-> ほう(一言 …足が地に着くか否かのところから水面蹴り)
イスカ-> ゎっ!(薙ぎ払われ空中にスリップ
テスラ-> (足指が地に着くと、地をかみ締めるかのように広場を抉り一直線に追いかけ
テスラ-> (そのまま抱きつくような形でハグる
イスカ-> ――なんちゃって(抱きつこうとするテスラにあっかんべー
イスカ-> (ネオン光を撒き散らし、空中でブレイクスピン
イスカ-> (そのまま上昇――いわゆるゲイザースパイラル
テスラ-> (横殴りの蹴りを受け、転が…るかと思いきやそのままのムーブで立つ 次の動きはない
テスラ-> …(ものすごく眉間に皺が寄ってる)
イスカ-> いきなりハグとか焦りすぎーっ!(空中で回し蹴り――弧月状のビームを飛ばす
テスラ-> (特別ガードせず受け)…殺す気があるのか?お前は
テスラ-> (ビームで焼け爛れる肌 確実なダメージ)
イスカ-> えーっ、殺すとかどうかなー 任務だし指示だからー?(着地し、立て続けに弧月ビーム
テスラ-> (片手で軽く顔を庇い)…聞き方を変えるか。俺を倒す気があるのか?
イスカ-> えー何々っ 殺気無いって言いたいのー!?
テスラ-> (…焼け爛れた肌が一気に回復していく セントラルシティ全域に向けていた探査を終了)
テスラ-> (鋼体開始)
イスカ-> (ビルの屋上は遠隔操作だった模様――人の気配はない
イスカ-> (ネオンの弧を引きながら山なりに飛びかかる
イスカ-> (ブースト踵落とし
テスラ-> (初めてピキ・・・パキ・・・と音がし始め 肩でそれを受け、ノータイムで掴む)
イスカ-> きゃーん!(片方の脚で顎を蹴り上げる
テスラ-> ぬるいんだよッ!!(棒切れでも扱うかのように 蹴られても動じず
テスラ-> (掴み続けたまま地面に叩きつける
イスカ-> ッッ!!(地面をバウンド
テスラ-> その体たらくでッ!!(そのまま反対側へ振りかぶるように
テスラ-> どうするとッ!!(叩きつける
イスカ-> ぁ、ぐっ!!(衝撃に呼吸が止まる
テスラ-> 何を守るつもりだデュアルクッジィ!!(さらに180度の弧を描き叩きつける
テスラ-> (まるで人体に躊躇のない暴虐)
イスカ-> っこ、っのォッ!(脚ブースト投げを緩和
イスカ-> (逆に更に近付き、空いた脚をテスラの首に巻きつける
テスラ-> (即座にのけぞってパワーボム)
イスカ-> ――ッ!!
テスラ-> (…から起こしつつ、さらに前方に叩きつける)
イスカ-> (投げの勢いのまま、首に巻きつけた足を引く
イスカ-> (投げを流しながらテスラの首をねじ切る勢いで投げ返す
テスラ-> (ガキンッ…!と金属音と共に、ようやく掴みが外れ投げ跳び、立つ
テスラ-> …これも久しぶりだな(ゴキンッ と変な方向に曲がった首を手でなおし
イスカ-> っ、、たた、、、も、う(体制を立て直し
イスカ-> お疲れだっていうのに、ヤな役回りでやんなっちゃう
テスラ-> (そのまま間髪いれず突撃 今度こその掴みかかり
イスカ-> やーん! 触らないで!(座り込み、腹を蹴り上げる
イスカ-> (いわゆる巴投げ
テスラ-> (ぐるりと跳び、転がるようにして着地)…やや変わってきたか?
テスラ-> (構えなく立つ)やたらと変身したがる連中は、力押しで問題なかったのだがな。
イスカ-> そりゃー色んな人がいますからっ(ブースト突撃
イスカ-> (ネオンカラーのフラッシュで目眩まし
テスラ-> (舌打ちし、片手を顎の下へ
イスカ-> (電子ブースト――顔面を挟み、中を砕くように――蹴り上げと踵落としを放つ
テスラ-> (蹴り上げを掴み)…終わりだ
イスカ-> っち、バレて――
テスラ-> ラス…(地面に全力で叩きつけ
テスラ-> (無論とばかりに踵落としのダメージは入らぬ 挟まれていたら危険ではあった
イスカ-> ッ !(体が跳ねるが咄嗟に防御
テスラ-> オブ…(1歩、踏み出すと、金属柱が十字に発生し手足拘束 地面に縫い付ける
テスラ-> (そして、もう一歩踏み出し、足を上げる)
テスラ-> ディギィーッ!!!!(全力全開の介錯の踏みつけ
イスカ-> ――やっば、、ゲーム、オーバー(指をクイ、と
イスカ-> ――――――(収束する錬成エネルギーが爆ぜる
テスラ-> (踏み抜いた…と思われる姿勢のまま)
イスカ-> (直後、イスカ、テスラ付近に銃撃
イスカ-> (大型口径の掃討銃なのか、ディギーの余波とあわせて地面が爆ぜる
テスラ-> (イスカに完全にトドメを刺し切り)…ッグ…
イスカ-> (別のビルからの狙撃 追撃、というよりは追い払うようなデタラメな銃撃
テスラ-> (胴と言わず脚と言わず被弾 掃射は堪える
テスラ-> (…なぜだ、殺しきったはず。俺に死体漁りの趣味は無い、が!?
イスカ-> (弾切れになるまで数十秒――
イスカ-> (銃撃が終わると、イスカの姿が消えている
テスラ-> ……(その場から動けなかった都合、全弾受けてかなり深手 徐々に回復してはいるが
テスラ-> (足元を見遣る 踏みつけ、殺したはずの死体が無い。
テスラ-> …セントラルがいかに加護が強かろうが、これは…
テスラ-> 人一人の質量の消失…まさしくこれか。…クク、ハハハ!
テスラ-> 俺も踊らされたものだな!!(全身から血を流しつつ パキパキと鋼体
イスカ-> (カラカラカラと空の砲身が回り…止まる
テスラ-> これはEvではないな。
テスラ-> ……そう、確か……支援、デバイス
テスラ-> (ランドールブリッジ戦が思い起こされる)
テスラ-> いや、しかし全てのEvがああしたものを搭載しているわけではないか…いずれにせよ
テスラ-> このテスラには敵わんということだ!(何もわかってない顔
テスラ-> (鋼体回復 いずれ傷も治るであろう)
テスラ-> (釈然としない顔に戻り)…気に食わぬ話ではあるが、相談してみるか
テスラ-> キワモノ揃いの【二十二憐星燈】であれば、この現象…何かしら知恵が出るやもしれん
テスラ-> (いつもの六柱転移装置は出さず、セントラルの闇へと歩いていく
テスラさんが退室しました
イスカ-> ――――っは、、ぁ(再び路地裏の影に
イスカ-> (気配が察知できなかったのは、半分、体が死んでいるから
イスカ-> …無理、でしょ 連戦で、しかも、彼相手は(腹部は石化してひび割れており、体中にもノイズ
イスカ-> (録に動かない体、先ほど付けた、葉巻の焦げ跡を見る
イスカ-> (どんなに偽り続けても、結果は出る。
イスカ-> (やらなければ、他に選択肢は無いのだから
イスカ-> ……、(銃、回収しておかないと 足がつかない一般品だけど…
イスカ-> (崩れ、消えていく体のまま起き上がる
イスカ-> (蛍光ピンクではなく、オレンジの髪を揺らしながら、喫茶の方へ
イスカさんが退室しました