アットウィキロゴ

入れ替わりセクハライフ [春夏秋冬(テッサ) 辰砂(春夏秋冬) 珊瑚]

辰砂(春夏秋冬)さんが入室しました
春夏秋冬(テッサ)さんが入室しました
辰砂(春夏秋冬) : …………!(プルプルプル
辰砂(春夏秋冬) : ダメだぁ! てんで筆が乗らねぇ!(たはー!と画架の前で
春夏秋冬(テッサ) : そりャそうだろう!身体が違うんだからさ!(… 着物ではない
辰砂(春夏秋冬) : んんん~! もどかしい!(頭ワシワシ
春夏秋冬(テッサ) : (ジーパンに流行のスカジャン、ウェーブロブは残るも雰囲気が違う
辰砂(春夏秋冬) : テッサぁ、茶――って何だい、!?(振り向いて風貌に驚き
春夏秋冬(テッサ) : 声が太い!太いから!
春夏秋冬(テッサ) : 今のわたぴは春夏秋冬…つまり財産権と部屋の権利はわたぴにあるので
春夏秋冬(テッサ) : 遠慮なく使わせてもらった!やっぱパンクでしョ!
辰砂(春夏秋冬) : な、な――っ
春夏秋冬(テッサ) : ついでにこのスカジャンを見るっぴョん!(くるっと振り向くとなんかドラゴン柄
春夏秋冬(テッサ) : ちョっとは芸術を認めてやらんでもない!楽しい!(※自分で縫い付けたか描いたらしい
辰砂(春夏秋冬) : そ、それは……!
辰砂(春夏秋冬) : そ……それはそれでいける口だね!?(案外寛容的
春夏秋冬(テッサ) : ふふ、そうだろうとも、そうだろうとも!ただ、こう、アンタ
春夏秋冬(テッサ) : (ハンドガン引き抜き、灰皿をテラスの外にほいっと投げる
春夏秋冬(テッサ) : (6連続射撃   …も一度も灰皿にあたる音がせず、灰皿からカランカランと地に落ちる
辰砂(春夏秋冬) : あれ……まぁ(それ見て
春夏秋冬(テッサ) : …手が、このサイズの小銃に耐えれないんだけど非力すぎやしない?
春夏秋冬(テッサ) : (いててとぷらぷらさせて 芸術家の大切な手!
辰砂(春夏秋冬) : そ、そいつぁしょうが無いだろ? 体が覚えてないのさ
辰砂(春夏秋冬) : 短筒なんか、数えるほどしか撃ったことがないよ(腕組んでむすっと
春夏秋冬(テッサ) : 筋トレするっぴョん。…それにしても
春夏秋冬(テッサ) : …辰砂の身体では違和感ありありまくりだね。
辰砂(春夏秋冬) : あたしは案外楽しんでるんだけどね?(オネエみたいである
春夏秋冬(テッサ) : うェー。…まあまず間違いなく、あのゴスいのが来たらわたぴら全滅するっぴョん
辰砂(春夏秋冬) : 体の作りが違う、ってのが身に沁みて判るよ。肩なんか随分身軽に感じるしさぁ?
春夏秋冬(テッサ) : わたぴはそんなにかわらないけど。…かわらないけど。
辰砂(春夏秋冬) : 、そうなのかい? それはそれで面白みがないね?(傾げて
春夏秋冬(テッサ) : 今一番面白くなってるのは間違いなく辰砂だっぴョん
春夏秋冬(テッサ) : わたぴの身体に変なことしたら殺すが、あいつ絶対できそうにないし。
辰砂(春夏秋冬) : 風呂どうするんだろうねぇ(はははと笑って
春夏秋冬(テッサ) : 浴びたら辰砂(の身体)を殴るし、浴びなければ辰砂(の身体)を殴るっぴョん
春夏秋冬(テッサ) : で、お茶?わたぴ、春夏秋冬だから店員じャないヨ(札束取り出しぷらぷら
春夏秋冬(テッサ) : I★PADで注文するんだな。わたぴもする。ゴージャスにいく。わたぴは春夏秋冬だからな、金持ち喧嘩ない。
辰砂(春夏秋冬) : これ、金を振りかざすんじゃないよ。 厭味ったらしいじゃないか
春夏秋冬(テッサ) : アンタがいうか?アンタがいうのか?(ジトい
辰砂(春夏秋冬) : あれは礼金だろう!?
春夏秋冬(テッサ) : 身体買おうとして札束出そうとした淫梅紫がいるっぴョん。この身体のことだが。
春夏秋冬(テッサ) : その身体で同じことしてみ、ポリスくるよ。ポリスは怖い。セントラのポリス、喫茶にこないくせに優秀っぴョん
辰砂(春夏秋冬) : はぁーん?(長髪受けて立つ
辰砂(春夏秋冬) : そんな売女はお仕置きしないとねぇ…!?(席を立ち手をワキワキ
春夏秋冬(テッサ) : やらせるか、“キュプロクス”!(テラスの床の強度を0 …に…
春夏秋冬(テッサ) : (… ) …っは!?
辰砂(春夏秋冬) : それは向こうの体だろっ って!(飛び掛かる
春夏秋冬(テッサ) : 、助けてポリスー!(抵抗できず
春夏秋冬(テッサ) : (テラスと店の境界に倒れて後頭部打つ
春夏秋冬(テッサ) : あだッ
辰砂(春夏秋冬) : 力強っ!(半ば馬乗り状態
春夏秋冬(テッサ) : 、ちょ、これは洒落に、ならない!(辰砂に馬乗りにされている状態
辰砂(春夏秋冬) : ……これどうなんろうね(あらぬ事を思いついた人
辰砂(春夏秋冬) : ……(指先で うなじを撫でる
春夏秋冬(テッサ) : (ビクりと、するも)…うん、あー
春夏秋冬(テッサ) : (何か凄い納得のいった感じで、触れられるままに)
辰砂(春夏秋冬) : (”体がそうなら”異様に跳ねる筈
辰砂(春夏秋冬) : んん~~??(爪先でひっかいて、腰にも手を添えて
春夏秋冬(テッサ) : 今、わたぴは猛烈に辰砂を身体ごと始末しなくちャならに…ん…使命に
辰砂(春夏秋冬) : やっぱりそうかい…!?(あれよあれよと異様に体が跳ねるポイントを付いてくる!
春夏秋冬(テッサ) : かられてきたんだが…ッん…
春夏秋冬(テッサ) : っ、ン、待て、この身体も結構…って何してんだ!?
春夏秋冬(テッサ) : 自分の身体だ、 ん、あちょっとまったまったまった
辰砂(春夏秋冬) : 何かこれ凄く倒錯的な気がしてきたね…!?(どんどん触って爪をたてて撫でて
辰砂(春夏秋冬) : (自分で自分の弱いトコを責めている相当変な図
春夏秋冬(テッサ) : ま、待っ…いや待… んがァ!!(鳩尾殴りつけるも非力
辰砂(春夏秋冬) : 弱っ…あたしったらてんで使いものにならないね…!?
春夏秋冬(テッサ) : (まずいッ…色々とまずい、わたぴはそういう趣味は無い!姿が辰砂だからなおさら無い!
春夏秋冬(テッサ) : …春夏秋冬ぇ… お、重いから…ちョっと…腰浮かせて…
辰砂(春夏秋冬) : ん、ぁ、ぁあ そうか、そうなるかい(避けるように
春夏秋冬(テッサ) : (──瞬間、ガッと膝を差込み、隙間をあけ) …
春夏秋冬(テッサ) : 天誅(少し浮かせたところに、身体を捻るようにして勢いをつけ──もう片方の足が翻り──“急所”へ危険な膝蹴り)
辰砂(春夏秋冬) : ――(サッと青褪め
辰砂(春夏秋冬) : っとぉぉ!?(咄嗟に手を受け止める
春夏秋冬(テッサ) : おいおい、男らしくないね!この距離なら外さないから股開きなよ(据わった目でハンドガン構え
辰砂(春夏秋冬) : っととぉ!?(仰け反り反動で転がり落ちて
辰砂(春夏秋冬) : っーー何すんだい! 今のは危ないじゃないか!?
春夏秋冬(テッサ) : (立ち上がり、斜め下、転がってる辰砂に銃口向ける
春夏秋冬(テッサ) : 股開きなよ。慣れてるんだろう。な?開きなよ。撃つからさ。
辰砂(春夏秋冬) : そっちは慣れてないやい!
辰砂(春夏秋冬) : (好き勝手したけど)借りもんの体に風穴あける気かい!?
春夏秋冬(テッサ) : よく考えるっぴョん。アンタの体はわたぴのもの、わたぴの体は此処には無い。
春夏秋冬(テッサ) : つまりノーリスク…ッ!!
辰砂(春夏秋冬) : (ぁ、やばいね、これ って表情
春夏秋冬(テッサ) : 男の体の感覚も味わいたいんだろう?痛いらしいからさ、なぁ
辰砂(春夏秋冬) : ぐ……(目を伏せる、全面的に加害者なので何も言い返せない!
春夏秋冬(テッサ) : 、あ!辰砂!(テラスの向こうを指差す
辰砂(春夏秋冬) : 、な!?(バッと横向いて
春夏秋冬(テッサ) (一歩踏み出して卑劣なサッカーボールキック
辰砂(春夏秋冬) :  
辰砂(春夏秋冬) : 「                 」(声にならない叫び
春夏秋冬(テッサ) : …ッふう。辰砂にはわたぴの身体を少しは触らせてやるぐらいのラッキースケベさせて許してもらおう。
春夏秋冬(テッサ) : (一仕事したとばかりに、さっさか店内に
辰砂(春夏秋冬) :       (もんどり打ってのたうち回ってる
辰砂(春夏秋冬) :    !!  !!(蹲って震えてる
春夏秋冬(テッサ) : これに懲りたらその身体でやんちャはやめるんだ。元に戻ったときの社会的何かが危ない。
辰砂(春夏秋冬) : ゎ、わかったよ……(ブルブル
辰砂(春夏秋冬) : (ゆっくり状態を起こす 生まれたての子鹿みたいだけど
辰砂(春夏秋冬) : こ、これ……大丈夫なのかい……!?(経験したこと無い痛みに何か危機感
春夏秋冬(テッサ) : わかんね。辰砂には謝っとく。
春夏秋冬(テッサ) : まあ痛いなら<守護>でそのうち治るっぴョん。<守護>の強いセントラはいい文化。
春夏秋冬(テッサ) : わたぴは疲れたから寝る。この身体なんか眠くなって仕方ないっぴョん。…ああ
春夏秋冬(テッサ) : あの部屋はわたぴが占拠してるからな!わたぴは春夏秋冬だからな!
辰砂(春夏秋冬) : ちょっと! テッサも大概じゃないか!?
春夏秋冬(テッサ) : 金持ち喧嘩しない。わたぴは今、金持ち。心が広い。内側から鍵かけておくっぴョん。
春夏秋冬(テッサ) : それじャ、ごゆっくり!ふふふ、わたぴの心の広さが怖いっぴョん…
春夏秋冬(テッサ) : (喫茶の奥、地下に消えていく
春夏秋冬(テッサ)さんが退室しました
辰砂(春夏秋冬) : ぁあ、あ テッサlー!?
辰砂(春夏秋冬) : ……っ(脂汗、まだズキズキと痛む
辰砂(春夏秋冬) : (引かない鈍痛 色々心配になってきた
辰砂(春夏秋冬) : ……(これ、治るんだろうか…?
辰砂(春夏秋冬) : (まさか、種無し…!?(青褪め
辰砂(春夏秋冬) : (ひぃーそんなの! どうやって責任取れってんだい!?(頭抱え
辰砂(春夏秋冬) : ぁ……あたしが……
辰砂(春夏秋冬) : 悪ふざけなんかするから……(蒼白
辰砂(春夏秋冬) : …(ぁゎゎゎゎ
珊瑚さんが入室しました
珊瑚 : (厨房から店内に出てくる 赤エプロン 店員だ!
珊瑚 : ――― 
珊瑚 : 
辰砂(春夏秋冬) : (へたりこんで青褪めてる辰砂(の体
珊瑚 : たっちゃん!!?? (猛ダッシュで辰砂(の体)に駆け寄る
辰砂(春夏秋冬) : さんっ――!?
珊瑚 : ど、どどどーしたの!? こんな所にWhy!? 満身創痍Why!?
珊瑚 : ま、まさか襲撃――!(ハッ
辰砂(春夏秋冬) : ッ……!(どうしよう
辰砂(春夏秋冬) : (ここで入れ替わってるなんか言って、またあらぬ迷惑をかけたら――!?
辰砂(春夏秋冬) : (種無し(※してない)にしておいて姉弟の仲まで拗らせたら
辰砂(春夏秋冬) : ぅ、(拗らせたら…!
珊瑚 : ……た、たっちゃん?(座って顔覗き込む
辰砂(春夏秋冬) : (でもどうやって珊瑚に接してるなんか知らないしすぐにボロが出てボロがボロが
辰砂(春夏秋冬) : ぅ”(目が潤む
珊瑚 : 、、、ぇ
珊瑚 : な、泣ッ……!?
珊瑚 : えっ、ちょっ、どーしたの!何があったの!(辰砂(春夏秋冬)の背中さすって
珊瑚 : おねーちゃんに話してみましょー!? ねっ??
辰砂(春夏秋冬) : ぅ”ぅ”ぅ”珊瑚”ォ~~~!!(ボロボロと泣き始める弟(の体
珊瑚 : た、たっちゃ~~~ん!?!?(何故かこっちまで涙目になって
珊瑚 : よーしよしよし!よし!(抱き寄せてよしよし
辰砂(春夏秋冬) : ぅぅぅう違う、違うんよ~~!!(よしよしされながら
辰砂(春夏秋冬) : 辰砂じゃ、辰砂じゃないんよぉ…!
珊瑚 : …ぇ、え??
辰砂(春夏秋冬) : ひ、春夏秋冬……春夏秋冬なんよ……(ぐすぐす
辰砂(春夏秋冬) : その、、入れ替わってて…今……
珊瑚 : …… ひ、 春夏秋冬ちゃん?(きょとんと辰砂、どう見ても辰砂を見て
珊瑚 : ……い、入れ替わり?
珊瑚 : 私達、 入れ替わってる~~~~!?
珊瑚 : ってヤツなんです!? え?春夏秋冬ちゃん!?
辰砂(春夏秋冬) : そう! 信じられないだろうけどさ!
辰砂(春夏秋冬) : 辰砂はそんな世迷い言いう弟じゃないだろ…!?
辰砂(春夏秋冬) : (体も声もどう見ても辰砂だが
珊瑚 : た、確かに… たっちゃんはダジャレも通じないような真面目な弟です…
珊瑚 : けど、目の前にいるのはどう見てもたっちゃん……
辰砂(春夏秋冬) : ぅ”ぅぅ……!(潤 更に言うと春夏秋冬もこんな泣き虫じゃない
珊瑚 : 、、、ど、どうしよう……
珊瑚 : とりあえずお茶でも飲んで落ち着いて… 大丈夫です…??
辰砂(春夏秋冬) : 大丈夫じゃないよ!(わぁっ と
珊瑚 : わぁー!!
辰砂(春夏秋冬) : 信じて!信じてもらえないのかい!?(ガクガク揺らして
珊瑚 : ひ、春夏秋冬ちゃん! 春夏秋冬ちゃんなんですよね!?(ガックガック
辰砂(春夏秋冬) : そう! そうなんだよ!!
珊瑚 : えーっとじゃあ…
珊瑚 : 南城と一緒に作ったバレンタインのお菓子はなーんだ!?
辰砂(春夏秋冬) : ぅ”……アイス……なんだっけ……グッギー……
珊瑚 : せいかーい! 信じまーす!!
珊瑚 : 信じまーす! けど、えっ何ですそのマンガみたいな展開…!?
辰砂(春夏秋冬) : けったいな女の所為だよ! 襲撃ってヤツさ!
珊瑚 : は、はぁーんレイダー……流石は喫茶EB……
珊瑚 : あっ!だからさっき蹲って…!?
辰砂(春夏秋冬) : 違う! そうじゃないんだよ!(二の腕掴んで
珊瑚 : ぎゃっ!?
辰砂(春夏秋冬) : あたし、悪ふざけが過ぎてぇ(また潤んで…一度決壊したらダメな模様
辰砂(春夏秋冬) : 辰砂の辰砂が!! 斯く斯く然々でぇ…!!
辰砂(春夏秋冬) : どうしよう、辰砂が不能になってたらぁ”ぁ”ぁ”
珊瑚 : は、へぇぇえ!?? な、なにしたんです一体!?
珊瑚 : そんな!うら若き弟がそんな!まだ17なのに!!
辰砂(春夏秋冬) : そ、それはぁ……
辰砂(春夏秋冬) : (かくかくしかじか説明
辰砂(春夏秋冬) : ――って訳でぇ……(しょんぼりん
珊瑚 : ―― …っはぁ…(なんかもうついてけないが
珊瑚 : いつの間にやらそんなてぇへんな事に…… は~……
辰砂(春夏秋冬) : ………、
珊瑚 : ……… ぇ、えーと。
辰砂(春夏秋冬) : だ、大丈夫だと思うかい!?
珊瑚 : いやまー…そっちはなんとかなるんじゃないですかね!? 加護とかそういうアレで!
辰砂(春夏秋冬) : 確認しようと思ったんだけど、多分、余計藪蛇になる気がして……!
珊瑚さんが入室しました
珊瑚 : そ、、それは……確かに難しい問題ですけど…
珊瑚 : そもそもその状態、どーやったら戻るんでしょーね…?(春夏秋冬(辰砂)指して
辰砂(春夏秋冬) : それは……多分、やっこさんとケリ付けるしか無さそうだね……
珊瑚 : その襲撃者?おじょーちゃんをぶっ倒せば良いわけですね!
 
辰砂(春夏秋冬) : まぁ…それは……そうだけども……
珊瑚 : ぅーん、また戻って来るまで待たなきゃならないって事になるんですかね…
辰砂(春夏秋冬) : からくりがあれば、良いんだけどね……(がっくし
珊瑚 : ん~、能力解除とか、そーゆー能力持ってる人もいるかもしれませんけども
珊瑚 : ココに居続けるのが一番話早そうですかね…?
辰砂(春夏秋冬) : そうさなぁ……受け身ってのは、少々気に食わねぇけど、さ
辰砂(春夏秋冬) : …ヤッコさんのあの調子じゃ、近い内に来るとは思うんだけどね?
珊瑚 : なるほど。それじゃー…
珊瑚 : それまでにひととせちゃんは、たっちゃんsムーヴに慣れないと!って所でしょーか?
辰砂(春夏秋冬) : …・、そうなるね。
辰砂(春夏秋冬) : 時間さえありゃぁ、画もいけると思うけど……ここは辰砂の技に頼るのが良さそうだ
珊瑚 : 魔法の使い方なら多少レクチャーできるかもです! あたしとたっちゃんで使える術は違いますけど、基本のキの所は!
辰砂(春夏秋冬) : 、本当かい!?
珊瑚 : はいな!お任せあれ!(拳握って
珊瑚 : それに元がたっちゃんなら、体が覚えてるトコもある筈ですしね!
辰砂(春夏秋冬) : そ、そいつぁ助かるよ! 魔法はてんでダメでさぁ…!(握り返して
珊瑚 : よーし!じゃあさっそく運動しますか!?
辰砂(春夏秋冬) : 、ぁあ、頼めるかい…!?
珊瑚 : よぉし、ではでは!(立ち上がって広場へと
辰砂(春夏秋冬) : 、ぁ、、珊瑚!
珊瑚 : ちょーっと頑張って、その後甘いものでもしばきましょ…んん??(振り向いて
辰砂(春夏秋冬) : そ、その……悪かったよ……ごめん……あんたの弟、イタズラに使ってさ
珊瑚 : んん~、
珊瑚 : たっちゃんなら許してくれますよ!(ニコッと笑って
辰砂(春夏秋冬) : ……、(頭わしわし
珊瑚 : 怒ったり、あれこれ言うかもしれないですけど。
珊瑚 : 最終的には許してくれますって。そーゆーコです。
辰砂(春夏秋冬) : ……、(眉潜めつつも緩めた表情で
辰砂(春夏秋冬) : そうだね、ちゃんと怒られるようにするよ(珊瑚に続いて
珊瑚 : そんじゃま、行きましょー!
珊瑚 : 修行タイム!ここで南城と春夏秋冬ちゃんにEXPが入ります!
辰砂(春夏秋冬) : …ああ! お手柔らかに頼むよ!
珊瑚 : はいなー!(カランカラン 喫茶を出ていく
辰砂(春夏秋冬) : (後に続く
珊瑚さんが退室しました
辰砂(春夏秋冬)さんが退室しました
辰砂(春夏秋冬)さんが入室しました
辰砂(春夏秋冬) : (腕組んでテーブルに置いた手袋睨んでる
辰砂(春夏秋冬) : (うーむ、と眉潜めて
辰砂(春夏秋冬) : 辰砂の奴、これが一張羅とはねぇ
辰砂(春夏秋冬) : (職人道具を他人に弄られたくないのは判る。ましてや普通の革手袋じゃない
辰砂(春夏秋冬) : でも革ってこたぁ手入れしねぇと痛むし、何より休ませねぇと……
辰砂(春夏秋冬) : ……だから毎日ああも手入れに凝ってたってわけかい。
辰砂(春夏秋冬) : …是非もないね(頭掻いて
辰砂(春夏秋冬) : 悪いねぇ恋人さん。辰砂じゃないけど勘弁しとくれよ?
辰砂(春夏秋冬) : (手袋を取り、綿で埃や塵を取り除いていく
辰砂(春夏秋冬) : 肝心の部分はてんでわからねぇけど、鞣しの部分は、まぁ、一緒だね。。(馴れた手付きで細かい所も
辰砂(春夏秋冬) : ……(要所要所で僅かに縫い目が厚くなってることに気付く
辰砂(春夏秋冬) : …長く使ってるね、これは(麻布で全体を拭い磨く
辰砂(春夏秋冬) : 回路は…置いとこう、これこそ専門外だ(内側を覗きながら
辰砂(春夏秋冬) : ……(魔術回路も幾多の研鑽が重ねられているのが判る
辰砂(春夏秋冬) : 
辰砂(春夏秋冬) : (幅を取れば力が増し、長さを取れば圧を得る。それらは逆関である
辰砂(春夏秋冬) : (枝分かれは波長と循環性。
辰砂(春夏秋冬) : そんなこと言ってたっけね、辰砂は……
辰砂(春夏秋冬) : (伸ばし、間引き、継ぎ足しーー長く試行錯誤を重ねているのだろう
辰砂(春夏秋冬) : (まだ、それも途中であることも。
辰砂(春夏秋冬) : ………(黙々と手入れ
辰砂(春夏秋冬) : (乳化油を塗り込んでいく。手触りもよく、汚れに強い。
辰砂(春夏秋冬) : そっか……
辰砂(春夏秋冬) : 長いこと一緒に歩んできたねぇ……(傷や荒れ、縫い目に想いを馳せて
辰砂(春夏秋冬) : ((きたんだねぇ
辰砂(春夏秋冬) : (仕上げは蜜蝋。手汗や湿気から生地を守る。ほんのり良い匂いもする
辰砂(春夏秋冬) : (余分を布で擦り取って
辰砂(春夏秋冬) : (ふぅっと息を吹きかけ)  よし、こんなとこだね?
辰砂(春夏秋冬) : (のびをして
辰砂(春夏秋冬) : 乾くまでちっと休むかね(ふぁぁ、と
辰砂(春夏秋冬) : (地下の仮眠室に降りていく
辰砂(春夏秋冬)さんが退室しました

タグ:

ログ 2018 1Q
最終更新:2018年03月05日 01:28