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朗らかにピクニック気分 [ミア セン ルルコス ラフト]

センさんが入室しました
セン : (晴れのセントラル、ご機嫌な人影が…?
セン : 丘ーを越ーえ 行こうよ~♪ 口ぃ笛、吹きつ(↑)~~つ(↑)!
セン : 空は澄み、青空(るんるんである
セン : こんにちはー!(喫茶扉バーン!
ミアさんが入室しました
ミア : いらっしゃいませ(出迎え会釈
セン : わぁメイドさんだ! こんにちは!
ミア : 恐れ入ります。ではこちらへ(案内していく
セン : (着席し
セン : お昼ご飯! 何かオススメとかあるかな?
ミア : オススメ、ですか。
セン : (うんうんと頷き
ミア : では定番ですが、日替わりのランチプレートで如何でしょう?
セン : あ、良いね! じゃーそれで!
ミア : かしこまりました(会釈し厨房へ
ミア : (ほどなくして運ばれてくる 目利き素材の日替わりランチプレート
ミア : (十穀米にレンコンのサラダ。サンガルトマトとバジルのソースを添えた豚カツ
ミア : (ワンプレートにすべてが載ったおされ目なランチプレート
セン : わぁ可愛い! 皿もおしゃれだね?
ミア : おそれいります。 ではごゆっくり。
セン : (ばくばく食べ始める
セン : (このトマトとバジル、美味しいなぁ 家でも出来るかな?
ミア : (氷出しのハーブティーを注ぐ
セン : ぁ、ありがとうメイドさん!
ミア : サービスです。よろしければ。
セン : へぇーありがとう(ニコっと
セン : でもメイドさん、何かボク以外に人いない感じなんだけど――
ミア : ええ、そういう時もあります。そういう喫茶ですので。
セン : 戦闘喫茶!って有名なのに?
ミア : ええ、そういう時もございます。
セン : 出会いのメッカ!って有名なのに?
ミア : ええ、そういう時も、ございます。
ルルコスさんが入室しました
ルルコス : (入店してくる青髪ツンツンヘア
ルルコス : (刀を帯刀した浴衣姿のツリ目のチビ
ミア : ですが、こういう時も、ございますが故(会釈しルルコスの方へ
ミア : いらっしゃいませ(ルルコスに会釈し
ルルコス : あ、あぁ。いらっしゃいました。(ミアにぎこちなく挨拶
ルルコス : 今日はバトルの注文じゃなく…ご飯を頂きに来た。
ルルコス : まずは、だけども。
ミア : でしたら相席でも?
ルルコス : あぁ、かまわないよ。
ミア : ではこちらへ(センの方へ案内していく
ルルコス : (ついていく
セン : おろ、こんにちはー?(ルルコスに微笑むカワイイ子
ルルコス : んっ、
ルルコス : こんにち、は。(ペコリと挨拶
セン : ぁ、ひょっとして相席? いいよいよ座ってー!
ルルコス : あぁ、失礼する。(対面に座るチビ
ルルコス : 食事中、か?(どう見てもそれの人に訊く質問
セン : そうそう、お昼中なんだけど暇しててさ~?
セン : 良かったらボクの話し相手になってよ!
ルルコス : うん、
ルルコス : 僕もお昼を食べるつもりだけども、それでよければ。
セン : おっけーおっけー!大歓迎♪
ルルコス : …オススメのご飯は、あるかい?
ラフトさんが入室しました
セン : このランチプレートみたいだよ?
ラフト : さて……ご飯でも食べるかな(入店
ミア : いらっしゃいませ(ラフト出迎え
ラフト : ああ、どうも。空いてる席はあるかな?
ルルコス : その…キミが食べてる?
ミア : ええ。ですが折角のEEB。相席でも?
セン : そうそう、このカツが美味しくてさー?
ラフト : じゃあ相席でお願いするよ。あそこの席かな?(ルルコス、センの席を見遣り
ミア : ええ、ご案内いたします(ラフト連れて二人の方へ
ラフト : (ついていく
ルルコス : カツ…僕もそれに…しようかな。
セン : おっけー、じゃあ…あれ、またまたこんにちはー?
ラフト : こんにちは、お邪魔していいかな?(と言いつつセンの隣に座る
セン : どうぞどうぞ、歓迎歓迎大歓迎だよ~♪
ルルコス : 
セン : メイドのおねーさん! ボクのと同じのあと2つ!
ルルコス : うん。
ミア : かしこまりました(会釈し厨房へ
ラフト : ありがとう。ボクはラフト=ネプトゥムという名だよ。探検家みたいなことをしている。
セン : ラフトさんだね? よろしくねぇ(笑って
セン : ぁ、全然自己紹介まだだったよね!?(それで気付く
ルルコス : うん。
セン : ボクはセンテナリオ。旅する武芸家みたいな感じかなー?
セン : かわいくセンちゃんって呼んでね?(にこーっと
ラフト : へぇ。武芸家。なかなか腕が立つのかな?この喫茶にはもってこいだろうね。センちゃん。
ルルコス : ラフトさん探検家…せ、センちゃん武芸家…
セン : そうだよー! 腕試しと出会いに来たんだからね!
セン : (そして ぼくはー?とルルコスに傾げて
ルルコス : 僕はルルコス。剣士。次元最強を目指してる。
ルルコス : あと兄の闘いに巻き込まれたりとか…色々…
セン : 剣士! 次元、最強……ッ!?
セン : 何々 何それ! 次元って!?(めっちゃ目キラキラさせて
ルルコス : う、うん。(たじっ
ルルコス : この次元で最強になる。それが僕の目標だから。
セン : わぁぁカッコイイそれ!(キラキラ
ミア : お待たせしました。ランチプレートになります(ルルコスとラフトの前に
セン : (ラフト分も勝手に頼んでていた!
ルルコス : うん。(センから目をそらしてランチを見る
ラフト : ルルコス。よろしく。次元最強なんて、ちょっとびっくりしたな…。
ラフト : 君の実力もボクには想像もできないレベルなんだろうね。
ラフト : 頼んでくれたのかな?ありがとう、いただくよ。これは……。(ランチプレートみて
セン : ねー、カッコイイよね?(ラフトに
ラフト : うん。素敵だと思う。やはり強者が揃うんだね。ここは
セン : そういうお兄さんだって、探検家なんでしょ?
ラフト : まあ、そんなに強い人間じゃないよボクは。逃げるの早いけどね。
ラフト : まあ、最強を目指すのも楽しいだろうけど、旅をするのもなかなかのもんだよ。だから満足はしてるかな。
セン : へぇ! ぼくも旅はしてるけど、秘境とかには中々行かないからなぁ
セン : やっぱりこう、遺跡があったり? お宝や伝説の生物がいたりするの?
ラフト : どうだろうね、半獣人に絡まれたりはしたけどね。そこから、なんだか気に入られて色々案内された。
ラフト : そうだ、センちゃんにもこの本をあげるよ。ボクが書いたんだ。(旅行記をセンに手渡す。先日フラジールに渡したのと同じもの。
セン : なにこれ! 自伝本!?
ルルコス : 、自分で書いた本なのか?
ラフト : あ、ああ。まあエッセイ風の旅行記みたいなもんだよ。
ラフト : その場で気に入ったことや印象に残ったことを書き流している。
ラフト : ルルコスくんもいる?
セン : (パラっとめくって一ページ目見て
ルルコス : いただけるなら………
セン : 危険な場所にこそ、必ず財宝は眠っている――(イイ声気味に
セン : そこに感動の財産があることを、忘れてはならない――
セン : だって! っくぅぅぅぅカッコイイ!!(目ぇキラキラ
ルルコス : かっこいい・・・
ラフト : あ、あはは。どうもありがとう(照れ
ラフト : どうぞどうぞ(ルルコスに同じものを手渡す
ルルコス : ありがとう。(受け取る
ラフト : では……いただきます(ランチプレートを食べはじめる
セン : (食べ終わってるので冒険譚読んでる
ルルコス : うん。(同じく食べ始める
セン : へーぇ、ミストグローブの奥に石畳と神殿が。へぇー
セン : 獣人王国? わ、これ、気になるなお兄さん、これ!
ラフト : 楽しんでもらえてなによりだよ(嬉しそうに
セン : (そんなこんなでランチに勤しむ三人なのであった
ルルコスさんが退室しました
ラフトさんが退室しました
ミアさんが退室しました
センさんが退室しました

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最終更新:2018年04月09日 09:17