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STAGE1さんが入室しました
ベルリネッタ : わあ! また突然場所がかわりましたねっ
ヌマチ : VRゲームなのです。
STAGE1 : (青い空 連なる山 森林! 居場所は非常に開けた草原である
STAGE1 : ゴゴゴゴゴゴ(同時に地響き
ベルリネッタ : なにがはじまるんです…?
アルジェン : 何が始まるんだろう…
ヌマチ : 開けた場所は苦手なのです…
STAGE1 : (丘の向こうから砂煙が上がっている……そう! 砂煙と云えば恐竜の群だ!
ルルコス : どう見ても鍵なんて無いじゃないか…
ラプトルさんが入室しました
ラフト : やっぱりこれはちょっと恥ずかしいな。召喚術式を展開……!
ラプトル : ―――――!!!(甲高い叫び×200
アルジェン : 多いな!
ヌマチ : 食べ放題なのです。
ラプトル : (穏やかな草原を埋め尽くす大漁の群!群!群!!
ベルリネッタ : どどどどどうしましょうっ!?
ヌマチ : 最初は雑魚と決まっているのです。斬るのです。
ルルコス : 遠距離爆破攻撃を持っている者はいるか!? 居なきゃあどんどん斬る!
ヌマチ : あるけど使いたくないです。ゲームなのです。
ベルリネッタ : とにかく応戦を──(背中の剣を抜く
ラプトル : (獰猛に叫び、涎を散らしながら群が接近してくる
ベルリネッタ : あいたー!?(剣の重さを支えきれず転ぶ
ラフト : ええっと!!召喚術式を拡張……!!(ラフトを取り巻く巨大召喚術式
ルルコス : 承知っ!はっ!(「離反者」のスキルで超加速―!群れの中へ飛び込む
ヌマチ : 鉄道警備の正規部隊は武器を選ばないのです(とてとてと走る
ラフト : 大きな鳥もちを前方に召喚!!!(みんなの周囲を取り囲むようにドーナツ型の鳥もちを召喚
ラプトル : (ルルコスの神速移動に反応できる恐竜はいない――簡単に群れに飛び込める
ルルコス : 100体でも200体でもぶった切ってやる!(恐竜の群れに日本刀で斬りかかる
ヌマチ : うわーです!(鳥もちに引っかかる
アルジェン : さて、と。皆飲み込みがいいな?(片手に装飾付拳銃を顕現
ラプトル : ギャース!!!(鳥もちに引っかかる群
ベルリネッタ : こ、これはまずいです! ピンチです!(剣を閉まって炎剣を生成
ラフト : しまったー!!ヌマチくんの邪魔もしてしまった!!
ヌマチ : (しかし案外、簡単に抜け出して)大漁なのです!
ベルリネッタ : はあっ!(炎剣を群れに向けて投げる!
ラフト : そうでもなかった!!?
ベルリネッタ : (届かない
ラプトル : (ルルコスの攻撃は神速化しないらしい、が、簡単に両断! どうやら一発で即死するらしい
ヌマチ : (ざくざくと裂いていく
ベルリネッタ : あれーーー!?!?
ラプトル : (寧ろパチパチと燃える草原の一部
ラプトル : (ヌマチ、ルルコスの攻撃で数をガンガンと減らしていく
ラプトル : ギガガギャー!!(鳥もちに引っかかったラプトルを踏み台に接近!――するも鳥もちに!
アルジェン : 行くよっ(他のプレイヤーに当たらない射線を選び、ラプトルのそれぞれに一発ずつ、次々と連射
ヌマチ : ドロップを寄越すのです(的確に首を裂きつつ
ラプトル : (のループ! しかしこのままでは犠牲の橋でラプトルが鳥もちを渡りきってしまう
ラフト : すごいな!さすが戦闘喫茶だ!(みんな見やりながら
アルジェン : (着弾と同時に巨大な風穴をブチ空ける―― イメージだが、この世界と役職では威力が制限される
ラフト : いまのうちに召喚術式を展開しておこう……(召喚術式を展開
ヌマチ : ルルコス、後衛に戻るのです。
ラプトル : (銃撃で爆ぜるように吹っ飛ぶラプトル。もとより一触即死だが、威力がのっており、後ろのラプトルも巻き込む
ラプトル : (あっという間に250!
ラプトル : (増えてないか!? 150!
るるこすさんが入室しました
ラフト : 召喚術式を拡大……!!
ラプトル : (ヌマチに斬首された丁度50体目の死体が光る
ヌマチ : …(スンスンと恐竜の首を嗅ぐ
るるこす : このまま群れの中で暴れさせてもらうよ!鳥もちも邪魔で戻るのも大変そうだ!
ラプトル : (ラプトルを倒す! といえばドロップ品! ヘビーマシンガンだ!
ベルリネッタ : あわわわ、何か! 何かしないと! これでもないこれでもない!(混乱しながら鞄の中身をぽいぽい放り出すが何もない
ヌマチ : (首を舐めて捨てて)味がないのです。マシンガンなのです。慣れた武器です。
ヌマチ : ルルコス、5秒でどくのです(手馴れたように1秒後に掃射
ラプトル : (ベルリネッタのカバンから、地図が出てくる
ラプトル : (ヘビーマシンガンと云えばその威力! 何故か波動拳めいた巨大なエフェクトが連続で飛んでいく!
ベルリネッタ : これは……?(地図を手に取る
ルルコス : うおっ!(「離反者」の敏捷Sで弾丸掃射から逃れる
るるこすさんが退室しました
ラフト : 連射可能な光線銃を二丁召喚……!!!(召喚術式が輝くき、光線銃を手に
ヌマチ : シューティングなのです(まとめて残りを──やけに正確に貫く
ヌマチ : (移動先がわかっているかのようなエイム
ラプトル : (ベルリネッタの地図には…現在地と次にいくべき赤点線…行くべき場所が指し示されている!
ラフト : 一応これを!!(ベルリネッタに連射可能光線銃を一丁投げて渡す
ベルリネッタ : あっ、ひゃい!(光線銃を受け取り
ラプトル : (数を減らし残り70!
ラフト : これなら使い手の能力低下の影響をうけないはずだ!(光線銃構えて
ヌマチ : (どうせ動きが遅いと、ラプトルの山の上から生き残りに掃射…否、狙撃し続ける
ラプトル : (そしてトリモチエリアを突破!!
ラフト : (バスッ
バスッっと乗り越えてこようとするラプトルに連射
ラプトル : (ラフト、ベルリネッタ、アルジェンにそれぞれ数十体が襲い掛かる!
ヌマチ : ルルコスが戻らなかったからカバーできなかったのです。
ラプトル : (ヌマチの掃射により塗りつぶされるように数を減らしていく
ベルリネッタ : みなさん! お聞きください! こちらに地図を見つけました! 目的地も書かれています!(ぶんぶん手を振りながら
ベルリネッタ : って、わー!?(襲い掛かるラプトルから逃げつつ光線銃を撃つが見事に全部外していく
ルルコス : そういう事かよっ!(速度Sでラフト達の方へ走る
ヌマチ : (足が遅い故、後衛のカバーにまわれない 後続だけ片っ端から頭を抜いていく
ラフト : こ……これは困ったぞ!!(近くラプトルに連射
アルジェン : っ、(ラプトルにぱっと五指を広げて 指先から弾丸掃射
アルジェン : (しながらベルリネッタの方に走る
ラプトル : (残り20! 三人に襲い掛かる群のみだ!
ルルコス : はっ!(群れを背後から斬る
ヌマチ : フレンドファイアしてしまうのです。ここまでなのです(リロード ──かっこいい漢のポーズ
ラプトル : 「――、」(恐竜達が一瞬止まり、ヌマチの方を見る
ラプトル : (――――当然、全プレイヤーキャラも
ヌマチ : 私が人気者なのです?
アルジェン : (ヌマチの方を見る
ルルコス : ・・・!(ヌマチの方を見る
ラフト : (ヌマチの方を見る
アルジェン : か、かっこいい! まさに救世主<ヒーロー>って感じだ!
ベルリネッタ : ?(ヌマチさんの方を見る
ラプトル : (地面に銃を打ち付け、汗にへばり付く髪を拭い、リロードの重高音が響く
ラプトル : (無駄にスローモーションで薬莢がカラーン…と落ちる
ラフト : 痺れるね!まさに英雄という表現がしっくりとくる雄々しさ……
ヌマチ : (ガシャンと構え直し)なら仕方ないのです。“捕捉”(ゴーグルが光る
ラプトル : (BGM:英雄の凱旋 ~♪
ヌマチ : (キッチリ19発連射
ラプトル : (アルジェンの迎撃ではぜていた分も含め、撃ち抜かれていく
アルジェン : …!(ベルリネッタの前に庇うように立った状態でヌマチスタン
ヌマチ : “捕捉”した相手は私の的なのです。
ヌマチ : いい武器なのです。これなら楽なのです。
ラプトル : ――――(スタン解除
ラプトル : (撃ち抜かれ転がるラプトルの群――
ラプトル : ギャーーース!!(からのラスト一匹がベルリネッタに飛び掛かる!
ベルリネッタ : はわー!?(光線銃を撃つ
ラプトル : (当たらない! へったくそ!
ラプトル : ガーー!!(ラプトル噛みつきが命中! ベルリネッタの体が点滅する
ラプトル : ベルリネッタ:教授:♥♥♡
ベルリネッタ : わわわっ!? あ、でもこの距離ならっ!(頭に銃を押し付けて撃つ
ラプトル : ッゲァ!(頭が吹っ飛ぶ 全滅!
ラプトルさんが退室しました
アルジェン : わ。 大丈夫かい!?(アワワ
ベルリネッタ : 痛みはほとんどないみたいですが、ハートは減ってしまいました…
ヌマチ : 使う気はなかったのですが、目だけならセーフなのです。
ヌマチ : 普段のゲームでも使ってるからセーフなのです(歩いて戻ってくる
ルルコス : ぅ…(自分が戻ってないせいで1被弾…?罪悪感…
ラフト : とりあえず、ひとまずはなんとかクリアできたかな……?
ラフト : 渡した武器が良くなかったね。すまない…(ベルリネッタに
STAGE1 : (STAGE1クリア!! STAGE2へ移動してください
ヌマチ : 次のゲームなのです。
STAGE1 : (なお、早く移動しないと…
STAGE1 : (バキバキと木が割れる音
ベルリネッタ : あっ、いえいえどうもこの体だと武器の扱いそのものが苦手のようです。
次の目的地は地図に書かれていますのでいそぎましょう! STAGE1 : ドォォォン(木が倒れる音
アルジェン : あ。 そうだ! そうだった。(ベルリネッタに促され走りながら
T-REXさんが入室しました
アルジェン : ――いけるかな。 『治癒光』!(えいっとベルリネッタに片腕を振る(光の弾
T-REX : (一行の後ろから出現する10mティラノ
ヌマチ : 美味そうなのが…来たのです…勿体無いのです…でも味は多分ないのです…
STAGE1 : (治癒光ヒット! ベルリネッタ:♥♥♥
T-REX : ■■■■――――!!!!(大咆哮
ヌマチ : 地図のどこです?
ベルリネッタ : ありがとうございますっ(アルジェンさんににこりと笑いかけながら
ベルリネッタ : !?!?!? ここここ、こちらですっ(地図を両手で開きながらパタパタと走る
アルジェン : どういたしましてっ(ニコッと
STAGE1 : (どうやら密林に入り、奥に向かうようだ
ラフト : えーっと!とりあえず走るんだね!(すたこらさー
アルジェン : うん、此処では回復ができる。 …うん、良い事だ。(小声で呟き
T-REX : ■■■■■■■■■■!!(追い掛けてくるティラノ 噛まれたらヤバそうだ
STAGE1 : (ちなみにどうあがいても教授の足は遅い!
ヌマチ : 走り抜けるのです(ヘヴィマシンガン抱えて
ルルコス : 走るのなら得意だが…あのティラノとやり合うのは得策じゃないのか?(ヌマチの指示を仰ぐ
ヌマチ : ステージ1はクリアしてるのです。あれは罰ゲームなのです。
STAGE1 : (走っていくが、ベルの足が遅い。歩調を合わせれば追いつかれ、無視すればティラノとの戦闘は回避できるが、彼女は犠牲になる
ベルリネッタ : ええとええと、何か、何か手は……せ、碩学アーイ!!(T-REXの動きを観察する
T-REX : (ズドンズドンと走ってくる
ヌマチ : “捕捉”(一瞬、後ろに顔を向け、そのまま走りつつ肩にヘヴィマシンガンを構える
T-REX : (――T-REX。最大級とも言える肉食恐竜。尾を上げ追跡する際の速度は圧巻だが、その分脚部に荷重が集中している。また、ハント可能。
ヌマチ : (前に走りつつ銃口は後方 まだ撃たず)どこ撃つです?
ベルリネッタ : 脚部です! 身体のバランスが悪いので足にさえダメージを加えられれば自重を支えきれなっくなるはずですっ!
ヌマチ : 了解なのです(右脚に即座に二発、そして別の箇所…地面に一発
T-REX : ■■■■ッ!!(大口を開け迫る
T-REX : ■■ッ!!?(足への衝撃、大きく傾く
ヌマチ : (右脚に傷を負えば、次の一歩は自然と左足にかかる
ヌマチ : (その左足の踏み先の地面がパンと抉れる
T-REX : (踏み止まろうとした足が地面に埋もれ躓く
T-REX : ―――■■■――!(ズシャァァァァァァっと顎から地滑り
ヌマチ : “よくやる手”なのです(くるりと向き直り、ベルの背後へ三発
ベルリネッタ : すごいですヌマチさん! たすかりますっ!!
T-REX : ■■■!!(顔面にヒット! 死なないが対象沈黙――
ヌマチ : 足場の確保ができないと、鉄道警察は失格なのです
ルルコス : 見事な手際…だね
ラフト : いまだ!スカウトアターーーーーーック!!!!
STAGE1 : (同時に、STAGE2へ到着。 眼の前には石遺跡
アルジェン : あぁ、本当に。
T-REX : ――――――!!(光に包まれる
ヌマチ : だいたいこのマシンガンのおかげなのです。刀は使えないのです。
ルルコス : じゃあ刀<ポンコツ>返してもらっても良い?
ヌマチ : よいのです。そっちの刀貰うのです。弾切れしたら困るのです。
T-REX : (体を起こし、ラフトに近付いて甘えるように低く唸る……スカウト成功!
ルルコス : そうしようか。(普通の日本刀とポンコツをトレード
ラフト : やったぞ!!スカウト成功だ!!(T-REXに乗りながら喜ぶ腰布一枚マン
ヌマチ : ドン勝なのです?
T-REX : ■■■―――!!(ラフトを背に乗せ咆哮
ベルリネッタ : なんだか今度は遺跡のような場所に来てしまったようですね…
T-REX : T-REX:恐竜:♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
ヌマチ : 狭いところ好きなのです。
STAGE1さんが退室しました
STAGE2さんが入室しました
ヌマチ : 目的地がまたあるはずなのです。近づきながら倒していくのです。
STAGE2 : (遺跡の前には石の扉 宝石をハメるような箇所が2つ
STAGE2 : ……者よ……勇者よ………(響く声
ベルリネッタ : なにかきこえますっ!
アルジェン : …勇者!?(なんか良い響きを感じる
ヌマチ : そういうジョブは今回いなかったはずなのです…
STAGE2 : 天空の石と大地の石を……捧げなさい……
ルルコス : 離反者は…勇者じゃないよな…
ヌマチ : 一番近そうなのはアルジェンなのです?
STAGE2 : 擦れば扉は開かれ――
T-REX : ■■■―――!!(頭突きで扉を粉砕!!!
ベルリネッタ : 勇者とは職業ではなく、その名の通り勇気ある者のことではっ?
STAGE2 : ―――――――
ヌマチ : 勇者T-REX…です!
ベルリネッタ : わわわわあっ!?
アルジェン : …… なるほど!(なるほど
ヌマチ : 勇者とは職業ではなく、暴力なのです!
ルルコス : 扉が開けばなんでも良いんだな…
STAGE2 : (パラパラと石埃が落ちる……何故か悲しそうに見える
アルジェン : 力こそ救済っていうもんな!
ラフト : う––––ん、いいのかな。ま、いいんだろう––––。
ベルリネッタ : こ、これでよかったんでしょうか…?
STAGE2 : (中に入れそうだ しかし、入り口が狭く、T-REXは入れそうにない
T-REX : ……(低く唸りながらラフトが降りれるよう、頭を垂れる
ラフト : ここまでか。それではお元気で。ありがとう。(T-REXから降りて手を降り
T-REX : (低く唸り返事をする
アルジェン : (気を付けてな、とTREXに手を振る
ベルリネッタ : おせわになりました(T-REXさんにお辞儀をしながら
ヌマチ : 勇者だったのです(敬礼
ベルリネッタ : それでは、いきましょう!(手から炎剣を作り出して光源にしつつ遺跡に入っていく
T-REX : (同時にREXも画面?の外へ
T-REXさんが退室しました
ヌマチ : 私、ゲームだとよくマシンガンで壁を撃ちつつ灯りにして進むのです(撃ってないが
STAGE2 : (剣松明に照らされるのは…2つの扉 赤と青だ。
ヌマチ : 火花で暗いところでも道がわかるのです。
アルジェン : 色んな工夫があるんだな(素朴に感心しながらついていく
STAGE2 : (ベルリネッタしか読めないが、正面の石碑には「過去は赤、未来は青。交わる場所に財宝眠る」と書かれている
ルルコス : また扉か。
ベルリネッタ : 「過去は赤、未来は青。交わる場所に財宝眠る」……ですか。どういう意味でしょう?
ヌマチ : です!(扉と扉の真ん中キック
STAGE2 : (ドムンと特有の壁衝突音
ヌマチ : です!です!(何故かキックし続ける
STAGE2 : (ドムンドムンドムン
ヌマチ : …?(不思議そうな顔で)真ん中に隠し扉があるのではないのです?
ルルコス : 謎掛けか………
ベルリネッタ : あ、あの? とにかくそれぞれの扉の先を探索してみませんか?
ルルコス : そうだな。鍵ならスキル解錠の知恵で開けよう。
ラフト : せっかくだから俺はこの赤の扉を選ぶぜ!って感じなのかな。
ヌマチ : そのフレーズ、どこかで聞いたことがあるのです。アニメです。
アルジェン : …皆詳しいんだなぁ(全然わからない
STAGE2 : (ラフトが赤の扉の前に立つと――重い音を立てて青の扉が開く
STAGE2 : (扉の先には部屋が広がってそうだ
ベルリネッタ : ……?
ルルコス : む?
ヌマチ : 誰かが残らないと扉が開かないのです?
ルルコス : (赤の扉の前、ラフトの隣へ移動
STAGE2 : (相互反対で開閉スイッチになっている模様。
ラフト : なるほど。(全然わからないな
STAGE2 : (ルルコスによって、反対側の青の扉が開く
ヌマチ : 二手に分かれればいいのです?
ルルコス : そんなギミック…僕が否定する!スキル解錠の知恵!赤の扉も開けろ!
ラフト : (ルルコスの隣で飛び跳ねてる
STAGE2 : ガガガバリバリッ(何かよくない音がして両方オープンする
ヌマチ : 扉は2つです。纏まって進むか、別れるのです。
ラフト : 交わる場所に……とか言われていたから両方の扉の前に立つのかと思ったが……。そうでもないのかな。
ベルリネッタ : 別れるのはリスクが大きいですし、先に青の扉の先から調べていきましょうかっ
アルジェン : …皆詳しいんだなあ(全然わからない
ヌマチ : ベル教授に賛成の人は青い扉にいくのです
ヌマチ : (何故か様子見してる
ルルコス : 多分僕はココからまだ動かない方が良いね。
ルルコス : 僕が動かなきゃ両方の扉が開いているだろうから。
ラフト : うむ。
ラフト : (ただ、戦力的に今の状態のベルリネッタくんと僕というのは少し心細いな
ヌマチ : 白兵戦が1人減るのです。仕方ないのです(青扉に先行
STAGE2 : (部屋の隅でカサカサと音がする
蜘蛛蠍の群さんが入室しました
蜘蛛蠍の群 : (ワサワサワサカサカサカサ
蜘蛛蠍の群 : (元いた部屋から何処からともなく無限に沸いてくる
蜘蛛蠍の群 : (露骨なスクロール意図!
ルルコス : なっっっ!!?
ヌマチ : (なんか嬉しそうに)蜘蛛なのです
ベルリネッタ : ~~~~~~~!?!?!?!?!?!?
ヌマチ : ルルコスは1人で赤い部屋にいくです?
ラフト : 召喚術式を展開……!!
蜘蛛蠍の群 : (部屋を埋め尽くす勢いで沸いてくる
ルルコス : そうするっ!!じゃあ!!(雑に挨拶して赤の部屋へ入ってしまう
ヌマチ : あとで合流なのです(青い部屋に入る
ルルコスさんが退室しました
STAGE2 : ギギギギ…(扉が徐々に閉まっていく!
ラフト : うわあああ!召喚術式を拡大……!!
ラフト : 閉じ込められるぞ!!
ヌマチ : 早く来るのです?(既に青側に入っていて
ラフト : (青側に急いで入る
蜘蛛蠍の群 : (ウゾゾゾゾゾ
ベルリネッタ : ええと、アルジェンさん! ルルコスさんの方をおねがいできますかっ!?
アルジェン : あぁ… 流石に一人にはさせられない、よっ(赤の扉に滑り込む
アルジェンさんが退室しました
STAGE2 : (赤:ルルコス アルジェン 青:ベル ラフト ヌマチ
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STAGE2さんが入室しました
STAGE2 : (ニコラスクエア周辺まで及んでいる そういうことなのだろう
STAGE2 : (赤い扉の先。過去の部屋
ルルコスさんが入室しました
アルジェンさんが入室しました
ルルコス : 別に蜘蛛とか蠍が怖いワケじゃあないからな? その、ちょっと苦手なだけだ…(なにか喋りながら歩いてる
アルジェン : (ギギギ(閉まる扉に滑り込んでくる
アルジェン : っっ、と、良かった。挟まれなくて済んだ。(はは、と
STAGE2 : (部屋の真ん中には宝箱が、そして30体程の50cmサイズの甲虫が出てくる!
ルルコス : キモい!!
ルルコス : っだあ、もう!(骰子<ポンコツ>構えて
アルジェン : ははっ、そう言うなって。魔物だって生きてるんだ。(言いつつ銃は構え
STAGE2 : 甲虫「――――!!」(甲高い合唱奇声
ルルコス : あの宝箱はきっと偽物だ!
ルルコス : 「交わる場所に財宝眠る」とあっちで聞いたからな!
STAGE2 : (宝箱にはこれみよがしの南京錠で施錠されている
ルルコス : それに鍵開けスキルを持っているのは1人しか居ないのに…
アルジェン : なるほど、そうなんだね!(全然わからないので納得!
ルルコス : 片方の部屋にあんな鍵のついた宝箱があるなんて…パーティ分断失敗したらその時点で終わっちゃう!
ルルコス : だから…たぶん…いや、その先はわかんないけども!
アルジェン : つまり…、アレを開けちゃダメって事かな?(全然わからない
ルルコス : 多分アレは罠!本当の道は別にある!
STAGE2 : (うぞうぞと虫群が接近してくる
ルルコス : ちょっと時間稼いでて!強引に突破してみせるさ!(虫と闘いたくない言い訳
アルジェン : ん、、わかったよ!(装飾拳銃が光り変形 機関銃化
ルルコス : (おおよその青の扉の部屋の方向の壁を見つめ、右青眼の魔眼が光る
アルジェン : (蜘蛛蠍の群れを散らすように掃射
STAGE2 : 「――――!!!」(一匹一匹は弱い! どんどんと減っていく
ルルコス : ………古びた遺跡があった。(小さな声で呟く。詠唱?
アルジェン : 蜘蛛の子を散らすって……言うよなっ!(次々に沸く群れを処理していく
ルルコス : …ある時は穴を掘り、ある時は扉を置き、ある時は壁を造った。
紋章さんが入室しました
ルルコス : …そうして、遺跡が迷宮へと変わった時、それはもはや"遺跡"ではないのか。
ルルコス : ―――否。
ルルコス : 僕は否定する。"遺跡は遺跡のままだ"
ルルコス : 取り付けられたギミック、隠された通路、まとめて僕が…否定する!!(骰子刀を壁に打ち付け
紋章 : 「過去と未来の交わる場所……!」(紋章から声が響く
ルルコス : りゃああああ!!!!(否定の青魔眼で睨みながら壁伝いに走る
紋章 : (壁中がノイズじみて稲光が奔る
アルジェン : ――! キミのそれ、概念干渉みたいなアレかい!?(蠍の相手しながら
紋章 : 「あわわわわ、向こうの部屋にも同様のギミックがあるんじゃないかと思うんですが! 連絡手段なんてない……ですよね……うーん」
紋章 : 「!? ルルコスさん!?」
ルルコス : あぁ!そうさ!(アルジェンに答える
ルルコス : む、これは、(声聞こえ
ルルコス : やっぱり、何らかの形で繋がってるみたいだな…!
ルルコス : それなら曝け出せ―迷宮を偽装する遺跡!
アルジェン : 余り多用すると、この空間そのものが拙いかも…、って使った!
紋章 : 「壁面に!! なんらかの紋章があるはずです!!」(大音量
ルルコス : 矛盾逆説―テセウスの―――っっ!?(声聞いて何かの発動を思い留まり
紋章 : 「こちらとそちら!! 紋章が交わる場所が!! 過去と未来の交わる場所だと思います!!」(ビリビリビリビリ!!
ルルコス : っっ、、すごい声。。。、って、、わかったよ!!
STAGE2 : (数は減ったが迫りくる虫の大群!
ルルコス : これかッ!(声響く紋章へ速度Sで移動し、
STAGE2 : (紋章に到達! しかし、刀でなぞった部分が、否定され消えている…!
ルルコス : か、欠けてる!?
アルジェン : っ、なんだって!?(機関銃投げつけると、銀色のエネルギーと化しバチャッと炸裂
STAGE2 : (ルルコスへ虫の一匹が飛び掛かる!
ルルコス : っっへ?!(虫に不意打ち喰らい
アルジェン : っまだだ!(炸裂したエネルギーから、指向性を持ったように一閃が伸び
アルジェン : (不意打ち虫を貫く
STAGE2 : (虫爆ぜるように吹っ飛ぶ虫
ルルコス : ひぇ(眼の前で吹っ飛ぶ虫
ルルコス : もう、あたっま来た!!紋章が欠けてようが知ったことか!(虫が苦手!
紋章 : 「っ! このままではっ」
ルルコス : 紋章が欠けている…?だからこそ!乗り越えられる!矛盾逆説!(紋章を青眼で睨み
アルジェン : …!?(紋章から響く声に
STAGE2 : (炸裂し虫は全滅出来た模様
STAGE2 : (しかし、この驚異をバネに、強靭に繁殖を誓う虫達であった――
ルルコス : テセウスの船の"否定"&スキル解錠の知恵&ポンコツの意地【R】!(概念能力全部乗せで紋章に突き
STAGE2 : (紋章が鈍く輝く
ルルコス : あらゆる強化修繕を否定し、あらゆる鍵を解錠し、あらゆる抵抗を無に帰し突破する!
紋章 : 「おふたりともがんばってくださいっ! もうすぐ、もうすぐ繋がるはずなんです……!」
ルルコス : さあ!道を開きなッ!
STAGE2 : リリーン!(軽快な効果音
STAGE2 : ゴゴゴゴゴゴゴ(奥の壁が開いていく
アルジェン : ― 開いた!
ルルコス : お待たせ!正着かわからないけど、関係ないね!
紋章 : 「っ! 奥の壁が開きました! 走ります!!」
アルジェン : 、あぁ、とにかく行こう!何か嫌な予感がするんだ(空いた扉に走る
紋章 : (同時に紋章の光が消える
紋章さんが退室しました
ルルコス : 行こうかっ!虫護衛感謝する!(走る
STAGE2 : (――そして大広間へ
ルルコスさんが退室しました
アルジェンさんが退室しました
STAGE2さんは退室されたようです
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ヌマチ : (ピッと一匹、蜘蛛蠍を掴んで 閉まる扉)
蜘蛛蠍の群 : (ウゴゴゴ
ベルリネッタ : はあ~~。とにかく、さきへ進みましょう!
ヌマチ : (こっそり口に運んで)…味はやっぱりないのです
蜘蛛蠍の群さんが退室しました
ラフト : うええー食べて大丈夫なの?それ
ヌマチ : 味見なのです。大丈夫です。でも味は無いのです。ゲームです…
ラフト : へぇ……。毒とかあるかもしれないから心配だな。現実だったら…。
STAGE2 : (青い扉の先 未来の部屋
ヌマチ : そうかもしれないです?
ラフト : こちらは未来の部屋か。未来とか過去とかどういうことなんだろうね……。
ベルリネッタ : 何かを象徴しているのかもしれませんけど……部屋の中は……?
ヌマチ : (ヘヴィマシンガンを背負い、刀構えて)
STAGE2 : (部屋の真ん中には宝箱が、そして3体の1mサイズの巨大甲虫が出てくる
ヌマチ : ご飯なのです?
ヌマチ : 味がしないので遠慮したいのです(クルリと刀まわして
STAGE2 : 甲虫「――――!!」(甲高い声
ラフト : とりあえずあの宝箱の中身をゲットすればいいんだろうか……
ベルリネッタ : どちらにせよ戦闘は避けられなさそうですねっ!?
STAGE2 : (宝箱にはこれみよがしの南京錠で施錠されている
ヌマチ : 右の1体だけ任せるのです(左へ向かいつつ鞘も構えて
STAGE2 : (それぞれ接近してくる 迎え撃つヌマチが最初に接近!
STAGE2 : 甲虫「―――!!」(突進
ヌマチ : “捕捉”はずるいのであんまり使わないのです。鉄道警備隊、近衛剣術
ラフト : よし……!!効くはわからないが!!殺虫剤を二つ召喚……!!(召喚術式が輝き、両手に殺虫剤
ラフト : くらえええええ!!!(殺虫剤噴射
ベルリネッタ : ええと、視界を確保しながら……と、とにかく鍵を探します! 室内はよく見えますよ! 碩学アイ!!
STAGE2 : (殺虫剤直撃―――聞かねぇ! もっと強いのが必要!
ヌマチ : “トレインアーツ”です(小さな動きと共に甲虫の口へ刺突
ラフト : なんだって!!召喚術式を拡大召喚術式に修復……
STAGE2 : (碩学眼――どうやら鍵は無く、開けるしか無さそうだ。 壁に手型の紋章がある
ヌマチ : (間髪いれず鞘を縦に構え打撃、甲虫の突撃を抑えつつ刀を引き抜き次に備える
STAGE2 : 甲虫「!!」(ガギコン!と鈍い音! 口内まで全身鋼鉄!口内も鋼鉄!
ヌマチ : (そのまま縦に構えた鞘で受けつつ)硬いのです。
STAGE2 : (更に打撃を受け、体が沈むが甲が鈍く撓むのみ
ラフト : 業務用殺虫スプレーを召喚……!!(腰に噴霧器をぶら下げる。中に入っているものは当然、強力殺虫剤
ラフト : とりあえず質より量だ……!!!(甲虫の口に噴霧器を突っ込んで思いっきり散布
STAGE2 : 甲虫B,C「――!!」(噴射され露骨に嫌がる!
ベルリネッタ : ううう、戦闘でお役に立てずすみませんっ!(壁の紋章にかけていき手形に触れてみる
ヌマチ : 、です?(ぶるりと
ラフト : 散布だ––––––––!!!!(さらに散布
STAGE2 : (紋章が青白く光る
ヌマチ : (結果的にBを逃し、Aを受け止めている体勢
ヌマチ : その、煙はなんです…?
ベルリネッタ : 過去と未来の交わる場所……!
STAGE2 : (散布され、動きが鈍るが―― 部屋の隅から甲虫が湧く!
ラフト : これ……?!殺虫剤!!あまり体には良くないかな?!!
ベルリネッタ : (とにかく手形に触れ続ける
STAGE2 : (手を通して、ベルリネッタにだけ、向こうの声が聞こえる!
ラフト : もはや散布で押して通すしかない!!!さらに散布だ––––!!!(次から次に甲虫の口に噴霧器をつっこんで散布散布散布
ヌマチ : (Aを蹴り飛ばし、Bの尾を掴み引き剥がすように部屋の奥へ投げる)
STAGE2 : (蹴り飛ばされ、Bも吹っ飛ぶ しかし数は10ほどに増えている
ヌマチ : (ガシャコンとヘヴィマシンガンを構え直し、掃射)で、す!
ラフト : おっと!!(ヘヴィマシンガンの構えをみて後ろに退く
ベルリネッタ : あわわわわ、向こうの部屋にも同様のギミックがあるんじゃないかと思うんですが! 連絡手段なんてない……ですよね……うーん
STAGE2 : (「りゃああああ!!!!」とルルコスの叫びが聞こえる――>ベルリネッタ
ベルリネッタ : !? ルルコスさん!?
STAGE2 : (掃射に吹っ飛び、数を5匹まで減らすも――弾切れ!
ラフト : 召喚術式を展開……拡声器を召喚……(左手に拡声器
ヌマチ : (ヘヴィマシンガンを捨て、刀を構えようとするも)…ッ、です…
ラフト : これ役に立ったりするかな?(拡声器をベルに放り投げる
ヌマチ : (ふらつく 攻撃を受けたわけでもないのに
STAGE2 : (そして散布した強力殺虫剤が辺りに沈殿濃霧と化す
STAGE2 : (「やっぱり、何らかの形で繋がってるみたいだな…!」と、ベルリネッタに響く
ベルリネッタ : おかりします!(拡声器をうけとり、すぅぅぅと息を吸う
ベルリネッタ : 壁面に!! なんらかの紋章があるはずです!! こちらとそちら!! 紋章が交わる場所が!! 過去と未来の交わる場所だと思います!!
ベルリネッタ : (大音量
ヌマチ : (刀を捨て、鞘だけ手に、ベルリネッタの防御に回る
ラフト : 散布だ–––––!(散布
ヌマチ : ッ、で、す…!
STAGE2 : (次から次へとヌマチへ突進していく巨大甲虫
STAGE2 : (同時に殺虫剤散布! 殺虫剤の煙が腰辺りまで充満してくる!
ヌマチ : (鞘で受け止め、弾き飛ばしていたがついに膝をつき、痙攣
STAGE2 : (ボコッと新しい巨大甲虫が出現する! 6体になった!
STAGE2 : (時間経過と共にヌマチのバイタルが減っていく!
ラフト : ……大丈夫かヌマチくん!!
ベルリネッタ : っ! このままではっ
STAGE2 : ヌマチ:元傭兵:♥♥♥♥♡
ラフト : ど、どうしたものか……
ヌマチ : (口の端から涎と血が垂れる
STAGE2 : ヌマチ:元傭兵:♥♥♥♡♡
ラフト : (この殺虫剤がダメなのか……?(パニック状態
ラフト : 殺虫剤の事象召喚を停止……!(ピタッとやむ濃霧+消える噴霧器、殺虫剤の缶
ヌマチ : …ッ、です!(鞘で一閃 纏めて壁まで弾き飛ばし
STAGE2 : (濃霧が消え、弾き飛ばされ―― 何度も殴打された甲虫が動かなくなっているが、残り4――
ベルリネッタ : おふたりともがんばってくださいっ! もうすぐ、もうすぐ繋がるはずなんです……!
ヌマチ : (立ち上がる)…これはゲームです。ゲームです。
ヌマチ : “捕捉”…ゲームは楽しいものです。だから使うのです。これだけ、使うのです。
STAGE2 : リリーン!(軽快な効果音
STAGE2 : ゴゴゴゴゴゴゴ(奥の壁が開いていく
ベルリネッタ : っ! 奥の壁が開きました! 走ります!!(叫んでから手を放す
ヌマチ : これだけ叩けば弱点は見えるのです(刀も拾い、進路へ
ラフト : よ、し。危なかったがなんとかなったか?!!(走る
STAGE2 : (のそのそと接近してくる甲虫の群 が、すぐ突き放される
STAGE2 : (――そして大広間へ
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STAGE2 : (合流……するも何だかルルコスとアルジェンが半透明に見える
アルジェン : 良かった、皆無事みたいだな?(一先ず全員を視認する半透明1
ラフト : ……。はあはあ。この衣装で走るとなんだか色々不安になるな。(ぜーぜー息しながら
アルジェン : ……って、ヌマチ?!
ヌマチ : (攻撃は逸らした…はずも、体力ゲージ以上に疲弊
ルルコス : どうした?合流までの戦闘が激しかった…のか?
ルルコス : (心配する半透明ルルコス
STAGE2 : WARNING! WARNING!(警告音が鳴り響く
アルジェン : っ、疲弊してるね。回復するよ(ヌマチに駆け寄り、スキル「治癒光」
ヌマチ : そういうルルコスもアルジェンも半透明なのです?
STAGE2 : (半透明だが、回復は正常に機能する
ベルリネッタ : お二人にはわたしを守っていただいたので……少しここで休憩に──!?(警告音に驚き
STAGE2 : ヌマチ:元傭兵:♥♥♥♡♡→♥♥♥♥♡
P・ゴーレムさんが入室しました
ルルコス : 半透明…? いや、まだ休めないかッ(周囲を警戒
P・ゴーレム : (全身が鋭角、各部をフルメタルで重装した巨大ゴーレムが着地
STAGE2 : (治癒光、残1
ヌマチ : あれは、硬そうなのです。
PTゴーレムさんが入室しました
アルジェン : 硬い?(ゴーレムを見て) …そういうのは得意だよ。
ラフト : ベルリネッタくん!あれはどう攻めればいいと思う……?!
ルルコス : 今度はゴーレムか…
PTゴーレム : (半透明のゴーレムが着地する こちらも重装だが、色合いが違う
STAGE2さんが退室しました
FINALさんが入室しました
ベルリネッタ : 破れない防御はないはずですっ。なんらかの弱点、ないし打倒する条件があるはずですっ!
FINAL : (ファイナルバトル!と点滅表示
ヌマチ : …ひとまず“捕捉”するのです(ゴーグル越しに見て
ベルリネッタ : ほとばしってくださいわたしの知性! 碩学ゥゥゥゥアアアアアアアアアイッッ!!(ゴーレムを観る
FINAL : (――それぞれの時でしか捕捉できない。パーフェクトゴーレム、プロトタイプゴーレム。
P・ゴーレム : ウゴゴゴゴ!(叫ぶ
P・ゴーレム : (地面を殴り、衝撃波が未来一派へ
PTゴーレム : ゴォォー!!!(腕を振りかざし過去一派へ突進
ヌマチ : (ベルリネッタに飛びつくようにして壁へ退避
ベルリネッタ : わぷっ!?
ルルコス : なら、こっちを担当しよう!(敏捷Sで突進を避ける
ルルコス : ゴーレムは得意なのか?(避けながらアルジェンへ問う
ラフト : 召喚術式を展開……バリアー!!!(バリアーを張り防御
アルジェン : ・・・倒せばいいんだね!(銀の装飾付拳銃を顕現して、PTゴーレムを見て
ヌマチ : ラフト、ベルの防御よろしくなのです(刀構えて突撃
P・ゴーレム : (回避され、バリアに防御される
PTゴーレム : (突進を回避され、腕を振り回してルルコスを捉えようとする
ラフト : お、OK––––!!(バリアは出力不足だが、そこに多重に召喚術式を重ねていく
アルジェン : あぁ――硬いのはな!(――全身に銀色が奔り PTゴーレムに発射される弾丸一発
アルジェン : (スキル:【防御貫通】 ゴーレムの硬い身体が豆腐のように、着弾と同時に銀色が弾け炸裂
ベルリネッタ : なにか、なにかまだできることは…っ!?(大広間内を見回す
ヌマチ : 武器が足りないのです。どこかで回収忘れたです…?(引き付けるように足元をうろつき
PTゴーレム : ―――!!!(左肩が派手に消し飛ぶ
P・ゴーレム : ――、!(僅かによろめき、左肩のメタル装甲が通常のゴーレム肌に
ルルコス : へぇ!言うだけあるな!
ベルリネッタ : ……?
ベルリネッタ : あああああっっ!!
アルジェン : さっ、どんどん行くよ!(拳銃にエネルギーを込め、次々に発射>PT
FINAL : (―――ステージギミックは無さそうだ。 元来た道の遠巻きに宝箱の反応ならあるが
アルジェン : (っていうか……やられる前にやらないとなっ
ベルリネッタ : プロトタイプゴーレムとパーフェクトゴーレムはおそらく同一の存在ですっ!
P・ゴーレム : ウゴゴゴゴォ!!(こちらのゴーレムは硬いし早い! プレスパンチ連打の面制圧でヌマチを襲う
ルルコス : 同一の存在…?
ラフト : ええっ……!!どういうこと?(頑張ってバリアー強化している
ベルリネッタ : 過去の存在であるプロトタイプゴーレムへのダメージがパーフェクトゴーレムにも何らかの形で反映される可能性がありますっ!
アルジェン : あぁ…、過去と未来って事か!
PTゴーレム : ゴゴゴッ!!(連続被弾し爆ぜる! ――即座に瓦礫が吸収され修復するもダメージがある模様
ヌマチ : (P・ゴーレムを見ずに回避に専念 “捕捉”は対象の位置、行動、予測を確認するヌマチの能力の一つ
アルジェン : 何か言ってたもんな!…全然わからなかったけど!
ベルリネッタ : 今が完璧な敵でも! かつてはそうではなかった、というところでしょうかっ!
ルルコス : じゃあ二人であのゴーレムをボコろう!(修復の様子を見てニヤリと
P・ゴーレム : (攻撃の手を緩めずヌマチを襲っていくが、次々とメタル装甲が消えていく
アルジェン : オーケー、殴ればいいならわかりやすいな!(二丁拳銃モード
ヌマチ : です、未来側に攻撃の手が刀しかないです(そもそも攻撃に回る余裕がない
PTゴーレム : グゴォォォ!!(腕を振り上げアルジェンにメガトン張り手
アルジェン : (連射のペースを速め次々と着弾、炸裂させていく
P・ゴーレム : ゴォォン!!(巨体が飛び上がり――ジャンピングハンマーパンチ!>ヌマチ
ベルリネッタ : わたしを守らなければならないから防戦に回る必要がでてきてしまうんですっ!
ルルコス : 矛盾逆説<パラドックス> 【テセウスの船】の否定!
(速度SでPTゴーレムに近づき
ヌマチ : (隙の大きい攻撃とみて大きく壁まで跳び回避
アルジェン : っ、 ―― っ拙!
ルルコス : ――僕は否定するっ!!(PTゴーレムを斬る。全ての修復を無に帰す概念攻撃
ヌマチ : (そのまま壁を蹴り三角跳び 最初の左肩へ刀を振るう)…です!
ベルリネッタ : 逆に! わたしが注意を引き付け、お二人が攻撃に集中できるなら! 活路はあるのではないでしょうか!(ゴーレムの前に躍り出る
PTゴーレム : (張り手がぶった切られる!
P・ゴーレム : ――!!(肩口を斬られる――が、巨体故にダメージも浅い!
P・ゴーレム : (反撃に腕を振るうが――パンチ途中で腕が崩れ落ちる
ヌマチ : こんな体たらくではお父さんに怒られ…いや、これはゲームなのです…
P・ゴーレム : ――――、!?(ボロボロと崩れる腕
PTゴーレム : ―――、(腕が切られ、再生――しない
ヌマチ : (空中でボロボロと崩れる腕を背に確認しつつ、着地
ルルコス : 防御不能の銃撃と回復否定の斬撃だ!観念しな!
PTゴーレム : ゴオォォォォオオッ!!(怒りを表すように吼える
P・ゴーレム : ォォォオオッ!(同じく吼え、ベルリネッタへ向け突進
ラフト : ええっと……!!バリアーの事象召喚を停止……。
アルジェン : あぁっ、ごめんな。オレ達は、未来の3人を――、(吠えるゴーレムをハの字眉で見て
PTゴーレム : オオオンッ!!(思い切り足を地面に打ち付け――衝撃波を二人へ飛ばす
アルジェン : すくってあげなくちゃいけない、からっ!!(打ち付ける足を貫き、炸裂する銃弾
ベルリネッタ : たとえ身体能力が低かろうと! 碩学アイがゴーレムの動きを教えてくれます! 避けるだけならっ(ぎりっぎりのレベルでPゴーレムを引き付け避ける
ラフト : えっと、えっと、どうしよう(わたふたしながら、召喚術式を展開し強化し、を繰り返していく
アルジェン : 観念して―― 消えておくれ。 世界の、為に!
ヌマチ : 囮でいいなら、そうするのです(跳ぶ 走るより跳んだほうが早く、低く…低く くるりと回る
PTゴーレム : (足が爆砕し大きくよろめく
アルジェン : (炸裂した銃弾から、更に連鎖爆破発生 ゴーレムを粉塵霧散させる
ルルコス : 出番だポンコツ【R】!(衝撃波を掻き消さんとオーラ斬り
ルルコス : (成功!衝撃波がオーラと相殺して打ち消される
ヌマチ : “トレインアーツ”(“捕捉”によって見えた先、罅割れる足へ一閃 コンパクトに、一回転する剣撃
P・ゴーレム : ――!(よろめき、脚部のメタルが消えるも腕を振るいベルリネッタを襲おうと
アルジェン : っ、(衝撃破は受ける覚悟だったが、ルルコスのお陰で事無きを得る
P・ゴーレム : (した刹那、脚部ごとぶった切られる!
ヌマチ : (すれ違うように反対側に着地し、納刀)刀もいいものなのです。
PTゴーレム : ――、!(脚部崩壊し膝をつく――再生能力で復元しようとする
ヌマチ : (シャン… とかっこいい納刀ポーズ)
アルジェン : …!(ヌマチの方を見る
ルルコス : …!(ヌマチの方を見る
P・ゴーレム : …!(釘付け
ラフト : …!(ヌマチの方を見る
FINAL : (遺跡に差し入る日光に、刀の鋼が、乱反射する
ベルリネッタ : (ヌマチの方を見る
PTゴーレム : (過去の存在ですらも釘付けに
FINAL : (BGM:いざ推して参るぞ鋼の兎 ~♪
PTゴーレム : (は! と正気に戻って復旧! ルルコスへ突進パンチ!
ルルコス : っ、ポンコツカウンター!【R】(オーラを纏って拳を斬る
ルルコス : (失敗!!
アルジェン : ――! っ案外キリがない、なっ ルルコスくん!(はっと
ルルコス : ぐっっ!!(PTゴーレムの突進パンチを直撃
FINAL : ルルコス:離反者 ♥♥♡
P・ゴーレム : ――、(正気に戻り、脚部を修復していく
ヌマチ : ベル、一度離れてラフトのところにです
ルルコス : くそッポンコツめ…!(吹っ飛ばされながらPTゴーレムを青魔眼で睨む
ベルリネッタ : ええっ!? でもっ!?
PTゴーレム : ゴゴゴォ!!(腕を思い切りスイングし、砂塵竜巻をぶっ放す>二人
アルジェン : ――…(ルルコスの様子を見て) コレを重ねるのは…… いや、でもだ。
ルルコス : (再生能力の"否定" 再生前なら睨むだけで無効化出来る魔眼の力。 これ以上の再生は許さない。
PTゴーレム : ――!(再生能力をロックされる
P・ゴーレム : ――(復旧完了し、立ち上がろうとして――倒れる!
ヌマチ : こういうボスは弱点はないのです?コアがあるとかです
P・ゴーレム : ――、!――!?(復旧が不完全。足がなく踵までしかない
ベルリネッタ : さぐってみましょうっ! 碩学アイ!(P・ゴーレムに集中して観察していく
P・ゴーレム : ――、!(ぐぐぐと四つん這いで起き上がり、腕をふるい砂塵の大竜巻をヌマチに放つ
アルジェン : やるっきゃない。オレはそういう存在だ!空間も過去も未来も――まとめて!(竜巻を睨み
ヌマチ : (“捕捉”済も、この攻撃は避けられないと踏んであえて貰う
ラフト : バ、バリアーだ!!(ヌマチの前に出てバリアー展開
アルジェン : ――『困難を打破する』!(銀光纏い、『弾丸』となって突撃
FINAL : (――胸部にコアがあるが、異常に改造されている。装甲を貫いた上で相当な攻撃が必要だ
FINAL : (ヌマチ、竜巻が通り過ぎ点滅――!
アルジェン : ――銀の弾丸<アルジェン・パッラ>。
ラフト : (そのまま召喚術式展開数だけ、バリアーに重ねて強化していく
FINAL : ヌマチ:元傭兵:♥♥♥♥♡→♥♥♥♡♡
ヌマチ : (続けて襲い掛かる竜巻はバリアーが防いでくれる
アルジェン : (―――砂塵竜巻に突っ込み突破 この時点で ♥♥♡
FINAL : (――未来と、過去が交わる――
アルジェン : (困難は改善される 状況は突破される PTゴーレムの胸部を突撃貫通し―――
アルジェン : (未来のP・ゴーレムを胸を突き抜けて飛び出していく!
PTゴーレム : ――――!!(弾丸が吸い込まれ
P・ゴーレム : ―――!(胸部から弾丸が飛び出してくる
ヌマチ : です(バリアから飛び出し、くるくると
ベルリネッタ : わわわっ!?
PTゴーレム : (魔力炉液を撒き散らしながら片膝を突く
P・ゴーレム : (火花を散らしながら殆ど崩れたような状態に
ヌマチ : (出てきた穴へ跳び、中を見遣る
アルジェン : ―――(FINALステージの一部まで貫いて爆砕 フィールド外の謎黒空間まで削って
ヌマチ : です。完璧なのです。
アルジェン : 、、、、っっ(ようやっと勢いが止まる
PTゴーレム : (溢れる魔力光を抱きかかえるように倒れる
P・ゴーレム : (火花の勢いに押されるように仰向けに崩れる
ルルコス : スゲェな…!
PTゴーレム : (――対象沈黙!撃破!
PTゴーレムさんが退室しました
アルジェン : 、さて、――あ、あれ?(振り返ると皆がメッチャ遠い
P・ゴーレム : (同じく沈黙、そのまま熱源も消える
P・ゴーレムさんが退室しました
FINAL : (ルルコスの半透明が消える
FINAL : (アルジェンは先ほどの行動で戻り済み
ヌマチ : (ベル達のところまで戻る
ルルコス : (速度Sでベル達のもとへ
FINAL : ――――――
FINAL : (ゴォォォン!と巨大響音
FINAL : (続けてズゥゥゥン!!
アルジェン : み、皆大丈夫かい?(慌ててステージまで戻っていく
FINAL : (パラパラと石粒が落ちてくる
ベルリネッタ : わたしはほとんど守っていただいたので……それよりみなさんこそご無事ですかっ?
ヌマチ : 大丈夫なのです。ゲームは終わりではないのです?
FINAL : (ドォン!ドォン! ドォォォン!
FINAL : (壁が叩き割れ、同時に光が差し入る
T-REXさんが入室しました
T-REX : ■■■■―――!!(出迎えとばかりに吼える
FINAL : (ゴゴゴゴゴと揺れる遺跡。恐らく自壊するのだろう
FINAL : (自壊まで3分! 急いで脱出だ! そこに3秒で出れる穴があるが!
ラフト : な、なんとかなったみたいだね……!とりあえず急ごう!
ルルコス : よし、出よう!
ヌマチ : 崖の上から遺跡を見るエンディングにいくのです(外が密林なのは気にしない
アルジェン : あぁ、崩れる前にっ
ベルリネッタ : そうですね! いそぎましょう!
ラフト : お先に!(外に出る
T-REX : ■■■――!!
ラフト : 待っててくれたんだね。君の協力もあってなんとかなったよ!ありがとう!(T-REXに乗る
ヌマチ : 次はアイテムの拾い忘れには注意するのです(外へ
T-REX : (一吠えし、ラフトを乗せて外へ
FINAL : (一行も外へ―――
FINAL : (そこ で 世界に ノイズ が 奔る
アルジェン : 、ぁれ―――?
FINAL : FINAL STAGE CLEAR!!
Thank you a-for-to playing gaaaaaaaaaaaaaaaaaa■■―――
FINALさんが退室しました
ルルコスさんが退室しました
アルジェンさんが退室しました
ヌマチさんが退室しました
ラフトさんが退室しました
ヴァレンティノさんが入室しました
ヌマチさんが入室しました
ルルコスさんが入室しました
アルジェンさんが入室しました
ラフトさんが入室しました
ヴァレンティノ : ブラボー! おお、ブラ――っげふ、ぐふ!!(咽
ベルリネッタさんが退室しました
アルジェン : !? だ、大丈夫かい!?
ヌマチ : ゲームおじさん…!
ベルリネッタさんが入室しました
ヴァレンティノ : む、無理をし過ぎた。。ね!(ゲホゲホ
ヌマチ : 私のために無理して…ありがとうなのです、楽しかったのです
ベルリネッタ : あわわわ、効果のほどはわかりませんが……祝福の吐息<ブレス>(暖かな光がヴァレンティノさんの自然治癒力を向上
ヴァレンティノ : な、ならば良かった……
ヴァレンティノ : それこそ……ゲームの……本質が故……(フラッ
T-REXさんは退室されたようです
アルジェン : (治癒術が掛かるのを見てベルリネッタ達から少し離れる
ヴァレンティノ : ありがとうベルリネッタくん。しかしそれは、友や味方にかける術……
ヴァレンティノ : 襲撃者である私には…グフ、……過ぎた行いである……!
ヌマチ : どこが襲撃者なのです!ゲームおじさんはゲームおじさんなのです!
ヴァレンティノ : フ、フフ……であるならば、、、次の襲撃まで……楽しみに……
ヴァレンティノ : つかの間の平和を享受し給えよ……諸君ら……!
ヌマチ : みんなを楽しませてくれるゲームおじさんなのです!ちゃんと治癒するのです。あとVRゲームじゃなくて…
ヌマチ : トランプとかでも、いいのです。一緒に遊ぶのです。
ベルリネッタ : わたしは相手の立場がなんであれ、わたしが助けたい人を助けたいですからっ!
ルルコス : う、うん…?(襲撃者…?(不思議そうに見ている
ヴァレンティノ : ……フ、、ふ……それも、悪くない……(姿が消える
ヴァレンティノさんが退室しました
ラフト : 消えた……?具合が悪そうだったけど大丈夫かな。
ラフト : 襲撃者というけど憎めないタイプの人だね。(いつのまにかまたコーヒー飲んでる
ルルコス : 1vs5でこれだけ派手な戦闘を仕掛けられる…実力者には間違いないだろうが………
ヌマチ : マシンガンを温存しておけば最後もっと楽だったのです(金属箱を背負って
ヌマチ : お疲れ様なのです。また遊ぶのです。
ベルリネッタ : 無理に頭を使ったのでとってもつかれました……(ぷしゅーっとなりながら机にぐったり
アルジェン : うーん、仮想空間?だったみたいだけど、やっぱり疲れがあるね。目とか肩とか(はは、と
ラフト : そうだね、みんなもお疲れ様。素晴らしい活躍だったよ。
ヌマチ : そういえば刀は返すのです。ルルコスの背の刀なら私でも使えたのです。
ラフト : ボクも疲れたから……この喫茶の仮眠室で勝手に寝てこようかな……。
ルルコス : あぁ、最後は役に立ったみたいで良かったよ。(刀返却される
ヌマチ : 最後はルルコスとアルジェンだったです。
るるこすさんが入室しました
ラフト : それじゃあ、みんな。またね。(手を振りながら喫茶の仮眠室に消えていく
ヌマチ : 少し煙で気分が悪いですが、このまま出勤なのです。
ラフトさんが退室しました
アルジェン : うん、お疲れ様。(片手振ってラフトに
るるこす : あぁ、最後のは凄かったな…
ベルリネッタ : あはは、そうですねぇ。わたしは結局わたわたしていただけでした……
ヌマチ : ベルが囮になったから安全に足を斬れたのです。
アルジェン : うん。オレは最後にいいとこ貰っちゃった感じだなぁ。(はは、と
アルジェン : 皆事の把握が早くてびっくりしてたよ。こういうの慣れてるのかい?
ヌマチ : 鉄道警察ならいつものことなのです。
ヌマチ : シュミレーターでの訓練も、似たようなものがあったのです。ゲームは楽しいのです。
るるこす : 慣れてはない…が、ギミック系の敵に僕の能力は相性が良い。
ベルリネッタ : わたしはいちおう冒険者みたいな仕事を一時期していましたので……
アルジェン : そうなんだ。それぞれ得意な事情があったって感じかな。
ヌマチ : そうなのです。楽しかったのです。…勤務開始に遅れてしまうのです、いくのです!
ヌマチ : またなのです!(走っていく
ヌマチさんが退室しました
ベルリネッタ : はわわっ! またです!(いまだテーブルに突っ伏しながら
アルジェン : 、気を付けてな!(その背に
るるこす : …僕も帰ろう。不思議なバトルができて良かったよ。
ベルリネッタ : はい。わたしもみなさんとご一緒できてたのしかったです!
るるこす : じゃあ、また会えたら、次は手合わせを願いたいね(ふたりへ言って
アルジェン : (セルフのお冷のとこまで歩いて、お冷持ってベルリネッタの所に
アルジェン : オレもそろそろ行くよ。お大事にな。(突っ伏すベルリネッタの傍に水を置く
るるこす : (退店
るるこすさんが退室しました
ベルリネッタ : ありがとうございます~
アルジェン : 手合わせかぁ、模擬戦は…(んーと考え)出来ない事も無いか。(頬に指当てて考え
アルジェン : じゃ、ゆっくり休んでな。(片手を振って退店
アルジェンさんが退室しました
ベルリネッタ : はい、それでは~
ベルリネッタ : ん~~~~っっ!! よしっ、わたしもかえりましょう!(ぐびぐびと水を飲み干す
ベルリネッタ : 色々な方が居てこの街はとっても楽しいです。思い切って来てみてよかったです
ベルリネッタ : それでは、また明日(カランコロン
ベルリネッタさんが退室しました
ルルコスさんは退室されたようです
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