美殺->では、紅茶いただけますか?(にこやか
サイギ->はい。畏まりました(笑顔で
サイギ->(厨房に注文伝える
サイギ->(少しして、紅茶運んでくる
サイギ->お待たせしましたー(美殺のテーブルに紅茶置く
美殺->どうも、ありがとうございます(微笑む
JD->急に、静かに…なった、ねぇ。
サイギ->さっきも結構静かだったけどね。(テーブル拭きつつ
アイさんが入室しました
アイ->(ドガァァァァンッ!!
アイ->(豪快に開いた扉から飛び出す高速回転体
アイ->(BGM:“I” Love HERO
アイ->(ズシャァァァァアアッ
サイギ->いらっしゃいませ(極めて冷静に
JD->……(コーヒー手に持ったままその回転体見てる
ドルガー(外)->む…!?(あ、あの動きは…!!
美殺->(無視して紅茶一口
アイ->天が呼ぶッ!(靡く真紅のマフラー
アイ->大地が叫ぶッ!(輝くバッチ
アイ->誰かに呼ばれた気がしたッ!!
アイ->親愛なるヒーロー、アイ=ロエス=ラブリーハートッ!!
アイ->呼ばれてなくてもご期待通りに只今推参ッ!!(ポージング
JD->(甘ったるいコーヒー一口)
ドルガー(外)->あ、あれは…!(あの動き、いやポージングはどうでもいいんだが
サイギ->………ああ、春だからな。(ポツリと
サイギ->ご注文が決まりましたらどうぞー(アイに笑顔で
ドルガー(外)->ちょ、ちょっと君君!(外から>アイ
アイ->ミルク!
サイギ->はい、ミルク一つですねっ
アイ->ぁ、プロフィなんて張りませんよ? 私の底力で何とかします(何処かへと向けて
サイギ->(厨房に以下略
アイ->やや? 誰かに呼ばれた気がした!?(大げさに反応
ドルガー(外)->今の! 今の動きをもっかいやって欲しい!
アイ->ややや!?
アイ->今の動きですか!?
ドルガー(外)->そうそう! 何か奢るから頼むよ、っと!
アイ->そりゃ!(そりゃもう見事にポージング
ドルガー(外)->違ぁぁぁぁうよっ! そっちじゃない!
アイ->な、なんだってー!?
ドルガー(外)->さっきの、何かグルグル回って高速移動してたあっち!
アイ->ヒ、ヒーローダッシュの方ですか!?(今名付けた
サイギ->お待たせしました。(2人がワーワーしてる近くのテーブルにミルク置いておく
ドルガー(外)->んーよく分からんが多分それっ!
アイ->ややや! 本来ならば機密のこの動き!
アイ->ご期待とあらばお披露目しましょう、もう一度だけ!!
ドルガー(外)->おお…!
アイ->助走いるのでちょっと外出ますね!!(ズドバビューン!
アイ->(ズドドドドッ
アイ->(何かが疾走し近付いてくる音
ドルガー(外)->(ひゅう、こんなとこまで来た甲斐があったってもんだ、っと!
アイ->(ギュルルルルルッ!!!
アイ->(開けっ放しの扉から高速回転体が飛び出す
ドルガー(外)->―!
アイ->(床に足を着くと激しく火花を散らしドリフト
アイ->天が呼ぶッ!! 大地が(ry
アイ->(そしてポージングで締める(ジャキーン!
ドルガー(外)->(…よし、しっかり焼き付けたぞッ
ドルガー(外)->よし… よし、よしっ
アイ->ア、アタイに惚れるとヤケドするぜベイビー!(カメラ目線で思い付きセリフ
ドルガー(外)->…(落ち着いた
ドルガー(外)さんが退室しました(2007/03/12 01:34)
ドルガーさんが入室しました
ドルガー->(自分も入店
サイギ->……。(…うんうん、此処ってこんな感じだった。
ドルガー->君、名前は?>アイ
アイ->アイです!
アイ=ロエス=ラブリーハート!
ドルガー->アイ、か… いや、いいものを見せてもらったよ
アイ->おじさんの名前は何ですか!?
ドルガー->俺は… ドルガーでいい
アイ->モルダー!?
ドルガー->別に俺は疲れてないぞ、っと
ドルガー->さて、何か好きなものを注文してくれ ささやかだがお礼がしたい
アイ->ぇーっと……良いんですか?
ドルガー->ああ…
アイ->じゃあお言葉に甘えて!(ニパッと
アイ->店員さーん!
サイギ->はーいっ
ドルガー->(ここへ来た目的の一つを果たしたも同然なのだから、安いもの…
アイ->このページで!(バーン!
サイギ->ご注文ですか―― …えーと、全部?
ドルガー->(…ちょ、安くないYooooo、tto!!!
アイ->はーい♪
サイギ->見開きで?
アイ->はい☆
サイギ->畏まりました干し
ドルガー->う、ぐ…(ふ、ふん、大人の財力を侮ってもらっては…!
サイギ->★(イイ笑顔で
アイ->ワーイ、思わぬ所でごっはんだゴッハン~♪
サイギ->えーと、このページは…(厨房にメニュー持ったまま行く
美殺->ページ食いとは、初めて見ますわ……
サイギ->スペシャルフルコースディナー、と、特盛り幻獣ハートフル丸焼き、と…(以下延々
アイ->(よりによってコース料理のページ選んだ人
サイギ->――……ああ、ハイ。全部です。全部のご注文です。
アイ->しっかし……
アイ->暫く見ないうちに知らない人ばかりになりましたねー…
ドルガー->ぐ、ぬ、ぅ…!(脳内勘定の結果に少し慄く
サイギ->(戻って来て)少々お時間を頂きます… まあ気長に待っててよ(アイに
アイ->はーい(笑顔で応える
アイ->んー(回り見る
JD->(コースメニューのページを開いて眺めてる
アイ->(ニヒッと)決めた!
アイ->(いつの間にかJDの目の前にいる
JD->……(メニューから顔を上げて目の前のアイを見遣る
アイ->こんばんは!
ドルガー->…おーい、ウェイターさーん…
JD->(いきなり話しかけてくる人々には慣れたらしい)ああ、こんば…んは。
サイギ->ハイ?(呼ばれてドルガーの所へ
ドルガー->アレの勘定、どのくらいだい?(アイを見ながら
アイ->魔法使いさんですかー?
サイギ->えーと、(近くのメニュー取り)…このページを見開き全部、ですから
サイギ->(ざっと計算してる
JD->どうして、そう、思う…んだい?
アイ->可愛い格好してるから!
アイ->あとは……匂い? なんちてなんちて
JD->…ひひ、それは、偏見、だよ。まぁ、魔法…使い、なのは、あたり、さ。
アイ->おっ、お見事命中ー!
サイギ->…… …車買えるかな。(計算中
ドルガー->…ふ、ふふふ…
ドルガー->ちょっと、…待っててくれ…
ドルガー->(店の外へ
サイギ->……はい。
JD->あんたは、随分…と、体が、軽い…ようだが
アイ->はい! まだ大人じゃないですから!
アイ->ピチピチです! ピチピチー!
サイギ->………(逃げたかな…
サイギ->、(呼ばれて厨房に
JD->ひひ、面白…い、子だね。
ドルガー->(紙袋持って戻ってくる
アイ->貴女は可愛いです!
サイギ->(あ、戻ってきた
ドルガー->(スキルを得るには大金が必要なのは分かっていたが…
ドルガー->(まさかこんな形で請求されるとは、思わなかったなぁ…(脱力
掃除用具入れ(YJ)->バァァン(唐突にバァァンっと勢いよく開く喫茶の扉
掃除用具入れ(YJ)さんが退室しました(2007/03/12 01:58)
百合恵さんが入室しました
JD->そう、かい。──
サイギ->……と、失礼します。(色々持ってアイの元へ
百合恵->日替わり魚定食ひとォォッツ、ですわ!(店内に響く声で
アイ->ややや!?
ドルガー->これで、足りるだろう…?(紙袋の中に札束ギッシリ>サイギ
サイギ->――えーと、ちょっと待って。(一気に用が来たので少し混乱。
ドルガー->…あ(百合恵を見つけてしまう
JD->やはり、今日は、盛況…な、よう、だね。
サイギ->いらっしゃいませ!畏まりましたァアッ!(百合恵に
百合恵->決まった!…改心の出来ですわ…こんどこそこの白薔薇百合恵…完全に喫茶―ENDLESSBATTLE―に馴染みましたわ…!(天井を見上げて独り言
アイ->こ、これは―――ッ!?(百合恵を見――
アイ->晩ゴハーン!!(見ずに、サイギの方を向く
美殺->…………
百合恵->―っは!(喫茶の状況を見る
サイギ->ハイ、晩ご飯です。(アイの前に、クロスやらナイフフォークやら並べ、
JD->(コーヒーもって美殺の対席に移動
百合恵->(顔がかぶるのですわ・・・ならば常に笑顔アイコンで!
美殺->…………うっふふふふ…(落ち着きなさい、私
JD->ひひ、賑やか、なのは、苦手、かい?…ん?(美殺見遣って
アイ->あはは、何だか久しぶりー!
サイギ->後は続々来ますんで、待っててくださいね。(前菜を一つ、置く。
サイギ->あ、そうそう。 お酒飲める?
アイ->はーい(元気良く
アイ->やや、お酒ですか?
美殺->うふふふ……うっふふ………あ、何か御用ですの?(Jに気付く
アイ->未成年なので!(STOP!と言わんばかりに掌突き出し
サイギ->うん、お酒。まあ食前酒だから大したのじゃないけど――…って、
サイギ->畏まりました。
百合恵->親愛なるジェイ様、愛しのドルガー様、マジカル美殺リン様、爽やかウェイター様、そして謎のマフラー…!
JD->顔が、引き…つって、いるよう…に、見える、が。気のせい、かい?
サイギ->(ッと次は――!)厨房!日替わり魚定食一ツッ!(行くのが面倒なので、叫ぶ
アイ->ややや、大変ですね!?
美殺->うっふふ………ふふ、気のせいですわよ……気のせい
サイギ->(更に次ッ!(ドルガーの元へ
アイ->ていうかていうか
アイ->珍しく赤系が多いですね!?
百合恵->興味を惹かれるお方が大量に…いえいえ、ダメよ百合恵! 人生に迷いは禁物! 狙うは白馬にのった王子様!(言い切って回転踊り
サイギ->――…よく集めましたね。(札束見て)(凄い、現金払いだ。
百合恵->私は通称:黄色い奴ですわ!(回転踊りながらドルガーに接近
ドルガー->…ふふん
ドルガー->(カードを使いたかったけど、バレるとまずいからなぁ…
百合恵->お久しぶりです―愛しのドルガーさまぁ♪ (ドルガーに背後から飛び込み抱きつき
サイギ->…うん、これだけあったら足りると思います。ご苦労様でした(紙袋受け取り
ドルガー->ZooooC!!!
JD->気のせい、か。…まぁ、避難、だ。避難。(百合恵に目を向け
百合恵->―っは!(空中で停止
サイギ->――…。
ドルガー->…さて、じゃあ俺は失礼させてもらうよ、っと>アイ
アイ->やや、もうお帰りですか!?
美殺->ふぅ………私も避難すべきでしょうか……
ドルガー->ああ、俺の後ろで何か妙な現象が起きてると思うが、気にしないでくれ
百合恵->背後からさえも近づけない…圧倒的オーラ…! (空中で停止しながら
アイ->ぅお!?
サイギ->……なんか凄いな。
ドルガー->うーん、さっき見た奴を参考にしてやらなきゃならないことがあるからねぇ
アイ->――(百合恵を見た瞬間、時間が停止――
ドルガー->(いや、むしろ… 今試せるか? 見ただけだが、理屈は分かった…
アイ->(なんてせずに) 参考にやることですか!?
アイ->何々、新必殺技とかそんな勢いですか!?
百合恵->――(空中で停止しながらアイをじーっと見ている
ドルガー->ま、まあ、そんな感じかなぁ…
サイギ->、うわ、しまった(急いで厨房に
アイ->ぅゎー! カックイーじゃないですか!(目ェキラキラ
JD->(まだちびちびとコーヒーを飲みつつ)
サイギ->(右手に日替わり魚定食、左手にフルコースの品あれこれを乗せ出てくる
アイ->お、ゴハンー!
サイギ->お待たせしました(なんか色々沢山凄いの をアイのテーブルに置いていく
サイギ->そしてそこの空中イエロー!席は何処になさいますか!
サイギ->(百合恵に向かって
ドルガー->(ややこしいことにならないうちに出よう…
ドルガー->(外へ
百合恵->否! 違いますわ!(空中で再跳躍し、サイギ前に回転着地
サイギ->ありがとうございましたーっ
アイ->やや、さよならでぇーす
百合恵->否! 私の名は黄色い奴でも空中イエローでも無く!
アイ->(今!! まさにこの瞬間!
サイギ->……はあ
百合恵->九千の脳を持つ天才少女!白薔薇財閥現当主的最高少女!白き薔薇に百合色を恵む妄想少女!『白薔薇百合恵』様ですわ!(ビシィとサイギを指差し
サイギ->……。 ああ、白薔薇財閥の。
サイギ->何時の間にかココ、お偉い人も来るようになったんだな。
百合恵->そう!白薔薇ですわ! そして席はあのマフラー娘様の向かいにしますわ!(ビシィとアイを指差し
アイ->(アイの中で 百合恵と何処ぞの剣士が天秤に掛けられていた……!!
アイ->(その名をエス○トと言う!!(隠れてない
アイ->(しかし、、次の刹那、天秤は思い切り傾いた…!!
ドルガー->((何ィ!?
アイ->イエロー……!!!!
百合恵->否! イエローでは無いと!
サイギ->はい、畏まりました。(アイの対席に日替わり魚定食を置く
アイ->イエロー!!!
アイ->貴女、お名前はッ!?(がっつく>百合恵
アイ->いえ、いやっむしろ名前なんてッ
百合恵->否! この私の名は! 九千の脳を持つ天才少女にして白薔薇財閥現当主的最高少女にして白き薔薇に百合色を恵む!
百合恵->『白薔薇百合恵』様ですわ!
アイ->ぁぁぁぁああ貴女をッ!!!(天に指を掲げ
アイ->イ エ ロ ー で す ッ ! ! ! (ビシィィッ
百合恵->―っは!(胸を押さえて後ずさり
百合恵->この凄まじい指差しパワー…この娘、私と同等…否! それ以上の力をも垣間見える存在!
百合恵->だが、負けませんわ!(一回転して、
百合恵->(ドレスの端を持って一礼
百合恵->否! 白薔薇イエロー百合恵様もしくは百合恵イエロー様なら考えても良いと!
アイ->(何か席について飯にがっついてるマフラー
アイ->?(モグモグ
アイ->ほら、早く食べないと冷めちゃいますよイエロー
百合恵->まったく変更なさらない!(回転飛びでアイの前に着席
サイギ->そうそう。(いつの間にか新たな料理抱えてるウェイター
アイ->イエローも食べますか?(漫画肉を咥えながら
サイギ->皿、どんどん片付けちゃっていいかな。テーブル足りなくて(テキパキ
百合恵->いただきますわ!(素早くナプキンセットを装着
アイ->どんどん食べるんでどんどん持っていってくださーい!
美殺->騒がしくなってきましたわね……
サイギ->了解でーすっ
サイギ->(皿何十段と重ねて厨房へ
アイ->(ガツガツ
ドルガー->うはぁ… これじゃ野獣だよ…(外から中の惨状を見てた
百合恵->あの爽やかウェイター様…かなりの猛者と見ましたわ…(サイギを見送って
アイ-> ― まさかの食事シーンカット ―
アイ->――っぷはぁ、、ごちそうさまー!
百合恵-> ― 同じく ―
ドルガー->…な
ドルガー->(馬鹿なッ! 今、時間(とき)が、飛んだ…ッ!
サイギ->(そしてサラリと皿を片付けていく人
アイ->良いじゃないですか飛んだって!
百合恵->素晴らしいコース制覇ですわ!(アイに拍手を送る
JD->(2杯目のコーヒーを飲んでる
ドルガー->(こ、これが伝説の『きんぐくりむぞん』か…!?
アイ->宿に泊まってリアルで時間過ぎても困るでしょ! DQとかFFとかテイルズとか!
美殺->(紅茶啜ってる
百合恵->そう! 前触れなく連れてきたチャイナ娘を何も言わず泊めてあげるのが勇者の母たる勤めですわ!
百合恵->そして…時間を吹き飛ばすほどの速度で完食なさったマフラー様…
アイ->?(つまようじ咥えてる
百合恵->私はまだ貴女様の名乗り登場シーンを拝んでいないのですわ!
百合恵->(ビシィと指差し
アイ->な、なんとぉ!?(ズガビーン!!
百合恵->見せてもらいましょう! 貴女が私と同じ道を歩むものならば!(指を指しながら
アイ->フ、フフ……ご要望とあれば応えるのがヒーローのさだめ!
サイギ->あー、良く働いた…(離れた所で肩コキコキ
アイ->それが私のジャスティスなればー!!(ズドバビューン
アイ->(例によってUターンしてくる疾走音
百合恵さんが退室しました(2007/03/12 02:40)
アイ->これが私の――!!
百合恵さんが入室しました
アイ->っとー!!(大ジャンプし大回転――
レンさんが入室しました
レン->めっ!(引っ叩く>アイ
アイ->おぶぱーっ!!(大 墜 落
百合恵->貴様新手の猫使いか――――ッ!(レンを指差し
レン->こらアイッ! また人様に迷惑かけてるの!?(腰に手を当てプンスカ
アイ->おっ、、、お姉ちゃんー!?(ガビーン
レン->(突如現れた栗色の髪の女性 メガネ付き
レン->大体私たちはロートルなんだから大人しくしてなきゃ駄目でしょ!?
アイ->だ、だって呼ばれた気がして……!
百合恵->眼鏡属性にしてお姉様…この方も只者ではありませんわ…
レン->だっても何もありません!
アイ->っ
レン->判ったらほら、店の人にも謝って
アンさんが入室しました
アイ->ぉ、お騒がせしましたぁぁ~!>サイギ
アン->だが私は謝らない!(いつの間にか入室
サイギ->いやいや。 店としてはとても有益だったしね(ニコ
レン->とは言ってもこの子、お店の食材食い荒らしたでしょう?
アン->む~発言見切りはやっぱり難しいな…アイさんの素早さの方が遙か上か。(近くの席に座る
サイギ->、いらっしゃいませ、かな(アンに
レン->それに他にも色々しでかしてそうだし……(メガネ越しにアイ見遣って
アン->待ち人来るまで注文無いですから、どうぞ気にせず続けてください~。(笑顔でサイギに返す
百合恵->他にもイロイロとは!(眼鏡っ娘に迫る
レン->ともあれごめんなさいね、色々と>サイギ
レン->んん?(百合恵見遣る
サイギ->いえいえ。 …ん、(百合恵に気付き
ドルガー->ぬっふふ~ん、っと(何処かへ去る
ドルガーさんが退室しました(2007/03/12 02:51)
百合恵->このマフラー妹様は、「暴食」「ビシィ」以外にも更にアビリティを隠し持っているというのですか!?眼鏡お姉様!
レン->……(少し間をおいて
レン->そりゃもう、モチロン♪(小さく舌を出しながら
百合恵->素晴らしいですわぁ♪(アイに飛び込み抱きつき
アイ->――ぅゎゎっ!?
レン->めっ!(引っ叩き(超メテオベクトル>百合恵
サイギ->……。
百合恵->1Hit!(地面でワンバウンドして硬直<スタン>
レン->貴女も色々しでかしてそうね?
レン->丁度良いわ、二人とも体に躾を教えてあげるから来なさーい
レン->(言って、二人の首根っこ掴む
アイ->ぐぇ!
百合恵->白き肌を百合色に染める!(捕まれる
レン->(そのままズルズルと
レン->(途中、アンとすれ違う所で静止
レン->……アンちゃんも混ざる?(艶笑
アン->私はもう相手いまーす。(幸せオーラ
レン->あはは、幸せモノめー♪
レン->それじゃね~?(そのまま引きずり
アイ->いーやー!!?
アン->さようなら~(手を振って見送る
サイギ->ありがとうございましたー(礼
百合恵->初の退場パターンですわ!
フェルアさんが入室しました
フェルア->(ご一行と鉢合わせ
レン->またね?(小さくウィンク>サイギ
レン->あら、旦那様じゃない(引きずりながら
サイギ->はい。(ニコ
フェルア->ん、よーっす。だったり(手挙げて挨拶
レン->んー…挨拶代わりに可愛がって上げたいけど
フェルア->んん?旦那、って、 いやぁ……(幸せオーラ)
アイ->ぐぇー…
レン->両手こんなだし。アンちゃんがいるから我慢しておくわ(微笑み
アン->レンさんでも渡しませんよ。(レンとフェルアの間にズイっと
レン->あはは、可愛いー
フェルア->、 アンちゃん
レン->まぁまぁ、それじゃーね、新婚さん(小さく微笑み
レン->(そのまま外へ
レンさんが退室しました(2007/03/12 03:02)
百合恵->二人の幸せをお祈りしていますわ~!(引きずられていく
百合恵さんが退室しました(2007/03/12 03:02)
アイ->まだ私には使命がー!
フェルア->……アレ、でもなんで初対面で夫婦って…?
サイギ->(テーブル拭いたりしてる
アン->はは、私の隠れ親友だよ。(フェルアに笑って
フェルア->あ、ナルヘソ。アンちゃんの知り合いなんだね~だったり!
アン->うん。隠れ親友~(嬉しそうに笑いながら席に戻る
フェルア->(当然のようにアンの対席に
アン->(店内を見渡す
JD->(サイギを呼んでお勘定
サイギ->はーい(急いでJDの所へ
JD->それ…じゃ、あたいは、帰る…と、するか。
サイギ->(お釣り手渡し)ありがとうございましたー
アン->さようなら~(JDに手を振る
美殺->うっふふ…お帰りですか……
フェルア->じゃーねぇ~(JDに
JD->(二人に手を振る もう初対面でも驚かない)
美殺->御機嫌よう……
JD->じゃあ、ね(そして去る
JDさんが退室しました(2007/03/12 03:09)
サイギ->またのお越しをー