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恋バナ探偵です! [セレン まりん]

セレンさんが入室しました
セレン : こんばんはーっ(お晩時のEMに元気に入店(チリーン!
セレン : … ふわぁ。(あくびを噛み殺しつつ
セレン : どうしたんだろ。夜はちゃんと寝てる筈なのになぁ…
セレン : なんか、ヘンな夢見た気も…(店員の案内を受け、テーブル席へと
セレン : (テーブル席に座り、メニューをスイスイ
まりんさんが入室しました
セレン : たまにはご飯食べようっと。 …うーん、何がいいかな~(スイスイ
まりん : (ドアが勢いよくバタンと開けられ、チリンチリーン!!と音がなる
セレン : ぉっ?(元気の良い音と文字色にドアの方を見る
まりん : (セレンにたったったと駆け寄り
まりん : おーまえーが
セレン : こんばんはっ(如何したの?と首傾げつつニコッとあいさつ
まりん : 犯人だ!(びしっと指差す
セレン : ― ぇえ!?
セレン : は、犯人!? 私が!? 何の!? 何だか分かんないけど冤罪だよっ!
まりん : ………うーん、あやしさ…32%。くらい。(メモってる
セレン : …32%もあるの!?(ガガン
まりん : (ウルファング事件を勝手に捜査中。犯人は犯人だと突きつけられたら動揺するからわかる、
まりん : (という謎理論でがんばっているらしい
セレン : あ、怪しくない! …じゃなくて、一体どういう事なの!?
まりん : あれ…ほんとに何もしらなそう…?(ぱちくり
セレン : 何もって…何!? 何か事件があったの…?
まりん : 実はあたしの師匠がここで襲われて〜…
セレン : ゃ、事件は山ほど起こってるけど…(少しトーン落として
セレン : …え? お師匠様が?(再び顔上げて
まりん : キアシス編から再起不能(リタイヤ)しちゃったって言ってたの!
セレン : キアシス編って何!?(何故か中空に問い掛ける
セレン : (コホン)と、とにかく、お師匠様が襲撃されたって事なんだね。
まりん : キアシス編も、りたいやも何かわからないけど、そうなの…(しょぼんとする
まりん : どういう風に襲われたか聞いても全然話してくれない…
まりん : きっと…とってもひどい目にあわされたんだ…(しょんぼり
セレン : そっか…… それは許せないね!
セレン : 襲撃なんてするヤツみんな許せないけど! 大事なお師匠様をひどい目に遭わせたんだもんね…
まりん : うん……だから張り込んで犯人をさがすんだ〜
セレン : ―わかった。 私も協力する!(胸に手を当てて
まりん : でも、(セレンの向かいの席の椅子をかたっと引いて
まりん : お姉さん犯人じゃなさそうだから一緒にお茶しよ〜(にへへ、と
まりん : 本当に!ありがとう!(目をキラキラさせて手を掴む
セレン : 人手は多い方が良いもんね。 私はセレナイト=イーグレット。セレンって呼んで?(笑って
まりん : セレン!よろしくね〜!
まりん : あたしは猫入まりん!雲ヶ丘に通ってるんだ〜高校生だよ〜ぅ
セレン : まりん、まりんだね。よろしくね!(ニコッと
まりん : (金髪に黒いフード付きのパーカー。nyandragora. というブランドのものらしい。竜の翼を生やした猫が木に乗っかっている絵が描かれている。
セレン : じゃあ、詳しいお話を聞きながら…お茶タイムと行こっか。(向かいのまりんにPADをススイ
まりん : うん!どれにしよっかな〜(さっそく師匠のことを忘れている
まりん : これにしよ!(ウィンナーコーヒーを注文
セレン : 私は~…ほうれん草とベーコンのキッシュのドリンクセット。コレで!(ピピッと注文
まりん : おおーしゃれてるね〜
まりん : ……あれ、
まりん : 目の下にくまできてるよ?(セレンみつめながら
セレン : ? え!(両手で顔押さえてガガーン
まりん : ちゃんと寝なよ〜。セレンはいそがしいの?
セレン : …うーん、変だなぁちゃんと寝てるハズなのに…。なんだか眠くてさ。
セレン : うーん、大学の課題なんかで夜更かししちゃう事はあるけど…(考え込み
まりん : ふ〜ん 寝てるんならいっかー
まりん : そいえばそいえば。なんかクラスにも同じようなこと言ってる子いたな〜
まりん : これは陰謀のにおいがするねー!!(特に深い意図を込めずにノリで言っている
セレン : ううーん、ちゃんと熟睡できてないって事ー…?(ううんと考え込み
まりん : そうかー。季節の変わり目だしね〜(うんうん、と
まりん : (思いついたことを適当に喋っていくタイプだ!
セレン : えぇ、新学期とかで目に見えない緊張が!みたいな…?
まりん : そうそう〜 んー。んまっ(届いたウィンナーコーヒーのクリームを食べてる
セレン : うーん、何にせよ気を付けないとなぁ。お肌にもよくないし…(キッシュ&紅茶も届いた!
まりん : そういやさー(もぐもぐ
まりん : セレンは好きな人とかいるのー?
セレン : ゎーいい匂い。いただきますっ(両手合わせてフォーク握って
まりん : (恋愛に興味しんしんな年頃だ!
セレン : って、いきなり恋バナー?(笑って)んー、まだあんまり分かんないかな。
まりん : (ぱちくり
まりん : えっ、じゃあー、気になりかけてる人とかはいるんだ〜
まりん : だって「まだあんまり」って言ったもんー!
セレン : 素敵な人だなーって思う事はあるけどね。 でもそれで「わー好き!」って思う訳でも無いじゃない?
セレン : うーん、だからあんまり分からないなーって。 でー、まりんはどうなのよ?
まりん : それが…ないんだなー………(がっくし
まりん : あ〜〜〜。恋したいな〜〜〜(足ぱたぱたとして
セレン : ないんだー?華の女子高生なのにー?(笑って
セレン : でも案外無かったりするよねー。部活とか授業とか友達とかに一生懸命で毎日過ぎちゃってさ。
まりん : そうだねー。そういうことにしとくっ!
セレン : そういうことって(笑って
セレン : じゃあー…好みのタイプとかは?
まりん : 好みのタイプか〜、、、うーん…。
まりん : 世話焼きで、優しくてー、頼りになる人かな!!
まりん : セレンはーーー?(足ぱたぱた
セレン : おー結構具体的ね!世話焼きっていうのが。
セレン : 私ー、私か~。うーん…(考え込み
セレン : 色々浮かびはするけど…総括すると… 尊敬できる人、かなぁ?
まりん : (目をキラキラさせて聞いてる
まりん : 尊敬、尊敬か〜〜〜
まりん : 大人なかんじだ〜〜
セレン : あはは、そう言われると年上好みなのかも。 まりんもそんな感じよね?
まりん : そうでもないよぉー。恋愛に年齢は関係ないって思ってるけどー!
セレン : そうなんだ?頼りになるっていうからてっきり。
まりん : あー、そっかそっか〜。なるほど〜。(何かに納得したようだ
セレン : …?
まりん : あたし、年上がタイプだったのかもー!
セレン : なるほど! 分析中って事ね。
まりん : うんうん…。いいこと聞けたな〜!
セレン : あはは。いつか素敵な恋ができるといいね! お互いに!
まりん : そうだね〜お互いに!
セレン : (こうして未来の素敵な恋を誓い合い、お茶タイムを楽しむティーン女子達なのだった
まりん : そういえばさー、最近クラスの男子が女子に告白したんだけど〜
まりん : ラブレターで告白したら、その女子がラブレターは意気地が無いっていってその男の子の前でびりびりに破っちゃったの!
セレン : ひぇ~、なかなか強烈だねそれは!
まりん : 男の子が泣いちゃって。わたしたちみんなでその女子に…なんてひどいことするんだ!
まりん : 一回ちゃんとデートしなさい!って怒ったんだ〜
まりん : そしたら女の子はしゅんとして、男の子とデートする、って言ったんだ〜
セレン : へぇ~それで…どうなったの?(話を聞く姿勢
まりん : まだわかんない!そろそろその日なんだけど!どうなったかな〜〜〜
まりん : (近頃のギミミスの近況であった
まりん : (それはさておき、そんなこんなで会話はずっと続いていった!
セレン : (お茶会と恋バナはヴァースを救うのだ! 多分ね!
セレン : (ちゃんちゃん。
まりんさんが退室しました
セレンさんが退室しました

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ログ 2019Q2
最終更新:2019年04月29日 03:43