センさんが入室しました
セン : (夜になると肌寒さを感じる時期になってきた中央都、セントラル
セン : (広場の中心には明かりの消えない喫茶がひとつ。 影が右へ左へと行き来している
セン : うぃ~うぃっしゅあ メリークリスマス♪
セン : (ルンルン気分で飾り付けをする店員が一人。 催し物が近いようだ
オリグさんが入室しました
セン : うぃ~うぃっしゅあ♪ メリー――(鈴の音に振り向いて
オリグ : いやはや。こんなところで立ち往生とは。
セン : トリック・オア・トリートォー!!(満点笑顔で出迎える店員
オリグ : うおっと。(急に店員に歓迎されて驚く
セン : いらっしゃいませお客様! バトルにする? 食事にする? イタズラ? バトル? お菓子? バトル?
オリグ : うおお…じゃあ食事で…
オリグ : (しまった道に迷ってわからなかったが
オリグ : (ここは猛者が集うと噂の例の喫茶じゃないか…
セン : (逆さコウモリの吊り照明、例のカボチャ、隅にはロープで編んだ蜘蛛の巣もどき。
セン : (そう、まごうことなく
オリグ : ……
オリグ : ハロウィンか。わかる、わかるぞ。
オリグ : 俺は探偵だからな。
セン : ハッピーニュー―――!!(出鼻を挫かれる
セン : 探偵さん! 珍しいかもだね!?(わおっと
オリグ : (はっぴーにゅー?
セン : それじゃーお食事ってことで 席にごあんなーい!
オリグ : そう。俺に解けなかった事件は、今のところない。(部下が全部やってくれるから
オリグ : 猫探しならいつでも任せてくれ。(席へ
セン : (窓際のそれとない席へ案内し
セン : それじゃー注文はそっちのPADか、そこの広○苑みたいなメニューブックから選んでくださいねー?
声さんが入室しました
声 : 『お待ちなさい!』
セン : PADでもボクでもお好きな方でどうぞー☆
セン : っは!?
セン : 何奴!此奴!(適当な方向へ大げさに振り向き
声 : 『探偵を名乗っておきながらバトルもせずに注文だなんて!』
声 : 『そんなんじゃあ良い葉っぱも吸えないわよ!』
声 : (どこからか店内に響く謎の声
セン : だ、誰だ! また色かぶりしやがって!!
オリグ : な、何を言っているんだ…
オリグ : 誰だ!(店内を振り返る
声 : 『というわけで問題です(ジャジャン(効果音』
セン : アタックチャンス!!!
オリグ : 問題…だと…
オリグ : いいだろう、俺は探偵だ。
声 : 『店内で出来る事で、そちらの可愛い店員さんが探し求むモノを答えよ!』(バーン
オリグ : ……なるほど。
オリグ : この店内の状況、鼻歌をうたいがちな陽気な性格。
オリグ : 一目瞭然だ。
オリグ : お菓子交換会だ!
声 : 『これは…!素早く具体的な…!?』
声 : 『さあ、果たして回答はなんなのか!』
声 : 『正解は可愛い可愛い店員さんから発表してもらいましょ〜!』(シャンシャンシャンシャン
セン : ――!(ハッとして
セン : それはまさに!(謎のスポットライトがひとつふたつと集まって照らされ
セン : ――お菓子をかけたバトル! だ!(ズドババーン!
オリグ : バトル…だと…?
オリグ : ウッ 胃が…
オリグ : すまん、体調を突然崩した。その声と戦うのがいいだろう。(冷や汗をかきながら
声 : 『いいえチャンス!大チャンスですよ!』
声 : 『勝ち取ったお菓子はきっと貴方の胃を復調させることでしょう!』
声 : 『というわけでお菓子バトル!れっつばとる!』
セン : あいや待たれよエディバディセイ!
セン : ボクは店員としてイベンターを務める身!
セン : 新参者こそバトルしてなんぼのエンドレスバトルなれば!(ドドン!と指さし
こえさんが入室しました
セン : 今こそ正体を現して君こそバトルに招かねるべき!(ドドン!
セン : (※指差しの方向は適当です
こえ : 『ふっ・・・』
こえ : 『そういう事ならば仕方ありませんね』
こえさんが退室しました
仮面舞踏会さんさんが入室しました
セン : スモォークッ!(ドライアイス白煙がモクモクと!(※勝手な演出
声さんは退室されたようです
仮面舞踏会さん : (白霧から現れるキラキラ衣装の赤ドレス
オリグ : な…なんだと。
オリグ : これは一体
紫水さんが入室しました
仮面舞踏会さん : (装飾しまくった仮面を身につけた高貴な女性(推定)
紫水 : (場の一連の流れとは全く別にいつの間にか窓際の席に座っている男
紫水 : 顔は包帯ぐるぐる
紫水 : (巻きになっていて、表情が把握できない。コートをきている
オリグ : その仮面…一体お前は何者なんだ!!(指をさす
仮面舞踏会さん : ふむふむ。よろしい。(さっきまでの声と同じ声で喋る)
オリグ : その声…まさか…
仮面舞踏会さん : そう!いえ、そうですわ!
仮面舞踏会さん : ワタクシの名は仮面舞踏会さん!
セン : か、仮面舞踏会さん!?
オリグ : 仮面武闘会。……なるほどな。(何も分かっていない
オリグ : つまり最初から仕組まれていた、と。
仮面舞踏会さん : ええ。(肯定)
仮面舞踏会さん : ワタクシはこの伝説の地の発する
仮面舞踏会さん : ハローウィンの香りに召喚された勇士の一人。
オリグ : 召喚……だと……?
セン : 何そのイベント限定キャラみたいな!?
仮面舞踏会さん : そう。あちらの寡黙なミイラさんも同じく召喚された者よ。(手振り
狼面さんが入室しました
紫水 : ム……。
狼面 : そしてわたしも!(ババーンと入口から
セン : いつのまにー!? そしてどちらさまー!? ――っていらっしゃいませだ!?
紫水 : まさしく、我もハロウィーンの香りに呼ばれしもの……。
紫水 : ……
オリグ : そんなバカな…一体何が起こっているというんだ!
狼面 : ……とゆうわけじゃないんですけどお、なんだかノリとしてそんな感じになった感じですー。(狼のOMEN、下はKIMONO
仮面舞踏会さん : ……
仮面舞踏会さん : 名探偵さん。これは貴方の推理した、そして、望んだ通りの展開ですわ。
狼面 : ふふふー。お菓子をくれないとー、夜な夜な村人を襲って食べちゃいますよお~(店内の皆様に
仮面舞踏会さん : お菓子交換会改めて、お菓子争奪ハローウィンバトル
狼面 : およよ。そんな物騒な飴玉<タマ>の取り合いです?
仮面舞踏会さん : ええ。ええ。そうですとも。
セン : つまりのところバトルオアトリート的な……!?
セン : やーや!でもでも 急にお客さんが来てくれてボクってば大歓喜だよー!
狼面 : およよ。そんなに閑古鳥の鳴く日々だったんです?
セン : そーなんだよ狼のお面を被ったKIMONOさん!!
狼面 : まー、つい最近まで世界中たいへんでゴタゴタ祭りでしたからねー。わたしも実はちょっぴり久々です。
セン : 一昨日KITSUNE面さんが芋けんぴ入りのスイートポテトフラペチーノを飲んでってくれたけどさ!
セン : そう!そうそう! 何かキアシスでも大騒ぎしてたみたいでさー?!
狼面 : およよ。そんな同種族のようなKEMONOが来店を…??(なぜか他人のフリ
オリグ : キアシス…、か。
セン : 何か騒ぎと注目って集中するよね的な…
仮面舞踏会さんさんが退室しました
仮面舞踏会さんさんが入室しました
オリグ : 俺には関係のない話、か。
仮面舞踏会さん : ふむ…(ハローウィンに集う面々を吟味し
仮面舞踏会さん : (「イベント」や「男女」という言葉に極度に反応してしまう悲しい性を持つ私ですが…
仮面舞踏会さん : (「男女」…?の判定が難しいような…これもハローウィンの力…?
紫水 : クックック…。
セン : ?(八重歯覗かせながらハテナ顔
紫水 : コーヒーをいただこう
紫水 : (PADでコーヒーを注文するぐるぐる男
セン : 、はーい! 少々お待ちをー!(すたこらーっと厨房へ
仮面舞踏会さん : 良い発想です。
狼面 : ウルフはモンブランパフェをごしょもーですー。(しれっと注文
仮面舞踏会さん : そのコーヒーとパフェを使って簡単なバトルをしましょう。
狼面 : …と、言いますとー?覆面のおねえさん。(人の事ry
セン : ――んん?(トレイに品々を載せて戻ってきたところ
仮面舞踏会さん : (せっかく持ってきたセンちゃんからコーヒーとパフェを奪い取り
仮面舞踏会さん : 表面張力というものをご存知ですか?(両手にそれを持って演説を始める
セン : チョコが溶けると傾くやつ!?
仮面舞踏会さん : 貴女劇場の前でネタバレトークする性質の人間ですわね!?
セン : ――って注文注文! それパピヨンじゃないよ! ぐるぐるさんとKEDAMONOさんのだよ!?
仮面舞踏会さん : いえ、大丈夫です。勝ったものの手に渡るのには変わりませんもの
セン : それ劇場見終わった後でしょ!? ボクなんもまだ見てないもん!!
狼面 : KEDAMONOの食べ物のうらみはたいへんですよー!(がおー
仮面舞踏会さん : このようにー(色々すっ飛ばして演説を続ける
仮面舞踏会さん : 並々と注がれたコーヒーに(グラスを前に出し
仮面舞踏会さん : パフェを少し載せても(パフェのホイップクリームを勝手に少し載せて
仮面舞踏会さん : 沈みません。
オリグ : なん…だと…
狼面 : およよ…セルフウィンナーコーヒーに…
セン : 糖尿なるぞ!!!
仮面舞踏会さん : これを順番に行い…(センちゃんのトレイにパフェとコーヒーを戻す
仮面舞踏会さん : 一番最初にコーヒーを溢した人の負け!
仮面舞踏会さん : ーというワタクシが即興で考えたオリジナルゲーム!
狼面 : 21を言った人が負けゲームみたいなやつですね??
仮面舞踏会さん : まぁ、なんて理的!?
オリグ : なるほど、それならいいだろう。
仮面舞踏会さん : (ハロウィンとかコーヒーとかパフェとかファンシーな感じにしたけどようはそういう事である)
仮面舞踏会さん : (21を言ったら負け的な奴だ)
セン : 大丈夫!? 負けたらコインにされたりしない??
紫水 : クックック…。(あやしく笑いながらコーヒーを飲んでいる
紫水 : 愉快愉快
仮面舞踏会さん : ふふふ。ハローウィンですしね。コインの仮装というのも愉快なものかもしれませんよ?
狼面 : (わたしのクリームはどんどん減っていく上に賞品呑まれてますけど・・・
セン : (しかもガンガン溶けていく! 時間をかけるほど不利!
仮面舞踏会さん : さあ、可愛い店員さん!参加者にフィールドをセットするのです!
仮面舞踏会さん : (きっとフィールドというのがコーヒーで、
仮面舞踏会さん : (パフェは…たぶんソウルとかそういう名前だ!
セン : なるほど! 貴方がフィールドです!!?(爪先でトン、と床を叩くと 立ち飲み用のカフェテーブルがせり出てくる
狼面 : つ、つよい!臨機応変だ!(びっくり
セン : (中央にクリームがオンしたコーヒーを起き、隣にパフェ
セン : では次は――!(どこからともなく取り出したパフェスプーンをクルクルクル――!
セン : 貴女の番です! INU化のFRIENDSさん!!(パシッ 柄が狼面に向けられる
狼面 : はーい!(ぐもっっっとクリームたっぷりひと掬いして
狼面 : どーん!(いきなりギリギリまでぶっこんだー!!
セン : (こ ん も
り
狼面 : さあ!お次は誰です!?(残る3名に
セン : お好きな指名をどうぞー!
紫水 : 我が行こう(ずいっと出る包帯男
紫水 : 唸れ我が剣、フオンチュウ!!(背中からおお振りの剣を抜き、
狼面 : そおですかー…(誰でもいいな…)あ、じゃあどうぞー。
紫水 : (クリームをほんの一掴みし、上に乗せる
紫水 : (ほんの一掴みほどを剣で抜き取り、が正解
紫水 : (クリームはまだぎりぎり浮いている
紫水 : では次の者に道を譲ろう
セン : スプーン使おうよ!!?
紫水 : 一番頼れる道具を使ったまでよ……。
オリグ : じゃあ次は……(仮面舞踏会をちらちらみながら
オリグ : どっちだ…
狼面 : ほらー早くしませんとー…クリームが…でろでろと…
セン : がんばれ♡がんばれ♡
仮面舞踏会さん : がんばれ♡がんばれ♡ですわ
オリグ : ええい…こうなったら…
オリグ : てやっ!(スプーンでちょっとだけ乗っける
オリグ : さあ…どうだ!(パフェを眺めながら
狼面 : ギリ…ギリ… でしょおか?
狼面 : はーい、次は謎の仮面おねえさんの番ですよー。
オリグ : フッ、状況判断なら的確さ。俺は探偵だからな。
オリグ : (冷や汗をかいていたがセーフだと知った途端にどやりはじめる
仮面舞踏会さんさんが退室しました
仮面舞踏会さんさんが入室しました
セン : でももうめーいっぱいって感じだよこれ!
仮面舞踏会さんさんが退室しました
仮面舞踏会さんさんが入室しました
仮面舞踏会さん : ふふふふふ(不敵な笑みを浮かべ
仮面舞踏会さん : (た仮面を被ったまま
仮面舞踏会さん : (普通に参加者カウントされているのは計算外ですが、誘いとあらば断りませぬ。
仮面舞踏会さん : これだけめいいっぱいのパフェ…
仮面舞踏会さん : もう、入らない…んじゃ…(仮面の側面に左手を当て
仮面舞踏会さん : (カチッ)
仮面舞踏会さん : (仮面が光り出す)
仮面舞踏会さん : そう考えているんじゃあないでしょうか?
狼面 : 参加者いちどー、かたずを飲んで見守っていますー。
セン : …た、確かに! もうたんまりたんまりだよ!
仮面舞踏会さん : (光った仮面…というかめっちゃ熱線を放つヒーターのようになった仮面をグンっとコーヒーに近づける
仮面舞踏会さん : (ふっふふふ…この怪しげに光る仮面から発せられる熱で、
仮面舞踏会さん : (グラスの底に仕込んだチョコ板を溶かせば…!
セン : (ついでにクリームも一気に溶けて……!
仮面舞踏会さん : !!?!
仮面舞踏会さん : なー?!
セン : (デローー!
狼面 : アウト―!(カンカンカンカーン!(※気分
セン : あーー!
仮面舞踏会さん : なーーー!!!(甲高い声で悲鳴
狼面 : おっとぉ・・・おねえさんやってしまいましたねえ?
仮面舞踏会さん : そんな…ワタクシの仕掛けたゲームで…
狼面 : ふふふー。センちゃんちゃんの番まで回すまでもありませんでしたね(策士…!(?)
仮面舞踏会さん : ワタクシが負けるだなんて…!
セン : 完全に自爆じゃんよ! 何その顔面日サロ!
仮面舞踏会さん : ………ワタクシの完敗、ですわ…(ビカビカ光る日サロ仮面で落ち込む姿
狼面 : さてさてー、勝った者の手に…とおっしゃっていましたがー
狼面 : これ敗者がひとり生まれるだけですよね??
セン : た、確かに!! 何なら削れて無残なパフェ残るのみ!
仮面舞踏会さん : いえ、この場合の勝者は…
仮面舞踏会さん : 一番ドカ盛りしたKEDAMONOさん!貴女です!
狼面 : はっ…!(パンパカパーン!
狼面 : 勝利の為の作戦が…功を奏して…!
仮面舞踏会さん : 賞品として…この(無惨な)パフェと…
セン : 新しいのに取り替えるよ!?
仮面舞踏会さん : 副賞としてお菓子が食べれる…とある豪華客船の1日特別インバイター招待券を差し上げましょう
仮面舞踏会さん : (何処からかキチンとした封筒を取り出して差し出す)
狼面 : あのマスカレイド仮面さんにツケておいてくださいね、センちゃんちゃ……ん?
狼面 : な、何を急に本当のセレブ風味なんですー!?(ぎょぎょぎょと慄いて
狼面 : わ、わたしにはそのよおな場所は恐れ多く眩しく・・・!(よよよ
セン : 何その世界一周の旅みたいなの!?
セン : セレブ! 海!?
仮面舞踏会さん : ふふふふふ。
仮面舞踏会さん : ワタクシはハローウィンに誘われた勇士…
狼面 : およよ、思いがけない豪華賞品ですけどー…ほんとにわたしには勿体無く…(覆面女子には色々あるのだ、色々ね
仮面舞踏会さん : (言いながら後退りして
仮面舞踏会さん : また次の宴でお会いしましょう…!
セン : これあれだ! イベント導入部的な奴!(お面に振り向きつつ
仮面舞踏会さん : (ネタバレ女子に突っ込む暇もなく、足早に去っていく
仮面舞踏会さんさんが退室しました
狼面 : えええー・・・!(両手で封筒持ったまま
ゼクシィさんが入室しました
セン : 思わぬ棚からぼた餅ぃ……?
狼面 : う、うーん………(困惑隠せず
ゼクシィ : あっっっつ!!!!(夜の公園に日サロ仮面を叩きつける
狼面 : センちゃんちゃん……代わりに使いません?
ゼクシィ : (夜に消えていく
ゼクシィさんが退室しました
狼面 : わたしのよーな一介のSHINOBIには、高貴な人々が集うぱーちーなど色々と場違いなのでー・・・(本気で困っている声色
セン : MIKANちゃん……
狼面 : ぁ。こらこら。ねたばれですよ
狼面さんが退室しました
MIKANさんが入室しました
セン : (๑´ڡ`๑)
紫水 : それじゃあそろそろ俺もいくよ。
MIKAN : およよよ(真名看破され
オリグ : それじゃあそろそろ俺もいくよ。
セン : ぁ、はーい! 結局コーヒー出せなかった……! また今度は是非にー!
オリグ : このままいると、またいろいろ言われそうだし(お台を払って
MIKAN : ではではー。(両手ふりふり
オリグ : じゃあな。(宿泊室に消えていく
オリグさんが退室しました
紫水 : (いつのまにか消えている
紫水さんが退室しました
セン : しかし……割とミーハーじゃない子でも喜びそうなチケットだけど…
セン : ORANGEちゃん的には困っちゃうのか。困っちゃうか(まいったね、という風に
MIKAN : へい、MIKANは少々…ほら、ONMITSUはあまり目立つ所とか行けないじゃないですかー?まじめなお話。
セン : ふーじこちゃん的な潜入……?
セン : いやはやでも、そうだねぇ。 どうしようね。 メ○カリに出す?
MIKAN : 現代的ー!・・・じっさいどうしましょー。喫茶の催し物の景品にするとか…?
MIKAN : このよおな素顔も知れないOKAMIにくれるチケットなんですから、きっと身分などは問わない集まりのはずですし。
セン : ふーむ。 そういうことならお店で預かっちゃおうかい?
セン : あー船に乗りてぇ!オラ豪華客船に乗りてぇだー! って人も来るかもしれないし!
MIKAN : そんな感じでお願いできますかー?
セン : いいよー! むしろ逆に何か申し訳ないぐらいだけど!
セン : だって豪華客船だよ! ナイトプールだよ!?
MIKAN : そこまで書いて・・・ありますね!すごいなマジセレブ。
セン : 船首で腕広げたりするラブロマンスなんでしょ!
MIKAN : 沈みますけどね!
セン : アカーン!
MIKAN : さておき。 よしなにお願いします。(ははー、と両手でセンに封筒を差し出す
セン : これはこれはご丁寧に!(両手で受け取り…
セン : んんー、 。 そうだ!(エプロンポケットごそごそ
セン : じゃあこれを代わりにお納めくだし!(回数券ようなものを
MIKAN : およよ?
セン : ド直球だけどお食事券! エンドレス系列ならどこでも使えるよ!
セン : 券1枚でなんとお代はタダ!
セン : どんだけ食べても!
セン : 何を食べても!!
MIKAN : わぁー。これはありがたや・・・! え、ほんとうに心底ありがたいですね??
セン : 雑でしょ!
セン : うちの店長!!
MIKAN : エンドレスらしいっちゃらしいですけどねー!
MIKAN : およよ。。ではお気持ちに甘えて使わせていただきますー。なるだけ胃袋を広げて。
セン : そう! グループ使用可だから! お好きなように! ざっくりと使って!
MIKAN : はいはーい!(わーい
MIKAN : ふいー。さて、じゃあわたしもそろそろ行きますかー。
セン : はーい! 何かパフェにもありつけずだったけど! また来てね~!
MIKAN : はいー。今度はきっちりばっちりいただきますー。甘味を!
MIKAN : ではではー。(トテトテ入口まで歩き、退店
MIKANさんが退室しました
セン : (手ブンブンで見送り
セン : ――さーって、と。 飾り付け飾り付け。(再開へ踵を返し
セン : きー、みー、がー、 いーた 夏ーーはー♪
センさんが退室しました
最終更新:2019年10月24日 01:52